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交通事故の事故処理

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お礼率 53% (47/88)

一昨年の10月に追突事故をされました。病院では鞭打ち症と診断され、1月まで通ったのですが、症状が安定したので治療中断という事になりました(担当医師は交通事故の場合中断してはいけないということをしらなかったようです。)その3ヶ月後に症状が緩和しないので、再び病院に通おうとしたところ、保険会社は中断期間がながい事を理由に、支払ってくれません。医師には症状が変化しないことを理由に鞭打ち症の診断書をもらいましたが、こちらの後遺症審査も拒否されています。仕事が忙しくて、対応できなかったのですが、このままでは何も進みません。どなたか対応を教えてください。よろしくお願いいたします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6

つづき・・・・

日弁連の行う無料交通事故相談所について

受付時間はそこによって違うので電話で問い合わせてください

必要書類・・交通事故証明、診療報告明細書、申告書など

応じる相談内容は、次のような交通事故に関するつぎのような交通事故に関する民事上の法律相談に限られています。

・損害の請求金額
・損害の請求方法
・賠償責任(過失の割合など)
・賠償責任者の認定
・示談の時期と方法
・自賠責保険関係       など

交通事故の示談交渉で、相手側から示された金額や過失割合が妥当かどうかなど、素人には判断がつきません。
保険会社の担当者が提示した示談条件に不満があるときには、必ず相談センターで相談するとよいでしょう

相談には、専門の弁護士があたりますので、相談者が加害者、被害者を問わず、公的な立場にたって、妥当な賠償金額や過失割合などを、具体的に教えてくれます。

相談は、面接による相談が原則ですが、本部、東京、札幌、熊本の各支部では、電話による相談も行っています。

本部・・千代田区霞ヶ関1-1-3 弁護士会館内 電話相談03-3580-1892
 
東京・・上記同じ      弁護士会館3階 電話相談03-3581-1770

相談される場合は、各支部によって相談日、受付時間が異なります。相談所によって先着順、予約制をとっているところもありますので、あらかじめ電話で問い合わせてからいかれることをお勧めします。
また、相談に際しては、事故に関する次のような書類を持参するといいでしょう。

・事故証明書
・診療報酬明細書
・納税確定申告書など収入を証明するもの
・相手方あるいは保険会社からの提出書類
・事故状況を示す地図やメモ     など

情報量は多ければ多いほど相談にあたる弁護士は、交通事故の状況を具体的に把握し、分析できるのです。
こんな書類は必要ないなどと勝手に判断せずできるだけ多くの材料を持参することです。

なお、1回の相談時間は30分~1時間程度です。あらかじめ持参書類を整理し、相談内容も要領よくまとめて、箇条書きにしておくなど、短い時間を有効に使う工夫が必要です。

各種の交通事故相談に応じるほか、示談の仕方や賠償額など法律知識がないため、事故の円満解決ができずに困っている人には、示談あっせんもしてくれます。

また必要があれば弁護士も紹介してくれます。

なお、調停や訴訟がしたくても費用の工面ができず、弁護士を頼めない人には、勝訴の見込みがあれば、裁判費用を立て替えてくれる、財団法人法律扶助協会を紹介してくれます。

こんなところです。私もはじめは何も知らなかったので、いろいろ保険会社には苦労させられました。あなたの気持ちは痛いほど良くわかります、またこれからもこういうことがおこりうるので、勉強になりますので損はないと思います。勉強のつもりでがんばってください。

また何か聞きたければ聞いてください。(きまりとかそういうことなら・・・)慰謝料の目安とか・・・
何が請求できるとか・・・

そしてこの場でもっと詳しくおしえてあげられればいいのですが、なにせ文面なもので難しいものもありまして。言葉で伝えたいこともありますがこのくらいにしておきます。

それではがんばってください iwasakinat
  
お礼コメント
celery

お礼率 53% (47/88)

iwasakinat様
 ご自身も大変なご苦労されたようですね。後遺症は大丈夫なのでしょうか。iwasakinat様にも平穏が訪れるようにお祈りいたします。
 詳細にわたり貴重な情報をお知らせ頂き、ありがとうございます。とても参考になりました。がんばって活動しようと思います。
本当にありがとうございました。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
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その他の回答 (全5件)

  • 回答No.1

こんにちは、症状が安定したときに一度示談してしまったのですか?だいたい医者は鞭打ちなどの場合3ヶ月をめどにすることが多いようです。一度示談してしまったのなら、示談書に示談しますとかいていても横に症状がまたひどくなった場合とかやむをえない怪我だった場合の例外的なこともかかれていますが、保険やとしては1銭たりとも払いたくないので、そうそう認めてはもらえません。また因果関係をはっきりさせなくてはならないのでむず ...続きを読む
こんにちは、症状が安定したときに一度示談してしまったのですか?だいたい医者は鞭打ちなどの場合3ヶ月をめどにすることが多いようです。一度示談してしまったのなら、示談書に示談しますとかいていても横に症状がまたひどくなった場合とかやむをえない怪我だった場合の例外的なこともかかれていますが、保険やとしては1銭たりとも払いたくないので、そうそう認めてはもらえません。また因果関係をはっきりさせなくてはならないのでむずかしいところでしょう・・保険やは人間の体というのは治癒能力があり、ずっとそのままとはかぎらないなどとも言ってきます。鞭打ちを科学的に証明するのも無理なので骨を折っていればともかく・・・レントゲンなどでとれませんからねえ・・・相談するならあなたの町の市役所の交通事故相談係やあなたの方の保険やさんなどに相談してみるのもいいかもしれません。とりあえずはっきりしたことはいえませんので補足ください。後遺症のことも数年前から大分うるさくなってきているみたいなので後遺症の認定をとるのもむずかしいように思います。後遺症の認定をするところは、ある機関なのですが、保険や同士がお金を出して作っているところなので、あてにはなりません、不服なら再審査もできるといってもくつがえすことはまずありえません。でも普通の保証は、あなたが100%悪くないのなら結構強いこともいえるでしょう・・・・・何もしらなければ向こうはあなたを甘く見て強いことを言っているような気もしますので、自分でも本などでいろいろ勉強しといたほうが良いと思います、だましてでもはんこを押させようとしますからね。
補足コメント
celery

お礼率 53% (47/88)

ご回答ありがとうございます。
示談にはしていませんので捕捉いたします。
またご指示のように、相談してみようと思います。
投稿日時 - 2000-08-18 11:57:54


  • 回答No.2
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/1)

質問の内容だけでは示談したのかどうか、示談している場合、後遺症について示談書に明記したのかわかりませが、この場合は、非常に難しい判断だと思います。まず、中断したときの症状の程度(示談したときも)と、中断していた間の症状とそれに対して自分で手当て(シップなど)していたか等。もし中断中も症状があり固定していたとすれば、後遺症の請求を自賠責保険に直接、被害者請求をすればいいと思います。ただし、認定する機関は自算 ...続きを読む
質問の内容だけでは示談したのかどうか、示談している場合、後遺症について示談書に明記したのかわかりませが、この場合は、非常に難しい判断だと思います。まず、中断したときの症状の程度(示談したときも)と、中断していた間の症状とそれに対して自分で手当て(シップなど)していたか等。もし中断中も症状があり固定していたとすれば、後遺症の請求を自賠責保険に直接、被害者請求をすればいいと思います。ただし、認定する機関は自算会と言う所で、保険会社各社が作っている機関です。因果関係を証明するのが難しいかもしれません。
又、受傷されたときレントゲンを撮ったと思いますが、その時レントゲンに他覚所見があったか、なかったかも問題です。ただレントゲンに写らない場合でもMRIならミリ単位の頚椎のずれを見つけることがあります。いまもひどい症状ならMRI検査を保険会社に打診してみたらいかがでしょうか?それにもうひとつ、中断する直前のレセプトが、治癒か中止なのかによっても再開できるかが違ってくると思います。まだまだいろいろなことが関係してきますが、事故一つ一つの内容により対応が違いますので、無料かつ専門的な機関を紹介します。まず(財)交通事故紛争処理センタ-です。各地方の大都市にあり全国に8箇所あります。申し込みをすると保険会社を呼び出して、双方の言い分を聞き、審査して判断してくれます。この判断には保険会社も従うことが多いようです。もう一つは日弁連の無料交通事故相談所と言うのがあります。こちらは、法律のプロなので的確なアドバイスをしてくれると思います。以上ですが、電話番号は、わからないのでお調べください。
補足コメント
celery

お礼率 53% (47/88)

ご回答ありがとうございます。以下に捕捉いたします。
①示談にはしていません。
②MRIでは正常です。自覚症状だけです。
③中断する直前のレセプトは治癒ではありません。たしか症状固定だったと思います。
④中断していた間はシップをしていました。

 なお交通事故紛争処理センタ-のご紹介ありがとうございました。
投稿日時 - 2000-08-18 12:01:28
  • 回答No.3

こんにちは、日弁連と交通事故紛争処理センターの所在地と電話番号知りたいのならおしえますがわかりましたか?(その場合、都道府県を明記してください) さて、まだ示談していないとのことですが、一応症状固定の診断をもらっているのなら、その時点で示談交渉ということになります。そのときに接骨院や病院を変えたり、もできたのですが、(原則的には病院を選ぶのは本人の自由です)固定の診断をもらってからだいぶたっています ...続きを読む
こんにちは、日弁連と交通事故紛争処理センターの所在地と電話番号知りたいのならおしえますがわかりましたか?(その場合、都道府県を明記してください)

さて、まだ示談していないとのことですが、一応症状固定の診断をもらっているのなら、その時点で示談交渉ということになります。そのときに接骨院や病院を変えたり、もできたのですが、(原則的には病院を選ぶのは本人の自由です)固定の診断をもらってからだいぶたっていますから保険会社もそこをついてくるんでしょう。。私の場合、MRIで少しの異常が出たのですが、お医者さんからしてもその判断は(因果関係)むずかしいのではっきりとはいってくれません。それでも後遺症の認定は降りませんでした。
MRIでだめなら体を少し切って中に道具をいれて詳しく調べる機械もありますけど・・とはいっていましたが・・・
あなたの場合、固定したままなので最後に大きい病院で検査してもらい、リハビリなどしてこうしても無理なら後遺障害の認定を要求し、治療費の請求や慰謝料などの内容を詳しい人に(これがポイント、あなたが知らないととんでもない値段で示談させようとします。)請求額を試算してもらいますといってみては?。とりあえずはきちんとしたところに相談に行くということを伝えておくだけでも大分違うと思います。そして紛争処理センターに和解をたのめば和解の斡旋をしてくれますが、ここには法律的な拘束力はありませんので保険会社が拒否すれば、ふりだしにもどります。

何せ何でも証明が物をいいます。科学的な根拠やお医者様の意見、などです。お医者様がなんといわれたのかわかりませんが、こちらからマッサージやリハビリのことをいってみるのもいいかもしれません(そうすればお医者様がそういったので私はそれにしたがったということになりほけん会社も強く拒否はできません)、でもあなたの場合通院が難しそうなのでリハビリなんかは毎日病院にいかなければなりませんのでそれだけでもかなり気づかれするでしょうね。働けているじゃないかとかいやみなことを遠まわしに言われることもあると思いますが、それに屈しないように強い姿勢でいるのも大事です。感情的になるとだめですからいろんなことを聞いて勉強して何をいわれてもいいかえせるぐらいにしておきましょう。
あと、後遺症のことですが、先ほども言ったように認定はかなりむずかしいでしょう。よくても14等級の75万円ぐらいでしょう。が、あまりのぞめないのでいかに病院に通うかというのがポイントです。
大きい病院に行って再検査、リハビリをしてもらいます!ときっぱりいってやりましょう。お医者様にもこちらからいわなければお医者様もかなり弱気で向こうからいってくれるのはあまりないと思います。反対に私は何も知らない素人なのにああしたらよかったこうしたらだめなんてわかるわけないでしょう!詳しいあなたがそういうことを私に症状固定したときに言ってくれれば私はそれにしたがってそこできちんとしかるべき順番で何なりとしていました!とか、にくたらしい保険会社の担当にいってやりましょう。反対に素人を逆手に取るわけです。
保険会社も相手がやばい相手ならかなり弱気になるときもありますので保険会社次第できまりなんてあってないようなものだと思います。 

そしてそれでもだめで納得いかないなら個人訴訟しましょう。

後遺症審査が拒否されるのはおかしいですので、診断書もあるのに何故いけないのかなどと事細かく聞いてやりましょう。そして相談して保険会社がうそをついていたのならそこをつっこんでやりましょう。

あと保険会社が提示してくる値段に文句をいうとこれはこう決まっているんですと、自分たちの資料を提示してきますが、これにも法律的にはきまっていません。

                                          
補足コメント
celery

お礼率 53% (47/88)

こんにちは。詳細にご説明頂きありがとうございます。
交通事故紛争処理センターの連絡先はまだわかりません。ご負担でなかったらご教唆お願いいたします。私の住所は茨城県日立市です。
なお以下に捕捉説明を記します。
①一応症状固定の診断書はありません。カルテにそう書かれただけです。診断書は診療を再開した後に書いてもらいました。
②後遺症申請の拒否というのは不充分な書き方でした。保険屋は「診療中断までしか保証しない」といっているというのが正確です。余談ですが、3ヶ月以降は私の健康保険で診療を受けました。
 ご回答によると後遺症認定はかなり難しそうですね。
私としては、せめて診療費と謝罪が欲しいのです。ちなみに加害者の謝罪はありません。保険屋によると保険も解約しているそうです。
 ご回答により、処理する意思が必要であることを痛感しました。がんばってみます。どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2000-08-18 17:01:42
  • 回答No.4

(財)交通事故紛争処理センター東京支部(全国に8つしかないので一番近いところはここ) 東京都新宿区西新宿1-25-1  新宿センタービル33階  TEL03-3346-1756 業務 1、交通事故に関する弁護士による無償法律相談 2、交通事故に関する弁護士による和解の無料斡旋 3、交通事故に関する紛争和解のための審査 申し込みから解決までの手続き 1、申し込み・・・ま ...続きを読む
(財)交通事故紛争処理センター東京支部(全国に8つしかないので一番近いところはここ)

東京都新宿区西新宿1-25-1
 新宿センタービル33階

 TEL03-3346-1756

業務
1、交通事故に関する弁護士による無償法律相談
2、交通事故に関する弁護士による和解の無料斡旋
3、交通事故に関する紛争和解のための審査

申し込みから解決までの手続き

1、申し込み・・・まず電話で事件の解決を申し込み、日時を決めてもらって、紛争処理センターに出向いて、事故の内容、障害の程度、損害の内容の話をして、相手の保険会社の呼び出しの日を決めてもらいます。

2、費用・・・・・申し込みによる手数料は一切ありえません。裁判の場合ですと、訴えの額(訴額)により一定の手数料として印紙は貼らなければなりませんが、紛争処理センターの場合は手数料、切手代等一切無料です。

3、和解のあっせん・・・申し込むとまず担当弁護士が和解のあっせんをして、被害者の言い分を十分聞き、損害額の案を示し、特に保険会社側に強く説得するようです。この損害額案は裁判例に近い額のようです。

4、審査・・・・和解で解決しないときには審査という手続きに移されます。審査というのは紛争処理センターに審査員がおり、3人の合議体で、当事者双方の言い分を聞き、また担当弁護士から、和解あっせんの経過を詳しく聞き、判断を下します。審査員は大学教授、旧裁判官、弁護士などの学識豊かな人々で構成されています。

5、審査の結果・・・審査結果は、当時者をどのように拘束するのかといいますと、申込人(多くは被害者)はその審査に対して不服があれば他の解決手段、たとえば裁判所に訴えを起こして判決してもらうという方法も取れますが、相手方である保険会社は、その審査結果に対してはこれを尊重することになっていて、他の解決手段にうったえられないことになっています。


日弁連交通事故相談センター相談所

示談あっせん業務を行っているところ

栃木・・宇都宮市小幡2-7-13 弁護士会内 0286-22-2008
前橋・・前橋市大手町3-6-6  弁護士会内 0272-33-9321
埼玉・・浦和市高砂4-7-20 弁護士会内 048-863-5255
千葉・・千葉市中央区中央4-13-12 弁護士会内 043-227-8431
東京・・千代田区露が関1-1-3 弁護士会内 043-227-8431

ですあっせんをしない所なら東京内の市役所内に相談だけならできますので、また補足でください
でも一応どこの市役所でも弁護士の相談や、事故相談があるとおもいますので、市役所に時間や日にちなど聞いてみてください、私はとりあえずお近くの市役所内で相談したほうが今はいいと思います。手間もかかりませんし・・・

日弁連の行う無料交通事故相談次の回答に続く・・・・
  • 回答No.5

詳しい事はiwasakinat姉御が回答していますので 保険屋さんと話す時の注意点を1つ! 本来『鞭打ち症』と言う傷病名はありません。 診断書にも書かれてある通り『頚椎捻挫』が正確な傷病名です。 ムカツク保険屋は貴方の鞭打ちと言う言葉1つでも揚げ足を取る場合があります(診断書があっても)。「鞭打ちは他各症状がないから傷害になりません」とかって! ですから症状とか傷病名を聞かれたら決して鞭打ちとは ...続きを読む
詳しい事はiwasakinat姉御が回答していますので
保険屋さんと話す時の注意点を1つ!
本来『鞭打ち症』と言う傷病名はありません。
診断書にも書かれてある通り『頚椎捻挫』が正確な傷病名です。
ムカツク保険屋は貴方の鞭打ちと言う言葉1つでも揚げ足を取る場合があります(診断書があっても)。「鞭打ちは他各症状がないから傷害になりません」とかって!
ですから症状とか傷病名を聞かれたら決して鞭打ちとは言わず頚椎捻挫と言いましょう!

どちらにしても治療中断が3ヶ月もあるので、余程の事がない限りその後の治療費は難しいと思いますよ。
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