• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

確定申告について

パートで働いています。 昨年の給与収入が130万円ほどあります。(年末調整済み) 医療費の還付の確定申告を計算したところ還付額が1000円ほどでした。 これって税務署から還付される場合、振り込み手数料などは引かれないのでしょうか。 平成21年は給与収入が50万ほどでしたので年金受給者の父(年金収入190万円)の扶養に入っていましたが、 103万円を超えると扶養には入れませんよね。 年末調整をしていると言うことは住民税の申告は必要ないのでしょうか。 又父の年金の源泉徴収票が厚生労働省から来ていますが、医療費や生命保険の還付が無い限り 確定申告に行く必要は無いのでしょうか。(源泉徴収済み) 住民税の申告はしなくていいのでしょうか。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数8
  • 閲覧数426
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.8
  • stingy
  • ベストアンサー率37% (144/379)

#7です。 生命保険料控除、端数あるんですね。失礼しました。 確定申告すれば住民税の申告は不要です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 確定申告は必要ですか?

    一つの会社で働き、年間155万円の給与の収入を得ました。源泉徴収はされているのですが、年末調整はしないので、自分で確定申告してくれと言われました。その他の収入もなく、医療費やその他申告するものはありません。その場合、確定申告は必要なのでしょうか?

  • 確定申告をしないと

    今アルバイトで働いています。 そこは源泉徴収票はもらえるのですが、年末調整はしていません。でも、所得税は収入の多少に関わらず引かれていますので、確定申告をしなければいけない状況です。 私は主人の扶養に入っており、去年はきちんと確定申告をし、主人側の年末調整にも書類を添付して申告しました。 けれど、そこで働いている他のバイトさん達に聞くと、確定申告行ってないと言います。確定申告とは、行かなくてもいい、ばれないものなんでしょうか? もし、103万、もしくは130万もしくは141万を超えるバイト収入があり、でも扶養に入っていたいから主人側の年末調整の申告には無収入と申告し、自分も確定申告に行かないと、どこにもまったくばれないものなのでしょうか?? バイト先は税金を徴収だけして、バイトの年末調整はしていないので、税務署にはばれないですよね。でも、各市役所にはきっと「年調未済・普通徴収」として給与支払報告書を送っているので(送りますよね?)、各自の収入はバレ、住民税はかかってきますよね?そしてそこから主人の会社にばれます? ちょっと気になってます・・。ご存知の方、教えてください。

  • 妻の確定申告と医療費控除

    家族の構成が、私、母(無職)、妻(無職)、子供1人の4人家族です。 妻、母、子供とも私の扶養に入っています。 昨年、子供が生まれ、年末調整票を元に医療費控除があるので、確定申告を書いていたところ、源泉徴収額が0円のため、還付金が0円ということが判明しました。 妻の方は、昨年はパートで年間で40万円前後の収入がありますが、途中入社途中退社のため、 年末調整票をもらっていません。 妻の確定申告をした方が良いのでしょうか? また、その際に、私の方で確定申告をしたら還付金が0円の医療費控除等も、妻の方で行えば、いくらか還付金はあるのでしょうか? それとも、私の方で医療費の確定申告をして、住民税を安くしてもらった方が良いのでしょうか? ちなみに去年の医療費は67万円かかっていますが、 出産一時金を引くと、32万円が医療費にかかっています。

その他の回答 (7)

  • 回答No.7
  • stingy
  • ベストアンサー率37% (144/379)

#4です。もう解決したようですが一応・・・ お父様の年金、年金機構(旧社保庁?最近ついていけない)の年金 (公務員とか教員の共済年金など以外)については 市町村に報告が行ってるはずです。 もう一つの年金は企業の年金基金か何かかな? こちらは支払元がどんな処理をしているかによるのでなんとも。 健康保険料は市町村で把握しているはず。 生命保険や地震保険は確定申告しないなら市町村は把握できません。 申告しないと控除が受けられません。 住民税の申告は(ある意味、不正確なまま、一応)終わっているけど お父様の場合は、きちんと申告したほうが安くなると思います。 年金を2箇所から貰っているなら確定申告の申告義務があります。 (確定申告して住民税の申告はお役所仕事に任せましょう) 補足で気になったのですが >国税庁のホームページで生命保険料(35000)地震保険(2540)を 入力して計算しましたが、還付額はありませんでした。 細かいようですが社会保険料は入力しなかったのですか? ()内の数値は保険料?控除額? (35000)って控除額かとは思いますが、端数が無いのが気になって・・・ 所得税の生命保険料控除上限は50000(住民税の計算では上限35000)です。 たまたま35000なのかもしれませんが、失礼ですが、間違えてませんか? 年金所得は70万ほどですよね? 源泉徴収額の計算法は国民に優しくないので、 大抵多めに徴収されてる(還付金がある)と思うんですが・・・。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご丁寧にご助言ありがとうございます。 生命保険は支払額が57528円で控除額が約35000円です。 これを提出すれば住民税の申告は何もしなくていいのですよね。

  • 回答No.6

>ただ父の場合もう1箇所年金があります。(年額3300円) 生命保険、地震保険もありますが、計算すると還付額はありません。 市町村には住民税の申告をしないといけないかどうか分りません。 何もしなくても年金額の報告が市町村にいくのでしょうか。 年金190万 年齢にもよりますが、 また、還付がない、納付がない、だから申告しなくていいではないですよ。 注意してね。 年金2か所からもらっていて、税金とられてても、申告必要です。 控除申請もします。 税務署にだしたものが、そのまま住民税計算にながれていくので、申告いりません。 お父さん、確定申告必要ですよーーー 3300円のほうの、税金はとられてないですよね? とられていても、合算すると税金額がかわったりするので、申告いるんです。 190万のやつだけで、還付がないなら、申告いらないです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございました。 3300円の年金は源泉徴収されていません。 2ヶ所以上年金をもらっていたら申告必要なんですね。 早速国税庁のホームページで申告書作って郵送の準備をしました。 本当に助かりました。

  • 回答No.5
  • hata79
  • ベストアンサー率51% (2555/4940)

振込手数料は不要です。引かれることもありません。 年末調整を受けてると、確定申告も住民税の申告も「不要」ですが、医療費控除を受けたいという場合つまり還付金をもらおうという場合には確定申告するわけですね。 今年から住民税の申告書が確定申告書との複写で作成されなくなりました。 住民税の申告を別途すべしという回答があるようですが、勘違いされてます。 税務署でデータ化して住民税の申告書を市町村に提出してくれます。つまり確定申告書の提出をすると住民税の申告書の提出は不要です(これは以前からそうです)。 年金については雑所得としての確定申告をします。 これには義務のある人(申告で税金が追加で発生する人)と、義務のない人(還付金があるひと)に解れます。 追加で税金が出るか、還付金があるのかを一度試算して、判断するわけですが、 判らないなら「申告しておく」という選択がベターだと思います。 なお、現在年金収入が一定額以下の人は確定申告で追加税金が発生するかしないかは無関係で「確定申告義務がない」とするように法改正がされる予定(民主党次第?)ですね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

具体的にありがとうございます。 私の場合再度医療費控除を計算しましたが数字入力ミスで結局還付金は0になりましたので 確定申告の必要はありません。 ただ父の場合もう1箇所年金があります。(年額3300円) 生命保険、地震保険もありますが、計算すると還付額はありません。 市町村には住民税の申告をしないといけないかどうか分りません。 何もしなくても年金額の報告が市町村にいくのでしょうか。

  • 回答No.4
  • stingy
  • ベストアンサー率37% (144/379)

年末調整済みなら住民税の申告は必要ありません。 医療費控除は住民税にも影響します。 所得税の還付金が1000円ほどなら、住民税は約2000円安くなります。 (収入130万なら所得税率は5%・住民税は税率10%なので倍) 振り込み手数料は引かれませんから、自分なら確定申告すると思います。 今年の確定申告から住民税用の用紙はなくなりましたが、 方法が替わっただけで、データは渡りますから 確定申告した場合も住民税の申告は必要ありません。 お父様のほうは、健康保険料は払ってないのでしょうか? なんとなく還付金が出そうな気がします。 還付金があるならやはり住民税も放置するより安くなりますので 既出の作成コーナーで試算して判断すれば良いと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

父は年金から介護保険料と後期高齢者保険が引かれています。 国税庁のホームページで生命保険料(35000)地震保険(2540)を 入力して計算しましたが、還付額はありませんでした。 この場合確定申告するべきかどうか分りません。 高齢なもので私が代理でしないといけないのですが。 確定申告に行かなくても住民税の申告は終わっているのかどうか。

  • 回答No.3
  • debukuro
  • ベストアンサー率19% (3635/18948)

今年の確定申告から住民税の申告がなくなったのです 住民税jは別に申告しなければなりません 所得税の計算はここでできるので試算してみればいいです 数字を入れると計算は自動でできます 申告するかどうかはその結果で決めればいいです 源泉徴収されていてほかの収入がなければ追加納税は発生しません https://www.keisan.nta.go.jp/h22/ta_top.htm

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

1)還付金の口座振り込み料金で納税者負担はありません 2)年末調整結果は役所にも行っていますから申告の必要は有りません。というより1)で確定申告したら役所へもそれが回ります。 3)年金受給者は基本は確定申告が必要です。試算して還付が受けられそうでしたら確定申告してみたら。 =>http://allabout.co.jp/finance/gc/13505/

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

年末調整済なら確定申告に行く必要がないと思います。 医療費控除分も1,000円だけなら逆に手間と時間がかかりますからね。 住民税については今年の6月以降に給与から自動で天引きされるようになるはずです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 確定申告で還付される税額について

    会社で年末調整はしてますが、昨年は医療費支出が多くあったので、確定申告をしようと思います。 一緒に、地震保険料の申告もします。 源泉徴収票の内容は以下のようになってます。 支払金額170万 給与所得控除後の金額103万 所得控除の額の合計額65万 源泉徴収額1万9千円 ちょっと仕組みがよくわからないので質問させてください。 会社で年末調整はされているのですが、その調整して還付などされたあとが、上記の結果ということでしょうか。 医療費控除を申告したとしても、「源泉徴収額」の1万9千円が還付の限度ということで、あっているでしょうか。 私の場合は税率はいくらになりますか。 また、医療費が30万ほどになるのですが、その場合、住民税はどれくらい安くなりますか。 どうぞよろしくお願いします。

  • 確定申告は不要でしょうか?

    いろいろ探して見ましたが分かりませんでしたので教えてください。 昨年から夫の扶養に入った派遣社員です。 昨年は入院・手術の為、5か月ぐらいしか働いていません。 平成20年の収入は55万円ぐらいで源泉徴収税額は5千円ぐらいでした。 この場合、確定申告は不要なのでしょうか? また、源泉徴収された税金は戻ってこないのでしょうか? 収入が103万円以内であれば非課税になると聞いた事があるのですが… 医療費は夫婦合わせて18万円ぐらいありましたので夫が確定申告をして医療費控除を受けようと思います。(夫は年末調整済み) 回答よろしくお願い致します。

  • 確定申告の医療費控除について

     2年前に体調不良のため退職し、現在、収入は障害年金のみです。  医療費がかなりかかっているので、確定申告でお金が戻るかと思っていたのですが、去年・一昨年も計算しましたが戻りませんでした。  そこで思ったのですが、医療費控除というのは、源泉徴収から戻るという意味なのでしょうか? もしそうだとしたら、現在は年末調整も源泉徴収もされていないため、医療費がいくらかかろうとも、申告して戻るという事はないのでしょうか?教えて下さい。

  • 年末調整及び確定申告のことでお伺いします。

    年末調整及び確定申告のことでお伺いします。 私は本年のパート給与収入が133万円ほどになる予定です。徴収済み源泉徴収額は12500円ぐらいです。 父の年金は190万円ほどあります。 私が加入している生命保険(一般と個人年金)や支払った医療費などを父の年金の確定申告のときに申告できますでしょうか。 世帯は一緒です。 昨年私の収入は60万ほどだったので、今年の三月に確定申告に行き父の扶養控除にしてもらいました。 その時私の生命保険と医療費も父の年金のほうの控除に入れることが出来ると言うことで、そのように申告しました。

  • 確定申告・住民税などについて

    さきほど、こちらで質問して問題は解決したのですが、また新たに分からないことが出てきてしまいました。このカテゴリーでも色々と参照して勉強になったのですが、いまいちすっきりとしないので、教えてください。 私は親の扶養に入っており(学生とかではなく20代後半です)、昨年のアルバイト収入が約100万でした。源泉徴収額は約8万となってます。仕事は昨年いっぱいで終了し、今現在は無職です。この場合、今年の住民税の納付書は送られてきますか?(昨年は来ませんでした)98万を超えると住民税がかかるようなのですが、少し超えただけでもかかってくるのでしょうか。 また、毎月国民年金を支払っているのですが、確定申告をする際、その分も申告するというような話があったのですが、源泉徴収票とともに国民年金の領収証書を添付するのでしょうか? 以前、給与所得の確定申告をしたことはあるのですが、それは勤めていた会社が年末調整を行わなかった為で、ただ源泉徴収票を持参して申告しました(社会保険等に加入しておりました)。今回は、親の扶養に入っており、国民年金を支払っている状態です。今回の確定申告も源泉徴収票だけを提出すればいいのでしょうか。何か違いがあるのでしょうか。 また、現在収入がなく、体調も思わしくないので、できるだけ出費を抑えたい心境です。住民税がかかることなどを考えると、確定申告をすべきか悩みます。どなたかアドバイスなどありましたら宜しくお願いします。

  • 確定申告について

    毎年106万円程度の内職による収入がありますが、主人の扶養からはずれたくないものですから、 経費を算出することで、収入を103万以内におさめています。 この内職では、支払い時にあらかじめ10%の源泉徴収をされているのですが、 確定申告へ行くと、いつも、還付金がある・・・との計算をされていました。 毎年、この還付金を楽しみにしていたのですが、 ところが今年、収入は相変わらず103万円以内に収めたにもかかわらず、 還付を受けられませんでした。 これはなぜなのでしょうか? これまでと明らかに違う点は、医療費が44万円あったということです。 おかしければ、確定申告期間中に、申し出ようと思っています。 詳しい方、よろしくお願いいたします。

  • 年末調整をして確定申告をする場合

    1.今年の初めにA社を退職しました。A社から得た今年の年収はわずかな額ですが、社会保険は引かれています。源泉徴収票ももらっています。 2.その後B社に就職し、収入も社会保険も普通に発生しています。現在も勤務中です。 3.医療費が10万を越えました。 以上の3点を踏まえてお尋ねします。 この場合 ・B社はそのままB社で年末調整する ・A社の分もB社で一緒に年末調整してもらう ・医療費は自分で確定申告する で正しいと思うのですが、B社の経理担当にA社での収入を知られたくないこともあり A社の収入をB社と切り離して、医療費とA社の収入で確定申告することは可能でしょうか? それともA社を確定申告するなら、B社も一緒に確定申告しなければならないでしょうか? それから、年末調整の後に確定申告をする場合ですが 年末調整でこれだけ申告して還付がこれだけあったという証明は、確定申告時に必要でしょうか? 医療費の控除を追加で申請するわけですが、税務署のほうで年収を全て把握してもらっているのでしょうか?

  • 確定申告

    昨年の医療費が家族全員で40万円程かかり、確定申告で医療費控除をしようと思ったのですが、源泉徴収税額が0円なので還付金がありません。この場合、還付金が無くても住民税の関係から申告した方が良いのでしょうか? それとも申告しても無駄なのでしょうか?

  • 年末調整後の公的年金の確定申告

    父(62歳)の確定申告のことでわからないことがあるので教えてください。 会社で年末調整を済ませているのですが、医療費が10万円を超えたので、わずかでも還付金を期待して医療費控除の確定申告をしようと思います。 ただ、預かった資料の中に社会保険庁以外の「公的年金等の源泉徴収票」がありました。支払金額が100万円弱で源泉徴収税額は7万円くらいです。 これも確定申告をすべきなのでしょうか。 申告する場合の方法もよくわかりません。 年末調整をしていますが、「給与所得の源泉徴収票」にある社会保険料控除、生命保険料控除や配偶者控除、基礎控除ももう一度記入するのでしょうか。 面倒なので医療費だけの確定申告でもよいかと思いましたが、自分の勉強のためにも知りたいので質問しました。 よろしくお願いします。

  • 今ごろ確定申告

    平成14年、2ヶ所の会社から給与収入がありました。派遣で働いています。 1ヶ所は会社で年末調整の手続きをしてもらいましたが、もう1ヶ所は手続きを行っていません。 源泉徴収票のどの金額で計算したらいいのかわからず、質問させていただきました。 <申告済み> 給与・賞与 支払金額      ¥640,932       所得控除の額の合計 ¥708,321       源泉徴収額           ¥0 個人年金の金額          ¥61,060 <申告してないもの> 給与等   支払金額      ¥130,975       源泉徴収額       ¥3,610 医療費合計            ¥61,798 未婚です。 質問1:確定申告に行くと、還付金が戻ってくるのですか。 質問2:この条件で、追徴金・税金の増額 などはありますか。