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6.6kv CV及びCVTケーブルの終端処理について

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6600V CV及びCVTケーブルの終端処理について、しゃへい層接地については資料等を見ると、錫めっき軟銅線を使うとあります。この場合、接地線との接続には軟銅線を端子あげした上で、端子台経由で接続するのでしょうか?また軟銅線のサイズはケーブルサイズや敷設距離に関わらずφ1.6又はφ2.0でよいのでしょうか?あるいは軟銅線のかわりにIV線を使用する事は可能でしょうか?可能な場合その種類を考慮する必要があるでしょうか?(サイズ、単線、より線、HIV、KIV等)どうか宜しくご指導お願いします。
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高圧ケーブルの遮蔽層の接地はD種でよかった筈なので1.6でOKなわけです。錫めっき線とIVをスリーブで普通に繋いでます。高圧の端末あげはプレハブストレスコーンのキットを買ってやっていますので、それらの中に錫めっき線も入っています。
高圧ケーブルの遮蔽層の接地はD種でよかった筈なので1.6でOKなわけです。錫めっき線とIVをスリーブで普通に繋いでます。高圧の端末あげはプレハブストレスコーンのキットを買ってやっていますので、それらの中に錫めっき線も入っています。
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