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笑い声がすべてハ行にあてはまるのは なぜ?

  • 質問No.6240832
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お礼率 37% (135/356)

笑い声がすべてハ行にあてはまるのは なぜ?

ハハハ ヒヒヒ フフフ へへへ ホホホ

漫画や小説での笑いの表現はハ行ですが、
これは五十音というものができてからそうなったのか
それとも笑い声をハ行に組み込んだのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 38% (583/1525)

声、とは言っても言語用の声じゃないですね、笑い声は。叫び声や泣き声と同じく、喉から出る「音」なんです。ただ、「あーーーーっ」という叫び声と違うのは、小刻みに出てしまうということ。だから、いったん肺の力で止めた息を出すことになって、そうなると喉や舌や上あごなんかで呼気の摩擦が起こります。それが「ハ行」や「カ行」の音です。最初は摩擦なしなので、「ア行」から始まることもあります。最初の音の口の形が保持されるようです。だから同じ段(ア段、イ段、など)で笑います。やってみてください。

アハハハハ イヒヒヒヒ ウフフフフ エヘヘヘヘ オホホホホ
ウクククク キシシシシ ムフフフフ 

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 21% (932/4337)

えーとですね。これは誰も認めていない学説ですが。一種の生理的現象です。
せっかく解放的な気分になっているのだから、一番疲れない発声にしようと
脳が判断したらしいです。他の笑い声って疲れません?
ハヒフヘホをどのように使い分けるのかはその時の気分でよろしい。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 17% (34/189)

くつくつと笑う。
くくく、と笑う。
かかか、と笑う。

きしし、と笑う。
いっしし、と笑う。

いくらでもありますが……。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 16% (10/61)

ケーッケッケッケのことも思い出してあげてください
  • 回答No.1

ベストアンサー率 33% (1799/5383)

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