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和訳の添削をお願いします。

和訳の添削をお願いします。 経済学の内容のため、うまく訳せず困っています。 日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 In the monetary models the only thing that matters for the exchange rate is money supply in relation to money demand, the source of money creation being unimportant. This means that in such models there is no difference in the exchange rate and interest rate effects of an An expansionary a foreign exchange operation(FXO) or an open market operation(OMO) that change the money supply by like amounts. The reason being, that in the monetary models there is no distinction between domestic and foreign bonds. Within the context of the monetary models a sterilized foreign exchange operation(SFXO) will have no exchange rate of interest rate effects because it leaves money supply unchanged and is merely the exchange of domestic for foreign bonds which are perfect substitutes. 訳)金融モデルにおいて、為替相場のために重要である唯一のものは金銭要求に関するマネーサプライです。そして、金銭の発生源は重要でありません。これは、おおよその総計のマネーサプライを交換するFXOかOXOの為替相場と金利効果の違いがないことを意味します。その理由は国内外の債券に区別がないからです。それがマネーサプライを不変のままにして、単に完全な代わりである国外の債券のための国内の交換だけであるので、金融モデルの前後関係の範囲内で、SFXOは金利効果の為替相場を持ちません。

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  • tkltk73
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'relation' は「関係」というよりも「比例」「相関」といった意味に近いと思います。 'an An expansionary' は 'an expansionary by' の誤りであると解釈しました。 'change the money supply' とは債権や外貨の売買によって市場の通貨量を増やすことを意味しています。 'that change' の 'change' は 'changes' の誤りで、主語はFXOとOMOの両方と解釈しました。 ここでいう 'effects' は「結果」という意味で、通貨供給や為替操作後の外国為替や金利のことでしょう。 'no exchange rate of interest rate effects' は 'no exchange rate or interest rate effects' の誤りと解釈しました。 'the exchange of domestic for foreign bonds' の 'domestic' の後には 'bonds' が省略されています。'exchange of ~ for …' は「~の…への交換」という意味です。 以下に私なりの訳案を挙げます。 「金融モデルでは、為替相場にとって重要なのは通貨需要に応じて供給される通貨量であって、どこから通貨を供給するかではありません。つまり、金融モデルでは、通貨量を外国為替平衡操作(FXO)で増やしても、公開市場操作(OMO)で増やしても、市場に供給される通貨が同量なら為替相場と金利の変動に差異は生じないということです。これは、モデル上では国内債権と海外債権に違いがないからです。金融モデル上で考える限り、不胎化外国為替平衡操作(SFXO)によって為替相場や金利は変化しません。SFXOでは市場に供給されている通貨量が変わらず、国内債権と海外債権がそのまま交換されるだけだからです」

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質問者からのお礼

誤りの部分が多く、大変申し訳ありませんでした。 回答の訳案を参考にさせていただきました。ありがとうございます。

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    和訳の添削をお願いします。 経済学の内容なので上手く訳せずに困っています。日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 前回の質問(http://okwave.jp/qa/q6221307.html)の後半部分になります。 For simplicity, let us assume that inflation and domestic and foreign interest rates are equal and exchange rates are initially at PPP. In this there is an expected appreciation of the foreign currency implying an increased expected return from holding foreign bonds. The expected real rate of return on domestic bond is, however, unaffected by such deviation from PPP causes a risk specific to foreign bonds given by the variance of the expected deviation from PPP. That is, fluctuations in the exchange rate that cause deviations from PPP constitute a risk specific to foreign investments which is called ‘exchange risk’. Exchange rate changes only cause exchange risk to the extent that they represent deviations from PPP. If exchange rate change rate ensure that PPP holds, then they do not constitute exchange risk. Theoretically, therefore, exchange rate fluctuations are an incorrect measure of exchange risk. It is fluctuations of the exchange rate around PPP that constitutes exchange risk. 単純化して、まず最初に購買力平価の為替相場で、インフレーションと国内と国外の金利が等しいと仮定します。これに、保有期間中の外債からさらに戻ることを予想されることを意味している外貨の期待される認識があります。しかし国内の債権に関する期待される実際の利益率は、購買力平価からの偏差が、予想される偏差の相違によって与えられる外債特有のリスクを引き起こすようなものに影響を受けません。つまり、購買力平価からの偏差を引き起こす対外投資に特有のリスクを構成する為替相場の変動が、『交換リスク』です。これらが購買力平価からの偏差を表すまで、為替相場変化は交換リスクを引き起こすだけです。為替相場変化率が購買力平価を確実に所有するならば、これらは交換リスクを構成しません。よって理論的には、為替変動リスクは交換リスクの誤った測定で、交換リスクを構成する、購買力平価のあたりの為替相場の変動です。

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    和訳の添削をお願いします。 経済学の内容のため、うまく訳せず困っています。 日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 (原文) The monetary models of exchange rate determination make the crucial assumption that domestic and foreign bonds are perfect substitutes. This implies that the expected yields on domestic and foreign bonds are equalized. In effect, apart from their currency of denomination domestic and foreign bonds are regarded by international investors as the same. However, the portfolio balance model is distinguished from the monetary models because it allows for the possibility that international investors may regard domestic and foreign bonds as having different characteristics other than their currency of denomination. In particular, they might for various reasons regard one of the bonds as being more risky than the other. This being the case they will generally require a higher expected return on the bond that is considered more risky to compensate for the additional risk it entails. Allowing for domestic and foreign bonds to have different characteristics is potentially very important because operations that influence the exchange rate affect the composition of domestic and foreign bonds in agents’ portfolios in different ways. In this chapter we use the portfolio balance model to examine three operations that are commonly used to influence the rate (和訳) 為替相場の決定の金融モデルは、国内外の債券が完全な代わりであるという重要な仮定をします。これは、国内外の債券の予想される利回りが等しくされることを意味します。 実質的に、デノミ時での通貨は別として、国内外の債券は、国際的な投資家によって、同じことと考えてられています。しかしながら、それが国際的投資家が国内外の債券をデノミ時での通貨以外の異なる特徴を持つと考えるかもしれないという可能性を考慮に入れるので、ポートフォリオバランスモデルは金融モデルと区別されます。 特に、これらはいろいろな理由のために債券のうちの1つを他より危険であると考えるかもしれません。この場合、それが伴う更なる危険を補償するためにより危険であると思われる債権のより高く期待される収益を必要とします。国内外の債券には異なる特徴があるのを考慮することは、為替相場に影響する事業がエージェントのポートフォリオで国内外の債券の構成に影響を及ぼすので、非常に重要です。この章では、影響の度合いに一般に用いられる3つの活動を調べるために、ポートフォリオバランスモデルを使います

  • 和訳の添削をお願いします。

    和訳の添削をお願いします。 経済学の内容なので上手く訳せずに困っています。 日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 文中の「PPP」は「購買力平価(purchasing power parity)」と解釈して訳しています。 If PPP holds continuously, then inflation risk would be the sole currency risk facing international investors. However, we saw that the overwhelming weight of empirical evidence since the advent of floating exchange rates rejects the use of PPP as a valid approximation of short-run exchange rate determination. This being the case, then one has to take into account deviations from PPP when calculating the expected real rate of return on domestic and foreign bonds during the holding period. While the expected real rate of return on domestic bonds is given by the nominal interest rate minus the expected rate of inflation, the expected rate of return from holding foreign bonds is now given by the foreign interest rate less the expected rate of inflation plus the expected deviation of the exchange rate from PPP. もし購買力平価が連続的に保つならば、インフレーションリスクは国際的投資家と向き合っている唯一の為替リスクであるでしょう。しかし、我々は変動為替レートの出現から経験的な証拠の圧倒的重みが比較的短期間為替相場の決定に有効な近いものとして、購買力平価の使用を避けるのを見てきました。現状維持の期間に国内外の債権に関して期待される本当の利益率を計算するとき、このケース、そして1であることは購買力平価からの逸脱を考慮しなければなりません。国内の絆に関する期待される本当の利益率が名目金利から予想インフレーションを引いた割合によって与えられ、現状維持の外債からの予想される利益率は現在の購買力平価から為替相場の期待される逸脱をプラスして外国の金利によってインフレーションの期待される率が与えられません。

  • 和訳の添削をお願いします

    間違いや不自然な点があればご指摘お願いします。 Economic agents will attempt to increase their money balances by selling bonds which pushes down the price of ponds and raises the domestic interest rate. The rise in interest rates will reduce investment and consumption, so reducing direct absorption. For the real balance effect to come into play, it must be emphasized that the authorities must not accommodate the increased money demand by increasing the money supply in line with the increased money demand. If they raise the money supply, this would leave the ratio constant so that the real balance effect will not come into play. 経済代理人は、ポンドの価格を押し下げて、国内の金利を上げる債権を発行することによって貨幣残高を増やそうとします。金利の上昇は投資と消費を減らします。そして直接吸収を減らします。 実際のバランス効果を示し始めるために、当局がさらなる金銭要求と同調してマネーサプライを増やすことによってさらなる金銭要求をかなえてはならないと強調されなければなりません。 彼らがマネーサプライが上昇すれば、実際のバランス効果が効果を示し始めないように、これは比率を一定のままにするでしょう。

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    和訳の添削をお願いします。 経済学の内容のため、うまく訳せず困っています。 日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 文中の「PPP」は「購買力平価(purchasing power parity)」だと思って訳しているのですが、これも間違っていれば訂正をお願いします。この文章はInflation riskを説明しています。 本文) This risk occurs because the inflation rates in the domestic and foreign economies are uncertain. If PPP were to hold continuously, the real rate of return on the domestic bonds is given by the nominal interest rate less the expected domestic inflation rate. If the latter is uncertain then so will be the real return on the asset considered. Similarly, the expected real less the expected foreign bonds is given the nominal foreign interest rate less the expected foreign inflation rate , if the latter is also subject to uncertainty then so will be the real return on foreign bonds. If PPP holds continuously and the expected domestic price inflation rate rises, this reduces the expected real rate of return on domestic bonds but does not increase the expected real rate on foreign bonds because the currency will depreciate by the same amount as the expected inflation rate. The risk of holding a domestic bond can therefore be represented as a positive function of the variance in the domestic inflation rate while the risk of holding a foreign bond can be represented as a positive function of the variance of the foreign inflation rate. A greater variance of the expected domestic inflation rate raises the relative riskiness of domestic as compared to foreign bonds and vice-versa. 訳) 国内外の経済のインフレ率が不確かであるので、この危険は起こります。購買力平価が連続的に保つことになっているならば、国内のボンドに関する実際の利益率は名目金利によって期待される国内のインフレ率をより与えられません。後者が不確かかどうかは、考慮される資産の本当の収益です。同様に実際に期待されない外債よりも名目の外国の金利を与え、後者がそれから不確実性も受けて、それが外債の本当の収益であるならば期待される外国のインフレ率です。 購買力平価が連続的に保つ、そして、期待される国内の価格インフレ率が上がるならば、通貨が期待されるインフレ率と同じ量下がるので、これは国内の債権に関して期待される本当の利益率を減らすが、外債の上で期待される本当の率は上昇しません。外債を持つリスクが外国のインフレ率の相違のプラスの作用として表すことができる間、国内の債権を持つリスクはしたがって、国内のインフレ率の相違のプラスの作用として表されることができます。期待される国内のインフレ率のより大きな変化は、外債とその逆と比較して国内の相対的なリスクを上げます。

  • 和訳の添削をお願いします。

    和訳の添削をお願いします。 経済学の内容のため、うまく訳せず困っています。 日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 本文) The expected rate of return on domestic bonds may be higher. (a positive risk premium) or lower (a negative risk premium) when compared to foreign bonds. For example, if domestic bonds are regarded as more risky than foreign bonds and if the domestic interest rate is 10%, the foreign interest rate 6% and the expected rate of depreciation of the domestic currency is only 3%, then there is a 1% risk premium on the domestic currency. Foreign assets have an expected yield of 9%, the 6% interest and 3% expected appreciation of the foreign currency, which is lower than the 10% yield on domestic bonds. The 1% positive risk premium on the domestic currency is a negative 1% risk premium on the foreign currency. An issue that we need to briefly examine concerns what types of risk may cause the emergence of a risk premium? 訳)外債と比較したとき、国内の債券に関する期待される利益率はより高い(ポジティブなリスクプレミアム)か、下がるかもしれません(ネガティブなリスクプレミアム)。 たとえば、国内の債券が外債よりリスクが高いと考えられていて、国内の金利が10%、6%外国の金利と国内の通貨の下落の期待される率であるかどうかがわずか3%であるならば、国内通貨の1%がリスクプレミアムです。外国の資産は9%、6%の利子と外貨の3%の期待される値上がりの産出高を持ちます。そして、それは国内の債権の10%の利回りより低いです。国内の通貨の1%のポジティブなリスクプレミアムは、外貨のネガティブな1%のリスクプレミアムです。 要するに我々が調べる必要がある問題は、リスクのタイプがリスクプレミアムの出現をもたらすかもしれないということに関することです

  • 和訳お願いします、

    Over a period of years after the war, international financial and capital transactions were banned, in principle. However, since the Foreign Exchange and Foreign Trade Control Law was amended in December 19880 (the new Foreign Exchange Control Law), the system of licensing international financial and capital transactions was changed to a prior reporting system, making them free in principle. Furthermore, by virtue of an amendment to the new Foreign exchange Control Law in April 1998 (one the main reforms under what was locally called “the Japanese version of the Big Bang”), the prior reporting system of currency transactions was abolished, completely liberalizing direct financial transactions with overseas customers. A survey of inbound investment made by foreign investors in recent years shows that they have consistently net bought Japanese stocks except for selloffs in the markets that occurred in 2000 and 2002 after the bursting of the IT.

  • 和訳の添削をお願いします。

    日本語として不自然な訳し方をしているところや、間違いがあればご指摘お願いします。 正直、まったく自信がありません。 Despite their simplistic assumptions, ambiguous conclusions and deficiencies the two approaches have remained influential because they contain clear and useful messages for policy-makers. A devaluation is more likely to succeed when elasticities of demand for imports and exports are high and when it is accompanied by measures such as fiscal and monetary restraint that boost income relative to domestic absorption. The overwhelming weight of empirical estimates suggests that at two years and above time horizons the Marshall-Lerner conditions are fulfilled, suggesting that exchange rate adjustments are an influential tool in eliminating current account deficits. One should not expect a devaluation to work in the same manner for all countries. The effects of a devaluation will in part be determined by whether or not the economy is at or below full employment and on the structural parameters of the particular economy under consideration. Finally, it should be remembered that both models assume that foreign countries do not react to the competitive advantage gained by the devaluing country. To the extent that they react by devaluing their currencies, this will undermine the effectiveness of a devaluation policy. 単純化した仮定、あいまいな結論と不足にもかかわらず、政策立案者のメッセージは明白で便利なので、2つのアプローチは影響力のあるままでした。 輸出入の需要弾力性が高い時と、国内消費と比較して収入をあげる財政と金融制限の基準を伴う時、切り下げは成功したと言えます。経験的な予想の圧倒的重みは2年とそれ以上の時間水平線で、マーシャル-ラーナー条件が満たされることを示唆します。そして、為替相場調整が経常赤字を除くことでの影響力のある道具であることを示唆します。切り下げが全ての国で同様に働くと期待するべきではありません。平価切り下げの影響は、経済が完全雇用の下で、考慮中の特定の経済の構造パラメーターがあるかないかによって決定されます。 最後に、2つのモデルが外国が切り下げをしている国によって与えられる競争的有利に反応しないと仮定するのを覚えておくべきです。 通貨の切り下げに反応するまで、これは切り下げ方針の効果を徐々にむしばみます。

  • 経済学のテキストを読んでいます。和訳の添削、解説をお願いします。

    【原文】In the preceding analysis, we have assumed that a 10% depreciation/devaluation will lead to a rise in price of imports by 10%. In the real world this might not be valid, and economists use the term pass through effect to describe the extent to which a 1% depreciation (appreciation) leads to a rise (fall) in import prices. If there is complete pass-through, a 10% depreciation (appreciation) of the currency leads to a 10% rise (fall) in import prices. If, however, a 10% depreciation (appreciation) leads to only a 6% rise (fall) in import prices, then there is only a partial pass-through effect, with the elasticity of exchange rate pass-through being 0.6. there are numerous reasons advanced as to why an x% depreciation of the exchange rate may lead to a less than x% rise in prices in the short run. 【訳】前の分析では、我々は10%の下落が10%輸入の価格の上昇につながると仮定しました。 現実の世界で、これは有効でないかもしれません。そして経済学者は1%の通貨価値の下落(または上昇)が、輸入価格の上昇(通貨価値が上昇している場合は下落)につながる範囲を表現するために浸透効果いう用語を使います。 もし、完全な浸透効果があるのなら、通貨価値の10%下落(または上昇)は、輸入価格の10%上昇(または下落)につながります。しかしながら、もし、10%の下落(または上昇)が輸入価格の6%の上昇(または下落)につながるのなら、それは部分的な浸透効果があり、為替相場の浸透効果の弾力性は0,6になります。なぜ為替相場のX%の下落が、X%の短期的に見た価格の上昇より少ないのかには、いくつかの理由があります。 間違った訳し方をしているところがあればご指摘お願いします。 特に、文中の「pass-through effect」という語句を調べると「浸透効果」と出てきたのですが、よく分かりません。 経済学初心者にも分かるように説明していただけると助かります。 以上、長文失礼しました。回答よろしくお願いします。

  • 和訳お願い致します。

    In case you missed the May edition of “Geophysical Research Letters,” an article by five scientists has the backdrop. They analyze the extent of Arctic sea ice each summer since 1953. The computer models anticipated a loss of ice of 2.5 percent per decade, but the actual loss was 7.8 percent per decade — three times greater. The article notes that the extent of summer ice melting is 30 years ahead of where the models predict. Three other recent reports underscore that climate change seems to be occurring more quickly than computer models had anticipated: Science magazine reported in March that Antarctica and Greenland are both losing ice overall, about 125 billion metric tons a year between the two of them — and the amount has accelerated over the last decade. To put that in context, the West Antarctic Ice Sheet (the most unstable part of the frosty cloak over the southernmost continent) and Greenland together hold enough ice to raise global sea levels by 40 feet or so, although they would take hundreds of years to melt. We hope.