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イアン・スティーヴンソンの「前世を記憶する子供たち」についてです。本に

イアン・スティーヴンソンの「前世を記憶する子供たち」についてです。本に発表されている十数例では、常識では考えられないものがあります。 前世を記憶する子供たちは、遥か遠方の誰も知るはずもない故人の死の状況、生前の職業や家族などについて語り、それがほとんど当たっているのです。(さらに高頻度で、死にまつわる恐怖症や同じ傷跡をもって生まれたりします) 誰も知るはずもない遠方の故人について、生涯を詳しく言い当てるということだけとっても、偶然では考えられません。すると、あと考えられるのは、 A.厳密な調査を掲げているスティーヴンソンら研究スタッフだが、実は周到な詐欺を30年にもわたり行っていた。 B.前世を語る子供の出現に、その家族と故人の家族が集団妄想を起こし、生まれ変わりのストーリーを作ってしまった。そしてそのフィクションをスティーヴンソンが見抜けなかった。 C.子供の超感覚的知覚能力によるもの D.まさしく生まれ変わり どれでしょうか? 他に何かありますか?

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『人はすべてを記憶しているが、多くは無意識の領域に保存されており、意識が邪魔をして無意識の領域にある記憶を呼び出せないでいるが、催眠をかけることで意識を低くすることで、無意識の領域に貯蔵されていた記憶が表に出る。』 というのが、退行催眠療法という商売をする人の主張です。 まず、記憶とは塊ではない。 人は見たものをまるごと記憶できず、分解して記憶する。 そういう記憶システムだから。 例えば<赤い毛糸の手袋>の場合、色・太陽・りんご・血 などとリンクし、毛糸は羊や・暖かいなどとリンクし、手袋は手・身体を覆うものなどとリンクするとする。 さらもそれは他の無数のものともリンクしている。 蜘蛛の巣のようなもの。 通常は強いリンクで結ばれるので、インプットと同じような概念が再生される。 このリンクが何かによって細くなり別なリンクが太くなると、再生されるときその太くなったリンク先のものが部品として呼び出される。 ある脳に障害を持った人に手袋を渡すと、頭に乗せる。 手が呼び出されはずが、頭とのリンクが太かったので、帽子の概念が組み立てられ再生されたので、頭に乗せたわけです。 ロボットは1をインプットすると再生するとき1が出力されるが、人間は何も再生しなかったり1とは別のものを再生したりプラスアルファが出力されたりする。 このような記憶の違いがあるので、ロボットは新しいものを創造ができないが人間はできる。 人間は今まで無かった新しいものを創造することができる。 さて、、、催眠下で喋った内容は裁判では採用されない。 信憑性が無いので、証言として採用されないわけです。 今までにその内容は信憑性が高いと証明されていたら、裁判で有力証言として採用されていたはずです。 見たと証言されたものが偽の記憶かもしれないということが、裁判で説明されたことがたびたびあった。 犯人とされた人も証言者と同じ内容を<自白>したが、実はやっていなかったと証明されたこともあった。 真犯人が捕まったから。 犯人とされた人も見たという人も同じ証言をしたのに、みんなが記憶している事件そのものが、実際は起こっていなかったと証明されたこともあった。 疑似記憶症候群。 http://happy.ap.teacup.com/elemental/17.html イアン・スティーブンスは自分の研究をやすっぽいオカルトにしたくなかった。 前世記憶支持者が主張したかるはずみな研究の根拠の真相が調査によって嘘だと暴かれると、同種のイアン・スティーブンスの研究も同様に甘いデタラメなものだったと思われてしまうから。 <古代文明の謎はどこまで解けたか>という本がある。 とても真面目に調査して論文のように調査結果を発表している。 多くは間違いでどうして歪んでしまったのかを、証拠を元に明らかにしている。 彼らにかかると、超常現象はトンデモだらけだったと証明されてしまう。 そんな彼らも一つだけ解明できていないことがあると認めている。 自分はオム・セティーの生まれ変わりだと主張した人の件。 なんせ彼女の主張の真偽がどうなのか確かめたくても関係者が生きていないので、本人の話す内容が真実なのか確かめようが無い。 ある意味 自分を特別な存在に至らしめたいという欲望をみたすためにセティの名が使われ、彼女はセティに魅了され、学者として調べ上げて、自らを変化させセティになっていったのだと、私は思います。 特殊な存在でなければ生まれた意義が無いと思っていたからだと思う。 その欲望が彼女の脳にファントムを作り出したと思います。 それは自分は救世主だと主張する人の心理と同じだと思います。 ということで、私の見解はどれでもない。 人の記憶は塗り替えられることは実験によって証明されました。 そしてそれはウイルスの拡大のように他者に感染する。 アメリカで起こった集団マンヒステリー現象。 これはメディアという媒体で他者に感染した。 距離が離れていても、新聞・噂・本・テレビ・インターネットという媒体で、距離に関係なく感染する。 すると「あなたが言ったことを思い出した」となります。 何度も言われているうち、相手の言う内容を体験したと記憶を塗り替えることも実際にある。 それでやてもいない犯行をやったと自白してしまった人もいる。 神戸連続児童殺傷事件の犯人とされる人も、実は記憶を塗り替えさせられてしまったのかも。 抑圧された記憶ではなく、新しく作られた記憶。 イアン・スティーブンスの時代は、そこまで研究している人がいなかったので、そういうことがあるとわからず前世の記憶がある人がいると勘違いした。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。新しく作られた記憶ですか。 前世を記憶する子供のケースに当てはめると、 子供の妄想が作り出した記憶を、その家族や、たまたま傷跡が照合していた故人の家族が、これは生まれ変わりだと集団妄想を起こし、子供の語ったことを元に周囲の大人たちがストーリーをつくっていくということでしょうか?

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>子供の妄想が作り出した記憶を、その家族や、たまたま傷跡が照合していた故人の家族が、これは生まれ変わりだと集団妄想を起こし、子供の語ったことを元に周囲の大人たちがストーリーをつくっていくということでしょうか イアン・スティーブンソンが調べた事例だと、5歳くらいまでで前世の記憶が消えるとなってたと思います。 赤ん坊は母親を自分の体の一部だと思っているのだそうです。 もしかしたら家具も自分の体の一部だと思っているかも。 小さな子供は、親や祖父母の話や聞かせてもらった童話の話と現実は同じ世界だと思っている。 現実と作り話の区別がつかない。 サンタクロースの存在を本気で信じている。 やがて、誰に教えてもらうわけでもなく、サンタはお父さんで、聞かせてもらった話は、本の中にのみ存在するものだとわかってくる。 それまではいろんな話の多くを聞かされる側なので、多くの話を整理できていないので、くっつけちゃって独特の世界を作るわけです。 空想の世界と現実の区別がつき出すと、イメージしても、違うな と否定するので、言わなくなるわけです。 コールドリーティング・ホットリーディング・ショトガンリーディングとかあって、子供が話したものを親が勝手に都合よく解釈しちゃうわけです。 親バカほど、そうなる。 偶然の起こることも「うちの子ってもしかして天才?」と解釈する親バァカ。 前も、やってもいないことやったと複数の家族たちに言われて、自分もやったことを思い出した人が、実際はやっていなかったという話を、どうしてそうなったかまで書いて説明しました。 それでも、あなたは妄想を捨てられない。現実を拒否し妄想の世界の住民になろうとし続ける。 そりゃ そうです。 誰だって自分の作り出す世界を現実だと思っていますから。 ただ、子供だってサンタクロースはお父さんだって<誰からも教えられなくても>わかるようになるじゃないですか。 とか言ってもあなたはずっと同じ内容を質問を繰返さずにはおられないんですよね。 それキリスト教徒もそうですよね。 半分は信じたいと思っているのに、もう半分は信じられないので心が真っ二つに引き裂かれてどくどくと血を流して痛いので、何度もこのサイトに聞かずにはおらえない。 やめれないのは、心が分裂しているから。 妄想と現実の区別がつかなく混乱し続けるしかないから。 妄想と現実がごちゃごちゃになっている5歳前までの世界の認識で今もありつづけるから。 発達障害により順調に心が発達しなかったからそうなる。 心が順調に発達せず、発達した人の認識と違うことが苦しんですよね。 心が成長でけいなかったことが原因で苦しいんですよね。 あーー、、、きついなぁ。 そのきつさだけは共感できる(相手の心がどういうものかわかるってのが共感) うーーん、、、カウンセリングを受けては? すごく期間とお金がかかるけど、時間とお金を自分に投資したら。 それで「これでいいんだ」という気持ちに至れたら、痛みは消えると思う。 そんなもったいない? 自分にそんな投資の価値は無い? うん じゃあ 一生 苦しむよ。 それでいいのね? じゃあ もうあなたが自虐し続けることに、私は目をそらすしかない。 それが快楽だからやっているんでしょ? 連続殺人鬼も快楽だから自分の欲望を満たすために、やってはいけないとわかっている殺人を続けるんだよ。 妄想を起こす自分を殺す身代わりとして、他人を殺すんだよ。 妄想の本体である自分が死ねば、快楽は得られないから、自分を殺すことをしないんだよ。 通り魔もそう。 通り魔の場合は人を殺せば自分が死刑になり自分の妄想を止めてもらえるってことで、死刑になるために通り魔をする人もいる。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。

  • 回答No.4

 前世の記憶は誰しもあるのですが、今生の経験とそれによる言語で語り、表現する事は無理だと存じます。  一定の方にはそういう能力があるでしょうが、それは研究対象にもなりえないものですし、研究される事を拒絶するでしょう。  そしてそういう方はあまりそれを人にはいうことはないし、その必要性もないと存じます。  スティーヴンソンという方の取り上げた事例の真偽はなんともいえないというのが、ほんとうでしょう。  否定も肯定も立証もできない。  私はそのように思っています。前世の記憶を否定はしないし、下層意識にあっても浮かび上がらせる事も、今生の意識に意識化することも、言語化することも誘導などのことがない限りは無理だと存じます。  

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質問者からのお礼

ご意見ありがとうございます。 退行催眠でも、前世の記憶なるものが史実とかなり符合するケースがあります。 どこまで本当なのかよく分かりませんね。

  • 回答No.2
  • juyjuy
  • ベストアンサー率22% (139/612)

A,Bの可能性が高いですが、このようなオカルト問題は「神秘」にしておいた方がよいでしょう。 C、Dは比較的簡単に「科学的に」否定できるが、A、Bはそれを調査するのに莫大な費用がかかり、だれも得をしないと思います。 輪廻転生を主張するインド系、あるいは古いギリシャ系の哲学(宗教)が存在し得る余地があったほうが世の中が豊かになると思います。 最近の科学の成果を援用すれば、その子供は隣の宇宙へ行って戻ってきたという言い方もできます。 人間全体が他の宇宙にワープし戻ってくる事は確率的にあり得ませんが、そうでないと宇宙冒険ものは成り立ちませんから・・・。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 やはり、真偽の解明に莫大な費用がかかりますね。 それも昔の事例なので解明は困難かもしれませんね。

  • 回答No.1
  • psytex
  • ベストアンサー率21% (1065/5004)

E.本(や研究)を売るために話を脚色した。  (当たっていない例は無いことにされて)

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質問者からのお礼

捏造ということになるのでしょうか。 御回答、ご意見ありがとうございます。

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