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「唯一のもの」を表す固有名詞などは、限定用法の関係代名詞の先行詞にはな

「唯一のもの」を表す固有名詞などは、限定用法の関係代名詞の先行詞にはならない。 と参考書にありました。 先行詞の例として、 Chopin, my wife, this bookが挙げられています。 固有名詞に関してはわかりますが、 my wifeやthis bookが、特定の人・特定のものを指しているので、 限定用法の先行詞にならない、という説明がわかりません。 the ~ も特定の人・ものを指すからです。 この説明文の解釈として、 *所有格や指示形容詞で先行詞が特定されている場合*は、限定用法の先行詞にはならない、 と考えてもいいんでしょうか? よろしくお願いします。

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限定用法は次のように説明されています。(Cambridge University Pressより) The relative clauses tell us which person or thing (or what kind of person or thing) the speaker means.話しては関係代名詞を使いどの人、どのもの、またはどのような人、どのようなものかを伝えます 'The man who lives next door' tells us which man. 隣に住んでいる人は、どの人かを伝えます "a company that makes typewriters" tell us what kind of company タイプライターを作る会社は どんな会社かを伝えています ”the keys you lost" tells us which keys あなたがなくした鍵は どの鍵かを伝えています しかし  Tom's father, who is 78, goes swimming every day. トムの父親は78ですが毎日泳ぎに行きます The house at the end of the street, which has been empty for two years, has just been sold. この道の突き当たりある家は2年間空いていたが、たった今売れた。 In these examples, the relative clauses (who is 78 and which has been empty for two years) do not tell us which person or thing the speaker means. We already know which person or thing is meant.この例の場合は who is 78, which has been empty for two years は周知のことであり、補足説明的に使います。 固有名詞、my wife, this book も同様に話題に上がったときにはすでに誰かどれかわかっているため 制限用法にはつかいません。 Mary, whose mother is Spanish,なども同じです I haven't found the key I lost. 私のなくした鍵はまだ見つかっていない I haven't found my key, which I lost this morning. 今朝なくした私の鍵はまだ見つかっていない。 この my key はあなたも知っていて見たことがある鍵という意味ではありません。 話者の鍵であるということです。 the key I lost 「私がなくした鍵」は どの鍵、どんな鍵かであり my key ではないのです。

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質問者からのお礼

>We already know which person or thing is meant. >話題に上がったときにはすでに誰かどれかわかっているため とても勉強になりました。 ご回答くださいまして、ありがとうございました。 まだ少し、もやっとしているので(笑)自分でしっかりと考えてみます。 貴重なお時間をくださって、本当にありがとうございました。

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  • 回答No.5

>my wifeやthis bookが、特定の人・特定のものを指しているので、限定用法の先行詞にならない、という説明がわかりません。  関係代名詞の限定(制限)用法は、先行詞と同種のものが他にあることを前提とした表現です。もし「my wife」の後に、例えば「who likes dogs」と続いたら、「他に犬が好きではない奥さんが(別に)もう一人いること」になってしまします。  「... my wife, who likes dogs.」のように「カンマ」をつけて継続(非制限)用法にすれば問題はありません。 >所有格や指示形容詞で先行詞が特定されている場合*は、限定用法の先行詞にはならない、と考えてもいいんでしょうか?  所有格がついていたら限定用法の先行詞にならないわけではありません。「my wife」の場合には「通常、一人しかいないとされているもの」だから限定用法が使えないだけです。  「複数存在していてもおかしくないもの」、例えば「my sister」や「my brother」であれば「my sister who lives in London」とか「my brother who likes dogs」と言っても、他に「そうではない姉妹(または兄弟)」がいてもおかしくはありませんから、使用可能です。  下記のリンク先に参考になりそうな記述があります。抜粋しておきましょう。  <My sister, who lives in Chicago, has three children. 妹はシガゴに住んでおり, 3人の子持ちです(この場合妹は一人だが, コンマのない制限用法では別の妹がいることが含意される) ...> http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=who&stype=0&dtype=1  ご参考になれば・・・。  ご参考になれば・・・。

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質問者からのお礼

>先行詞と同種のものが他にあることを前提とした表現です 勉強になりました。 ご回答くださいまして、ありがとうございました。

  • 回答No.4
noname#231624
noname#231624

No. 1 です。 すみません。 さらに間違いが。。。 > たた、意味が異なります。 => ただ、意味が異なります。 > 一妻多夫制の国の人なら、OK なんですけどね。^^ => 一夫多妻制の国の人なら、OK なんですけどね。^^ でした。TT

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質問者からのお礼

何度も書いてくださって ありがとうございました。 みなさんのおかげで、少しわかってきました。 ご親切に感謝いたします。 本当にありがとうございました。

  • 回答No.3
noname#231624
noname#231624

No. 1 です。 すみません。 私のコンピュータでは日本語が打てないので、すべてコピペで書いているため、No. 1 の "回答" が変になってしまいました。 今度はうまくいくといいのですが。。。^^; > *所有格や指示形容詞で先行詞が特定されている場合*は、限定用法の先行詞にはならない、と考えてもいいんでしょうか? 所有格の場合は違います。 例えば: 1. My sister who lives in Tokyo is visiting me tomorrow. 2. My sister, who lives in Tokyo, is visiting me tomorrow. 上の二つの文は両方とも正しい文です。 たた、意味が異なります。 1. (何人かいる妹たちのうちの一人である) 東京に住んでいる妹が、明日、私を訪ねてきます。 2. (たった一人の) 東京に住んでいる妹が、明日、私を訪ねてきます。 つまり、一夫一婦制の日本に住んでいる人が、 My wife whose name is Hanako ... (何人かいる私の妻たちのうちの一人である) 花子という名の妻が、。。。 ... とは言えないのです。 言いかえれば、"my wifeが特定の人を指しているので、限定用法の先行詞にならない" のです。 一妻多夫制の国の人なら、OK なんですけどね。^^

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  • 回答No.1
noname#231624
noname#231624

> *所有格や指示形容詞で先行詞が特定されている場合*は、限定用法の先行詞にはならない、 > と考えてもいいんでしょうか? 所有格の場合は違います。 例えば: 1. My sister who lives in Tokyo is visiting me tomorrow. 2. My sister, who lives in Tokyo, is visiting me tomorrow. 上の二つの文は両方とも正しい文です。 たた、意味が異なります。 1. (何人かいる妹たちのうちの一人である) 東京に住んでいる妹が、明日、私を訪ねてきます。 2. (たった一人の) 東京に住んでいる妹が、明日、私を訪ねてきます。 つまり、一夫一婦制の日本に住んでいる人が、 My wife whose name is Hanako ... (何人かいる> *所有格や指示形容詞で先行詞が特定されている場合*は、限定用法の先行詞にはならない、 > と考えてもいいんでしょうか? 所有格の場合は違います。 例えば: 1. My sister who lives in Tokyo is visiting me tomorrow. 2. My sister, who lives in Tokyo, is visiting me tomorrow. 上の二つの文は両方とも正しい文です。 たた、意味が異なります。 1. (何人かいる妹たちのうちの一人である) 東京に住んでいる妹が、明日、私を訪ねてきます。 2. (たった一人の) 東京に住んでいる妹が、明日、私を訪ねてきます。 つまり、一夫一婦制の日本に住んでいる人が、 My wife whose name is Hanako ... (何人かいる私の妻たちのうちの一人である) 花子という名の妻が、。。。 ... とは言えないのです。 言いかえれば、"my wifeが特定の人を指しているので、限定用法の先行詞にならない" のです。 一妻多夫制の国の人なら、OK なんですけどね。^^

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