• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

去年から再度始まった就職氷河期を勝ち抜いて無事新卒就職したのに1年以内

去年から再度始まった就職氷河期を勝ち抜いて無事新卒就職したのに1年以内に退職する人もいるみたいですが信じられません。 人それぞれでしょうが、よほど労働環境が悪かったのでしょうか? 最近は酷い会社、ブラック企業、離職率が高いのでそれを見越して 多めに採用するなどありますから。 大学院を中退した私にとってはもったいないような気がしますけど。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数61
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

環境が悪くなくても「これは自分のやるべき仕事ではない」とか「ここでは自分の力が生かせない」というのは氷河期だろうが冥王星だろうが、いつでもいます。 会社入って数ヶ月の素人も同然の奴に責任ある仕事を任せるとでも思ってるんでしょうかねぇ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 就職氷河期を生み出したのは誰?

    採用氷河期が生まれる一方、就職氷河期でいわゆる「負け組」とされる人達はいまだ苦しんでいる。おそらく一生苦しむのではないでしょうか? そんな就職氷河期を生み出したのは誰でしょうか?

  • 就職氷河期と言われている35~45の、積極採用がさ

    就職氷河期と言われている35~45の、積極採用がされていますが、自分もその波に乗りたいです。 どの様に調べれば、斡旋している企業がわかりますか?

  • 今がどれだけ就職氷河期か知りたいです

    こんばんは。今は超就職氷河期と聞きました。内定取り消し者300人強、多分その3倍はいるのではないかと考えています(違法なので普通は報告しないはず)。大分キャノン1100人、トヨタ7800人、日産1500人、いすづ1400人、マツダ1300人、三菱自動車1100人解雇等(ニュース&共産党のビラより)。 そんな中、私の友人は次の就職のあても無いのに離職を決定したそうです。あほだと思いました。何とかその友人に次の就職先を探してから辞めるように言いたいのですが、資料が足りません。もちろん自分でも探しますが、これだけ、就職氷河期だ!!という資料、実話などを教えてくれないでしょうか。 お忙しい中ご足労かけますがよろしくお願いいたします。

  • 就職氷河期って・・

    来年、就職をひかえているものです。活動していて、疑問に思ったのですが、 就職氷河期と呼ばれていた時代(過去10年くらい)に就職状況にあまり影響がなく 新人を採用していた業種というのはあったのでしょうか? 私は電気電子の学科に所属していますが、例年90%前後の内定になっています。 先輩たちに伺うと、エネルギー関係(関西電力など)や電気電子系の業種は 氷河期の時代でも需要はそこそこあったみたいなんですが・・・

  • 就職氷河期の意味が分かりません

    就職氷河期とか言ってなかなか就職できない人が増えてると言ってますが、みんないい会社選びすぎなだけじゃないですか? 都会のオフィスの仕事ばっか狙いやがって男なら汗水垂らして工場で働けよと思います。 地方の工場なんか誰でも入れますよ、何が氷河期なんですか? 「就職氷河期」という言葉は工場・倉庫作業員を見下した言葉じゃないですか? やっぱり大卒の奴が工場の現場仕事ではプライドが許さないのですか? いまいち氷河期の理由が分かりません。 地方行けば3K職場で働くとこなんか腐るほどあるのに何故氷河期と言われてるのか教えてください。 どう考えても3Kで働いてる方達を見下してますよね。 氷河期の意味を教えて下さい 今は震災の影響が出てますが震災前からずっと氷河期って言われてますよね。

  • 就職氷河期のデータについて

    2000年ごろの就職氷河期のデータを探しています。 有効求人数や求職者数、就職率などはどこを見ればわかるのでしょうか?おそらく厚生労働省かと思い、検索をかけたのですが、2000件以上ヒットした上に、ああいった省のホームページはわかりにくくてたまりません。 できればデータのあるページの直リンクをお願いします

  • 就職氷河期再び・・・なのでしょうか?

    自分は大学生の男です。 4月の失業率4.0%に悪化、有効求人倍率は0.93倍に低下 http://www.nikkeibp.co.jp/news/flash/573186.html これを読んで思ったのですが、来年からは就職氷河期に 逆戻りする可能性は高いのでしょうか? サブプライム問題やガソリン、その他諸々の社会問題で景気も後退しているようですし・・・ 大学生なので、新卒での就職活動の動きには敏感になってしまいます。 皆さんのご意見を宜しくお願いします。

  • 就職氷河期のなかでとくに悲惨だった年はいつですか?

    知人は2003年の春に新卒の就職活動をしてたのですが、 銀行の不良債権などが話題になり、大手銀行でも株価が急落しつぶれるんじゃないかと言われ、その年に日経平均株価が史上最安値を更新し、業績悪化で大手企業も採用を手控え、非常に採用予定者数の枠が小さかったそうで、10月の大卒内定率も60%程度というきわめて深刻な年だったと言っていました。その人はなんとか就職できたのですが 就職氷河期のなかでもおれが就職活動してた年が一番最悪だったはずだと言っていました。 他にもいろいろ複数いつの年が悪かった・・などとよく聞きますが とくに状況が悪かった年はいつなんでしょうか?

  • 就職氷河期で内定が取れない学生にも原因があるのか?

    もう3年生の就職活動が始まっています。 就職氷河期と就職内定率の話題がニュースや新聞等で話題になっていると思います。 「不況が悪い」「採用を抑制する企業にも問題がある」「学生の実力不足」など、社会、企業、学生それぞれに問題があるから就職内定率が悪くなっているのだと思います。 あえて学生に問題があるとしたらどのような事だと皆様は考えていますか? 自己分析や業界研究をやり過ぎているのかなと思ったりします。それによって自分の可能性を狭めていると思います。「適職」を意識しすぎるのかなと思います。学生の周りも「適職」に付く事を推奨していると思います。自分に合っている、合っていないの100か0で考える傾向が多いのかなと思います。大卒の3年以内の離職率が4割近くになるそうです。自己分析や業界研究の割りに離職率が不況でも変わらないような気がします。自己分析や業界研究を十分やっても駄目なのか、不足しているから駄目なのか分かりません。 中小企業には不況にも関わらず応募する人員が少なくて困っている企業があると聞きました。学生が中小企業に目を向けないのも原因だと思いますか? 応募不足で人材が確保出来ない企業が不況下でもあるのは本当なのでしょうか?

  • 今って就職氷河期じゃないですよね?

    今って就職氷河期じゃないですよね? いま就職活動期間が短縮されていく一方なので、就活生による逆面接が行わられています。こんなこと一昔前には考えられなかったことです。 一人の就職生がブースを用意して、それに企業の人事が列に並んで、人事担当者が質問して、就活生が回答する。少子高齢化社会から人口減少社会に移行して、優秀な人材の取り合いが起こっています。 もう優秀な就活生はリクナビとか就活サイトを利用していない。リクナビで引っ張って来れるのは売れ残りとなっている学生たちだ。 自分で就活ブースを持つとか凄い時代だなあと思いました。人事担当者が面接される時代です。 まあ、従来の求人活動をしている企業は売れ残り学生を採用するしかない。人材不足、人材獲得競争は今後どのようになるのか見ものですね。。