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データベースについて

  • 質問No.5784705
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お礼率 50% (1/2)

データベースについて
今会社でデータベース構築しようと思うのですが、アクセスとエクセルで作るか迷っています。
アクセスで作るメリット、デメリットとエクセルで作るメリット、デメリット教えてください。素人なんで教えてください。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 28% (1424/5026)

アクセスのメリット
1.一応データベース(の端くれ)であるので、作りやすい。
2.(エクセルに比べると)パフォーマンスが良い。
3.複数ユーザー対応することが(一応)可能である。
4.SQLServerへのアップサイジングや他のDBへの変更が容易である。
アクセスのデメリット
1.時々壊れる。
2.(エクセルを良く知っている人でも)取っ掛かりにくい場合がある。
3.クライアントに最低ランタイムが必要である。

エクセルのメリット
1.大体誰でも理解できる。
2.大体誰でも持っている。
3.互換ソフト等もあり、コストがほぼかからない。
エクセルのデメリット
1.遅い
2.同じ機能を持たせるためには、アクセスよりはるかに多いコーディングが必要になる。
3.データ数に限りがある。
4.複数ユーザー対応するのは困難である。
5.他のDBへの変更は原則的に作り直しになる。

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 41% (888/2115)

入力するデータ数によります。
アクセス
毎日100件以上もあり、複数のパソコンから同時にテーブルを開いて作業を行う必要がある。
データの保管年数を考慮するとデータ数量が数万件になる。
新規データの登録や編集の作業効率を上げるために各種のフォーム、レポートを作成してシステムとして運用する。
エクセル
スタンドアロンで作業を行う。EXCEL2003までは、行数が65536行までが最大。
データ量が増えると開く、保存に時間がかかるようになります。
誰もが使用しているなじみあるソフトであるので、システムとまで行かなくても操作できる人が多い。
私の場合、作業が一人で済む程度であれば、迷わずエクセルにしておきます。
データ量が少なくても、流れ作業の様に複数のパソコンから操作する必要があればアクセスですが
アクセスのテーブルを作成しておいて、エクセルのシートからデータを操作する方法を使ったこともあります。
お礼コメント
azzurri2006

お礼率 50% (1/2)

解答ありがとうございます。
投稿日時:2010/03/28 16:02
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