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無限式について

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 無限式を解こうとしているのですが、無限式が分類される分野と、現在、その無限式がいったいどこまで解かれているのかわかりません。

 円の軌跡の式からできる解法から円に内接する四角形の辺と円の弧の間に交互に+-をつけて円の外側に値を生成する。
 それの式を考えるところまでいきましたが、先程の円の図の値にどのような関係があって、その値どうしの関係からどのような図に変化するといったことはもう判明しているのでしょうか?
 また、その値の関係がもう既に判明しているとしたら、そこからあらわれる4本の螺旋とその螺旋を1本にまとめる式も、もうできているのでしょうか?

 今、無限式の情報が全く得られないため非常に困っています。どなたかこのことをご存知の方教えてください。お願いします。
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>円の軌跡の式からできる解法から円に内接する四角形の辺と円の弧の間に交互に +-をつけて円の外側に値を生成する。 ここのところを詳しく教えていただけませんか? 最後の「円の外側に値を生成する。」がよくわかりません・・・ すみません。 ...続きを読む
>円の軌跡の式からできる解法から円に内接する四角形の辺と円の弧の間に交互に +-をつけて円の外側に値を生成する。

ここのところを詳しく教えていただけませんか?
最後の「円の外側に値を生成する。」がよくわかりません・・・
すみません。
補足コメント
soblue2

お礼率 0% (0/1)

言葉足らずというか自分の概念で話していました。すみません。補足します。

 「円の軌跡の式からできる解法から円に内接する四角形」この円と四角形の接点には 「円の軌跡の式からできる解法」 により等しい値がでてくるんですね。
 その値を私の質問のように 「+-をつけて」 その符号通りに接点の値を計算して最初の値を生成します。次の値は最初の値を、右あるいは左回りに引くことで+-が交互の同じ数字が出てきます。実際に数字を使って説明すると


 接点の各点を 6 とする。→ +-交互に計算して 12, 0, 12, 0 の値を生成する。→ 更にその値を右あるいは左回りに引く。すると 12, -12, 12, -12 という+-交互の値がでてくる。


ということです。次の値も 「右あるいは左回り(右、左は最初と同じ方向)に引く」ことで出てきます。この出てきた数字を表記する図として 「円の外側」 を使うためこういった表現の質問をしました。誤解を生みかねない表現でした。こちらこそすみませんでした。

 ちなみに、これは私のとっている考えなのですが 「でてきた値というのは数字を変換する要素で、これは階層構造になっている。そのため円の上から見た図は円でしかない。これは表記し辛いものであるため、便宜上、外側に値を表記する」 と考えています。正解かそうでないかはわからないのですが…
投稿日時 - 2001-04-02 13:36:43
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