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プロレスラーが圧倒的に強いのは

  • 質問No.573672
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お礼率 26% (14/52)

レスラー以外との対戦でも圧倒的な強さを誇るプロレスラーの強さの理由はどこにあるのでしょう。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 41% (12/29)

筋肉のバランスと体脂肪だと思いますよ。 打撃系・寝技系の挌闘家は使用(鍛える)する筋肉がある程度、限定されてきます。 プロレスラーは必要上、打撃(打つ・蹴る・)、寝技(サブミッション・締める・極める)、投げ技(持ち上げる・投げる)などに必要な筋肉、関節を総合的にバランスよく鍛えます。 もちろん防御の練習もおこたりません。 また食事のバランス、量なども考え筋肉の上から脂肪をつけていきます。 これは打撃に対しての衝撃吸収の役目をします。 テクニックでは、専門の挌闘家には及びませが総合的な強さというのはやはりプロレスラーだと思います。 失礼しました!
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

>総合的な強さというのはやはりプロレスラーだと思います。

やはりそうですか。
投稿日時:2003/06/14 07:55

その他の回答 (全9件)

  • 回答No.10

ベストアンサー率 34% (24/69)

高山?藤田に勝ちましたか?橋本は小川に負けましたね。小川は柔道家です、基本的には今でも。武藤と蝶野は問題外。三沢は佐山さんの二代目ですね。健太さんは尊敬しています。
ただ、ここはにちゃんねるではありません。あおりをするつもりもないのですが、あなたがプロレスファンということはわかります。
ただ、ここはプロレス板ではありません。
最近レスラー以外の一流選手と対戦して圧倒的な強さを示したプロパーのプロレスラーをお答え下さいと申し上げただけです。猪木さんが強かったことは私も認めております。なんせ、新日プロに出稽古に行ってひどい目にもあってますから。あの人と、竹刀を持った某角刈りおやじは苦手です。ひょっとすると社会人では、彼らが最強?一般常識が通用しませんし。
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

>高山?藤田に勝ちましたか?

今の高山ならという観点で個人的な見解を述べさせてもらいました。

>小川は柔道家です、基本的には今でも。

それは貴方の個人的な見解ですね。私は小川は、今はプロレスラーだと思ってます。
柔道日本一という前歴があっても、坂口征二はプロレスラーだったと思えるのと同じです。

>ただ、ここはプロレス板ではありません。

プロレス板ではないとご存知であるなら、質問のストレートな回答をして頂けることを希望します。
私は、「プロレスラーが最強か?」と質問しているのではなく、「プロレスラーの圧倒的な強さの理由」を尋ねております。
プロレスラーが圧倒的に強いと思われていないのであるなら、回答するななどと失礼なことは申しませんが、2度に渡って質問それ自体を否定しているとも受け取れかねない発言をされていることは、少々理解に苦しむところです。

>最近レスラー以外の一流選手と対戦して圧倒的な強さを示したプロパーのプロレスラーをお答え下さいと申し上げただけです。

最近はトップレスラー(本当の)は、レスラー以外の一流選手とはほとんど戦ってないと思います。
最近において、レスラーがレスラー以外の一流選手を倒した例としては、ジェロム・レ・バンナを倒した安田、ジョシュ・バーネットを倒した永田等が挙げられると思います。
投稿日時:2003/06/14 11:18
  • 回答No.9

ベストアンサー率 16% (70/420)

 質問の意図とはズレると思いますが。。。

 #1の方のように「受け」という要素があるプロレスは、いま隆盛の「格闘技(ちょっと前に格プロなんて言葉もありましたが)」に対して牧歌的ですらありますね(面白いのにブレイクできない新日の中西とか)。いわば田舎の力持ちって感じでしょうか。

 でも「受け」があるからこそ、対戦相手がむきになったり、戦意を削がれたり(オレの技が効いてないのか? と)というのがありますので、異種格闘技戦だと、ひょっとして相手がその辺に慣れていなくて、とまどうってこともあり得る話ですよねぇ。この辺が理由のひとつかと思います(#5の方のおっしゃるように、プロレス最強説は近年すっかり崩れた感がありますが)。

 あ、私はプロレスファンです。格闘技ファンの方は当然違う捉え方をすると思います。さらに体格うんぬんというのは無視してます。ご容赦を。
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

相手の技を真正面から受け止めることができるのは、真に強い者しかできないということなんでしょうね。
投稿日時:2003/06/14 08:29
  • 回答No.8

ベストアンサー率 22% (286/1282)

結局、どの格闘技が強いかというのはあまり意味が
ないような気がしますね。(苦笑)
やっぱり、体格と体力の差であり、個人の問題でありましょう。

プロレスラーが、その点一番優れているように思えます。
アンドレ・ザ・ジャイアントなどは、身長230cm以上
体重250kg以上ですからね。

とても、試合は組めないでしょう。
ミルコvsサップの時も、確か体重差がありすぎるとかで
通常では組めない試合とか聞きました。
(この時は、例外?でサップは負けてしまいましたね。
これはミルコが強いのではなく、サップがタレントだった
からだと思ってます)

何がしかの格闘技のプロであれば、圧倒的な体格・体力
を誇るものが勝つという結論に落ち着くのではないでしょうか?

(^.^)/~~~
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

>プロレスラーが、その点一番優れているように思えます。

やはり、そうですか。
投稿日時:2003/06/14 08:26
  • 回答No.7

ベストアンサー率 28% (162/574)

あ、打ち間違いしてたね。

コマンド・サンドじゃなくてコマンド・サンボね。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 28% (162/574)

「プロレスラー」が「プロレス」すれば最強なのは当たり前ですよ。猪木がボクシングでモハメド・アリにかてたわけないじゃないですか。ガチやブックという話はおいといても「プロレスラー」は「プロレス」において最強?最高?というわけです。
もちろん、別競技でも弱いわけではないですが、少なくとも昨今のヴァーリ・トゥードルールにおいて最強はプロレスラーではありません。かつて「リングス」という「プロレス」において活躍した「プロレスラー」が現在、多数、ヴァーリ・トゥードルールで活躍していますがそれでも彼らはアマレスやコマンド・サンドなど、プロレス以外の下地があるからこそ活躍できるわけで「プロレスラー」が強いわけではありません。
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

>少なくとも昨今のヴァーリ・トゥードルールにおいて最強はプロレスラーではありません。

本当のトップクラスのプロレスラーは、まだVTには参戦してないのでは。

>「プロレスラー」は「プロレス」において最強?最高?というわけです。

反則が認められている「プロレス」は、VT以上に原始的な格闘に近い形態なのでは。
その「プロレス」において最強ということは、最強の格闘家と言っても過言ではないのでは。
投稿日時:2003/06/14 08:24
  • 回答No.5

ベストアンサー率 34% (24/69)

最近、プロレスラー最弱? と、どこのメディアでも言われているのをご存知ですか?
高田、舟木がヒクソンに負け、藤田、永田、ボブサップ(プロレスラー?)もミルコに負けてます。
圧倒的な強さを誇るプロレスラーとは誰を指しておっしゃっているのでしょうか。日本のプロレスラーは体格的にも小さく、たまに大きな選手がいても格闘経験が圧倒的に少なく、技の面で見劣りします。
ミドル級でバンダレイ・シウバに勝てるプロレスラーがいますか。藤田がもう少し大きければよいのですが。
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

>最近、プロレスラー最弱? と、どこのメディアでも言われているのをご存知ですか?

それは、心無いアンチプロレスのメディアではないでしょうか?

>高田、舟木がヒクソンに負け、藤田、永田、ボブサップ(プロレスラー?)もミルコに負けてます。

それはレスラー全体から見れば、ごく一部の人に過ぎません。
高山・三沢・小橋・武藤・小川・橋本・蝶野等の、真の意味のトップクラスの選手なら、ミルコも苦杯を嘗めることでしょう。
投稿日時:2003/06/14 08:09
  • 回答No.4

ベストアンサー率 10% (40/380)

大体の異種格闘技戦といわれるものはプロレスのルールに沿っているからです
四角くて小さなリングは、立ち技系には不利です
急所への打撃も可にするべきでしょう
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

なるほど。
投稿日時:2003/06/14 07:56
  • 回答No.2

ベストアンサー率 22% (286/1282)

個人差もあるでしょうが・・・。
まず、圧倒的な体格と体力ではないでしょうか?

例えば、アンドレ・ザ・ジャイアント(故人)
彼も、異種格闘技戦も色々やっておりました。
どれもこれも、まるでオハナシになりませんでした。
有名なのは、元ボクシング世界ヘビー級チャンピオン
チャック・ウェプナーとの異種格闘技戦。
見るも哀れ、語るも哀れでした。あっという間でした。

ほぼ同時期に、アントニオ猪木と対戦したモハメド・アリ
曰く「ウェプナーはバカだ」と言った話は有名です。

格闘技では、どれが最強かという議論も喧しいですが
圧倒的な体格と体力の差は、如何ともし難いものがある
と思います。

(^.^)/~~~
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

>彼も、異種格闘技戦も色々やっておりました。
>どれもこれも、まるでオハナシになりませんでした。
>見るも哀れ、語るも哀れでした。あっという間でした。

やはりプロレスラーは凄いですねえ~
投稿日時:2003/06/14 07:53
  • 回答No.1

ベストアンサー率 17% (177/993)

「相手の技をすべて受け、その上で自分の必殺技で勝つ事で完全に相手の上を行くというこのスタイルは他の格闘技では滅多に見られない。」
この言葉に凝縮されているのではないでしょうか?

通常の試合で、技を受けるのに慣れているので、打たれ強いというのが一番の強みだと思います。
お礼コメント
artgrue

お礼率 26% (14/52)

なるほど。
プロレスラーは驚異的に打たれ強いゆえに、他の格闘技の選手は攻めようがないということなんでしょうね。
投稿日時:2003/06/13 09:45
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