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兄の離婚について

  • 質問No.5622617
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  • 回答数3

お礼率 50% (11/22)

兄は結婚して、生活していましたが、嫁さんが浮気していたのが、わかり、2~3日前、父と母に離婚したいと電話がありました。兄は、医療関係の仕事をして、給料が良く2人の高校生と中学生の子供がいて、これから進学と言う時に嫁さんは、兄の給料で男遊びをして、稼いだお金もほとんど使ってしまいました。たぶん医療系大学には行けないと、父と母は落ち込んでいました。私は弟ですが、いま大学院で、心理学を勉強しています。そして、家で自営業を、父と母を手伝って生活しています。今日、兄と子供たちに励ましの手紙を書きました。父、母、兄、子供たちに勇気と希望を私の力で与えたいのですが、私の力の支援者は、神・仏を信じていて、兄はそういうこと一切嫌いで、信仰していない理由なのか皆協力してくれません。それに兄は自分さえ良ければいいという考えの持ち主です。私が体調悪い時皆支援してくれました。特に子供たち心の傷のケアが必要だと思います。父、母に言うと「よけいなことするな!」「だまっていろ裁判が!」といい相手にしてくれません。それに嫁さんに家から出で行くように言っていますが出で行きません。何か子供たちがたちなおるいい方法と、なにかいい知恵を教えてください。お願いします。

回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 18% (371/2043)

たった一つ
心理学などを学んだとしてもそんな学生さんの理屈を聞く人は世にほとんどいませんよ。
まして宗教信者ではますます相手にしたくないと感じます。
平たく言えば今の日本人は多くが無宗教であり宗教信者=キチガイ です。
「嫁さんに家から出で行くように言っていますが…」は正しいと思います。
出て行く事に向け訴訟を起こすべきとも思います。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 50% (2725/5435)

どんなに心理学を学んでも、社会を知らなければ意味が無いばかりではなく、逆効果ですよ。
「兄は自分さえ良ければいいという考えの持ち主です」
このことから兄嫁の浪費と浮気にはかなりの部分、お兄さんの責任もあるように感じられます。

「父、母に言うと「よけいなことするな!」「だまっていろ裁判が!」」
このことからご両親はお兄さんを庇って、裁判を有利に運ぼうとしている姿勢が見えます。
これに対し、上記の貴方の意見は裁判を不利に導くものになります。だから黙っていろと言われたのです。

つまり、今は立ち直る事を模索する時期ではないのです。
例えば地震などの自然災害でも、直後から復興に着手する訳じゃありません。
まずは救護、応急の整備、安全確認が先です。復興計画はこの後に実行すべき事です。
だから、まずは離婚調停で有利に運び、終わってからどうするかを考えるのです。

もし貴方のご家族に関する意見が正しければ、甥御さん達になす術は言葉による激励以外にはないでしょう。
別に医療系に行かなくても身は立つはずです。介護やリハビリ師だって立派な医療系。それならそんなに高くは無いです。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 19% (40/208)

 >私は弟ですが、いま大学院で、心理学を勉強しています。
 せっかく心理学を勉強しているんですから、そういう視点からアプローチしては如何でしょう?同じような事例は沢山あると思いますが、現場はしんどい事を覚悟して。それと学問には期間がありますが、人生には決まった時間設定が無い事も頭に入れて置くべきでしょうか。気休めだったら止めるべきでしょう。お金も掛かるかもしれません。現実は生の生活と思って気遣ってあげてください。

 >それに兄は自分さえ良ければいいという考えの持ち主です。
 この辺に原因がありそうですが?そうは言え、家庭を破棄した嫁さんの本当の原因を知らないと何も変わらないような気がします。貴方より子供たちの方が現実を知っている可能性もありと思います。良い相談相手になる事でしょうか?将来が掛かった大事な年齢ですが、子供なりにも人生を考えるチャンスかも知れません。 やはり手紙とかメールが良いと思います。それと本とかはどうでしょうか?やはり、大学院でこんな事も学んでいると安心を与える事も良いかも知れません。でも、和解が成立しなければ、裁判も現実の問題かと思いますよ。

 あなたの将来を見失う事の無い様に注意してください。それが基本と思います。

 
お礼コメント
oxv-iizuka

お礼率 50% (11/22)

ありがとうございます。いろんなアドバイス・知恵をおしえてくれて本当に助かります。自分はいま学校が休みなので、いままでの学んだ事など参考にして、子供たちを安心させます。本当にありがとうございます。
投稿日時:2010/01/26 06:59
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