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心理と行動の関係など普段の生活レベルの心理学を学ぶには、

  • 質問No.5622500
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お礼率 78% (199/255)

心理と行動の関係など普段の生活レベルの心理学を学ぶには、
どのような本や資料から勉強すれば良いでしょうか。


心理学には昔から興味はあったものの
学問としての心理学は社会心理学や犯罪心理学・・・と難しそうで後退りしてます。

何が知りたいかと言うと、
「行動やしぐさに裏付けされる心理(目が泳ぐと何かを隠そうとしてる証拠、など)」
うまく表現出来ませんが、こんな感じでしょうか。

ビジネスや恋愛や家族など普段生活している中で、
相手が好意的か否か、落ち込んでいるのかどうか、何か言いたいが言えない状況なのか、など
そのサインが少しでも多く理解出来るようになりたいと思っています。
それが出来れば、人間関係をよりうまく築いていけるかとも考えています。

全くの初歩レベルからの勉強となりますが、
アドバイスを宜しくお願い致します。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
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ベストアンサー率 80% (4/5)

質問を見る限り、人間関係に論点をおいているように見えます。
しかし人間関係について知るには、どの分野を学ぶべきかというと、これはなかなか難しい問題です。なぜなら色々な心理学の分野は、それらすべてが完全に独立しているわけではないからです。

それでもあえて進めるとすれば
社会心理学、人格心理学、認知心理学、行動主義心理学、臨床心理学などですかね・・・



僕もそれほど詳しくはありませんが質問主にあっていて
一番初めに読んで、面白い・役に立ちそうだと思えた本は

「面白くてよくわかる!人間関係の心理学」
著者 渋谷昌三  発行所 株式会社アスペクト

という本です。イラストがたくさんあって、すぐに実践で使えそうな人間関係での注意点などをわかりやすく書いていました。1300円とちょっとお高めですが、学術的なものよりも、より実践的なものが書かれているほうが質問主さんにはあっているんじゃないかなっと思いました。
お礼コメント
QualifiedK

お礼率 78% (199/255)

やはり心理学の分野としても多岐に渡るわけですね。
なるほど。

どの分野だけやれば良い、ってわけでは無いことが分かっただけでもOKです。

本は、本屋で薦めて頂いた本を含めて色々と買ってみました。
ありがとうございました。
投稿日時:2010/02/08 19:14
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