• 締切
  • すぐに回答を!

保険・医療・福祉

  • 質問No.5620962
  • 閲覧数61
  • ありがとう数1
  • 回答数2

お礼率 0% (0/2)

生と活、ビジネスとサービス、日常と非日常の統合をどう考えればいいのか、あなたの経験をふまえながら、保険・医療・福祉の視点から考察しなさい。

というレポートなんですが、おおまかにどう書いたらいいか教えてください。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 41% (85/207)

 たぶん、その二項対立を解く事から始めた方がいいですね。
生と活
 生は、命。活は、経験。つまり、両方とも(いかす)ですが、対象が違います。生命そのものか、人生の経験なのか。つまり、自然的人間か、社会経済的人間か。少しズレましたがそんな感じです。

ビジネスとサービス
ビジネス 仕事
サービス 奉仕
 仕事と奉仕の両立です。

日常と非日常
日常 毎日起こる
非日常 あまり起こらない
 つまり、リスクの問題を問いたいのか?

 次のレポートの内容について。
 人間の命と人生の経験。仕事と奉仕。日常と非日常。それをキーワードに考えます。
 医療では生命と経験の問題。患者一人の生命か医師の経験のための実験か。それは、患者の命を守り、医師も経験を上げ腕を上げないといけない。
 ビジネスとサービス。医療は営利活動ではない。だから、慈悲や奉仕の気持ちも大切だ。だが、仕事でもあり奉仕でもある。だから、病院はサービスだが医療従事者は仕事なのだ。
 日常と非日常。リスクの低減。病院は日常的に患者がいない方が幸福。だが、非日常は患者だが、患者が日常的にいる。矛盾です。

 それを、あなたの病院の付き合いから分析したらどうですか。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 31% (21/66)

生と活、ビジネスとサービス、日常と非日常など対比にしている文そのものが不適切な可能性があります。
それでもいいなら、あなたの経験などを素直に感想文のように書けばいいのではないでしょうか。
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ピックアップ

ページ先頭へ