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Indesignに画像を配置する際、PhotoShopの見た目どおりにならない

PhotoShopでサイズ・画質調整した画像を、InDesignに貼りこむ作業をしています。バージョンはどちらもCS3、OSはWindwsVistaです。 PhotoShopでカラーからグレースケールに変換したファイルをInDesignに配置すると、PhotoShopで見るより明らかにコントラストが強くなってしまいます。グレースケールではなく、RGB「白黒」にすると、多少は変化がありますが、グレースケールの場合よりはマシです。 印刷しても、画面でみるのとほぼ同じ状態です。 また、カラー画像の場合は、ほぼPhotoShopの見た目とおりにInDesignで配置、印刷できます。 PhotoShopの見た目どおりにInDesign配置する方法はないでしょうか? 今後印刷業者によってモノクロ印刷される原稿ですので、「白黒」ではなくグレースケールにしておいたほうがいいのかなと考えています。

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  • Hoyat
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#1です。 今(前回もですけど)InDesigneのインストールされているマシンからのアドバイスじゃないんで細かい語句の誤記はご容赦ください。 まず「InDesignの環境設定のグレースケールのプロファイルは?」これは訂正させていただきます。「InDesignの環境設定のグレースケールのプロファイルの参照先は?」です。グレースケールにしている「画像のプロファイルを参照する」のが大事です。 まずInDsigenの環境設定の中で「黒の表示(だっけかな)」で「黒を全てリッチブラックで表示する(又は「印刷する」)」に標準状態ではなっているはずなので、これを「忠実に再現する(だったかな・・・要するにリッチブラックじゃないほう)」にあわせてください。 あるアプリ(今回はPhotoShop)における見た目と、印刷及び異アプリでの画面表示が異なるのは普通にありえることです。 カラーマネージメントと言う言葉をgorolinさんもお聞きになった事があると思うんですが、このカラーマネージメントは何も4C(カラー)に限った事ではありません。モノクロ(1C)でも必要な事なのです。 今DTPで使われるレイアウトソフト(InDesign等)では基本的にはカラーベースはCMYKです。それをRGBやグレースケースにあわせるに当たっての表示及び印刷は、InDesignにプリセットされたCMYKモードのプロファイルで行われます。 ところがこれには問題がありまして、Adobeの場合、基本的には4色分解で表現されると言う事は黒は「全版ともあわせた黒(リッチブラック)」になってしまうと言う点です。 リッチブラックと言うのはK100%ではなく、CMYK全てが100%なんです。なので深みが増してしまいます。 「深みが増す」と言うのは印刷に限っては必ずしもプラスではなく、(まぁ極論で言えば)黒100%がCMYK100%即ち色400%になってしまうんです。 多分環境設定のほうで「リアルブラック(と言う名前だったかな)」で黒100%にしているものは「黒が浅く」、「リッチブラック」で黒100%にしているものは「黒が深く」出ているはずです。これ自体は極論なんですが意外と濃淡に関しては正確に近い表現になっています。 「InDesignではRGB「白黒」はコントラストが強めに」とお書きになっているのはこの部分が正確に設定されていないと推測されます。 グレースケールって言うのは、印刷では意外と「曖昧模糊」な存在なんです。 印刷物は基本的に網点で再現されるのをご存知だと思いますが、グレースケールって言うのは画面表示はRGBで、印刷は階調でというまるでイソップ童話の「こうもり」みたいな存在なんです。なので印刷する際も画面表示・印刷する際も中途半端に表現されちゃうんです。 すみません、これ以上書くと投稿出来ないほど長くなるんで。 細かい所は省かせていただきました。

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質問者からのお礼

再び、丁寧なご返答ありがとうございます。 >「InDesignの環境設定のグレースケールのプロファイルの参照先は?」です。グレースケールにしている「画像のプロファイルを参照する」のが大事です。 これについては、InDesignの「カラーマネージメントポリシー」で、「埋め込まれたプロファイルを保持」として、また、作業用スペースとファイルに埋め込まれたプロファイルが同一、となっていれば良いでしょうか? 「黒の表示」については、こちらに投稿する前にInDesignのそれらしいところをあちこち覗いてみて見つけたので、リッチブラックではない方の設定にしてみましたが、その状態で「RGB白黒」と「グレースケール」での差が出てしまいました。 でも、実は意味が良くわかっていなかったので、Hoyatさんに説明していただいて理解できました。 >カラーマネージメントと言う言葉をgorolinさんもお聞きになった事があると思うんですが、このカラーマネージメントは何も4C(カラー)に限った事ではありません。モノクロ(1C)でも必要な事なのです。 カラーマネージメントはほんの少しですが知っているつもりでしたが、モノクロにも必要と言うことは、お恥ずかしいことに今回はじめて知りました。 今回のトラブルの大きな原因はここにあったようです。 それでも解決しない「RGB」と「グレースケール」表示のされ方の違いは、Hoyatさんに教えていただいたように >今DTPで使われるレイアウトソフト(InDesign等)では基本的にはカラーベースはCMYKです。それをRGBやグレースケースにあわせるに当たっての表示及び印刷は、InDesignにプリセットされたCMYKモードのプロファイルで行われます。 というせいなんだな、となんとなく理解できました。 丁寧に説明していただき、本当にありがとうございます。 >グレースケールって言うのは画面表示はRGBで、印刷は階調でというまるでイソップ童話の「こうもり」みたいな存在なんです。なので印刷する際も画面表示・印刷する際も中途半端に表現されちゃうんです。 すみません、この部分が良くわからなかったので、お手数とは思いますが、もう一度教えていただけないでしょうか? カラーの場合も、画面表示はRGBで、印刷はCMYKでというねじれのような作業をしているということがわかったのですが、「CMYK」ではなく「諧調」になると、さらに矛盾が生じてしまうのでしょうか?

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  • Hoyat
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#1&2です。 >InDesignの「カラーマネージメントポリシー」で、「埋め込まれたプロファイルを保持」として、また、作業用スペースとファイルに埋め込まれたプロファイルが同一、となっていれば良いでしょうか? はい、それで良いです。 >カラーの場合も、画面表示はRGBで、印刷はCMYKでというねじれのような作業をしているということがわかったのですが、「CMYK」ではなく「諧調」になると、さらに矛盾が生じてしまうのでしょうか? InDsign(と言うかPC&Mac全般のコンピュータ上での作業)に限ってはそうです。 原則的に言えば「グレースケール」と言うのは「印刷に存在しないもの」なんです(インクの濃淡で印刷は表現しませんので)。印刷で存在するのは「単色」か「CMYKカラー」といった「網点の密度変化による階調印刷」だけです(特色印刷もありますが話がややこしくなるのであえて割愛)。階調は「ベタ塗り点」の密度で表わされます(漫画やイラストで使われる「点描」と同じことです)。 「グレースケール」は「光の明暗だけで表現される」のですがこの「明暗」がネックで、まず表現方法は「明(つまり白)」の強さ「濃淡」で表現されます。そしてその濃淡(階調)は今のコンピュータは全て「RGB表示」なので無限に近いものがあるんです(「32bitチャンネル」で約1670万階調にもなります)。まぁデータ自体は大抵8bitチャンネルで行いますから256階調しかないですが表現の差異は微妙に出てしまいます、画面表示はRGBで行われますから。 印刷の場合の密度による差異が出るのは、単色でせいぜいが5%区切りです。ご存知の様に塗りは100%までしかありません、つまり100を5で割ると20階調程度しかない訳です(CMYKの場合これが4版になるので理論上は20の4乗(16万階調=16万色)まで表現できますが、実際には人間の目には見分けられない重複色も存在するようになるので1万階調程度に収まります※1)。 つまり1670万階調のグレースケールでどんなに綺麗に整えても、20階調印刷では綺麗に表現できないんです(「表現力の限界」が生じるのです)。 ひるがえって1670万色のRGBカラーを16万色(あくまでも理論上)のCMYKカラーで表現するのは人間の目の限界も手伝ってそれなりに表現できると言う訳です。ただそれでも例えば蛍光色の様なRBG独特のカラーはCMYK印刷では表現できませんよね? つまりグレースケールを1C印刷で表現しようと言うのはそれ以上の差が生じてしまうというのです。 ですので「表現できない物を表現しようとする」と言う意味では確かに「矛盾」かもしれません。まぁDTPそのものが矛盾の塊なんですけどね^^; なお「1Cでもカラーマネージメントが必要」と言うのは、#1へのお礼に書かれた「Dot Gain(※2)」に対してでこれも印刷業者とよくご相談ください。 ※1 CMYKの色分布見本として解りやすいのを挙げておきます http://www.sarago.co.jp/colorspc.html ※2 Dot Gainとは http://dtp.podpod.biz/?cid=21620

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質問者からのお礼

Hoyatさん、お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。 まず報告をしますと、先週は今回の問題になっていた原稿作成の追い込みに入っておりまして、金曜日に印刷業者に入稿しました。 入稿の形態については、業者さんとの相談の結果、カラーのままで入稿し、こちらで用意したモノクロの仕上がり見本を参考に業者さんのほうでグレースケールに変換し、濃度やコントラストは校正でチェックするということになりました。 校正には手がかかりそうですが、変換に伴う問題点はプロにお任せできたので、とりあえずはほっとしています。 さて、画面でのグレースケールの表示と印刷での諧調表現の差について、詳しく解説いただきありがとうございました。 なるほど、画面での「明暗」表現はほぼ無限、印刷での「網点の密度変化による諧調」表現はせいぜい20段階、ここに差が現れてしまうのですね。 「印刷の濃度は網点密度の%で表現する」こと自体は知っていましたが、それがせいぜい20段階の諧調しか表現できないという、言われて見れば当たり前のことには思い至りませんでした。 おかげさまで何とか理解できました(気がします)。 度々のご返答、ありがとうございました。

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DTP屋です。 Photoshopデータの保存形式が不明ですがpsd形式だと仮定した場合、CS3でpsd形式で新規に保存する際には「互換性を保持しますか?」と聞かれるはずですがそれは保持していますか?eps形式で保存しているなら、データのカラープロファイルは保存されていますか?InDesignの環境設定のグレースケールのプロファイルは?またファイル上のグレースケールのプロファイルは何になっているのでしょうか? 色味(というかモノクロだから濃淡)の責任はどこが負うのか?です。 gorolinさんが負う場合には印刷業者からグレースケールのプロファイルを確認してそれで環境を統一する必要があります、それはされていますか? 印刷業者が負う場合はRBGモードでの「白黒」でそのまま入稿した方が無難です。 まず入稿先の印刷業者と相談すべき問題です。 4Cだろうと1Cだろうとです。

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質問者からのお礼

早々に回答いただきありがとうございます。 PhotoShopデータの保存形式はpsd形式で、互換性は保持しています。 ファイル上のグレースケールのプロファイル(PhotoShopの「カラー設定」のグレーのプロファイル)は「ドットゲイン15%」になっていました。 自分でも調べてみたところ、RGBからグレースケールに変換する際は、グレーのプロファイルは「Gray Gamma」が良いといいうものを見つけました。 それで、プロファイルを「Gray Gamma2.2」にしてInDesignに配置したところ、PhotoShopでの見た目との違いはだいぶん小さくなりました。 ただし、RGB「白黒」と「グレースケール」では、PhotoShop上では見た目は変わりませんが、InDesignではRGB「白黒」はコントラストが強めに表示されてしまいます。 「グレースケール」のほうはほぼ同じように表示されます。 InDesignのほうの設定ですが、「編集」→「カラー設定」ではPhotoShopの「グレーのプロファイル」に相当するような設定が見つけられませんでした。 どこで設定できるか教えていただけないでしょうか。 印刷業者とのプロファイルの確認はしてません。 ご指摘のとおり、入稿の形式を含めて、業者さんと相談したいと思います。

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