• 締切済み
  • すぐに回答を!

溶解度の問題について

60℃でミョウバンの溶解度はKAI(SO4)2(焼きミョウバン)として24.8gである。 今、ミョウバン結晶{KAI(SO4)2・12H2O}を用いるときビーカーに入っている60℃の水100gには何gのミョウバン結晶が溶けるか? (このとき結晶ミョウバンを溶かせば溶かすほど溶媒である水が増えることを考えに入れなさい) また、60℃の飽和溶液を15℃まで冷却すると何gの結晶ミョウバンが析出するか?(15℃で焼きミョウバンは100gの水に5.04g溶ける) という問題がわかりません>< なんか先生は連立使うよーって言ってたんですが。。。><

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 化学
  • 回答数3
  • 閲覧数503
  • ありがとう数3

みんなの回答

  • 回答No.3

htms42さんのおっしゃる「見てください」 というのは眺めてくださいという意味ではありません。 例題や解説を読み追いかけ、 全ての式について意味を見いだしながら書き取り、(写すのではない) 同じようにこの問題もといてみなさいという意味です。 まずは連立式を立ててみたらどうですか? 面食らって手を付けないことが分からなくさせている原因です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
  • htms42
  • ベストアンサー率47% (1120/2361)

>見てみたんですがわかんないです(>_<) ここに質問して回答を貰ったとしても、教科書に書いてある例題の解答と同じような内容のものしか期待できないはずです。 教科書を見て分からないのであればここの回答を見ても分からないでしょう。 具体的に教科書の説明のどの部分が分かって、どの部分が分からないのかを書いてもらわない限り、役に立つ回答を書くことはできないだろうと思います。 一番いいのは教科書を持っていって先生に質問することです。 そのときも、自分でどこまでやったか、どこでつまづいたかを言えるようにしておく必要があります。 もしかしたら結晶水のついていないNaClのような場合でもわからないのではありませんか。 もしそうであれば、結晶水のついている物質の場合の問題を解くのは無理だということになります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • htms42
  • ベストアンサー率47% (1120/2361)

結晶水の着いている物質の溶解度の問題は 硫酸銅 CuSO4・5H2O の場合がたいていの教科書に載っています。(問題集、参考書でもよく出てきます。) そこでの考え方を見て下さい。 それが出来れば、明礬でもできます。 アルミニウムはAlです。AIではありません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

見てみたんですがわかんないです(>_<)

関連するQ&A

  • 水和物を含む固体の溶解度

    硫酸銅(II)は30℃において水100gに対して25g解け,60℃において水100gに対して31.6g解ける。〔CuSO4=160 H2O=18〕 (1) CuSO4・5H2O 100gを完全に溶かして60℃の飽和溶液を作るには何gの水が必要か? (2) (1)で得られた飽和溶液を30℃まで下げると何gの結晶が析出するか?  意外と簡単な式で解けるみたいでが,よく分かりません。すみません!お願いします!

  • 溶解の問題

    『20°Cにおいて、100gの水に無水硫酸ナトリウム19.05gが溶けて飽和する。 この溶液100gをとり、加熱して溶液を濃くした後に、再び20°Cに保って、その上澄み液が飽和溶液になるまで放置したところNa2SO4・10H2Oの結晶が24.0g析出した。 蒸発させた水の量はいくらか。』 この問題が解けません。 とった溶液100gに無水硫酸ナトリウムが16.0g溶けていることはわかるんですが、、、誰か教えてください。お願いします

  • 溶解度について。

    60℃における硝酸銀の飽和溶液100gを20℃まで冷却すると何gの結晶を析出するか。ただし、水100gに対する硝酸銀の溶解度は60℃、20℃それぞれ81.5、68.4である。 という問で自分なりに解を求めてみたところ2つ出てきました。 1・13.1 2・19.6 この中に正しい解はありますか? どうぞお願いします。

  • 化学 溶解度

    固体の溶解度は「溶媒100g中に飽和するまで溶ける溶質のグラム数」で表す。 3%の食塩水100gを100℃で過熱して水を蒸発させたとき、何gの水が蒸発したところで食塩の結晶が析出しはじめるか。 ただし、100℃での食塩の溶解度は38.2である。 回答お願いします。

  • 溶解度の基本問題です。

    溶解度の基本問題です。 硝酸ナトリウムの水100gに対する溶解度は80℃で148g、40℃で105gである。 80℃の飽和水溶液100gを90gに濃縮し、さらに40℃に冷却したときに析出する結晶は何gか。 という問題を私は以下のように解きました。 148/248=X/100 ∴X=1850/31・・・・80℃の飽和水溶液100g中の溶質 148/248=X/90 ∴X=1665/31・・・・80℃の飽和水溶液90g中の溶質 1850-1665/31=185/31・・・・濃縮時点で溶液中に析出した溶質 105/205=Y/90 ∴Y=1890/41・・・・40℃の飽和水溶液90g中の溶質 1665/31-1890/41・・・・40℃になった時点で新たに析出した溶質 1665/31ー1890/41+185/31≒13.5・・・・析出した結晶の和 正解は 析出した氷をXgとすると(<>は二乗です) 59.7-X/(40.3-10)×10<-2>=105/100 です。 答えの意味は分かりますが、私のやり方のどのあたりがダメなのかが分かりません。 教えてください。

  • 化学II、溶解度を用いる問いです。

    次の硫酸銅(II)の溶解度の値を用いて、以下の問いに答えよ。 60℃:39.9 80℃:56.0 ただし、式量を CuSO4=160、H2O=18.0 として答えよ。 (1)80℃の飽和水溶液100gつくるのにCuSO4・5H2Oは何g必要か。                    〈A、56.1g〉 【解説】 100gの飽和水溶液中には{100×(56.0g/156.0g)}gの無水の硫酸銅(II)が含まれる。 硫酸銅(II)の結晶はCuSO4・5H2Oなので、含まれる無水の硫酸銅(II)の質量に{160(g/mol)+18.0(g/mol)×5}/160g(g/mol)を乗じる。 (2)(1)の飽和水溶液100gは、60℃に冷却すると何gの結晶が析出するか。                    〈A、20.8g〉 【解説】 39.9g:139.9g=(56.08-x)×{160(g/mol)}/{250(g/mol)}:100g-x 39.9×(100-x)=89.536×(56.08-x) x=20.77g ∴20.8g 析出する結晶の質量をx[g]とし、60℃の飽和水溶液とそこに溶解している無水の硫酸銅(II)の質量比をxで表して求める。 80℃で硫酸銅(II)の結晶が56.08g溶解していることが(1)からわかる。 (3)(1)でつくった80℃の飽和水溶液100gをしばらく放置しておいたところ、水が蒸発して結晶が50.0g析出した。 このとき水は何g蒸発したか。                     〈A、39.1g〉 【解説】 100g:56.0g={x+50.0g×(90g/mol)/(250g/mol)}:50.0×{(160g/mol)/(250g/mol)} x=39.14 ∴39.1 50gの硫酸銅(II)結晶が析出したとき、蒸発した水の質量xと、 そこに溶解していた無水の硫酸銅(II)の質量比が、 80℃の溶解度と溶媒の水100gの比に等しいことから求まる。 ◎以上の問いの【解説】が理解出来ずに困っています。  もう少し簡単に出来ないでしょうか?  または、解説の“解説”でも結構です。お願いします。

  • 溶解度の問題(化学II)

    いつもお世話になっております。 下記の問題の答えが、先生は60gと言っていたのですが、 微妙に違いませんか。教えてください。 60度で120gの溶解度である(水100gに溶ける量)ある物質について、 60度の飽和溶液500gを加熱して水50g蒸発させた後60度に戻した。何gの結晶が析出するか。 x[g]として、 まず500g水溶液での溶質が、120×220÷500=52.8g なので 120:220=52.8-x:500-50-x x=62.16g この式の立て方は合っているでしょうか。 52.8-xは析出した後の溶質、溶液は元の500から蒸発分の水50と析出したxを引いて。 でいいでしょうか。御願い致します。

  • 水和水をもつ結晶と溶解度

    次のような問題は実験しないで、計算で回答がでるのでしょうか。 仮に、 無水硫酸銅の溶解度は、20度Cで30、80度Cで60とします。 80度Cで水50gに無水硫酸銅を溶かし飽和溶液をつくった。これを20度Cに冷却したら、何gの結晶(結晶水をもつ)が沈殿するか。 (分離する結晶は溶媒の水をとるので、溶媒の質量はは徐々に変化しますよね・・・・?)

  • 固体の液体に対する溶解度の問題

    大学受験範囲です 「水100gに対する硝酸カリウムの溶解度は25℃で36、60℃で110である。 硝酸カリウム水溶液について以下の問いに答えよ 60℃の硝酸カリウムの飽和水溶液100gを25℃に冷却すると何gの結晶が析出するか」 (1)固体の液体に対する溶解度とは  飽和水溶液において 液体100gに溶けている固体の質量/100g と定義されているのですから 「水100gに対する硝酸カリウムの溶解度」という言い方は不適切だと思うのですが こう書かれているとあたかも溶媒の質量に応じて溶解度が変化するように思えてしまいます (2)以下の手順で問題を解くと答えが合わないのですが どこがまちがっていますか? 60℃の飽和水溶液において 水100gを含むこの飽和水溶液を考えると溶解度より ここに溶解している硝酸カリウムは110gである よって210gの飽和水溶液には硝酸カリウムが110g溶解している。 ここで100gの飽和水溶液に溶解している硝酸カリウムの質量をXgとおくと 210:110=100:Xより X=52.4である よって60℃においては100gの飽和水溶液には52.4gの硝酸カリウムが溶解している・・・1 25℃の飽和水溶液において 水100gを含むこの飽和水溶液を考えると溶解度より ここに溶解している硝酸カリウムは36gである よって136gの飽和水溶液には硝酸カリウムが36g溶解している ここで100gの飽和水溶液に溶解している硝酸カリウムの質量をYgとおくと 136:36=100:Yより Y=26.5 よって25℃においては100gの飽和水溶液には26.5gの硝酸カリウムが溶解している・・・2 よって1,2より 52.4g-26.5g=25.9g析出する

  • 溶解度の問題を解いているのですが

    Q 硫酸銅(II)五水和物CuSO4・5H2O 50gを80℃の水82gに溶解した後 20℃に冷やして再結晶した。20℃でのCuSO4の溶解度を20とする。 (1)80℃の硫酸水溶液の質量モル濃度は何mol/kg?(A, 2 mol/kg) (2)20℃で析出したCuSO4・5H2Oの質量は何g? (A, 21g) という問題を解いていました。 (1)は簡単に解けたのですが、2番が回答解説を見てもいまいちしっくりきません・・ 因みに回答では20℃で析出したCuSO4・5H2Oの質量をx(g)と置いて買いてあったので、できれば別の方法で教えていただきたいのですが 同じような問題で違う方法で解説しているサイトなどがもしあれば、教えて頂ければ有り難いです。 宜しくお願い致します