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受勲者はなぜ老人ばかりなのでしょうか

若くてすばらしい功績功労があった人間に、受勲されたのことがあったでしょうか?私はまだ知りません。 受勲と言うのはなにか、後余生しか残されていない、という対象者にしか与えられないものなのでしょうか?それとも、これからもうスキャンダルを起こす恐れがないからとか?

みんなの回答

  • mat983
  • ベストアンサー率39% (10264/25669)
回答No.5

叙勲は生涯で1度だけです。 また文化勲章と違いランクがあります。 従って年齢が若い段階では、その後の活躍が大いに期待されるので その成果を待ってからになるので高齢になってしまいます。 また、叙勲は日本自動車工業会など各団体の推薦が必要になり、 会長経験者から順送りに推薦されます。 従って先輩を飛び越えて受賞することが難しいのです。

  • tadagenji
  • ベストアンサー率23% (508/2193)
回答No.4

選別するときの対象者数が減ってからするから 長生きは「三文の徳」 叙勲された人たちの戒名にはほとんど「勲」という文字が入っている。 遺族も名誉と思っていることの表れだと思う。

  • pasocom
  • ベストアンサー率41% (3584/8637)
回答No.3

43歳でノーベル賞を受賞した田中耕一さんは、同年に文化勲章を受勲しました。例年の春秋の叙勲ではありませんが、「顕著な功績」が認められたものです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%80%95%E4%B8%80

  • QES
  • ベストアンサー率29% (758/2561)
回答No.2

若い人が受勲者となると名誉を汚す行為をする可能性が高いからです。 イギリスでは過去にビートルズが若くして勲章を贈られましたが、ほとんど例外的なものであり当時も反対騒動が起きました。 酒井法子や押尾学、SPAP(くさなぎ他)の例を出すまでも無く、若い人は警察沙汰になる可能性が大きく、勲章の威光を貶めることになります。 森繁さんや森光子さんならその可能性は低いでしょうから。

  • toshipee
  • ベストアンサー率10% (725/7148)
回答No.1

 一度二度の単発功績ではなく、「それの功績状態が持続する」ことを考えれば、時間がかかるのは頷けます。

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