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カード払いでもチップはきちんと落とされるのか?

  • 質問No.5394441
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  • 回答数4

お礼率 0% (0/4)

現在、ニューヨークを旅行中です。
レストランでランチを食べてクレジットカード払いにしましたが、きちんとチップも落とされるのか不安になり(チップだけは現金でテーブルに置いた方が良かったのか)、そこで質問です。

今回の流れは以下の通りでした。
1。食事が終わった頃、ウェイトレスが自動的に伝票が入ったファイルを持って来た。
2。ファイルにクレジットカードを入れて(伝票もそのまま)、ウェイトレスに渡した。
3。しばらくして、カードを切った新たな伝票2枚を持ってきた(1枚はお店用でもう1枚は自分控え用とは知っています)。
4。Tip欄は当然空欄なので、この段階でtip額を手書きで入れ、その額と実際の食事額を合算してTotal欄に総合計額を書き入れます。
5。記入済みのお店控え用伝票をファイルに入れ、テーブルに置き、自分控え用を手にもって、ドア近くに立っていた店員にBye. Have a good day.と言ってお店を出ました(この時、担当のウェイトレスは見当たらなかった)。

ここで疑問なのが、カードを切ったのが2番と3番の間です。4番でTip額を記入した後にはカードを切っていません。それなのに、レストランはきちんとチップ額も私達のカードへチャージをできるものなのでしょうか?アメリカって、カードを機械にスライドしなくてもチャージできる国なのでしょうか???それってある意味、恐いなとも思うのです。その反面、ネット通販ではカード現物がなくてもカード番号や有効期限だけでチャージできるし。。。

まぁ、将来カード会社から明細書が届いたら実態が判明するのですが、取り急ぎ、どうなのか知りたくて質問します。

回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 20% (4/20)

先の回答者の方々が書かれているとおり
このケースの場合でも、きちんと請求に含まれてくるはずです。


私自身、アメリカ旅行中は
支払いの流れの中で自然に何気なく行っているので
いざ思い出そうとするとあいまいなのですが・・・。
私の経験で言うと
2番の手順の時にお店の人に渡す伝票に
チップの額(+合計金額も)を記入して
クレジットカードとともに渡している店もありますね。

ご質問のような後から記入して手書き伝票をテーブルに残す場合には
自分の控えのほうにもチップと合計金額を書き込んでおかないと
後でわからなくなって困ることがあります。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 42% (874/2048)

>それなのに、レストランはきちんとチップ額も私達のカードへチャージをできるものなのでしょうか?
可能です。
金額を修正することも出来るし、データさえあればカードが無くても決済できます。


>アメリカって、カードを機械にスライドしなくてもチャージできる国なのでしょうか???
アメリカに限らず、日本でも他の国でもです。


>それってある意味、恐いなとも思うのです。
ですから、
安易にクレジットカードのデータを他人に知らせるな。
安易な方法でクレジットカードのデータを伝えるな。
と言われる所以です。

ただ、実際の店舗・会社でそれ(不正な請求)をやってしまうと勿論犯罪ですし、加盟店からは外されます。
マトモなところはやりませんが、その気になれば出来る・・という意味では怖いです。

今は請求明細が届くまでにWEBで確認できますから、常にワッチしておく事が大事ですし、不正請求が確認できた場合所有者は免責になるよう、保険が掛かっています。



(本題です(再度))
>それなのに、レストランはきちんとチップ額も私達のカードへチャージをできるものなのでしょうか?
金額を修正すれば請求が来るでしょうし、修正しなかったりし忘れたら来ないでしょう。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 45% (1084/2359)

海外出張の際に質問者さんと同様の方法でチップをカードにチャージしています。今まで食事代+税金(ここまでが最初の伝票の金額)+チップ(手書き)=合計額(手書き)と、実際の引き落とし額が異なっていた経験はありません。もちろん控え伝票とカード会社からの請求書は照合しています。

ご心配はごもっともです。実際カード番号と有効期限、それにカード所有者の姓名が分かれば、紛失事故届出も出ていない限り、第三者の悪用は可能です。カードのスキャンがなくても請求が成立することは現代では珍しくありません。しかし最初の伝票の状態ではチップ以外の金額はカード情報と共に仮入力状態であり、あなたがチップを書いた後に改めてレジに全額を入力し、カード会社に送信されているはずです。したがってカードを何回もスキャナーに通すことはありません。

まったくスキャンしない通信販売などでのカード使用は大変利便性が高いのですが、逆にユーザーは常に大きなリスクを背負っていることになりますね。もっとも控え伝票と毎月の請求書を照合していれば、危険は避けられるでしょう。

余談です。だいぶ以前の時代の話ですが、ホテルチェックイン時にデポジットの代わりにクレジットカードのインプリント(伝票への印字)をよく求められました。ごく普通のことです。チェックアウト時にカードで精算する時にはその伝票がキャッシャーのカウンターに置かれるのでそれにサインして控え伝票(Customer's copy)を受け取ってオシマイ。

時折はTCで支払うこともありました。その際は先のカード伝票が不要になるわけですが、必ず自分で1cm程に細かく破いた後に捨ててもらいました。またカード払いの時でも、伝票の間に挟まっている数枚の黒いカーボン紙(今はノンカーボン伝票ですね)を自分で引き抜き、やはり細かく破って捨ててもらいました。これをしないと、カーボン紙には伝票同様のカード情報が残り、それがそのままキャッシャーのゴミ箱に捨てられるわけで、考えようによっては大変危険でしたからね。

利便性と危険は常に表裏一体。これを忘れないようにしましょう。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 40% (48/118)

アメリカだけで無く、どこの国でも、カード番号と有効期限さえあれば決済できます。
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