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自分で考えた戦法、戦略、囲い等を教えてください

  • 質問No.535176
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お礼率 54% (65/119)

私が考えた戦法をお教えします。

棒玉戦法!! 飛車の筋から棒が伸びるように玉が上がっていきます。(簡単に負けます)

銀多動定跡・・・基本的に歩と銀しか動かしません。

両美濃囲い・・・左銀が68、右銀が48、左金が79、右金が39、玉が58にいる囲い。(ど、どうだ・・・^^;

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5
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ベストアンサー率 18% (92/495)

ちょっと、レベルが心配なんだけど・・・、ごめん。
相振りで、相手は3~4間~中飛車、美濃囲いに駒組を進めていると仮定して、自分の組み方のみ書きます。
58飛、56歩、76歩、48王、38王、28王、38銀、77角、68銀、96歩、66角、77銀、86銀、77桂。これで、攻撃体制完了。つまり、77桂の右上に角で93をにらみ、86銀で棒銀の端攻めを敢行する。後は攻めるだけ。ここまで28手。2~3段クラスの振り飛車大好き人間には、大会で一泡吹かせられます。カタチは美濃囲いで攻めは相手美濃の端攻めで、相手が熊るんなら潜るまで手待ちをします。だって、逃げの効かないところに、わざわざ入ってくれるんだから。要は、美濃か熊に入るまで待って、銀桂香角、最後に飛車を9筋に回って総攻撃という虫のイイ戦法。ちなみに実戦例では、自分先手で
95歩、同歩、同銀、同香、同香、93歩、85桂、84銀、93桂成り、同桂、同香成り、同銀、85桂打、84銀、93銀打、同銀、同桂成、同王、85桂打、82王、98飛、93歩、55同歩、同歩、54歩を垂らして退路をふさぎ、両方から攻める。地元では、この戦法は私の名がついており、私専用の防御策も・・・ナーンテね。少し並べてみれば、取るところ、取らないところがあるけど、2~3段がミソ。ちょうど将棋が判ってきているクラスだから、だいたいこうなる。あとは、事前に角交換が入るかどうかだけど、88角の同銀にしろ77角の同銀にしろ、こつちは1手得になるので有りがたい。どうかな。ところで、あなたは長野県には住んでないよね。(笑) 

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 16% (9/55)

矢倉37桂47銀型
37桂を省略して45歩の早仕掛け。同歩に37桂で1手早い
仕掛けを狙う。無理気味なので端にアヤを付けたり26歩
-25歩を省略したり工夫してもたれ気味に指すといい。
矢倉26歩36歩省略型
47銀から36銀と早繰りして45歩から1歩交換を目指す。
桂の活用は端から森内流で繰り出すのが早い。
居飛車穴熊75歩型
54銀型に角筋を通したままで対抗。78金が事前に必要な
一手。99玉88角型に収まることが多い。64歩-65銀の形で
74歩と交換を目指されると振飛車好形になるが力で指す人
には向いているかも。
  • 回答No.3
雀穴熊戦法
穴熊囲いの玉の上に飛車、その上に香を置き、その筋から攻めていく。穴熊囲いと雀指しをmixさせた強力戦法。
お礼コメント
DMIM

お礼率 54% (65/119)

大変返事が遅れましたが、投稿してくださってありがとうございました!!
雀穴熊は振り飛車がすると思いますが具体的にするとなると、1六歩と美濃囲いの素振りを見せてから2八まで玉を寄せて、その後1七香で (*゜ロ゜)ノ あ、上がりすぎ!! と相手を驚かせて1九玉。その後一気に1八まで飛車を回しますよね。そして銀でふたをすると。 φ(..)
なんか試してみたくなりました^^;
投稿日時:2003/05/30 16:21
  • 回答No.2

ベストアンサー率 34% (127/367)

先ほどアヒル戦法だと申しましたが、アヒル戦法は囲いの名称ではないので、先ほどの説明は不適当だったかもしれません。失礼しました。

アヒル戦法の攻め筋としては飛車を浮いて、飛車角交換を狙いながら戦うというもののようですが、攻め味が薄いのが難点のようです。
とにかく、戦法としてはマイナーといわれる部類に属することもあり、使える戦法なのかどうかすらわからない状態です。飛車の打ちこみ場所をなくすというのがアヒル戦法の趣旨ですから、歩を突いて桂馬を上がるということができませんので、アヒル側の攻め筋としてはかなり限定されたものになってしまいます。戦法的には千日手狙いの戦法といえるでしょう。

新しい戦法を考えるのも確かに楽しいことだとは思いますが、やはり一番楽しいのは相手に勝つことです。新しい戦法を開発するのも結構なのですが、将棋に勝つために研鑽を積まれるのもよろしいかと思います。
補足コメント
DMIM

お礼率 54% (65/119)

いろいろ教えていただき、どうもありがとうございました。将棋に勝つために研鑽を積みながらも将棋に関して楽しいことを考えていこうと思います。私が例として挙げた囲いなどは既にあったりと、不十分でした。(し、しかし自分で考えたものが升田先生に関係があったりと、嬉しい気持ちです^^/)
しかし、みなさんの、何かこういう楽しいことや独創的なものをお聞きしたいのです。
おもしろければ何でも可(爆
是非、ご意見お願いします!!
投稿日時:2003/05/03 13:23
  • 回答No.1

ベストアンサー率 34% (127/367)

棒玉戦法はみたことがありますが…
升田名人が駒落ちで使われていたような気がします。

>>両美濃囲い・・・左銀が68、右銀が48、左金が79、右金が39、玉が58にいる囲い。

これはアヒル戦法という立派な名前がついています。
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