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アフィリエイト収入の青色申告65万円控除

アフィリエイトの青色申告特別控除を受けるために帳簿を作成しています。 1年間に出てくる科目は 当座預金 売掛金 売上 減価償却費 賃借料 通信費 水道光熱費 租税公課 消耗品費 元入金 未収金 以上11科目です。 アフィリエイト報酬は月締め2ヶ月後に振り込まれます。 青色申告の帳簿に記載する仕訳帳の書き方は簿記3級に出てくる仕訳帳の書き方で良いのでしょうか? 仕訳帳 日付    摘     要    借方   貸方 01/01 (みずほ銀行)      300,000           (元入金) 300,000       初期残高 01/05 (賃 借 料)      25,000           (当座預金)     25,000       サーバ及びドメイン代 01/10 (租税 公課)      3,000           (当座預金)     3,000 01/15 (当座 預金)      400,000           (売掛金 )     400,000       11月アフィリエイト報酬振込 01/20 (通 信 費)      15,000           (現  金)     15,000       携帯電話料金支払い 01/20 (水道光熱費)      5,000           (現  金)     5,000       電気代支払い 01/31 (売 掛 金)      500,000           (売  上)     500,000       アフィリエイト報酬額確定 以上が1月分の仕訳帳なのですが、このような感じで大丈夫でしょうか? また、アフィリエイト報酬は毎日発生するのですが、上記のように月単位で記入するのでしょうか? それとも一日一日の報酬額を細かく記入するのでしょうか? また、この場合65万円の控除を受けるのに必要な帳簿は 仕訳帳・総勘定元帳・売掛帳・現金出納帳・合計残高試算表で良いのでしょうか? その他必要な帳簿が必要でしたら教えて頂けると幸いです。 よろしくお願い致します。

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  • 回答No.2
noname#94859

青色申告特別控除を受けるための要件は、単純には「損益計算書と貸借対照表を申告書に添付できる経理をしてること」だと思っていいでしょう。 損益計算書・貸借対照表を作成するためには複式簿記は必須です。 貼り付けたURLは国税庁ホームページ「青色申告特別控除」です。 詳しく説明されてますが、損益計算書・貸借対照表が作成できる点がメインポイントです。

参考URL:
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2072.htm

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  • 回答No.1

>(元入金) 300,000… 青色申告で言う元入金の定義は、 [期首の資産の総額] - [期首の負債の総額] で、1年間は変わりません。 http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/13.pdf あなたの今年 1/1 付けで、当座預金 30万以外に普通預金や現金などの流動資産、土地や建物その他の固定資産は一切なく、負債も全くないのなら、たしかに元入金は 30万でよいです。 しかし、減価償却費を計上しながら、固定資産がないというのは理屈に合いません。 現金が 1円もないというのも理不尽です。 >01/10 (租税 公課)      3,000… これは何のお金ですか。 もし、30万の売掛金に対する源泉所得税なら、租税公課ではなく「事業主貸」。 >01/20 (通 信 費)      15,000… >01/20 (水道光熱費)      5,000… これらはとりあえずそれでよいですが、年末に家事用分を抜き出す作業が必要になります。 「家事関連費の按分」と言います。 >それとも一日一日の報酬額を細かく記入するのでしょうか… 厳密には毎日計上することが必要ですが、実務としては月単位でよいでしょう。 ただ、月ごとの締め日が月末ではない場合、年末年始は特に気をつける必要があります。 例えば 20日締めの場合でも、12/21~12/31 の分はその年のうちに計上してしまわねばなりません。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 >01/10 (租税 公課)      3,000… 書き忘れてしまいました。これは青色申告会の会費です。 >01/20 (通 信 費)      15,000… >01/20 (水道光熱費)      5,000… >これらはとりあえずそれでよいですが、年末に家事用分を抜き出す作業が必要になります。「家事関連費の按分」と言います。 年末に抜き出すのですか。 既に抜いた額を月ごとに記載していたのですが、これではだめなのでしょうか? 減価償却費は約20万円のパソコンのことなのですが、 減価償却費になるものは全て固定資産の科目を追加するということでしょうか? とても参考になりました。

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