• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

生命保険の見直し中!助けてください‥

夫50、妻44、子は大学生と高校生です。 「堂々人生らぶ」に本人妻子型で8年加入中。上の子の成人を機に、また2年後の更新時期の保険料を考えて、保険料を抑えたくて考えています。(死亡保障5000万、年払いで30万弱。8年前終身だったのを勧められて転換してしまいました。) ‥あまり評判が良くないみたいで、払い込んだ金額を考えると残念で仕方ないですが、子育て中のお守りだったと考えて解約するべきか(今なら解約金70万程)、補償額を下げ余分な特約をはずし定期の死亡保障として持つか‥、この保険をどうしたら良いのか困っています。 今後については、子供もかなり成長したので死亡保障を減らし、終身の医療保険にそれぞれ入ろうかと思っています。 死亡保障については「長割り終身」をと思っています。 問題の医療保険ですが、取り寄せたパンフレットは「CURE」「健康のお守り」「EVER」「セルフガード」です。不足分はcoop共済で補えばいいかな‥と思っているのですが、それぞれの良さがあり判断しかねています。主人は血糖値が高めなので「CURE」(会社として大丈夫なのでしょうか‥)、私は保険料が安い「EVER」を候補にしています。子供たちは掛け捨てのcoop共済でよいのか、若いうちに終身に入ってやれば安くで続けられて良いのか‥ また支払い方法ですが、今までは少しでも安いように年払いにしてきましたが、歳をとると払い込んですぐに何かあったら無駄になるし、半年払いや月払いの方が良いのか‥。助言をお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数7
  • 閲覧数214
  • ありがとう数5

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.5

06090422様 総合保険代理店に勤務している者です。 すでに、何人かの方から回答がありますので、別の観点からお話いたします。   ご加入中の堂々人生は、減額ができない可能性があります! というのも、堂々人生は、   1.定期保険の保険金額   2.堂々ファンド(10年ごとの生存給付金) を同じ割合で下げなければならないルールがあるからです。 ご加入中の保険は、保険金が5,000万円とのこと。 大手生保さんの、一般の定期付終身保険は、保障額を、   5,000万円 → 3,000万円 に減額することは容易です。 では、なぜ、堂々人生が減額しづらいかというと、上記(1. 2.)のルールと別に、 堂々ファンドは「最低10万円」というルールがあるからです。 例えば、  ・保険金額 5,000万円  ・堂々ファンド 20万円 であれば、ルール上、  ・保険金額 2,500万円  ・堂々ファンド 10万円 にできますが、現在の堂々ファンドがすでに10万円の場合、   「保険金額 と 堂々ファンド を同じ割合で下げなければならない」   「でも堂々ファンドはこれ以上下げられない」 という事態に陥り、減額できないこともあり得ます。 ですから、ご加入中の堂々人生の堂々ファンドが、いくらの設定になってるか、早急に確認してみてください。 年間30万円ということで、25,000円/月の保険料になりますが、 そのくらいの保険料ですと、積立 ・・・ つまり堂々ファンドにあてがわれている保険料は、1,000円くらいなのではないでしょうか?     私はそういう設計をたくさんに見てきました。   そのたびに、お客様は、「こんなはずじゃなかった」とおっしゃいます。 あと、解約金が70万円とのことですが、この金額が、もし、8年間で貯められたのであれば、堂々ファンドは10万円でないかもしれません。 でも、もし、この70万円の大半が、8年前の転換の時の解約金を頭金にしているのであれば、   積立金は約1000円で、堂々ファンドが10万円 の可能性が大いにあります。   ※堂々人生の減額のルールも変わっている可能性もあるので、    その点も含めて確認された方がよろしいかと思います。 >年間10万で1000万の死亡保障が付く。こんなに安くで1000万は他社にはないのでは‥と言われたが、 > とのことですが、これは、かなり嘘っぽい説明かと思います。 というのも、保障内容が同じ場合、漢字生保より、カタカタ生保の方が、保険料が安い場合が多いからです。 保険料は、  A.保険支払のリスク分  B.保険会社の経費の上乗せ分 から成り立っています。 A.について 例えば、1000人の村があったとします。 その村では、確率的に、毎年一人亡くなり、毎年一人生まれるとします。 その村で、ある方が亡くなった場合、配偶者に100万円給付される保険の保険料は、  1,000円  (=1,000,000円 ÷ 1,000人) になります。 (赤ちゃんも含めて全員加入を前提にしています) (A.の保険料は、実際には、ぎりぎりでなく、余裕を見て1,100円にしたりします) このリスクに対する保険料は、国が発表する死亡率から計算されたものなので、 実は、Aの保険料は、漢字生保 = カタカナ生保 です。 で、なぜ、保険会社により、保険料に差がつくかというと、 結局、Bの上乗せ分の差ということになります。 Bは、保険会社の家賃だったり、生保レイディさんや営業マンの給料だったり、社員の給料だったり、 お客様の保険の管理費等々、その保険会社の経費です。   漢字生保は、Bがとにかく高いのです。 以上の理由で、漢字生保の保険料は、カタカナ生保より割高になりがちです。 ですから、現担当者様の発言は、疑ってかかった方がよさそうです。 さて、私の結論です! 私が総合保険代理店に勤務している理由もありますが、 私なら、堂々人生は、すっぱりやめ、 総合保険代理店で、  ・終身保険は、A社  ・掛け捨ての保険は、B社  ・お金を貯めるなら C社  ・医療保険は、D社 というように、いろいろな保険会社を比較し、それぞれの分野(死亡保障、貯蓄、医療)で、 もっとも納得のいく保険を探してもらいます。 もちろん、保険会社の安定度も考慮しますし、今後、払い終わるまで、値上がりしない設定にします。 06090422様のお近くに総合保険代理店がありましたら、 そこで相談されるのがよろしいかと思います。 健康上の不安?に対しての医療保障も、取扱のある保険会社の中から、 なんとか納得できる医療保障を探し出してくれるかもしれません。 06090422様にとって、バランスがよく、納得できる保険に出会えるとよいですね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。 頂いた回答を見て、こちらの希望まで自由に減額できないシステムが始めてわかりました。驚きました。 早速、担当者にアポをとり、減額の話をすると、7月からまた減額の方法も変わり、とても上手とはいえない説明でしたが「たまり過ぎているので3500万ほどまでしか減額は出来ない。」との結論でした。 先はない保険だとハッキリ感じました。 的確なアドバイスをいただき感謝しています。ご意見を参考にして、広い視野で見直してみたいと思います。肩の荷が下りました。本当にありがとうございます。

関連するQ&A

  • 生命保険見直しで迷い、不安があります

    夫婦共に第一生命の定期特約付終身に入っていて、主人つい最近、妻私2年前に減額して更新しました 考える暇無く更新してしまったのですが、今後を考えて保険料を安くしたいのと子供無しなのでシンプルなものに見直したいのと、終身医療保険に変えたいと思っています 現在他に夫婦共がん保険と私が個人年金保険に入っていてこれは続ける予定です 主人42歳私43歳子供無し、、持ち家ローン残り10年 共働きで月収手取り40万 以下のように考えています 二人共 保険会社で 定期死亡保障500万円 終身医療入院一日5000円 と 県民共済2型で介護特約付き \合計 死亡保証1500万円(病死だと900万円) 介護特約で長期入院もカバー 私が同じ金額なのはローン残の返済が心配だからです 迷っているのは、 ・主人死亡保障少な過ぎ? ・ローン残10年で心配し過ぎ?妻の死亡保障多過ぎ? ・終身医療保険一日5000円と共済の医療保険では老後が心配? ・定期死亡保証期間は? ・収入保障保険も気になるが必要か? そして今までの第一生命は払済にすればいいのでしょうか あちこちに残っているのが面倒ですが解約は損ですか 解約すると終身死亡保険は無しという事になります 無知な者ですがアドバイスお願いいたします

  • 生命保険見直しは間違いだったか・・・?

    男性、既婚です。 長文になりますが、宜しくお願いします。 つい最近、保険を見直しました。 変更前と変更後は下記の通りです。 ====================== □変更前(大手国内生命保険会社) (1)10年確定年金(今から5年前に契約)  保険料…毎月95,00円(60歳まで)  保障…払込総額は400万で受取は620万 (2)医療定期保険  保険料…毎月13,000円  保障…本人+妻型     本人死亡で3000万受取     その他医療保険特約 ■変更後(大手外資生命保険会社) (1)積立利率変動型終身保険  保険料…毎月17,000円(65歳まで)  保障…死亡時1000万     払込総額は881万で利率に応じ払戻金が変動 (2)終身医療保険(夫)  保険料…毎月3,500円(65歳まで)  保障…一生涯保障(入院5,000円/日他) (3)終身医療保険(妻)  保険料…毎月4,000円(65歳まで)  保障…一生涯保障(入院5,000円/日他) ====================== 最近、この見直しに問題がなかったか心配しています。 まず知人にこの話をした所、なぜ5年前に契約した年金を解約したのかもったいない、 と言われました。 純粋に考えると、変更前の年金は620-400=220万の差額です。 言われれば、確かにもったいない。 今回の見直し観点は、定期はやめて終身に切り替えてなるべく高齢になった時には 心配のいらないようにということです。 私のこの見直しについて、「いや自分ならそうはしない」という意見でもいいです ので、いろいろいただければ幸いです。。。

  • 生命保険の見直し その2

    つい先日もこちらで質問させていただきました。いろいろ検討しまた相談にのっていただきたいので、よろしくお願いします。 夫34歳(公務員)私33歳(専業主婦)子供2歳です。 賃貸アパートに住んでいます。手取りは20万。 現在加入しているのが 1. 三井生命3年ごと配当ザ・ベクトル(10年更新) 加入して2年ですが、特約がたくさんついていてどんどん 保険料があがる、終身ではないため解約する予定(払い済み不可) 2. 妻のみ三井養老保険 加入後5年(2年前減額)   解約を考えています。(払い済み不可) その他に職場の団体保険で、夫は死亡3000万 かけています。1年更新です。団体なので、安い掛け金です。 (月 6500円くらい) 将来のことを考え、終身の保険に入りたいと思います。 夫 60歳払い済み 死亡300万(葬儀用) 終身医療 夫 1日5000円 ガン特約(60歳払い済み)      妻 1日 5000円(60歳)払い済み) これに職場の団体の生命保険に妻が加入(1000円くらい) 団体医療に家族型で加入(1800円くらい)団体のガンに妻が加入(保険料?) 終身保険・医療保険でお勧めはありますか?希望としては 月の保険料20000~25000くらいにおさめたいです。 よろしくお願いします。ソニーの変額終身、損保ジャパン の終身保険・医療保険あたりが良いかなとも思いますが。 他にありましたら、お願いします。

その他の回答 (6)

  • 回答No.7

06090422様 返信が、大変遅くなりました。 06090422様の文章を拝見し、あらてめて思いました。 やはり、中立的な総合保険代理店で相談された方がよいのではないでしょうか? >「少しでも使ってもらってたらもう少し下げられたんですけど‥」とも言われました。 > この件ですが、06090422様がご理解できなくても無理はありません。 なぜなら、私も、まったく理解できていないのだから。 堂々ファンド(堂々人生では、10年や15年毎の生存給付金)の貯まり分を 減額に使う・使わないは関係ありません。 堂々人生は、  ・生存給付金の額そのものが、10万円以上であること  ・減額は、定期の部分と生存給付金を同じ割り合いで下げる というルールがあります。 今回、  ・定期を減額はできたこと  ・その限界が3500万円であること(担当者の説明をうのみした場合ですが) から、おそらく堂々ファンドは15万円くらいだったのでは? と予想します。 いずれにしても、担当者の説明は、普通の人にも経験者にも意味不明です。 きちんとわかりやすい説明を求めてもよいと思います。   > ただ、あと二年は月々6600円程で3500万の死亡定期!というのは他にはないのではないか‥と思ったりもしています。 >二年たつと上の子も大学を卒業します。保険料16万を掛け捨てと考え、生存給付金31万をもらってやめるか、今やめて解約金70万程をもらうか‥ >これ以上減額できないならどちらかだと考えていますが‥、どう思われますか?こちらの理想として死亡保険金は2000万位で良いのでは‥と考えていたのですが‥ > 情報不足なことがあり、正直、きちんとした回答はできません。 その点をご了承いただいて、お話させていただきます。 まず、減額した定期保険3500万円の保険料が6600円とのことですが、 私は、その本当の保険料を疑いました。 42歳(8年前の夫年齢)の10年定期3500万円の保険料は、 とても 6600円 ではできないからです。   ※定期保険は、8年前も今も保険料率はほとんどかわりません。    今の方が、むしろ、ほんの少し安くなっているくらいです。 そこから、以下のように想像しました。  ・8年前に転換した。(これは事実)(転換=前の保険を解約し、新規加入)  ・転換時、転換前の保険に相当の解約金があった。  ・その解約金の一部を現在の保険の保険料の一部のあてがった。 この意味、わかりますでしょうか? 減額後3500万円の保険料は、本当は1万円くらいするかもしれません。 転換前の保険の解約金を「頭金」として入れ、見掛け上の保険料を安くして見せている可能性があります。 もしそうだとすると、その定期保険の保険料は、むしろ高いと思われます。 定期保険には、「非喫煙」「BMI(身長・体重から計算)」等を満たしていれば、 保険料が、かなり安いものもあります。 情報が少し不足していることもあり、これ以上のアドバイスは難しいのですが、 冒頭の説明のとおり、現在加入中の保険証券を、お近くの総合保険代理店に相談された方がよいと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

おっしゃる通りです。転換前のものは今で言う「お宝保険」で、かなり良い解約金だったと想像します‥悔しいですけど。 その分もあり、今回の保険料が安くなっているようです。 素人の私にも分かり易くお答えいただきありがとうございました。‥田舎なもんで、中立な総合代理店がなく(笑)、ちょっと相談にいけば、そこの商品ばかり勧められ、今の担当者を含め人間不振になっていました‥。 担当者との会話が理解できないこの思いを、分かっていただけただけで救われました。  次回、子供の下宿先へ行く折に、証券を持って行ってみるのも良いなぁ~と考えています。 まずはda-suke様に相談できた事で一歩前進です。ありがとうございました。

  • 回答No.6

06090422様 早速、担当者さんに問い合わせをされたのですね。 私の回答に関してのことですので、追加のお話させていただきます。 >7月からまた減額の方法も変わり、とても上手とはいえない説明でしたが >「たまり過ぎているので3500万ほどまでしか減額は出来ない。」との結論でした。 > 担当者の 「たまり過ぎているので3500万ほどまでしか減額は出来ない。」 の件は、まったく意味不明です。 3500万円までにしか減額できない理由がよくわかりませんね。 何が「たまって」いるのでしょうか? それに、3500万円までにしか下げられないのは、 他の漢字生保でも、ちょっと考えられません。 厳しすぎます! はっきり、申し上げますと、 不正実な担当者は、意図的か、勉強不足がわかりませんが、 減額に関して「うそ」を言っている可能性があります。 目的は、保険をできるだけ続けさせるためです。 (勉強不足の場合は結果的に「うそ」になりますね) ■私が(何度も何度も)体験した、ある生保会社の例です。 あるお客様にコンサルをしました。 結果、昔のお宝の終身保険は残すことをアドバイスし、 更新時の掛け捨て保険は、もっと納得度の高い保険会社の商品を選択することになりました。 お客様は、その生保担当者に相談すると、 「終身保険だけにすることはできず、減額できない」言われた、と。 大半の方は、これで、転換の道を歩んでしまうわけです。 この例は、そもそも、「終身保険だけにすることはできない」がウソでした。 (それぞれの保険会社には、終身は、例えば最低200万円がないといけない、 等のルールもあったりしますが、上記例の場合は、そのルールはクリアしていました) あと、保険会社には、保険料が最低2000円とか3000円とかにならないと、 成立しないルールがあったりするので、終身保険だけだと、 例えば3000円を下回る場合には、実際に、    月払い では、減額できないわけです。 ところで、最低3000円といのは、一回保険料を意味します。 ですから、この場合は、半年払いとか、年払いすれば、最低保険料の問題はクリアできるわけです。 でも、担当者は、そのことは、まず言いません。 「減額できない」の一点張り。 で、最終的にどうなったかと言いますと、 (実際に相談しないまでも)「金融庁に相談してみます」と一言添えると、 今までの説明が勘違いで、やはり、減額できることを認めたそうです。 お客様とのこういったやりとりが1回2回じゃないんです。 この不誠実さが、保険業界の悪い部分なんだと、反面教師にしています。(笑) 話を戻しますが、3500万円までしか減額できないのはきびしすぎます。 どこかに、ウソがあるような気がします。 解約されて新しい方向とのことですが、減額に関する説明がとても気になります。 7月からルールが変わった?とのことですが、仕事上、これも確かめたいとは思っています。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

素人の私たちには無理と言われればそれまで、下手な説明はいくら聞いても理解できません。お聞きしたように「ファンドにはいくらたまってますか?」と尋ねたら「ファンド?」との返事で『聞いても無駄だろうな‥いくらかかは分からないがファンドにたまり過ぎて減額ができないんだろう』と勝手に納得してしまいました。「少しでも使ってもらってたらもう少し下げられたんですけど‥」とも言われました。    ただ、あと二年は月々6600円程で3500万の死亡定期!というのは他にはないのではないか‥と思ったりもしています。二年たつと上の子も大学を卒業します。保険料16万を掛け捨てと考え、生存給付金31万をもらってやめるか、今やめて解約金70万程をもらうか‥ これ以上減額できないならどちらかだと考えていますが‥、どう思われますか?こちらの理想として死亡保険金は2000万位で良いのでは‥と考えていたのですが‥

  • 回答No.4

お気の毒としか言いようがありません。 ・・・・全く地獄のような保険です。(終身の転換が悔やまれます) 2年後の更新保険料を確認してください。かなり保険料が上がるはずです。また終身部分の解約金が年ごとに減っていないか確認してください。転換をした保険によくある例で以前の終身保険の積立部分を自動解約して保険料に充当している例があります。 もともと駄目な保険に妻と(子どもは二十歳で自動脱退か?)を乗せてしまいました。 最初から見直しが困難な保険に仕組まれましたね。 あなたの保険担当者は最初から保険の支払が最後は困ることがわかっていたはずです。 対策 ・専門家(複数のカタカナ生保のライフプランナー)にじっくり相談にのってもらうのが一番です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

確かに2年後にはとんでもない掛け金になり、今、減額するか解約するか‥、どちらにしろ情けない限りです。担当者とはかなり話し合い、医療の特約部分をはずし減額すれば、年間10万で1000万の死亡保障が付く。こんなに安くで1000万は他社にはないのでは‥と言われたが、それだって後2年。この保険に後2年持つ価値があると思われますか? 専門家の方にも相談に行きましたが、だめだしされて、たくさんのパンフレット渡されました。払い込んだ分が無駄になる‥と言う考えは捨てて解約すべきでしょうか。

  • 回答No.3

保険の目的に応じていろんな考え方がありますのであくまで参考として見てください。 まずお子さんがまだ学生ということなので保障をあまり下げてしまわれると万が一の時にきつくなります。たとえばご主人が60歳くらいまでの間は低減定期(月づき受け取りを一定にして受け取り総額を下げていく)形ならかなり保険料は抑えられると思います。さらにプラスして葬儀その他の費用を終身保険として200万程度。65歳払い済みにしておけば年金生活の時に支払いがなくて保障が残るのでいいのではないですか。 医療保険は健康保険でかなりカバーされますから特定疾病(がんなど)を厚めにしておけばあまり必要はないのかなとも言えます。 もう一つ、重複して保険加入している場合がかなりあります。たとえばクレジットカードに傷害保険が付いていたりお勤め先の会社で団体保険に入っていたりなどありますのですべての情報を集めて組み直したほうがいいかと思います。 参考になれば幸いです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

私は保険に重点を置き過ぎなのかもしれませんね(笑) 今の保険は私たちが持っているものより進化し、高度先進医療費や入院一日目から支給‥など、おまけに保険料が安い!!すっかりあせっていました。 確かにクレジットカードにも何か付いていたように思います。 保険のかけ過ぎの方が無駄ですよね。煮詰まっていた気持ちが少しほぐれたようです。ありがとうございました。

  • 回答No.2

堂々人生らぶは当時業界初のとっても画期的な保険商品でした。お子さんもそろそろ自立できそうな年齢とのことですので、やはり5000万円の保障は必要ないかと思います。よっぽど高年収なご家庭ではない限り。万が一の場合、ご主人が生きるために必要な医療を受けられるためのお金、お葬式代、奥様が一人で生きていく生活費を残して減額をしてはいかがでしょうか? あと、一番気になったのは本人妻子型ということです。本人妻子型は奥様方に他に死亡保障があればいいのですが、ご主人が亡くなった場合、保険自体がなくなってしまいますよね。 あとお子さんの終身保険ですが、私の考え方ですが、保険は保険、貯蓄は貯蓄と考えた方がいい時代だと思っています。終身保険にこだわる必要がまだないような気がします。 保険は△貯金は■。たとえば貯蓄は1ヵ月1万円しても1か月では1万円で変わりませんが、保険は1ヶ月でも何千万円となるという意味。 保険今まで支払った保険料はお守りで無事に過ごせたと思って損とかは考えない方がいいと思います。 年払いは月で割れば安く済みますが、月払いとではいくら違うのか、減額や解約を考えていることを第一生命に相談してはどうでしょう。 年払いで支払ってすぐに万が一があった場合、三大成人病の診断があれば保険料払込免除になりるはずなので一時金などがおりるはず。それを考えるとあまり無駄とは私は思いませんがなってみなければ差し引きの計算はできませんね、考え方ですね。 医療保険は何とも言えません。 納得できる保険になるべく早くご健康なうちに加入できるといいですね。大した回答でなくて申し訳ないです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

細やかな説明ありがとうございます。 子供の保険については、確かにまだまだたくさん自由なお金が必要な時期で貯蓄をメインに考えるべきですね。すこし頭が冷えました。 堂々人生については、担当者と半年程やりとりをしていて、未だに結論が出ません。別のFPの相談会などにも行きましたが、「この保険は複雑で良くない」「残念。」と言われ、落ち込むばかりなのです。 私(妻)の死亡保障については、幸い親がコツコツかけていてくれ、心配はないです。 ずっと一人で悩んできたので、一緒に考えて下さりうれしかったです。

  • 回答No.1

今はまだ末のお子様が学生なので、大幅に定期の保障を下げない方がいいかと思います。 >補償額を下げ余分な特約をはずし定期の死亡保障として持つか‥ でも保険料が負担であれば、少し補償額を下げて、保険ファンドを増やすのが好ましいと思います。 ご本人が65才になった時点で、保険ファンドを終身の死亡保障に変更する事をお勧めします。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

早速の回答ありがとうございます。 確かに下の子が卒業する後数年が一番死亡保障が必要な時期なんだと思い、解約する踏ん切りがつきません。現時点で1000万位に減額し、特約をはずし(医療は入院5日目からなのではずすつもりでいます。)、続ける事は可能ですが、二年後には更新の時期がきて、またぐっと保険料が高くなるので、また減額‥。そんなことなら今他社に乗り換えるべきなのか‥と感じたりしています。今の段階でも65才での終身の死亡保障には200万しかのこりません。 まだ持ち続ける価値があると思われますか?

関連するQ&A

  • 生命保険の見直しについて

    家族の生命保険、簡保の見直しを検討しております。 アドバイスいただけたら嬉しいのですが・・。 夫・・44歳。 現在加入の保険・・共済組合のグループ保険 死亡保障3,000万(月9510円。5年ごとに保険料アップ) 入院保険日額8,000円(月2,380円)入院5日目より保障 いずれも、定年退職までの保障です。 入院保険には、手術給付金が一切ない事を最近知りました。 妻・・35歳。 現在の保険・・住友生命「5年ごと利差配付き終身保険」 払込期間は35年。契約日は1997年7月。 一度転換をしています。 終身部分は、2,513,800円。 定期保険、特定疾病、重度慢性疾患各300万円。 入院は日額5,000円で一日目から出ます。 その他、女性特約や成人病、疾病医療、災害入院特約などついています。 去年の三月、12日間の入院手術で保険を給付しております。 娘・・今年8月で4歳 郵便局「18歳払込済生存保険金付き22歳満期学資保険」 保険料の払込期間は17年。17年4月に契約。 月払いで10,580円(うち特約分480円) 18歳で120万が下り、20歳22歳で各40万が下りる合計200万の保険です。 まず夫ですが・・ 身分的には国家公務員扱いなので、共済のグループ保険一本しか 入っておりません。 毎年50%近い還付があります。 しかし、これは定年退職まで。終身保険の部分が一切ありません。 それ以降は、60歳の年齢で入り直さないとならないということで 金額が大変になるのでは?と思っています。 入院も今時5日目からですし、手術給付金などが一切ない事を 初めてしりまして・・・。これも不安です。 FPさんに勧められたのは・・ ○医療保険・・アクサ生命のセルフガード(終身)        日額一万円、終身払いで6,450円  ○終身保険・・東京海上日動の長割 ○無解約返戻金型収入保障保険(月15万タイプ)・・月6,330円。 共済の死亡保障を減額して、終身や収入保障に充てるのが いいのでは?とのことでした。 入院日額は1万円必要だ!と言われましたが、果たしてどうなんでしょう。 私ですが・・。 住友生命は、年齢が上がるごとにどんどん保険料アップするので、 解約したほうがいいかと思いましたが・・ 終身だけ残し、あとははずす。 もしくは、払込済みにしてしまう方法はどうかと思っております。 2012年に、更新を迎えます。 以前、住友生命にそのような相談をしたところ、 2012年までは何も動かす事が出来ないような事を言われましたが、 それは本当なんでしょうか。 FPさんからは、医療保険をオリックス生命のキュアダブルにと勧められました。 解約を前提で、終身はやはり長割を勧められました。 娘の学資保険については、単純計算すると158,000円の元本割れを する状態です。 今解約すると、いくら返戻金があるか問い合わせると本人が来店しないと 教えられないと言われてしまい、いくら損するかわからないため 解約すべきか、特約をはずしかけ続けるか悩んでおります。 解約した場合、これまた東京海上日動の長割にしなさいと言われました。 ずいぶんと長割を推してきてるのですが、そんなにも魅力的な商品でしょうか? 娘の学資保険は、教育資金と考えております。 ソニー生命も評判がいいらしいですが、現時点で移行すべきかどうか。 FPさんは一切ソニーの話はしていませんでしたが・・ あれこれ考えすぎて、全然まとまらなくなってきてしまったので、 ぜひアドバイスをいただけたらと思っております。 保険料は出来るだけ抑えたいのですが・・・。 特に掛け捨て部分が大きくなると大変ですよね。 夫と私の年齢差があることや、夫の定年時娘は19歳ということもあり、 やはり手厚く保障をかけるべきなのか・・と思っております。 二人目は考えておりません。

  • 生命保険の見直しについて

    現在の加入状況です。 本人(43歳) ウィンタートゥル生命変額終身保険 1992年加入 保険料月額24,845円 主契約 2000万 保険期間終身 払込60歳まで 災害割増 2000万 保険期間60歳まで 払込60歳まで 手術給付金付入院保障特約日額 5000円 保険期間80歳 払込60歳まで アクサ生命 定期保険 1997年加入 保険料月額9,145円 主契約 2500万 保険期間20年 払込2017年まで 障害特約 1000万 保険期間20年 払込2017年まで coop共済 たすけあい(医療保険?) 月額1000円×5人分 アフラック がん保険 月額3,602円(妻・子3人分) 妻(39歳) ウィンタートゥル生命変額終身保険 1992年加入 保険料月額4,700円 主契約 500万 保険期間終身 払込55歳まで 傷害特約 500万 保険期間80歳 払込55歳まで 災害割増 500万 保険期間55歳 払込55歳まで ウィンタートゥル生命医療保険 1992年加入 保険料月額3,672円 入院日額6000円等 親子5人で月額5万円を超えています。スリム化が目的です。15年継続してきたのですが、変額終身部分での運用益は大幅マイナスです。死亡時に主契約以上の額は期待できません。30年間払い込み時の金額を計算したのですが、がん保険とたすけあい以外を解約して、coop共済もしくは全労災にシフトしようかと考えています。皆様のご意見を頂戴できれば幸いです。

  • 生命保険の変更に関して

    若い時から、約20年生命保険(日本の大手生命保険会社のもの・会社に生命保険のおばさんが来て入った)を掛けていましたが、来年保険料がぐんと高くなるので、死亡保障と医療保険は、全労災などの共済のものを掛けて、現在のこの保険は、終身部分だけ残そうと考えています。 現在のものは、死亡時5000万円。医療が日額8000円。終身部分が200万円のものです。それを、死亡保障・災害保障・家族保障を解約、入院関係の特約を解約し終身部分だけ残します。終身部分だけ残す理由は、あと20年ほど、毎月2500円ほど払っておけば、60歳で払い終わり、200万円が手に入るからです。 ここで質問です。 配当金積み立て残高が20万円ほどあるのですが、これは今降ろしても、終身部分に影響することは、ないでしょうか?また、契約変更による返還金で8万円ほど記載があるのですが、これも降ろして影響はないのでしょうか?

  • 生命保険の見直しで悩んでいます

    48歳主婦です。主人53歳、子供は、21歳(大学生)19歳(大学生)16歳(高校生)です。この年齢になってお恥ずかしいのですが、主人の生命保険を見直そうと色々資料など読んでも、混乱するばかりでなかなか結論がでません。よいアドバイスがあれば、よろしくお願い致します。 現在、加入中の保険は ・終身 3000万円(63歳払い済み)40000円/月 ・団体生命保険(掛け捨て)5000万円 20000円/月 ・共済組合の医療保障(掛け捨て)8000円/日 ・三井生命の介護保障付定期保険特約付終身保険  (これを平成12年11月からかけていますが、解約しようかと悩んでおります。)  内容は  主たる保険けいやく・・・・・1000000円(22年まで)  定期保険特約 ・・・・・・ 9000000円(22年まで)  介護生活保証特約・・・・・ 2000000円(22年まで)  災害入院特約  ・・・・・  10000円(22年まで)  疾病入院特約  ・・・・・  10000円(22年まで)  成人病特約   ・・・・・  5000円(22年まで)  ガン入院特約  ・・・・・  10000円(22年まで)  通院給付特約  ・・・・・  3000円/日(22年まで    死亡保障は65歳まで医療保障は80歳までで、22年から保険料は更新されて上がります。(65歳払い済み)   保険料は30275円/月です。 長々となりましたが、保険料がかなりの額になるので、 最後の分を解約して、もう少し負担の少ない医療保障のみの保険にできないかと思っております。今解約するのは、もったいないでしょうか?アドバイスがありましたらよろしくお願い致します。 

  • 生命保険の見直しについて

     現在、30歳男性独身です。今まで簡保の養老保険に入っていたのですが、終身医療保険がほしくてそちらにも入りました。  この機に保険を見直したいと思うのですが、良きアドバイスをお願いします。 個人的には  ・簡保の特約のみ減額か中止(主契約を続けた方が得か)  ・簡保を解約か払い済みにし、別の保険(現在と同様定期1千万、長期的に考え終身保険)に入る  ・その他 現在加入保険 [簡保]  特別養老保険5倍型  平成9年加入 期間20年  死亡保険金 1000万円  満期金    200万円  特約 疾病・傷害 1日につき約15000円     事故・災害死亡 約1000万円  支払い額   基本部分  9200円   特約部分 約4500円 [終身医療保険]  120日型 終身保障 60歳払い込み済   支払い額   約3500円   

  • 生命保険見直し

    夫の保険です。国内の保険会社で死亡5000万 終身100万 医療日額1万の保険に入っています。更新型の保険で次回更新時にとんでもない保険料になってしまいます。 保険を見直そうとしていて、外資系の会社の終身医療保険と収入保障型、または逓減型の死亡保険の組み合わせはどうかなーと考えています。 保険に詳しい方アドバイスとお勧めの商品があったら紹介お願いします。 29歳公務員 アパート 妻あり 子ども0歳 将来的にはもう一人子どもが欲しいです。 よろしくお願いします

  • 生命保険の見直しについて

    初めまして、生命保険の見直しを考えています。 50歳、独身女性、子供無しです。 加入保険内容 種類        金額   払込期間  保険期間 終身保険(主契約)…600万   25年     終身 定期保険特約・・・・1900万   25年     25年 医療保険EVER HALF       終身     終身 (女性疾病特約付き) 医療保険と生命保険は別会社です。 生保の払込期間は14年が経過しています。 私のように配偶者も子供もいない場合は、上記の保険内容をどのように変更するのが理想なのでしょうか? 定期保険は掛け捨てなので解約し、死亡保障も300万位に減額して別会社のがん保険等に加入するなど考えていますが、はたしてこの方法で良いのか悩んでいます。 保険等詳しくないので良きアドバイスをお願い致します。

  • 生命保険の見直しについて

    いつもお世話になっております。28歳(夫)、29歳(妻)の夫婦の生命保険の見直しを考えています。 【現在】 夫は死亡(終身)500万円 三大疾病保障特約500万円 災害・医療関係特約 特約は20年払込で以後更新され、現在の保険料は9,648円/月です。 妻は(契約内容は夫とほぼ同じ)60歳まで保険料は変わらず、一律で 11,860円/月です。 【見直し後】 夫は従来の保険の特約をすべて解約して死亡(終身)500万円のみに変更し、さらに新規で 医療・がん(終身)入院1日目より5000円/日 三大疾病   初回200万円(再発5回まで100万円/一回)  災害・医療関係特約 病気による身体障害 200万円 要介護状態60万円 死亡高度障害(一時金490万円 生活保障120万円×10年) この保険を契約する。合計の保険料は19,385円/月 (従来の保険を全て下取り(死亡終身保険を解約)したら1万円程度と思います。) 妻は従来の保険を下取りして医療・がんの終身保険を新規契約します。 災害・医療関係特約、三大疾病・病気による身体障害・要介護状態は夫ほぼと同じ 死亡高度障害    一時金1590万円 この保険を契約する。合計の保険料は12,223円/月 ---------------------------------- です。保険はすべて本人型で、我が家は共働きです。(現在子供2人。(2歳、0歳)) 悩むところは夫の死亡終身保険500万円(5,740円/月)を残すべきか否か、 それとも下取りに出して夫婦とも死亡終身保険を解約して医療終身に乗換えるべきか、 はたまた現在のまんまの保険でいいのだろうか?とても悩んでいます。保険料は合計3万円以内に抑えたいのが本音です。 無駄・足りないと思うところなど、お気づきの点がありましたらご指摘していただけませんか? よきアドバイスをお願いします。

  • 生命保険、迷ってしまいます。

    結婚したので保険の見直しをしていますが、どうするのがいいのか分からなくなってしまったので、何かアドバイスください。 ■私29歳 専業主婦 現在は県民共済「入院2型」に入っています。 ■主人33歳 サラリーマン プルデンシャルの養老保険・終身医療保険・定期保険に入っており、全部で月額27,000円程払っています。 私も同じくプルデンシャルでカウンセリングしてもらい、3つの保険を勧められました。 (1)養老保険 65歳払込み 毎月保険料13,000円 (2)終身保険 60歳払込み 毎月保険料4,900円  (3)医療保険 60歳払込み 毎月保険料3,700円(終身保障) これら全部の保険に入る必要があるんでしょうか? 夫婦で月額5万になってしまいます。。。 健康には自信がありますが健康なうちに必ず入りたいのはプルデンシャルの商品に限らず医療保険です。 しかし入院5日目から日額5000円しか出ません。最近は1泊2日で1万円のところもありますよね。 それから死亡時に300万支払われる終身保険はやはり葬儀代のために必要でしょうか。 また老後の生活のための養老保険は妻も必要でしょうか? 因みに1年は子供を作らない予定です。医療保険以外は子供が出来てから考えてもいいでしょうか? まとまりのない文章で申し訳ないですが、宜しくお願いします。

  • 生命保険の見直し(20代夫婦)

    生命保険の見直しを考えています。 夫 29歳 公務員 税込年収450万 妻 29歳 会社員 税込年収250万 子 2歳 住宅ローン35年(残り32年)は夫名義 現在加入の保険は、 夫 CO・OP共済《あいぷらす》 生命300万円セットプラン 10年 妻 CO・OP共済《たすけあい》 女性コース L2000 65歳まで 子 CO・OP共済《たすけあい》 ジュニア18コース J1000 現在の保険では、夫婦の死亡保障が低いというのが、見直しの一番の理由です。 団信に加入しているので、夫の死亡時より、妻の死亡時の方に保険金額を多く掛けるべきでしょうか。 また、医療保険は、20代から終身保険に入っておくのが割安のようですが… 現在、夫は、10年ごとに掛け金が上がります。 妻は、65歳までは2000円ですが、その後、Coop共済内で移行しようとすると、保証内容が下がり、掛け金はぐんと上がる印象です。 生命保険に関しては、ライフネットの死亡保険(定期)「かぞくへの保険」に心が傾いています。 ライフネットの医療保険(終身)「じぶんへの保険」は、とてもシンプルですが、実際どうなのでしょう。。。 また、最近は医療保険に通院保障がつくものは、あまりないのでしょうか? アドバイスお願いいたします。