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産業翻訳家 勉強の進め方

これから産業翻訳家目指して頑張ろうと思っているものです。 TOEIC785点とっているのですが、どちらかというとリスニングが得意で、リーディングのほうはそんなに得意ではありません。翻訳家として活躍するにはTOEIC900点はないと難しいと聞きますし、ボキャブラリーも全然ダメです。 なので、語彙や文法を徹底的におさらいしつつ、とにかく英字新聞、TIMEやNEWSWEEKなどの雑誌、ペーパーバックなどを辞書なしでスラスラ読めるようになってから(訳すというわけではなく、読める・意味が解釈できるということ)、その上で、それをきちんと訳すことをやってみようと思っています。 それまでに自分の専門分野を決めて、その分野の通信講座を受けようかという感じです。 こういう流れで問題ないでしょうか。とにかく最初からなんでも訳すということに重点を置いたほうが良いでしょうか。 因みに地方在住なので、学校に通学するのは難しいです。通学のほうがいろんな意味で有利だなとは感じているのですが。。 翻訳の学校では、翻訳の基礎講座みたいなものも通信講座でありますが、ハウツー本みたいなものも出てますし、基礎講座程度の内容だったら独学で大丈夫かなと思っているのですが、やっぱり通信講座受けたほうが良いでしょうか?(添削してくれるというメリットはあると思うのですが・・) 今のところ、すぐに活躍できるという英語力もないのですが、お金もありませんのでどのように勉強していったらよいのか迷っています。 もし何かアドバイスあればよろしくお願いいたします!

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日系アメリカ人2世、副業で音楽関連・インターネット関連・デジタル関連・海外企業ローカライゼーションの通翻訳をやっているものです。 先ずはとりあえず、法律的な言葉を覚えたほうが良いです。 通訳は「会話の訳」であり、日常的な言葉も多々ありますが、翻訳は「ビジネスで使われる、定型文などの訳」が多いため、リーディング・ライティングのスキルがかなり必要となります。 オススメは CNN.comなどの「政治欄」「経済欄」を日本語に訳す ↓ 日本語に訳したものを、原文を見ないでまた英語に訳す ↓ 原文と見比べる これを繰り返すと日本語・英語での「言葉同士のつながり」が自然と見に付きます。 あと、自分が以前やっていたのは: ・日経のニュースサイトで「原文:reuters」の日本語分を入手 ↓ ・自分で英語に訳す ↓ ・reutersなど、記事原文を入手し、自分の訳と原文を照合し、違いを見る。 ↓ 違いがあった部分を元の日系ニュースサイトの文章と見比べ、自分の役が正しいか、ニュースサイトの訳がまちがっているかを判断する。 とにかく頻繁に英語⇒日本語⇒英語のスイッチ切り替えを行い、それを自然にもって行く事が大切だと思います。 産業翻訳家の場合、契約書などを訳すケースも多々あるので、先ずは日本語で契約書の内容などを理解することが大事です。 それが終わったら次に、「英語での契約書の定例分」がありますので、契約書サンプルを同分野で数枚、更に別分野で数枚集め、その中での「共通条項」「共通言い回し」などを覚えたほうが良いです。 また、分野が専門的な場合、先ずは日本語でその分野における特殊用語・権利的用語を徹底的に学んだほうがいいです。覚えたら、それを今度は英語に訳していきます。 このサイトで入力し、例を見るのがオススメです: http://www.alc.co.jp/ 特に権利に関しては、日本と海外で違い場合が多いので、両国の権利を学ぶ必要性があります。 通信講座ははっきり言って無意味だと思います。 ネイティブな人から見ると、日本の翻訳のレベルはかなりひどいものです。映画の字幕、英語の注意書き、説明書の英語文、アーティストの歌詞、政治家の演説。。etc etc。。。 必ずといって良いほど間違いがあります。 通信講座といっても、所詮はそういった間違ったものをやっている人間が書いているとしか思えないので、本気で翻訳家を目指すなら、実践あるのみだと思います。入門書とかは立ち読み程度でいいです:ガイドラインでなく、あくまでも目安としてみた方が将来的にもいいかと思います。 *通訳の場合、全く別のアドバイスとなります。これはあくまでも「翻訳」に対してのアドバイスです。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます! ネイティブの方からのアドバイス、本当に貴重でためになります。 とにかく英文を読んで訳してまた英文にして・・の繰り返しですね。日英の役は苦手なのでこの訓練は相当効きそうです。 原文と日本語訳の文章をどうやって手に入れたらいいか考えていたところなので、いただいた情報を元に、早速探してみますね! 分野によって特殊な用語や言い回しや用語があると思うので、日本語も含めて徹底的に勉強していかなければなりませんね。 通信講座のこととか、方向性とか、色々悩んでいたんですが・・ >本気で翻訳家を目指すなら、実践あるのみだと思います。 本当に、悩むよりひたすら実践ですね。 これから活躍できるようにがんばります! どうもありがとうございました!

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2

一個人の意見として聞いてください。 まず学校ですが、独学でどんどん学べる自信があるなら、学校にわざわざ行く必要はありません。でも不安なら、行けばいいと思います。 自分の翻訳の専門分野を早いうちに決めるのはいいことだと思います。 翻訳と言うのは、英語力は元より日本語の能力が試される仕事です。英単語と日本語の単語のひも付けが多ければ多いほど、どんどん辞書も引かずに翻訳できるように、当然なって行きます。なので、毎日どんどん自分の単語帳のエントリーを増やしていかなければなりません。 ただ、見たことも聞いたこともないものの翻訳をするというのはなかなか難しいものです。 そういう意味で、その分野の経験を自分なりに何とか身につけることも翻訳家個人個人に要求されるスキルとなります。 最後に、猛勉強してTOEIC で高得点を取ったからと言って、いい翻訳家になれる保証が出来る訳ではありません。まったくの別物です。

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質問者からのお礼

ご回答、ありがとうございます。 わりと形から入りたいタイプなので、通信講座を受けたいのは山々なのですが、これから先のことを考えると今のところは独学で頑張ろうかなという感じです。専門分野については、できるだけ早く決めたほうが良いとは思ってるのですが、今の時点で得意とする分野がないので決めかねています。何かの専門職についていればまだ楽だったのでしょうが・・ 分野を決めたら、その分野についても勉強する必要がありますよね。これから翻訳の勉強しつつ、どの分野が合っているか探していきたいと思います。単純に言うと建築とかインテリアに興味があるのですが、その分野の仕事ってあまりないですよね・・きっと。 >最後に、猛勉強してTOEIC で高得点を取ったからと言って、 >いい翻訳家になれる保証が出来る訳ではありません。 >まったくの別物です。 そうですよね。数字や肩書きにとらわれず、やっていきたいと思います。 本当にどうもありがとうございました!

  • 回答No.1
  • tknaka
  • ベストアンサー率45% (225/491)

ドイツ語通訳です。 英語力ももちろんですが、日本語の勉強を専門レベルでする必要があります。 何度か英語通訳と一緒にお仕事させていただきましたが、日本語能力がお粗末であることが多く、非常に困りました。とりわけ専門分野によっては英語では日常の単語を使っている場合でも、日本語では専門用語が別に利用されていることが多いです。こうした専門用語を定義も含めてキチンと理解する必要があります。いわゆるカタカナ語の濫用は避けてほしいと思います。翻訳も同じです。

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質問者からのお礼

早速のご回答ありがとうございます。 実際に活躍なさっている方からのアドバイス、とても嬉しいです。 確かに、日本語力なければダメ、という話も良く聞きますが、最近その意味がわかってきた気がします。英語だけでなく、日本語の勉強も続けていきたいです。 どうもありがとうございました!

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