• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

不可算名詞と指示代名詞

薬剤Aは「高い臨床効果=high efficacy」と「高い細菌学的効果=high bacteriologocal efficacy」を兼ね備えているんですが、 これを指示代名詞(this/these)を使って句で表したい時、 どうなりますか? 「efficacy」は不可算名詞ですから「高い臨床効果及び細菌学的効果」は 「high clinical and bacteriological efficacy」になりますが、 これに対する指示代名詞は「this」でいいんでしょうか? 宜しくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数2
  • 閲覧数1376
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2
  • Sam69
  • ベストアンサー率67% (19/28)

不可算のものでも、二つ・二種類あれば、theseで表します。たとえば、water and milkに対する指示代名詞は「these」です。 しかし、このご質問の場合、その薬剤についての知識がないので分かりませんが、high clinical efficacy と bacteriological efficacy は、重なりあうというか、同根であるというか、はっきり別れてないものなのではないでしょうか。たとえば、bacteriological efficacy があるからhigh clinical efficacy があるということなら、これは一つのものの二側面ということに過ぎないわけで、thisで表すのが妥当だと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 有効性の中に「臨床効果」と「細菌学的効果」という評価分野があります。 つまり、 Efficacy = clinical efficacy + bacteriological efficacy ということです。 評価しているものは別々(臨床効果:体温、炎症の数値;細菌学的効果:菌が消失したどうか)なので ここでの指示代名詞は「these」になりそうですね。

その他の回答 (1)

  • 回答No.1
  • Willyt
  • ベストアンサー率25% (2858/11130)

二つの名詞を指すのですから these が正しいと思いますがね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

つまり、名詞が不可算でも、指しているものが複数であれば指示代名詞も複数形を使うということですか?

関連するQ&A

  • itと指示代名詞

    itも指示代名詞(this/that)も先行する句・説・文の内容を受ける場合があるのですが、どちらを使ってもよいのでしょうか?

  • 不可算名詞 this that

    不可算名詞で複数の物を指している時に、this/that、these/thoseどちらを使うのですか? また、複数の不可算名詞の物を指す場合は、それらをtheyと呼ぶのか、それともitと呼ぶのかなど、その他の場合に複数/単数扱いどちらになるかを教えて欲しいです。 テレビドラマのフルハウスで、ダニー(登場人物)が何枚もの落ちているパンを拾ってと頼む時に、 Pick up this bread.のように言っていたのです。 不思議に思ったので質問しました。 回答よろくしお願いします。

  • 人称代名詞(所有格)、指示代名詞、指示形容詞の違い、使い分けについて

    過去ログ「http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3162354.html」 等を調べてみたのですが、 いまいち要領を得ないので質問させて頂きます。 「くもんの中学英文法」という本を読んでいた時に 行き詰まってしまった疑問点です。 まずは、自分の文法の理解度をまとめて書いてみようと思います。 ____________________________________________________________ ・所有格 人称代名詞の「~の」の形。 副詞でも形容詞でもなく、独自に「名詞」を修飾します。 (人や動物)を所有格にする場合はアポストロフィs 「's」を付けて所有格にし、 もの以外の無生物を所有格にする場合は普通「of~」の形にします。 「's」は「後ろの名詞」を修飾し、 「of~」は「前の名詞」を修飾します。 ・指示代名詞 this these that those等の代名詞の事。 (これ、あれ、それ)等と訳し、 thisは「(紹介して)こちらは、今日は、     ここは、(電話で自分を)こちらは」ともなり、 thatは「それ、そのこと」という訳にもなります。 ※単体では所有格にはなれない。 ・指示形容詞 this these that those等の形容詞の事。 (これの、あれの、それの)等という訳になる。 ・それぞれの見分け方、違い そもそも、所有格(代名詞)と指示形容詞とでは、 代名詞と形容詞の文法自体が違う。 指示代名詞は所有格になれないので、迷う必要は無い。 (「of~」を使えば所有格に出来る?) また、英文を見れば違いがわかる。 和文(訳文)は違いが殆ど無い? ____________________________________________________________ ここまで、整理して纏めてみて納得しかけたのですが、 ・所有格と指示形容詞は和文(訳文)での違いはないのか? ・所有格と指示形容詞とでは書き換え出来るのか? という疑問が出て来ました。 [参考書の例文の一部] ・所有格 Do you know the title of the book? (貴方はその本の名前を知っていますか?) ・指示形容詞 Did you buy all those books? (貴方はあれらの本を全部買ったのですか?) ____________________________________________________________ 所有格とは、修飾している語の持ち物? (~のもの?)なのでしょうか? また、指示形容詞とは自分以外の 何かを指している(あの、その)なのでしょうか? 後、過去ログを見て何となく出来ないのはわかったのですが、 Those books → books of thoseや、 That girl → girl of that 等は出来ないのか? とても見辛い長文で申し訳ないのですが、 どなたかわかる方がいらっしゃればよろしくお願い致します。 また、説明で何処か間違っている点があればご指摘の程よろしくお願い致します。

  • 文章中に見られる;などの記号、と名詞の繰り返し

    (1)英語の文章を読んでいると;という記号を見かけます。 抽象→具体のような形になっていると思うのですが、意味はそれで合ってますか?また、他にもこのような記号でメジャーなモノがあれば教えて下さい。 (2)名詞の繰り返しを表す時に代名詞を使ったり使わなかったりしますよね。自分なりに使う単語別に条件をまとめてみたのですが、 *[A+Bという表記はAが限定詞の位置ということを表す] *[,=or] *[上から優先して使う(他の単語の条件を包括)] those:that,the+可算/不可算/複数形 these:this+可算/不可算/複数形 that :the+可算/不加算/単数形 they :特定(onesと区別)/可算/複数形 it   :特定(oneと区別)/可算/単数形 none :no+可算/単数形/複数形 ones :可算/複数形 one  :可算/単数形 省略orそのまま:(上記のもの以外)不加算/単数形/複数形 おかしいところはありますか?

  • 所有代名詞に関する文法問題です

    所有代名詞に関する文法問題です 〔〕 was a present from my father (1)My old camera of this (2)My old this camera (3)This my old camera (4)This old camera of mine 正解は(4)なのですが なぜ(2)が不正解なのか理由がよくわかりません (1)は所有者がthisになってしうのでNG (3)myという所有格にthisが並んでいるのでNG (2)はmyという所有格がa、this、theseなどと一緒に並んでいないので正解かと思ったのですが なぜ間違いなのでしょうか?

  • 「唯一のもの」を表す固有名詞などは、限定用法の関係代名詞の先行詞にはな

    「唯一のもの」を表す固有名詞などは、限定用法の関係代名詞の先行詞にはならない。 と参考書にありました。 先行詞の例として、 Chopin, my wife, this bookが挙げられています。 固有名詞に関してはわかりますが、 my wifeやthis bookが、特定の人・特定のものを指しているので、 限定用法の先行詞にならない、という説明がわかりません。 the ~ も特定の人・ものを指すからです。 この説明文の解釈として、 *所有格や指示形容詞で先行詞が特定されている場合*は、限定用法の先行詞にはならない、 と考えてもいいんでしょうか? よろしくお願いします。

  • 代名詞・連鎖関係代名詞 高校生レベルの疑問

    明日の定期試験のテスト範囲で分からないところがあります! ≪代名詞≫ One of these days there'll be a terrible accident on this corner. I ( )! (1). don't hope it (2). don't hope so (3). hope not (4). hope no 答えは(3)ですがよくわかりません。 ≪連鎖関係代名詞≫ Many people criticized me, but I did what ( ). 答えは「I thought was right」なんですが何が省略されているのか分かりません。 それぞれ解説お願いします。

  • 不可算・可算の両様に使われる名詞のカテゴリー用法

    可算・不可算両様に使われる名詞が辞書においてどのように定義されるか、特に、定義文である<X is Y. >においてXの部分に定冠詞がつく場合とつかない場合との違いに注目しています。今回、その代表的な例としてnightを取り上げますが、nightを取り上げた理由は、不可算・可算の両様に使われる名詞が<X is Y. >という形式で定義されている辞典(ただしonline)はCobuildだけだったということと、Xの部分に定冠詞がつく場合とつかない場合を併記していたのがCobuildだけだったということにあります。 Cobuild(online版・CDロム版)によれば、可算用法のnightの定義は次の通りです。 A:The night is the period of time between the end of the afternoon and the time that you go to bed, especially the time when you relax before going to bed.   この定義では、可算名詞かどうかの決定がしづらいと思います。それにeveningの定義と重なり合うので好ましくありません。次に紹介するB(CDロム版における可算名詞用法)の定義の方が明確です。 B: A night is one of these periods of darkness. You usually refer to a particular period as the night. 例文はHe was at the hotel and intended to spend the night there. またCDロム版には不可算用法があります。 C: Night is the period during each 24 hours when it is dark. If something happens regularly during this period, you say that it happens at night. またonline版にこういうのもあります。 D : the period of darkness each 24 hours between sunset and sunrise, as distinct from day. DはCと同内容のものです。無冠詞のdayと対比されています。 Dにおいては無冠詞のnightが<暗い期間>と定義されています。その場合、dayは<明るい期間>です。  (online版・CDロム版)において次のような定義もあります。 E: The night is the part of each day when the sun has set and it is dark outside, especially the time when people are sleeping.  partと言ってるからには、一日を2分割して各部分をそれぞれthe day (昼の時間帯)、the night (夜の時間帯)ととらえたか、あるいは一日がthe day (昼の時間帯)とthe night(夜の時間帯)からなっているととらえたかどちらかだと思われます。不可算用法です。a day (一日)を構成するthe dayとthe nightはワンセットで概念枠組を作っています。  私だったら、Eの代わりに、Dを少し変えて F: The night is the period of darkness each 24 hours between sunset and sunrise, as distinct from the day. と定義したいところです。この定義に当てはまる例文は掲載されていないので、私が作っておきます。  These days we often have rain. Usually it begins to fall in the morning, and stops in the evening. 習慣的意味を明確にするためにin the mornings /in the eveningsとすることもできます。 ただし、注意すべきことがあります。概念枠組が機能するのは一般的・習慣的文脈においてであって、特定の時間を暗示する文脈においては夜間や昼間の意味は出ません。例えばRain began to fall in the night, and stopped (on) the next morning. において、the night はlast night / the previous nightを表します。カテゴリーを表すa nightの成員です。 ここから本題に入ります。本題はC (D)における無冠詞のnightとFにおけるthe nightとでどのような相違点があるのかということです。  CのNight is ----におけるnightは概念であって、ここでは夜というカテゴリーを表しています。成員(外延)はa night, the night, -----その他形容詞をつけると無数に成員が存在します。この場合のnightは我々が思い浮かべる最も普通の(暗い時を表す)夜だと思います。ただし、一般に、我々がある語を思い浮かべる時、その語だけが単独で思い浮かぶことはあり得ません。強く意識されるかあまり意識されないかの違いはあるでしょうが、必ず何らかの語(概念)と共に想起されるはずです。例えばnightであれば、darkness, silence, nightmare, romantic feeling, sleep -など。共に想起されるからと言って強い結びつきがもともと存在するわけではありません。話者のその都度の気分や思惑次第で結びつきの対象や強さが異なります。また、話者の側の情感や関心を伴って結びつくこともあります。この場合のnightは補完的な意味を持つdayとも緩やかなつながりしか持ちません。典型的な使用例はStars are seen at night. です。 注意すべきことがあります。補完的な意味を持つdayにはat dayという言い方はありません。  では、Fのthe nightはどうなのかというと、やはりカテゴリーを表していると思います。本来はnightの外延であるはずのものがなぜカテゴリー表現として使われることになったか考えてみます。これは私の推測ですが、the nightとthe day (通常はthe daytime)はある出来事や状況を描写するための背景装置として使われるものだと思います。それゆえ、通常はin the ----の形で使われるものと思われます。ということは、補完しあう時間要素であるday (昼間)との結びつきが相当に強いものとして設定されているはずです。the nightは{day, night}という概念枠組の片方と考えてよいと思います。the nightという語と共に想起されうるのはthe day(time) だけだと思います。  では、夜間を表すカテゴリーであるthe nightの成員はと言うと、おそらく、一日という全体から区分された夜をさらに下位区分したものだと思います。例えば、the early night, the late nightです。ただし、現代英語では使われない古風な言い方だとのことです(ネイティブのコメント)。これが、eveningだとthe early evening やthe late eveningというふうに普通に使われます。 ついでに、a nightは毎日繰り返してやってくる夜を表すカテゴリーです。成員はa night, the night, the following night, last night, Saturday night, nights --- 補完的な意味を持つa dayも同様に分析できますが、成員として使われている例文を挙げるに留めておきます。Completing the task took 2 days and 3 nights. (まる2日とさらに1夜かかった)  a dayには計測単位として1日の意味もあります。Completing the task took 2 days. だと、2日かかったことを表します。 <概念-カテゴリー-成員>の枠組みを使って整理してみます。 <可算用法>--定義文B  概念(night) -カテゴリー(a night) -成員(a night, a moonless night, nights, the night, the previous night, the night we spent ---) <不可算用法 1>--定義文C 概念(night) -カテゴリー(night) -成員(night) <不可算用法 2>--定義文F 概念(night) -カテゴリー(the night) -成員(the early night, the late night ---ただし現代英語では使わない) いかがでしょうか。

  • 代名詞の上手な説明の仕方

    中一の娘に家で英語を教えている親です。 今現在、娘は教科書でこのような会話文を習っています。 A: Is this a cafeteria? B: Yes,it is. この中で、Bが話した「it」というのは、代名詞(詳しくは人称代名詞)ですが、「this」のほうも、代名詞(詳しくは指示代名詞)と私が理解しているのは、果たして正しいのでしょうか? 以前子供には「代名詞というのは、その前に出てきた名詞の代わりをする詞だから、代名詞っていうんだよ!」と教えてきたものが、私がこの会話を解読してみると、Bの「it」はAの「this」をさすのであれば、代名詞が代名詞をさしている・・・となって、子供に教えてきた「名詞の代わり=代名詞」という教えが、くつがえって混乱させてしまうような気がするのです。 代名詞が代名詞をさす・・・という文法はありえるんでしょうか? それとも私の読解間違いで、Bの「it」(代名詞)は、Aの「the cafeteria」(名詞)をさすのでしょうか? そのほうがむしろ、説明がつけやすくも感じたのですが、どちらの解釈が正しいのでしょうか? Yes,it is. についても、 Yes, thi is the cafeteria. と表現されるべきものなのか、それとも Yes, the cafeteria is this. と表現されるべきものなのでしょうか? テストではよく、会話文や長文が出て、途中に出てくる代名詞に下線がひいてあり、「下線(1)の代名詞が何をさすか、文中の中の単語で答えなさい」という問題が出てくるので、(そしてこれが子どもは不得意で・・・)これをあいまいにしたりするといけないと思って、こだわってしまっています。 それから子どもは、そういった代名詞が何をさすか、理解があいまいなのが悩みです。 私は「代名詞が出てくる手前の名詞が、代名詞がさしているものだよ!」と教えているのですが、それでいいのでしょうか? テスト対策的に、”代名詞がさす単語をさがす回答方法のコツ・・・”みたいなものがあれば教えてください。 (代名詞は、単語ではなくて、まとまった文章全体をさすこともあるので、いちがいに「手前にある名詞だよ!」と教えるのも正解ではないような気がするのですが、とりあえず今の段階では英語の授業レベルがそこまで行っていないので、代名詞がさす単語をさがしあてるコツがあれば、どう子どもにその解き方を上手に説明してあげたらよいか、子どもにも分かりやすいやさしい伝え方を教えていただければ、本当に助かります!! どうぞよろしくお願いいたします・・・。

  • 英文法の問題でおしえてください

    ( )の代名詞が何代名詞か、その種類を選択肢から選べ。また、何格かも選択肢より答えよ。 問1:Don't let (him) go there. 代名詞の種類 (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格 (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 問2:(You) can't have (either) of (these) books? not this. nor (that) (one). 代名詞の種類(You) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(you) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 代名詞の種類(either) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(either) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 代名詞の種類(these) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(these) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 代名詞の種類(that) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(that) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 代名詞の種類(one) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(one) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 問3:Every nation has (its) language 代名詞の種類 (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格 (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 問4:(Whose) is (this) book? It's Tom's. 代名詞の種類(Whose) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(Whose) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 代名詞の種類(this) (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格(this) (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 問5:The boy was amusing (himself) with the book. 代名詞の種類 (1)人称代名詞 (2)指示代名詞 (3)不定代名詞 (4)疑問代名詞 (5)再帰代名詞 格 (1)主格 (2)所有格(形容詞的用法) (3)目的格 以上です。