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関係代名詞の非制限用法についての質問です。

関係代名詞の非制限用法について質問です。 関係代名詞には制限用法と非制限用法があると思います。 非制限用法は、先行詞がすでに特定されていて、 関係詞節は先行詞に対して補足的な説明を付け加える・・・であってますか?(? ?;) そして非制限用法には関係代名詞thatが使えないですよね。 (これは近年のことで、昔は使っていたみたぃですが・・・) それが疑問です。 なぜthatが使えないのでしょう? 制限用法での場合、先行詞が強い限定の意味を持つ修飾語がついていると 関係代名詞ではthatを使うほうが好ましいとされていますよね。   Ex. This woman is the most beautiful that I have ever seen.   この場合、限定される先行詞のときにthatを使うのに それならなぜ非制限用法ではthatは使えないのでしょうか? 非制限用法での先行詞は限定されているんですよね。 変な質問かもしれませんが詳しい方、ぜひ教えてください。

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noname#231624
noname#231624

制限用法では、先行詞そのものは限定されていないので、関係詞節を用いて先行詞を限定します。 関係詞 "that" は、関係詞 "which" や "who" よりも限定しようとする力が強いので、同じく先行詞を限定しようとする修飾語 (eg. the most など) が先行詞についていると、"that" が好まれます。 ところで、非制限用法では、先行詞そのものがすでに限定されています。 関係詞節を用いて先行詞を限定する必要がないので、限定しようとする "that" は好まれないのです。

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質問者からのお礼

なるほど! だからthatにする必要もないのですね。 すごくすっきりしました!!! ありがとうございます☆

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  • 回答No.1
  • wathavy
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何か、具体的にお尋ねの文(複数)はありませんか? 見れば見当が付くと思うのですが。

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質問者からのお礼

関係代名詞でthatが好まれる場合がありますよね。 そのひとつが先行詞にthe most~やthe first~、他にallなどの限定する修飾語句が付くときですよね。 つまり、先行詞が限定されている・・・ なのになぜ非制限用法では使えないのか・・・ 例えば・・・ ○I have a son, who can play the piano. ×I hane a son, that can play the piano.                         になりますよね。 わかりづらくてすみません。。。 制限される先行詞で好まれるなら、 非制限用法で使えないのは不思議じゃなぃかと思って質問させていただきました。

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