• ベストアンサー
  • 困ってます

生命保険、医療保険の加入についてアドバイスをお願いします。

子どもが生まれるにあたり、保険の加入を考えています。 夫(30歳、会社員)、妻(30歳、地方公務員、定年まで働く予定)、子(第1子夏誕生、あと二人希望) 持家(住宅ローンあり、持分1/2ずつ) 現在は、妻の職場の共済保険(入院日額5,000円で掛け捨ての一番安いもの)の加入のみです。 下の保険に加入するなら、この共済保険は解約する予定です。 ソニー生命の方や、複数の保険を扱っている代理店(A社、ソニー生命も扱っています)の方に相談し、 大体のプランを組んでもらったのですが、恥ずかしながら夫婦とも本格的に保険について考えたことがなかったため、 以下の保険内容で契約してもいいものかどうか不安になってきました。 夫 医療保険(終身) PCA生命「メディスマート」            入院日額5,000円、支払限度日数120日、60歳払込、支払月額 2,240円       (ソニーからは総合医療保険の730日型を勧められたのですが、A社からは入院保険は利率変動などのメリットもないので、        掛け捨てでもこちらの方が得だと勧められました。)   死亡保険(終身) ソニー生命 積立利率変動型終身保険            死亡時300万、55歳払込、支払月額 約7,300円            東京海上日動 長割り終身5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険            死亡時300万 55歳払込、支払月額 約7,000円                   あいおい生命 低解約返特則付積立利率変動型終身保険            死亡時 約310万、45歳払込、支払月額 約10,000円       (当初ソニーで1,000万のもの1本と考えていたのですが、A社から東京海上とあいおいのプランを見せていただき、        学資保険代わりにも使えるということで、リスク分散の意味も含めて3本に分け、払込終了時期も分けました。)             妻 医療保険(終身) PCA生命「メディスマート」            入院日額5,000円、支払限度日数120日、60歳払込、支払月額 2,365円              収入保障保険   日本興亜生命 無配当無解約返戻金型収入保障保険              死亡時 月額5万円 保険期間50年 55歳払込、支払月額 7,025円       (遺族年金代わりに子どもが就職するまでの死亡保障目的で、尚且つ掛捨てにならないものということを重視しました。)   妻の保険は現在加入できないため出産後に申し込む予定ですが、プランだけ作っていただきました。 ご意見をお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数459
  • ありがとう数9

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

お子さんが生まれるに当たって、何を備えようかと考えた結果、保険の見直しということですか。 まず、公的保障を見てみましょう。 大黒柱の自分が亡くなったら、残された子供や奥さんのことを心配するのはごもっともです。 (1)遺族基礎年金・・・子供が18歳になるまで支給されます。 *支給要件は、死亡した人の死亡当時、生計を同じくしていたこと。将来(おおむね5年先まで)に渡って、年収850万円以上の収入条件を満たさないこと。 子供が1人の奥さんの場合・・・102万円 (2)遺族厚生年金・・・年収850万円未満の条件はあります。 25年までの加入がなくても300月の加入は保障されています。平均標準報酬月額、平均標準額×加入月数×乗率×4分の3という計算です。 遺族補償は全然問題がないと思います。 あなたの場合は、恵まれた条件です。無理に保険に加入する必要がありません。 奥さんが地方公務員ということなので、保険での保障額はそれほど考えなくてもよいと思います。 問題は、住宅ローンの返済額をカバーできる死亡保障を考えるべきです。ローンを組む時にそれに加入しているならOKです。 次に子供のためなら、学資保険に加入した方がよいでしょう。出来れば貯蓄型がいいですね。今はそんなに利率が望めませんが、それでも支払額を少しでも上回るのを捜しましょう。 医療保険は、共済保険でいいと思います。それにプラスする意味で「ガン保険」とか女性用の疾病保障がある保険があるといいですね。 地方公務員の健康保険=共済組合は、高額療養費が優遇されています。普通なら8万円以上という<高額療養費>が、2万~3万円以上となっているはずです。 つまり、病気治療費の自己負担が1か月単位では2万~3万円で済むからです。だから保険への過剰な加入は無駄なのです。 その分を貯蓄に回しましょう。もしくは、住宅ローンの早期完済を目指しましょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 住宅ローン割合は1/2ずつになっており、夫婦どちらかが死亡した場合、ローンは現在の半分の1,000万円弱になります。 夫の死亡保障合計で約910万円、妻の収入保障でローン支払終了前の一括受取で1,800万以上 となるので、返済額はカバーできると考えていました。 >次に子供のためなら、学資保険に加入した方がよいでしょう。 これは、夫の死亡保険を学資保険代わりに使うより、学資で一本入っておいた方がいいのでしょうか。 A社からは、死亡保険の方が満期がないので第1子で使わなかった場合にそのまま残して第2子以降で 必要になったときに回せるので良いと勧められました。 医療保険は共済のままでいいのですね。 年齢ごとに支払額があがることと、終身でないことが不安だったのですが、それをカバーするような保険も必要ないでしょうか。 >住宅ローンの早期完済を目指しましょう。 確かにそうですね。妻が子ども3人それぞれに育児休暇を1年取得するので(あくまで予定ですが)、 その期間以外はできるだけ繰上げ返済していく予定です。 お礼の中に更に質問も書いてしまいましたが、お時間があれば回答いただければと思います。

関連するQ&A

  • 医療・生命保険の診断お願いします。(30歳代)

    既婚で夫婦ともに30歳です。子供は0歳です。 子供はできれば3年以内にもう一人欲しいと思っています。 保険診断お願いいたします。 <夫> 癌&脳疾患家系です。 (1)終身医療保険:月額保険料5800円、60歳迄払込  入院日額8000円最高120日、手術給付金最高40万円 (2)がん保険:月額保険料3665円、60歳迄払込  診断給付金100万円、入院&通院日額10000円 (3)終身生命保険:月額保険料16370円、60歳迄払込  低解約返戻金型終身保険 死亡1000万円 (4)定期生命保険:月額保険料3910円、~55歳迄払込  死亡2000万円 保険期間55歳まで <妻> 癌家系 (1)終身医療保険:月額保険料3350円、60歳迄払込  入院日額5000円最高60日、手術給付金最高20万円 (2)がん保険:月額保険料3200円、60歳迄払込  診断給付金100万円、入院&通院日額10000円 <子> (1)学資保険:月額保険料9100円、  20年才満期(240万円) 月額保険料の総合計が45000円以上になるのは、かなり高すぎると同僚に言われます。しかも、保険料が高いわりに夫の死亡補償額が合計3000万円は安すぎると言われました。さらに僕が思うに妻の死亡保険未加入であることも不安要素です。 子供の保険はまだ検討中ですが、共済で考えています。 確かに現在の生活レベルで保険料月額45000円Overは正直きついです。 この保険料について同年代の皆様方、どう思いますか? ご意見お聞かせ下さい。 長々文章でスミマセン・・・。

  • すでに生命保険に加入しているのに、他の会社の保険は必要?!

    私の夫(27歳)の生命保険についての質問です。 2003年4月から「ソニー生命」の保険に加入しました。ところが、義母から「今まで○○(夫の名前)の名義で掛けてあった保険が二つあるから、二つのうちどちらかを引継いでほしい。もう一つは私が今までどおりに払っていくから。」といわれてしまいました。 こちらとしては解約したい気持ちなのですが義母には言いづらいし、また、解約すると言っても今まで払ってもらっていた分がもったいなくて申し訳ない気もするし。 こういうとき、どうしたらよいでしょうか? それぞれの内容ですが、 ☆ソニー生命  ○変額保険終身型(60歳払込済)   基本保険金額…3000000円   終身・払込期間35年   特約…逓減定期保険特約…20000000円      家族収入特約月額…120000円      (どちらも保険期間25年・払込期間25年)  ○長期総合医療保険(60歳払込済)   入院給付金日額5000円   死亡給付金額500000円   終身・払込期間は35年   特約…入院給付金日額5000円     (終身・払込期間は35年) ◎ソニー生命に対する合計月額保険料…13028円 母から引継ぎを求められている保険は ☆JA・養老生命共済 ☆太陽生命の保険組曲(5年ごと利差配当付き終身保険) の二つのどちらかです(字数制限の関係で、内容を詳しく明記できずすみません)。 アドバイス、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 生命保険の見直しについて

    現在の加入状況です。 本人(43歳) ウィンタートゥル生命変額終身保険 1992年加入 保険料月額24,845円 主契約 2000万 保険期間終身 払込60歳まで 災害割増 2000万 保険期間60歳まで 払込60歳まで 手術給付金付入院保障特約日額 5000円 保険期間80歳 払込60歳まで アクサ生命 定期保険 1997年加入 保険料月額9,145円 主契約 2500万 保険期間20年 払込2017年まで 障害特約 1000万 保険期間20年 払込2017年まで coop共済 たすけあい(医療保険?) 月額1000円×5人分 アフラック がん保険 月額3,602円(妻・子3人分) 妻(39歳) ウィンタートゥル生命変額終身保険 1992年加入 保険料月額4,700円 主契約 500万 保険期間終身 払込55歳まで 傷害特約 500万 保険期間80歳 払込55歳まで 災害割増 500万 保険期間55歳 払込55歳まで ウィンタートゥル生命医療保険 1992年加入 保険料月額3,672円 入院日額6000円等 親子5人で月額5万円を超えています。スリム化が目的です。15年継続してきたのですが、変額終身部分での運用益は大幅マイナスです。死亡時に主契約以上の額は期待できません。30年間払い込み時の金額を計算したのですが、がん保険とたすけあい以外を解約して、coop共済もしくは全労災にシフトしようかと考えています。皆様のご意見を頂戴できれば幸いです。

その他の回答 (5)

  • 回答No.6

NO2です。ご回答ありがとうございます。 (1) 葬式代と割り切って同じ300万円の終身保険を買うなら、 あんしん生命よりソニー生命の変額終身保険の方が安価。 (2) 長期入院の可能性は年齢ではありません。 公的な健康保険(共済保険)の自己負担上限額が決まっているのに、 それ以上の保険料を払うことはムダだ、ということです。 自己負担上限額は市区町村の窓口へ行けばパンフレットがあるので分かります。 老人医療の助成制度の医療費自己負担上限額から判断すると、 60日程度の医療保険で70歳以降も保障してもらうために、 毎月2240円(60歳まで合計約80万円)を払うのであれば、 70歳以降に入院したときは自己負担したほうがトクだということです。 (80万円あれば一般所得の方で540日分の医療費が払えます) 「最近の入院は短くなった」から「60日あればいい」と考えるのでなく、 730日の方が「保険」としての「価値」があるのです。 (3) 代理店が保険会社から得る販売手数料が全く違います。 終身保険>>>>>100歳定期保険 代理店に「なぜ定期保険ではなく終身保険なのか」詳しく聞いてください。 まさか、手数料の高い商品を選んで勧めているワケではないと思いますが・・

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

再度の回答ありがとうございます。 今週中に一度FPの方と会いますので、詳しく聞いてみたいと思います。 FPの方に相談してからは、なんだかすぐに契約しないといけないような気になっていましたが、 皆様に回答していただいたことで、焦らずよく検討しようと思うようになりました。 幸い(?)次の誕生日まではまだ日がありますし、妻は現在は契約できませんので、それまでの時間を 有効に使って夫婦でじっくり考えたいと思います。 ここで相談していなかったら、今頃はすべての保険の契約を終えていただろうと思います。 落ち着いて考えることができて本当によかったです。 どうもありがとうございました。 皆様にお礼ポイントを差し上げたいのですが、すみません。先着順でつけさせていただきます。 本当にどうもありがとうございました。

  • 回答No.5

僕も一応はFP2級を持っていますが、保険商品は詳しくないので概略的な説明しかできません。あしからず。 まず妻が・・・という設定ですが、 遺族基礎年金の支給対象者は、子もしくは子のある妻が対象で、夫への支給はないですね。 遺族共済年金の場合は、お子さんが18歳未満であればお子さんに支給されますし、夫にも60歳以降(年収850万円未満)には支給されます。 ですから、お子さんを含めた生活費は大丈夫でしょう。 高校・大学の問題は、死亡保障ではなく学資保険や貯蓄、奨学金制度の利用を考えるべきです。 学資保険の中には、保険者が死亡した時点で掛け金を支払わなくてもよいものがあります。それを選びましょう。 住宅ローンの申し込み時点で団信をつけてないのですね。 死亡保障は、掛け捨てでいいと思います。 あと医療保険ですが、今の医療は手術でも入院でも昔のように3か月から半年という例はまれになりました。それは年寄りになっても同じことで、逆に3か月以上の入院は病院にとっては収入が減るので、さっさと追い出されるのが現状です。 つまり、入院日数は2か月程度あれば、もしくは3か月程度あれば充分です。 問題は5年ごととか10年ごとに掛け金が上がっていく掛け捨ての保険はどうなんだろうという疑問ですね。 高齢者の医療費自己負担額と掛け金との比較検討になります。 年金収入になってからの掛け金負担がどこまで出せるかということを考えましょう。 僕自身は、掛け捨ての医療保険(国民共済も)と簡保の「ながいき君」お楽しみ型?に加入しています。 これ以上、あまり詳しくはないので他の人の意見を参考にして下さい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

再度の回答ありがとうございます。 遺族共済年金というものが妻の死亡時に支給されるとは知りませんでした。 同じ保険料を払っていながら、妻の死亡時に遺族年金が出ないというのは女性は払い損だと思っていましたが、 そうではなかったのですね。 それならば妻の万一時の収入保障保険は、掛け捨てでないとはいえかける必要はあまりありませんね。 その分を学資保険にするか貯蓄するかで考えてみたいと思います。 医療保険については、妻の万一時を考えて夫の分は妻の共済保険から抜けて別にかけておこうと思いますが 妻の分はそのまま共済でかけ続けることも考えてみます。 ありがとうございました。

  • 回答No.4

いまさら言っても仕方ない話ですが…… 連帯債務で住宅ローンを組んだときの団信は、デュエットにするのが普通です。 http://www.jhf.go.jp/customer/yushi/danshin/danshin/danshin.html 妻様に万一があったとき、残債があるのなら、それを生命保険でカバーすることを考えてください。 夫様、妻様、それぞれに万一のときがあったとき、受け取る年金が異なります。 いくらもらえるのか計算して、必要な保障をキャッシュフロー表でシミュレーションしてください。 http://allabout.co.jp/finance/assetmanagement/closeup/CU20031018A/index.htm http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html >「格付がA以上の会社しか勧めていません」と最初に言われていたのでそれ以上は特に疑問にも感じていませんでした。 (A)例えば、4月末日現在で、S&P、フィッチ、R&I、ムーディーズの4つの格付け会社が出している格付けでAランク未満の会社は3社しかありません。 生保は全部で45社あります。すべての生保に格付けがついているわけではありません。 素人の方にこのような説明をするのは、親切とは言えないですね。 ちなみに、先日、日本での募集を一時中断すると公表したハートフォード生命は、S&Pでの格付けは「A」です。 >お恥ずかしい限りです。 (A)いえいえ。質問者様のような方が普通です。 問題は、保険を販売する側にあるのです。 例えば、あるモノを買おうと思ったとき、信頼できるが価格も高い会社を選ぶのか、信用度は低いが、価格は安い会社を選ぶのか、それは、買う人の価値観の問題です。 しかし、その情報を提供するのは、売る側の義務だと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

再度の回答ありがとうございます。 「デュエット」について見てきました。そんな団信生命保険があるとは全く知らず、どこで入っても残債は ローンの負担割合で決まるものだとばかり思っていました。 その時点から保険について勉強していなければいけなかったのですね。 同じ轍を踏まないよう今回はよく検討して、必要保障額についても夫婦それぞれの万一時を考えて 必要以上の保険に入りすぎないように貯蓄で融通を利かせることも考えたいと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.3

横から失礼します…… シミュレーションについて number73氏の言うシミュレーションとは、キャッシュフロー表によるシミュレーションです。 「当然なのかもしれませんが夫の万一時だけで、妻の万一時のものはいただいていません」 ならば、キャッシュフロー表によるシミュレーションを受けていないのでは? キャッシュフロー表とは、今後30年間、40年間……の毎年の収支と累計の収支を一覧表にしたもので、将来向けての家計簿みたいなもです。 シミュレーションに使うので、EXCELなどの表計算ソフトを使うと便利です。 さて、このシミュレーションでは、夫婦の収入をそれぞれ計上します。 夫に万一があったとき…… 夫の収入を遺族年金にして、定年退職金を計上、葬儀代を計上、住宅ローンをセロに、生活費から夫様の分を引く……という操作をすれば、夫様が死亡したときのシミュレーションとなります。 このときのマイナスを補うのが保険です。 トータル(累計)だけ計算するのは、あまり、意味がありません。 ある年にマイナス100万円が出ても、別の年にプラス100万円となれば、結果的にプラスマイナスゼロと出るからです。 でも、実際には、マイナスの年が先に来れば、それを「借金」して補わなければなりません。 となれば、利子も払わなければならず、トータル(累計)の計算も狂ってきます。 毎年と累計の両方が必要です。 それができるのは、キャッシュフロー表です。 キャッシュフロー表を作成していれば、妻様に万一があったときの検討をしていないとは、ちょっと考えられません。 住宅ローン どちらかが亡くなれたとき、半分になると言うのもちょっと理解に苦しみます。 普通は、どちらが亡くなれても住宅ローンはゼロになるようなローンを組みます。 つまり、支払いは、夫婦で半分ずつ、でも、どちらが死亡しても、ローンはゼロになる、という組み方をします。 保険会社 モノを買うときには、それがどんな会社が作ったものか、どこで作ったものか……ということを考えると思います。 では、これから何十万円、何百万も払おうとしている保険会社がどんな会社なのか調べましたか? 複数社を扱っている代理店ならば、その複数の提案を受けていますか? 例えば、10社扱っている会社ならば、10の提案があってしかるべきです。 選ぶ権利は、貴方様にあるのです。 「選んでもらっている」のではなくて、「選ばされている」のではありませんか? 結論 キャッシュフロー表を作成して、きちんとリスクを説明してくれる担当者と話を進めてください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 キャッシュフロー表とは書いてありませんが、ご説明いただいた内容が書かれている一覧表は 夫が生存時のものと、万一時のものの2パターンいただいています。 FPの方に妻の万一時についてもう一度確認してみます。 住宅ローンについてですが、説明が下手で申し訳ありません。 妻が連帯債務者になっており、ローンを夫婦で50%ずつ支払っています。 そのため夫の万一時に夫のローンはゼロになりますが、妻の負担分は残るということです。 保険会社についてですが、A社からは同条件で比較した場合にお得な上位2,3社の提案を出してもらっていますが 提案された保険会社については自分ではまったく調べていませんでした。 「格付がA以上の会社しか勧めていません」と最初に言われていたのでそれ以上は特に疑問にも感じていませんでした。 お恥ずかしい限りです。 よく調べてみたいと思います。ありがとうございます。

  • 回答No.2

ライフプランシミュレーションをしてもらいましたか? と同時に、死亡時シミュレーションもしてもらっていますか? それらをしてもらっているなら、 保障の金額について迷うことはないと思われますので、 あとは保険商品の説明を詳しく聞いて、ご本人の判断で決めてください。 シミュレーションをせずに保険提案を受けているのであれば、 その保険はご夫婦に合っていないと思われますので、 他の代理店を当たってみてください。 シミュレーションをしてもらっていることを前提に、 保険商品で気づいた点を何点か。 (1)死亡時の終身保障として考えるなら、 「積立~」よりも同じソニー生命の「変額終身」の方が安価。 変額終身は株式債券での運用なので、長期で見れば、 保険金額、解約返戻金ともに大きく増える可能性も。 積立利率~は正直いって保険金額が増える可能性は低い。 (2)医療保険は入るなら絶対に730日型。保険期間は70歳まで。 ソニー生命の医療保険は、65~69歳で終身に変更可能。 終身変更後の保険料も30歳で加入したのとほぼ同額。 定年後の医療費は、120日型程度のちっちゃな医療保険がなくても、 職業柄、老齢共済年金と退職金から十分払えるでしょう。 (3)学資保険代わりに終身保険を使うなら、 100歳定期保険にしたほうが、解約返戻金がもっと貯まる。 保険期間も100歳までなのでほとんど終身と同じ。 不安で分からないことはとことん聞き、納得して保険を選んでください。 あいおいもあんしんも低解約ですので、 払い込み期間中はやめると損、というリスクが付きまとうことも 理解しておいてください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 どちらの会社からも万一時のシュミレーションまでしていただいています。 ただ、当然なのかもしれませんが夫の万一時だけで、妻の万一時のものはいただいていません。 我が家の場合は、夫より妻の万一時の方が心配な気もします。 (1)夫の死亡保険は、子どもに必要になった時期に合わせて、あいおい、ソニーの順に解約していき 最終的な終身保障に東京海上日動の300万円が葬儀代として残ればよいと考えていました。 (2)夫婦とも実家家族にも大きな病気をした者がこれまでいないため、どれくらいの保障が必要なのかわからず 60日型でもいいんじゃないかと思っていたのですが、やはり年齢を重ねると長期のものが必要になるのでしょうか。 そして解約返戻金があるものの方が、掛捨てのものとの差額を貯蓄するよりお得なのでしょうか。 (3)どちらの会社からも、定期保険は掛捨てだという説明しか受けなかったため、養老保険か終身保険しかないと思っていたのですが、 定期保険でも解約返戻金のあるものがあるのでしょうか。 もしよろしければ詳しく教えてください。 不安というのは、よく人の言葉を鵜呑みにしすぎだと言われるので、保険会社の方にうまく言いくるめられて いるのでは?と考えたからです。最終的には自己判断、自己責任になるのですが、知らなかったために損をすることは できるだけ避けたいのです。

関連するQ&A

  • 医療保険の見直しについて(現在ソニー生命加入中)

    最近子どもができるなど、生活環境が変わり他にも保険(死亡保障・がん保険など)に入る必要が生じてきましたので、現在加入している医療保険を見直そうと考えております。 どうかご教示いただけると幸いです。 ---------------------------------------------------------- (現在加入の医療保険) 私:男(29歳 妻・子有り) 【加入保険】「ソニー生命 低解約返戻金特則付総合医療保険」        月額5780円(60歳払・終身保障)        ※死亡保障100万及び60歳以降解約返戻金100万        ※入院5日以降からの給付 ----------------------------------------------------------- (検討中の医療保険) 〇オリックス生命 CURE-W 日額1万円 終身払 〇損保ジャパンひまわり生命 日額1万円 120日型 終身払(だんだん割り無し) など (検討中のガン保険及び医療+ガン保険) 〇ガン保険(東京海上日動あんしん生命) 月額2000円程度 診断給付金100万円 入院日額1万円 手術・通院給付無し ※節約したいがため、診断給付金100万+貯蓄で手術・通院をカバーしようと考えています。 〇ソニー損保SUREワイド 日額5000円プラン 月額3400円 医療・ガンとも上手くカバーできたものだと思いますが、通信販売であること。 確かこの保険に加入しておきながら、他の同様な保険に加入するときに、事前申告しないと一方的に契約の解除?されるようなことが書いてあったたような…。あやふやですいません。 給付面でも少し不安なところがあります。 ----------------------------------------------------------- (悩んでいるポイント) 〇今加入している「ソニー生命」は、死亡保障及び60歳以降の解約返戻金が100万円あるので、「総支払額2.288.880円-死亡保障(解約返戻金)1.000.000円=1.288.880円」となり、月額負担になおすと、実質保険料が約3255円となります。 入院5日目からの給付とはいえ、60歳払込・1万円・120日型でこの価格は安いと思います。 こういう死亡保障を差し引いた「実質負担保険料」という考えは、正しいのでしょうか? それとも何か見かけにだまされているのでしょうか。 〇またソニー生命とその他上記他社へ乗り換えることに、何か不利益な点(給付条件・会社の信用度など)などございますでしょうか。 なんとなくソニー生命は、給付など支払いもしっかりしているような感じがあります。(他は知りませんのであくまでも印象ですが…) 以上、長々と失礼致しました。 宜しくお願いします。

  • 生命保険の加入についてアドバイスをお願いします

    妻の妊娠(第1子)に伴い、保険への加入を検討しています。 私(夫)亡き後の家族の生活保障、子の教育資金に関して代理店の無料相談を受けたところ、下記内容の保険を勧められました。 勧められるままこれらの保険に加入してもよいのか迷っています。 夫 28歳 会社員(年収460万) 妻 31歳 主婦 子 2010年1月産まれる予定 被保険者:すべて夫 (1) ソニー生命 積立利率変動型終身保険   保険期間:終身   払込期間:65歳   保険金:300万円   月額保険料:4,728円      お葬式代という目的です。 (2) ソニー生命 家族収入特約(定額型) 【(1)の特約】   保険期間:62歳(妻が年金を受給する65歳まで)   払込期間:62歳   保険金:月額19万円   月額保険料:6,536円      妻子が賃貸アパート住まい(東京)、妻パートで働く想定です。 (3) ソニー生命 逓減定期保険特約II型 【(1)の特約】   保険期間:25年   払込期間:25年   保険金:900万円   月額保険料:1,449円 (4) 東京海上日動あんしん生命 長割り終身 5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険   保険期間:終身   払込期間:43歳   保険金:700万円   月額保険料:21,679円   (3)および(4)は、子供の教育資金(小中:公立、高大:私立)の目的です。   見込んでいる教育資金1,600万を(3)および(4)の保険で保障し、かつ(4)で積立もできると勧められました。 保険料合計(月額)  (1) + (2) + (3) = 12,713円 総計  12,713円 + (4) = 34,392円 保険会社、商品、保障内容、保険料、収入とのバランスなど見直すべき点などありましたらご教授願います。

  • 生命保険に詳しい方お願いします

    (ソニー生命:積立利率変動型終身保険)51歳で加入(年額26万、15年満期で死亡時¥500万、満期解約で¥400万の払い戻し金)の内容です、まあ貯金代わりと思っていました。今、保険証券を見て気がついたのですが、生存給付金が15年目に¥200万(それ以前は0)とありました。この場合満期時に解約したら、解約払戻金と生存給付金がもらえると言う事なんでしょうか

  • 生命保険・医療保険について

    30代前半の夫婦で現在子供はいません。 それぞれ保険に加入していますが今後のことも考え最適かどうか保険の窓口へ相談に行きました。 主人は掛け捨ての保険で15年更新です。満期を迎えた後の保障がガクッと下がるので主人に万が一があった時に不安に感じました。 私(妻)は県民共済加入で、病院にお世話になった場合少しながら保障があるのと万が一の場合、葬儀代が出ればいいと考えていました。 FPの説明によると私の年齢では共済の内容は向いていないとのこと。 50代ぐらいの方が+@で付けるのが向いていると説明されました。 生命保険と医療保険と検討しているのですが 主人は死亡3.000万円のもの(終身保険・低解約返戻金型)払込期間:60歳で月々57.000円ほど。 私は死亡300万円で月5.000円程です。 私(妻)の分は主婦なので余裕があれば加入した方がいいという話でした。 医療保険はお互い身内にガンで亡くなった方がいるのでガン保障が強い内容で検討しています。 入院1万円(通院も)一時金100万円です。終身払いで月6.000円ほど/一人当たり(掛け捨て) 以上の内容で提案してもらいました。 保険全般無知なのですが掛け捨ては勿体ない気がして貯蓄がてら終身保険で補償してもらうのがいいのかな?と率直に考えています。(と言っても提案してもらった医療保険は掛け捨てタイプ) ただ今まで支払っていた保険料より4倍ぐらい上がるので悩んでいます。 現在の家族構成での死亡保険は多くて2.000万円くらいあれば十分過ぎるのではないかと思います。 今は毎月の保険料・会社の積立・給与の中からの貯蓄と分けて考えていますが、 仮に終身保険にした場合はまとめて考えていけば払っていけるのかなと思います。 会社の積立も利率が良ければ継続してもいいのですが、ただ積立てるだけの状況なら終身保険に回したほうがいいのかな?と考えています。 ただ積立金は所得税の対象にはならないので、保険料の控除等を考えても回した方がいいものなのかと思っています。 質問の内容が分かりづらいかもしれませんが・・・アドバイスよろしくお願いいたします。

  • 医療保険の減額について(入院歴あり)

    現在夫婦(ともに30歳)でソニー生命の医療保険に加入しております。医療保険について色々とシミュレーション(日額設定など)し、減額すべきかどうか悩んでおります。 この場で皆様のお考えお聞きしたく、質問させていただきました。 現在:加入の医療保険(加入は私26歳、妻27歳) 私:月額5780円(終身60歳払込、日額1万円120日型、死亡100万円) 妻:月額5840円(終身60歳払込、日額1万円120日型、死亡100万円) 減額後:補償を半分にします。 私:月額2890円(終身60歳払込、日額5千円120日型、死亡50万円) 妻:月額2920円(終身60歳払込、日額5千円120日型、死亡50万円) ※死亡保障はいりませんが、途中でとれないようです。 ※他にがん保険に加入する、または貯蓄することを考えております。 まず前提として日額1万円か5千円か議論はあると思いますが、私自身自らのライフスタイルやリスクを考えた場合、補償日額を5千円とし、残額を貯金していった方が良いと考えに傾きつつあります。 ただ妻は昨年切迫早産で57日間入院し、その時には給付金52万円を保険会社からいただきました。 しかしよく考えると、それまでに保険料を払い込んだ金額の合計が夫婦合わせても50万近く払い込んでいますので、決して得をしたとは思っておりません。 そこで子宮部位については多少のリスクはあるのかもしれませんが、今後子どもを作る予定はなく、今まで支払っていた保険料分を貯蓄に回したり、その他のリスク(ガンなど)に充てるために、この医療保険を減額しようか迷っております。(若いうちに入った保険ですので、解約しようとは考えておりません。お守り感覚で持ち続けるつもりです。) じゃあ答えは出ているということになりますが、如何せんいざ「減額」となると二の足を踏んでしまい、以下の点で悩んでおります。 ◆「減額」について、補償が減るだけではなく、そのほかに何か見落としている点や不利になる点はあるのでしょうか。 ◆切迫早産で入院歴のある場合、がん保険などの加入に影響はでてきますでしょうか。(子宮がん対象外など)。 ◆そもそも入院歴があるのに、保険に精通している方からすれば「減額」などもっての他なのでしょうか。 以上、どうぞご意見をいただければ幸いです。 宜しくお願いいたします。

  • 生命保険、医療保険について悩んでいます

     現在30歳男性、妻30歳主婦、子供0歳です。 入っている保険は会社で入っている共済保険のみで保障内容は ・死亡保障1,500万円、入院時日額4,000円(少額ではありますが手術給付金、がんの際の給付金等もあります) です。この保険は保障期間が60歳までなので、万が一の時のための保障として私自身位置づけています。 妻は働く予定ですし、遺族年金、預金のおことも考えれば問題ないと考えています。 現在足りないと思っているのは、60歳以降の死亡保障、医療保障です。 死亡保障については葬式代程度は残したいし、医療保障については病気入院のリスクが高くなる年代になっても 更新による保険料の値上がりを心配したくないため終身保険を検討しています。 ニッセイに見積もりを依頼(みらいサポートEX)したところ、主契約は終身100万のみ、定期特約満載で更新時に ありえないほど保険料が跳ね上がる保険を勧めてくるのでまったく信用できず、自分で調べています。 候補としてあがっているのは ・生命保険・・・ソニー生命(積立利率変動型終身保険)200万円 60歳払済 ・医療保険・・・損保ジャパンひまわり生命(健康のお守り)入院日額5,000円、七大生活習慣病追加給付特約 60歳払済 あるいは    オリックス生命(CURE)入院日額5,000円 60歳払済 です。がん保険については、限度額認定制度を考えると医療保険に上乗せして入る必要があるのか疑問を感じてます。 もし入るのであれば ・東京海上日動あんしん生命(がん治療支援保険)入院日額5,000円 終身払 に入ろうと考えています。 とりあえずは60歳以降の保険料、保障を気にせずに安心できる組み合わせだろうと思い、検討しましたが、 終身ゆえ新しい、内容のいい保険が出たときのことを考えたりすると、本当にこれでいいのか迷っている状況です。 どなたかいいアドバイス、ご意見をいただけないでしょうか?

  • 医療保険と生命保険について

    自分の保険についてなんですが、コチラで色々 読ませて頂いて、 代理店で相談してきたのですが… 信用して大丈夫か不安で、 相談させていただきます。 ガン、死亡保険は悩んでいたので、 医療保険のみでいいかな、と考えていたのですが、話を聞いて、ガン、死亡保険も、損をする事はないのかな、と考えたんですが、 これで本当に大丈夫か、落とし穴?というのか、うまく騙されたりしてないか、、 アドバイス頂けたら 嬉しいです。 27才 女 独身 契約社員 医療保険 アリコ 新終身医療保険レディーナ (健康祝金特則付) 医療保険5口 女性特約5口 ¥3,202 死亡保険 ソニー生命 生前給付保険(終身型)98 死亡、ガン、の場合300万保障 ¥4,935 レディーナの方は、入院金7,000で設定してもらおうとしたら、1万はあった方が…とすすめられ、 健康ですし、祝金なしの金額と比べても 祝金もらえた時の実際の支払い額が安かったので、、 1万支払われるのは、女性疾病の時だけで、他の病気は5,000ですが… ならなければ、少し戻ってくるし、 と 死亡保険は 65才払込まで 解約しなければ、払込分より多くなるし、万が一の時にそなえて と 分かりにくいかもしれませんが、 よろしくお願いします。

  • 加入している保険の貯蓄性について教えてください。

    5年前、主人の友人からの勧めでソニー生命の保険に加入しました。現在共働きで払いこみはあまり負担に感じておらず、比較的貯蓄性が高いのであれば、継続していこうと思っています。保険内容を加味してもなお、金融機関に貯蓄した方が圧倒的によいのであれば、同じような内容の保険を探して、掛け捨てで加入しようかと悩んでいます。どなたかよきアドバイスをお願いいたします。<br>保険内容は次のとおりです。 主人 29歳時加入 積立利率変動型終身保険(60歳払込済)保険金額300万円 払込期間31年 保険料月額5442円 リビングニーズ特約付  有期払込終身保険(65歳払込済)死亡(高度障害)保険金額500万 払込期間36年 保険料月額7500円 リビングニーズ特約付 生前給付保険(終身型)98(60歳払込済)死亡(高度障害)保険金額200万円 払込期間31年 保険料月額4020円 リビングニーズ特約付 総合医療保険(70歳)360日型 入金給付日額1万円 死亡給付金額100万円 払込期間41年 保険料月額5610円 成人医療特約(360日型)入院給付日額5千円 払込期間41年 保険料月額1110円 妻 28歳時加入 有期払込終身保険(60歳払込済) 死亡(高度障害)保険金額300万円 払込期間32年 保険料月額4272円 リビンクニーズ特約付  総合医療保険(70歳)360日型 入院給付金日額8千円 死亡給付金額80万円 払込期間42年 保険料月額7200円 女性疾病特約(360日型)入院給付金日額5千円<br>払込期間42年 保険料月額1830円 以上です。 2人あわせて月額合計38,312円です

  • 生命保険・医療保険の見直し

    家族構成は夫31歳、私32歳、娘1歳です。 現在は郵便局の簡易保険に主人(500万円の死亡保障・43歳まで/15年満期型・100万円給付)と私(500万円の死亡保障・49歳まで20年満期型)がそれぞれ加入していて、どちらも災害・疾病入院特約(日額7,500円)が付いています。 主人の死亡保障を厚くし、医療保障の充実が目的です。 (1)簡保の特約が掛け捨てなので、そこを解約して、変わりに終身医療保障を新たに加入すること。 →夫婦型の終身医療保険に入るか、夫と私それぞれに65歳以降は保険料が半額になる、というあの保険に加入し、私の分だけ女性特有の病気をカバーする特約に入るか迷っています。この「半分になる」のは、高度障害になったときの保険がないようなことが書かれていたことです。これはカバーされている方が良いのでしょうか。 (2)終身保険は高いので、夫の簡保の満期までは、1,500万円の保障がつく定期保険に入る。一年のズレがあるけれど、簡保が満期になった時に終身に入りなおす。 まず、簡保の特約部分を解約する、ということは不利でしょうか? そして(2)についてですが、定期保険を更新していくと、年齢によって掛け金が上がるし、もらえる保険金も年齢が上がると少なくなるところが多かった(全て?)ので、結局もったいないかな、と思ったからです。 しかしながら43歳から契約すると、終身保険も掛け金が上がるので、今のうちに契約する方が良いものか迷ったりもします。 でも、簡保の支払いがあるので更に終身保険の支払いは家計上無理なので、上に書いたプランを思いつきました。 又は、思い切って簡保を全て解約して・・・とも考えたのですが、平成14年の夏から支払いはじめてるので、まだ4年も経たないために解約払戻金はわずかでしょうし。掛け捨てだったと思って解約して、新たに契約しなおす方が得なのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

  • 学資、生命保険について教えてください

    生命保険加入について、教えて下さい。 ソニー生命の積立利率変動型終身保険と富士生命のE-終身保険について。 結婚して子供が生まれたので、保険の窓口にて 生命保険の相談に行ってきました。 そこで提案されたのが以下のプランです。 私(20歳 会社員 ) 妻(21歳 専業主婦) 子(0歳) 1.ソニー生命 積立利率変動型終身保険 保険期間:終身 払込期間:60歳 保険金:200万円(葬儀代として) 保険料:月額2,808円 →家族収入特約<定額型> (非喫煙優良体 料率) (最低支払保証期間5年) 保険期間:65歳(老齢年金受給まで) 払込期間:60歳 保険金:年金月額11万円 保険料:月額3,533円 →生前給付定期保険特約 保険期間:60歳 払込期間:60歳 保険金:100万円 保険料:月額636円 リビングニーズ特約 ナーシングニーズ特約 保険料払込免除特約 以上で合計6,977円です。 それと、子供の学資保険の代わりに富士生命の 低解約返戻金型終身保険を勧められま した。 保険料払込免除特約付 E-終身(低解約返戻 金型終身保険<無配当>) 保険金額:700万円 保険期間:終身 払込期間:37歳(子供の高校卒業まで) 保険料:17,815円 子供が大学進学するならば、経過年数18年の時に 解約して学費にして下さいと… もし大学進学しないならば、その後返戻金は 増え続けますよと説明を受けました ちなみに18年後の返戻率が107.5% です。 そこから108.9%→110.2 %と上昇していくようです。 妻とも話し合いこのプランで一時は納得し たのですが、どうも気になるというか 自分で色々と調べた結果、このプランが保険の相談所にとって利益重視だと いうことが分かり、迷っています。 そこで質問なのですが、調べている低解約返戻金型終身保険よりも低解約返戻金型定期保険の方が 返戻率が良いことが分かりそちらにしよう と思います。 会社はアクサが一番返戻率が良いのですか ? また積立利率変動型終身保険も、定期の死 亡保障か共済の総合型に入って 葬儀代の200万円を確保し、子供が独り 立ちする頃にはまだ40代なので そこから働けるうちは貯金をして老後資金 を確保する…という考えもありなのか やはり今の保険料はできるだけ安くしたい ので、保険で貯蓄は間違ってますか? 当方、保険には無知なので何か他にも良い プランや提案、個人的な意見、厳しい意見 なんでも教えて下さい。 乱文、長文ですみません(..)&#65535; &#65535;