• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

あの世に旅立って行ってしまった清水由貴子さんに何を感じられますか?

70年代榊原郁恵・高田みづえとともに人気を分かち合ったアイドルだった清水由貴子さん、母親の介護のために数年前に全ての番組から降りて芸能界を引退し、生活費稼ぎのために派遣で働いていたと聞きました。 さぞ人には言えない苦労が沢山あったと思います。 浮いた話もなく、一生独身で通した「清純派」の彼女、表面の華やかさの陰にどんな苦労・葛藤があったのでしょうか? どんなことでも結構です。彼女の死に何を感じられたか? あなたの日頃の介護の疲れの事でも、芸能界と日常生活のギャップのことでも、彼女の気持ちを少しでもわかりやすく説明していただけませんか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数11
  • 閲覧数501
  • ありがとう数17

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.4

介護、看護は、したものにしかその苦しみはわからない。 介護している人、してきた人は、彼女の気持ちを理解できる人はおおいのではないでしょうか。 彼女のお母様は糖尿病もお持ちとかで。 家族に糖尿病患者がおりますが、その大変さは痛感しております。 お母様は目もお悪いそうですし。車椅子生活でもあるとか。 彼女や妹さんの介護は24時間。 ストレスは、その経験がない人間が想像する以上のものかと思います。 いくら実の親であれ、パートナーであれ、24時間休む暇なく介護。 限度があります。人を雇うもどれだけの収入かによっては、無理でしょう。 早く国が福祉に関しては改善してほしいものです。 介護疲れの自殺、事件を聞くたび、胸が痛みます。 政治家って何やっているんでしょう!と思うばかり

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

いくら実の親であれ、パートナーであれ、24時間休む暇なく介護。 限度がありますね。収入がある程度なければ介護の人を雇うのも大変。 何とか政治の手がもっと差し伸べられてほしいですね。

その他の回答 (10)

  • 回答No.11

私個人としては、(質問者さんが挙げられた)3人の中では何故か?最もイメージが薄い存在なのです。 元大関若嶋津の松ヶ根親方夫人に納まった、高田みづえさんにしても、弟子たちに対する気苦労を抱えて決して楽な立場ではない筈なのに、実の親の介護が背景にあるにせよ、そんなにあの世に直行するものなのか? と感じましたけども・・・・

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

はた目に見るとそうなってしまうかもしれませんね。 自殺をする人は、自分の現在の境遇のみに視野が狭窄してしまっているかもしれませんね。 何らかの方法で、もっと気分転換がはかれる方法を本人も周囲も見つけられたらよかったのに、と思います。

質問者からの補足

後続の回答がないようなので、そろそろ締め切ります。 皆さん、どうも有難うございました。

  • 回答No.10

補足です。 残念ですが、清水さんの「心の闇」についてはもう知る由がないです。きつい言い方ですが、逆に勘ぐるほうが清水さんや遺族に失礼かと思います。 しかしながら、結果論としては残念ですが、第二の「清水さん」を出さないように「居たこと、したこと(メメントモリ)」を心に刻み付けて未来に繋げて行きたいです。未来しか変えられないので。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

未来しか変えられないというのはもっともです。 この度「自殺が多い理由」http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4911723.html という質問にNo.2で回答しました。 やはり、国民的議論を喚起して、この問題に取り組んでいくことが重要だと考えます。

  • 回答No.9

福祉職をしています。 元芸能人としてではなく、一人の女性が自ら死を選んでしまったこと に対して「非常に残念」です。 同じように介護している人もいるから「かんばれ」、「師匠」になんと言えばいいのか等、「行き続けている」ものからすれば何とでも言えますが、とり返しのつかない選択を自らした訳で、芸能人として生きる、親の介護、自身の生活等々、様々な問題と葛藤したのち、母親の前で「逝く」というのは普通ではありません。 私は安らかにという気持ちにもなれませんが、 個人的に清水さんを責める気持ちは全くありません。 しかしながら清水さんが居たこと、したことは私が死ぬまで覚えています。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

はた目から見たら、なんてことを・・・、もっと何かできなかったのか?という気持ちになるのは仕方のないことだと思いますが、彼女がどんな気持ちで、すべてをご破算にしてしまいたくなったのか?その心の闇はなかなか理解できることではないと思います。 ここはたとえお節介と言われようと、彼女の苦しみを理解し、サポートしてあげられる人や組織がなかったのかどうか悔やまれるところですね。(もはや結果論ですが・・・)

  • 回答No.8

まだ子供は小さいですが、親の立場として。。 http://blog.oricon.co.jp/kosordatemakku/ 清水さんみたいな思いにさせないにはどうしたらいいのだろう。。と途方にくれました。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

確かに子供のために親は元気でいる必要がありますね。

  • 回答No.7

 私は清水由貴子さんとは同年代で、さらに、不謹慎な言い方をあえてさせていただくと、私の場合は、両親ともに早く亡くなり、介護というものの苦労を全く経験しないでいたため、彼女の死に対しては、大変複雑な気持ちです。  今回の件は、単なる1人のアイドルタレントの死というだけでなく、日本は、これからさらなる高齢化社会となっていく中で、介護というものの難しさ、さまざまな問題を投げかける結果となったと思っています。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

介護や介護をしている人たちを閉じ込めず、白日の下に連れ出し、皆で日常の延長としてサポートする必要がありますね。

  • 回答No.6
noname#92102
noname#92102

人への配慮が見え(腰が低いなど)、苦労症な方なのではないかしら・・・という芸能人らしからぬ?(華やかだけでない)イメージを持ってました。 彼女に楽しい時期が沢山あったのだろうか?と思いました。 介護疲れだろうと思いました。 お父さんのお墓の前で・・痛ましいと思いました。 きっと憶測で考えられたら堪らないのでは・・・ そして、残されたご家族への何かしらの(悪)影響を1番心配なさってるのではないかと思いました。。。 回答にはなってないですね。すみません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

確かにこのようなサイトで取り上げること自体、やじうま以外の何物でもないと思います。憶測で考えられたら堪らないというのは言えると思います。残された家族に批判が集中することは避けなければなりませんね。

  • 回答No.5

華やかな芸能界と地味な仕事と介護の大変さは別物だと思うから、先が見えなくなってしまったのかなぁ? 仕事もそんなに高いお金を貰っていたわけではないでしょうし、やはり金銭的な面も大変だったのでしょうね。 お金があればそれなりに人の手を借りる事も可能だとは思いますが、働きに出ないといけないくらいだったのですし・・ でも姉妹もいたんですよね? それともうつになっていたのか・・

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

先の見えない閉そく感に打ちのめされ、他の選択肢が考えられなかったのでしょうか。人に迷惑をかけないように・・・などと考えず、もっと周りを振り回したらよかったのに・・・本当に残念です。

  • 回答No.3

金チャンがかわいそうですよ 死を選んだ彼女を許せません 障害者の番組を二つも作っている師匠には一言も相談せず天国できつい仕打ちを受けるがいいと 小堺一樹さんがコメントを残していました それぐらい私たちに支援をしてくれ 助けてくれている偉大な人ですよ 私も障害者ですが自分のことぐらい自分で始末します お母さんが彼女に甘えずに厳しく接していたらこんな悲劇にならなかったと思います

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

お気持ちはわかりますが、死んだ人に鞭を加えるというのは少し酷な気がします。ただ、このような悲劇を繰り返さないためにも、絶望した時の心の持ち様について、他人事と思わず考えてみるのはよいことですね。

  • 回答No.2

芸能界は『夢』をうる商売です。 昔は、事務所の締め付けが厳しいです。 恋愛はご法度です。 今の芸能界の事務所は知りません。 芸能界は、浮き沈みが激しいです。 売れなくなったら解雇です。 だから、そのまま、ご両親と生活したのでしょう。 気持ちのギャップもあり、生活苦からなのかも知れません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

昔、アイドルに恋愛禁止などの法度を押し付けたことはよく言われていますね。アイドルも人間で恋愛もしたいでしょうし、悩みもするでしょうからね。 >芸能界は、浮き沈みが激しいです。 >売れなくなったら解雇です。 ただ聞いている範囲では、まだまだレギュラー番組があったのに、お母さんの介護のために自主的に降りたということなので・・・。よほど、責任感と自己統制力の強い性格だったのでしょう。人に頼らず、自立心の強い性格があだになったのではと思います。

  • 回答No.1
noname#106800
noname#106800

この国はヒドイ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

彼女のような優しい人を生かしておけないなんて、確かにこの国はひどいですね。

関連するQ&A

  • 70年代後半のドラマを探しています 

    どなたかこのドラマを知りませんか? ・放送されたのは70年代後半から80年代初め頃 ・オープニングかエンディングで、主人公の男女?2人でトランプの城(トランプのタワー)を作っていた まだ物心つく前で、毎回このトランプのタワーが好きで観ていたので話の内容など全く覚えていません。出演者もよくわかりません。ただ、なんとなく榊原郁恵?が出ていたような気がしないでもないですが、自信がありません。 手掛りが少ないのですが、もしどなたかご存知でしたら、どうか教えてください。

  • 正直,介護をしたくありません

    それは皆さん思っていることかもしれませんが 私は親(自分の親・義理の親共に)の介護をしたくありません。 考えただけでも介護鬱になりそうです。 今すぐに介護が必要な状況とか言うわけではありませんが 将来,そういう日が来るかと思うだけでも耐えられません。 母親が祖母を長い間介護していますが,その姿を見るだけで 自分にはできない。したくない。精神的におかしくなってしまう。 人生真っ暗になる・・・って思います。 親に対する恩とか義理とかそんな奇麗事では片付かない。 自分もいつかその立場になるんだから・・・などという理論は 関係ない。 わがままだろうがなんだろうが嫌なものは嫌で,それによって 自分の精神の健康が損なわれてしまいます。 先日,清水由貴子さんが介護に疲れて自殺されましたが 気持ちが分かります。 私ならイライラして虐待してしまったりもすると思います。 早く死んでくれとひたすら願って毎日を過ごすことになるでしょう。 ヘルパーさんなどを頼んでも,要介護の人間の存在があるだけで 憂鬱になってしまうと思います。 介護師をしているひとでも「仕事だからできるけど,自分の親には 出来ない。ましてや旦那の親なんて真っ平」と言っていました。 今,実際に介護されている方,または私のように将来の介護に 恐怖と嫌悪を感じている方,どんな思いでいらっしゃるか お考えを聞かせてください。

  • ☆昭和時代の歌手、どれくらい覚えてますか。

    ☆昭和時代の歌手、どれくらい覚えてますか。 当時榊原郁恵ちゃんの大ファンで友達とコンサートに いったこともあります。 シングルA曲では 「バス通学」「めざめのカーニバル」「青春気流」「思い出バズル」 「愛と風のララバイ」とが特に好きでした。 「夏のお嬢さん」のようにあまりにもオチャラけた歌は あまり好きではありませんでした。 なお同期の清水由貴子さんが亡くなったのはショックでした。 清水由貴子さんの「言問橋」という歌が好きだったので。 私は子供のころテレビっ子だったので かなり覚えてますよ。 山口百恵さんや郷ひろみさんほど 大ブレイクしなかったアイドルも記憶してますよ。 (大人になった現在ではアイドルには興味なくなりましたが) 歌手名だけなく曲名もなんとなくおぼえてます。 ( )内に書いた曲名まちがってるかもしれませんが。 男性アイドルでは、 あいざき信也さん、(気になる17才)、ずうとるび(みかん色の恋) 渋谷哲平さん(ヤングセーラーマン←ピンクレディの同一曲で歌詞違い) 男性は女性にくらべて数がすくなかったように思います。 ◆女性アイドルに至ってはアイドルおたくではないかと思うほど 覚えてます、恥ずかしながら。 松本ちえこさん(恋人試験)、リンリンランラン(恋のインディアン人形) 吉田真梨さん(戻り橋)、トライアングル(トライアングルラブレター) 黒木真由美さん(好奇心)、目黒ひとみさん(私のシュガーボーイ) ギャル(マグネットジョーに気をつけろ)、谷ちえこさん(花の女子高数え歌) 大橋恵理子さん(経験シーズン)、甲斐ちえみさん(スタア)、  新井薫子さん(イニシャルは夏)、木ノ内みどりさん(東京メルヘン) 井上望さん(ルフラン)、倉沢淳美さん←元わらべのかなえ(プロフィール) 神田広美さん(人見知り)、浜田朱里さん(さよなら好き) マギーミネンコさん(涙の河)、桜たまこさん(東京娘)、 五十嵐夕紀さん(エトランゼ)、 パティーさん(太陽のユートピア)、秋ひとみさん(幸せルージュをつけなさい)、 讃岐裕子さん(←柏原芳恵さんのハローグッバイを先に歌いました) シンガーソングライターですが、 水越けいこさん(頬にキスして)、河合夕子さん(東京チークガール) 演歌では 君夕子さん(御身)、藤正樹さん(忍ぶ雨) 日本をターゲットにした外人歌手 ドゥーリーズ(ボディランゲージ)、ニュートンファミリー(ドンキホーテ) ジンギスカン(めざせモスクワ)、GIオレンジ(サイキックマジック) トリックス(ドキドキセンセーション)、 上に書いた歌手をどれくらい覚えてますか。 (今でもかなり有名な人もいると思いますが) またここに書いてない懐かしい歌手で 当時好きなだった歌手はいますか? どれもとっても懐かしいです・・・。

  • 自殺未遂を繰り返します

    60歳の母ですが、すい臓がんを患っています。 外科手術後、抗がん剤治療を始めたのですが、 2週間ほどで行かなくなりました。 ガリガリに痩せて、髪の毛が抜けて、かなりショックだったようです。 その後、病院からの電話で、行っていない事が分かりました。 無理矢理連れて行こうとすると、泣きながら暴れます。 昔はのんびり屋さんの母でしたが、 その頃から性格が変わってしまいました。 健康な人を妬んだり、罵ったりするような言葉を吐き始め、 日々泣いて暮らしています。 食事もほとんどできず、 痛い状態が、ずっと続いているようです。 そのため、死にたい死にたいと騒いでいます。 治療の方に、その気持ちが向いているのなら 金銭面を考えればすむのですが、 本人は、何かに憑かれたような感じで、 死ぬ事ばかりを考えています... まだ独りでフラフラと歩けるので、 高いビルに登っては、投身自殺を計ります。 警察にも補導されました。 家族は私しかいないので、もうどうしていいのか分かりません... ニュースで清水由貴子さんの自殺を知ったとき、 昔なら「何で介護くらいで自殺するんだろう?」と思ったけど、 今はリアルに感じます。 別に一家心中しても不思議じゃないと... 病院は入院させてくれませんし、 (特に治療の方法が無い。痛み止めのみ処方) 現実的に、どうすればいいのか、 アドバイスお願いします。

  • ピンクレディーの収入

    きのうピンクレディーのバラエティー番組を見ました。'70年代後半に爆発的な人気だったわけですが、当時350億円の利益、現在に換算すると800億円の利益を稼いだようです。私も子供時代でしたが、毎日どのチャンネルを回しても彼女たちを見なかった日はないと言っても過言ではないほどの活躍でしたが、結局引退したときに未唯ちゃんの手元に残ったのは4,000万円だったそうです。 番組では2人の活躍の陰には2,000人のスタッフの生活がかかっているので、休みも取らず寝る間もないままスケジュールをこなさなくてはいけない過酷な状況からして、たった4,000万円なのという気がしました。 その後未唯ちゃんはソロになっても男に騙され、3億もの借金を抱え、質素な生活をしながら3年で完済するというような苦労もあったようですが、子供ながらにかわいそうなくらい仕事をしている感じはあったし、正直死にはしないかと思うくらいがんばっていたので、彼女たちほどがんばった人にはせめて金銭面では一生困らないくらいのサポートをしてやってもいいのではと思うのですが、芸能界とはそんなものなのでしょうか。

  • あの世は平等?

    「占い」ジャンルで投稿すべきものか分かりませんでしたが、霊的なものなのでこちらにさせて頂きました。 現世でいいことをした人、苦労した人にはそれ相応のご褒美を、悪いことをした人にはそれ相応のおとがめを、あの世で受けるのが平等ではないかと思うのですが、非常にショックな話を聞きました。 現世では散々ひどい目に遭い、若くして壮絶な苦しみを受けながら亡くなった方がいました。しかしその人は死後何百年とその苦しみを引き摺ったまま成仏できていないというのです。 これを聞いて、これまで「あの世は平等なんだから大丈夫」「この世で苦しい思いをしても、あの世でその分幸せになれるんだから」という安心が壊れ、なにかにつけて心配になってしまいました。苦しい思いをして亡くなった人の冥福を、笑顔で祈ることなんてできません。 現世で苦しい思いをした分、あの世で幸せになれるというのが平等ではないのでしょうか? ついでに、現世で悪事を働いた人にはちゃんと罰が与えられるべきではないでしょうか・・・? 真実を知ろうと読み漁った霊学者さんの話はとてもアテにはならず、不安は募るばかりです。 あの世って、平等なんでしょうか?

  • あの世に逝っても

    文句云ってそうなことはございますか。

  • あの世はありますか。

     体験談だと尚更、信憑性がありますが、聞いた話でも良いです。 現世には、今更自分に対しての希望がないから、生涯を全うしたらせめてあの世では幸せに暮らしたいです。

  • あの世について

    はじめまして。 こんにちは。 私は、ごく一般的な自営業者の36才のものです。 気になることなので、初めて投稿させていただきます。 実は、元々、霊感もなく、幽霊やあの世など否定論者で、 無宗教(ただし親戚はそうどう宗の寺院のお坊さん)で、 あらゆる占い(ただし、顔相はあるかもと思ってます)を全く信じないものです。 さらに、不思議な話を聞くと、確率の問題と冷めている脳の思考を持ってます。 しかしです。 27歳のころ、松蔭神社の裏に、今の嫁と戸建に住んでいた(知人1人も同居・2階で就寝)とき、 怪奇現象や幽霊を経験しました。 ・ 知人不在のとき、1階で歩き回る音。3日間 (嫁も聞いてます) ・ 知人不在のとき、階段を上がる音のあと、2回のドアがあく。知人帰宅したと思い、  ドア開けると不在。翌日知人に聞くと、家に不在だったとの事。(嫁も聞いてます) ・ 松蔭神社で嫁と夜1時半にしゃべってると、警官(今思うと腰から下なかったかもです)が   自転車にのって横切るが、木と木の間で突然消える。10mの距離なので、びっくりして、   嫁見ると嫁もきょとんとしているので聞くと、同じもの見たという。(ともに視力1.2)   幻覚ではありません。本当に消えました。  ※ 今思うと、国士舘大学の前の寮で夜でしたが、制服にしては黒かった気がするので、    もしかしたら、戦争時の学生将校の行進だったかもです。 ・ 嫁とけんかして、一人出て行って、しばらくして後ろ振り向くと、   壁から嫁をきれいにした嫁が違う服で私を見ている。   でも、怒ってたからしかとして1時間して帰ると家に出る前の服と同じ服着ているので、   聞くと、着替えてないし、追いかけてないとのこと。   ※ その時、気づいたのですが、嫁が色白できれいな顔していて無表情で見ていたのと、    190センチくらいありました。あの時、話しかけたらどうだったのか気になります。 ・ 友人とジョナサンでごはんたべていると、  目の前に座っている女性2人のうち、1人がトイレにたつ。1時間しても戻ってこず、残りの1人が  そのあと、下向いて泣いていたので気になる。  チラチラみているのを友人に指摘され、上記の内容を話すと、トイレ1時間は、長い。店員に聞こう  と、店員(店長でした)にきくと、もともと1人できているといわれました。   ※ 2人がとても親しげに話しているのを今でも思い出します。    なんでいない女性をみたのか、あの女性が泣いていたのかわかりません。 その後、引っ越すことになり、全く見なくなり、今では、話にも出なくなりました。 ところがです。 今度は、あの世の存在を否定していて、 死んだら、終わりという考え方をしていたのですが、 寝る前に目をつぶっていると、 寝てなく、ただ金縛りみたいになって、 あの世に行く方法が勝手にわかり、 自分の意思と関係なく、呪文みたいなものを、 唱え始め、1時間ほどして、起きました。 この経験が、とても神秘的で、 あの世に出入りできるようになりました。 (※ 白黒の世界でした。) こういった話を聴いたことがありますでしょうか? 27歳のときの経験は嫁という証人がいたために、気楽に話せましたが、 今回の話は、周りの人に精神的に心配されるのがいやなので、 秘密にしようと思います。 ただ、元々バックパッカーをしていて冒険的なことが好きなので、 一人で、嫁が寝たあとや風呂に入っているときに、あの世に行って楽しんでます。 (呪文を唱えているので、ばれたらごまかします 笑) あの世にいってる方もしくは、いった方はいますでしょうか? もしあったら、どのようか教えて下さい。 ※ ちなみに、僕は、洞窟の入口まで歩いている感じです。奥に入っていこうとすると、鼓動が激しくなりいかなく、見つめいています。水墨画の暗い悲しい色の白黒の世界です、   

  • あの世に逝ってしまいたいのにその後の事を考える

    情けない話ですが、自分は呆れる位にココロが弱く、特に高卒以降社会人になってから挫折しまくりました。一度サラリーマン辞めてからは本当にどこも長続きしないし、数人いた友人は今では1人だし、彼女とも多分年内もたないであろう状態です。 ただ、親なりし話し合える兄弟、実家がいればあればまだ幸せかもしれませんが、ぶっちゃけもうずっと会えてないし会いたくもないです(ワケアリで生まれてこのかた一緒に住んだことが数ヶ月程度)。 今は少ない少ないアルバイト代で節約生活しながらただ生きてるだけな日々です。 こんな無駄なやつは早くあの世に逝けばいいのですが、やはり考えるのが地元でニュースになるのが嫌だと頭に浮かんでしまいいつも未遂です。逝ったあとなんだから世間からの目とかどうだっていいはずなのに…情けない本当に情けない。 ただただ日々生きてるだけでしかも三十路でどうしたらよいのでしょうか?貯金もない、様々な保険も年金も払えてないこんな自分はやはり自らあの世に逝くしかないですよね?