• 締切済み
  • 暇なときにでも

一冊で一人の作者のさまざまな作品が読める本

こんにちは。 ・辛酸なめ子さん「処女☆伝説―オール・アバウト辛酸なめ子」 ・江國香織さん「江國香織とっておき作品集」「江國香織ヴァラエティ」 ・銀色夏生さん「無辺世界(←違う作品だったかもしれません)」「銀色夏生の視点」 の様な、色んなジャンルの作品(短篇、詩、コラム、訳詩、イラスト、写真などなど)、 それだけでなくインタビューや対談などが書かれている本をおしえてください。 一冊で一人の作者のさまざまな作品や横顔がわかる、真面目じゃなくて楽しめる まとめ本?グレイテスト・ヒッツ?ムック?のような本があったら教えてください。 よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.1

別冊宝島編集部 僕たちの好きな宮部みゆき 宝島社文庫  朝日新聞社編 まるごと宮部みゆき 朝日文庫 よしもとばなな B級Banana―吉本ばなな読本 福武文庫 別冊宝島編集部「村上春樹」が好き! 宝島社文庫 などどうでしょうか

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 さっそく探してみます。 ありがとうございました。

関連するQ&A

  • おすすめの箱庭小説

    最近、90年代の江國香織や吉本ばななのような本が読みたいです。 きれいな箱庭的世界、 端々でファンタジックでな展開が起こったりすることもあったりして現実感や生活感がないけど 妙なところで生活感があってそれ程非現実的ではないストーリー。瑞々しい表現。 読後なにかひきずることのない、雰囲気を味わう、いい意味で頭が空っぽになるような おすすめの箱庭小説を教えてください。よろしくお願いします。 (ちなみに、私が思う箱庭小説です。) ●好き 江國香織:「落下する夕方」「神様のボート」「流しのしたの骨」「なつのひかり」 銀色夏生:「無辺世界」 吉本ばなな:「N・P」「TSUGUMI」 ●過去に読んだもの 江國香織:「泳ぐのに安全でも適切でもありません」「薔薇の木琵琶の木檸檬の木」        「いつか記憶からこぼれおちるとしても」「思いわずらうことなく愉しく生きよ」        「ホテルカクタス」「号泣する準備はできていた」など 梨木梨歩:「西の魔女が死んだ」 吉本ばなな:「うたかた/サンクチュアリ」など ●読んだけど苦手だったもの 江國香織:「すいかの匂い」 吉本ばなな:「哀しい予感」「とかげ」

  • 江國香織の本のなかで

    江國香織作品をよくお読みの方にお伺いします。 3冊くらい読んでみようと思っているのですが…… とりあえず最初に読む3冊と言ったら、どの作品がお薦めですか? 短くて結構ですので、推薦文付きでご紹介ください。 出来れば、一巻完結の物を挙げていただきたく思います。 「初めて読むにしてはどうかなあ」と思うけれども、自分はこれが一番好きだ、という本をお持ちの方は、それも併せてお答えいただけれると嬉しいです。こちらは一冊だけ挙げて下さい。 よろしくお願いします。

  • 本に詳しい方!

    今まで通俗小説ばかり読んできました(ゝ_ξ) ゴシゴシ 最近「文学」に挑戦しようと考えています。そこで本に詳しい方に質問します。 江國香織さんのようなふんわりした作風のイギリス、アメリカの作家さんあるいは作品を思い付く方がいらっしゃったら、教えてください。 抽象的な書き方ですみません。

  • 銀色夏生さんの本で・・・。

    銀色夏生さんが、何かの本で沢尻エリカさんの事を 書かれてるそうなのですが、銀色さんの本なのか、 それとも何かの雑誌の1コーナーでなのか、 どの本(雑誌)に載っているのか、ご存知の方是非教えて下さい。 銀色さんの事ですからきっと別の視点で書かれてるように思いますので、とても興味があるのです。 よろしくお願いします。

  • 本のジャンル分けについて

    読んだ本の備忘録をつけています。 「ミステリー」「エッセイ」など大雑把なジャンルもメモしているのですが、ミステリーのように特に何か事件が起こるでもなく、主人公の日常を描いたような?作品は、どういうジャンルと呼んだらいいのでしょうか? 例えば江國香織さんとか梨木香歩さんとかの作品のことです。 「純文学」になるのでしょうか? また、この場合、「フィクション小説」の中で「ミステリー」以外の作品を「純文学」と呼ぶ、という解釈でいいのでしょうか? それともまだ細かく分けられるのでしょうか? 普段ミステリーばかり読んでいるもので、他のジャンルに疎いのです。それでも最近になって、江國さんとか梨木さんの作品を読むようになり、ジャンルはどう書けばいいのかな、と困るようになりました。 正確な分類でなくても、「私はこう呼んでいます」という感じでも構いませんので、ご意見よろしくお願いします。

  • こんな本を探しています。

    小説で、ふんわりしていて、 やわらかい感じで、童話のようで、 読みやすい本を探しています。 最近ハマったのが、 銀色夏生さんの「ミタカ君と私」「ひょうたんから空」 北村薫さんの「月の砂漠をさばさばと」 です。 できたら文庫本がいいのですが・・・ よろしくお願いします。

  • すぐ回答お願いします!ある事情で半年で50冊の本を読まなければならない

    すぐ回答お願いします!ある事情で半年で50冊の本を読まなければならないんですが、読む本が決まりません><!!有名で深みのある作品をご存じでしたら教えてください。 ●現在決定している本 ・禁色(三島由紀夫) ・白鯨(ハーマン・メルヴィル) ・ライ麦畑でつかまえて(サリンジャー) ・すいかの匂い(江國香織) ・西の魔女が死んだ(梨木果歩) ・帰れぬひとびと(鷺沢萠)・・・・ETC 日本国内でも、外でもいいです。大昔でも現代でもいいです。大衆の目からみてこれはおさえておくべき作品だ!と思う有名作品を教えてください。1~でも大丈夫です。 ミステリー、推理物は苦手なので控えてくださるとうれしいです。いや、でも読むべきだと思われるなら教えてください。 ●参考までに今まで1作品でも読んだことがある作家(うろおぼえですが) ・江國香織 ・三島由紀夫 ・太宰治 ・梨木果歩 ・鷺沢萠 ・いしいしんじ ・ニーチェ ・角田光代 ・山本文緒 ・山田詠美 ・夏目漱石 ・坂口安吾 ・東野圭吾・・・ETC よろしくお願いします!!

  • おすすめの本を教えてください

    以前にもいろいろな方からアドバイスをいただいたのですが、ようやく全部読んだのでまた、参考にさせていただきたく投稿します。 よろしくお願いします。 みなさんの、面白かった、衝撃的だった、感動した、感心した、意表をつかれた、寝食を犠牲にして読んだ、という本をぜひ教えてください。 苦手なジャンルはとくにないのですが、あえて言うなら字が細かい本や、昔の仮名遣いだと、苦手意識があります。 ちなみに最近、特に面白かったのはOKwebで教えてもらったのですが、舞城さんの「煙か土か食い物」です。舞城さんのほかの作品もこれから読もうと思っています。また乙一さんの作品も全部ではないですがたまに面白い、と思いました。 好きな作家は、江國香織さん、よしもとばななさん(特に初期の頃)の本で、ほぼすべて読破したと思います。

  • 浅田次郎ファンの私にお薦めの本

    こんにちは。読書好きの23歳です。 最近読みたい本が見つからなくて困っているので、お薦めを紹介してもらいたいです☆ 泣けるモノ・笑えるモノ何でもいいですが、推理小説と海外モノ以外でお願いします。 好みの傾向として浅田次郎さんが好きなのですが、他には小川洋子さん・江國香織さん・乙一さん作品などよく読みます。 こんな私にお薦めの本ありますか? 短い解説を付けてもらえると嬉しいです☆

  • 小説の中に登場した本を知りたい

    江國香織さんの小説「神様のボート」の中に、主人公が恋人から送られた「黄色い背表紙の文庫本」が出てきます。 その本の内容についてはほんの一行『「これからは頭は帽子をかぶるためだけに使うんだ」と主人公が言うところまでくると、いつも悲しくなってしまう』、という記述だけなのですが・・・ この人の作品の中に出てくる場所や音楽、小説はみな実在するものばかりなのでこの本もまた、どなたかが書かれた本なのだろうと思います。が、さすがに情報が少なすぎて調べようがありません。 もしこの一文に覚えがある方、いらっしゃいましたら教えていただけるととても嬉しいです。 よろしくお願いします!