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締切済み

太りたい。

  • 困ってます
  • 質問No.4766
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お礼率 8% (6/71)

25歳の男です。
体質のせいか、食べてもあまり太りません。ウェイトトレーニングをしてプロテインやアミノ酸を摂っていたら、それなりに体重は増えてきました。
皮下脂肪が欲しいのですが、どうすれば脂肪がつきますか?
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回答 (全11件)

  • 回答No.4

kenichi8さんに大してなのですが、bluehawaiiさん、
eddyさんとも、別にバカにしているとは思いませんが?
ちょっとアナタが過敏に反応しすぎなだけではないで
しょうか?

最初のお2人が答えてくださったようなことを、taishi
さんがとっくに試しているというのも、単なる推測から
の決めつけですよね?

お気を悪くしないでいただきたいのですが、私には逆に
kenichi8さんの書き込みのほうが、最初のお2人に対し
て失礼じゃないかと感じます。

余談ながら、私も食べても太れない人間の1人です。


  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 13% (27/197)

私も食べても食べても太れません。
下のお二方は何か勘違いをしているのでは?
あなた達言うような事は、とっくに試していると思われます。そうですよね♯4766さん。
私達のような、太れない体質の人のひとをバカにしているのですか。
補足コメント
taishi

お礼率 8% (6/71)

食っても太らないから困ってる─というのは事実ですが、痩せている人にもいろんな理由があるでしょうし、私の説明不足があるのかもしれませんし、どうぞ穏便にお願いします。
投稿日時 - 2000-07-10 04:39:08
  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 23% (123/534)

ズバリ、運動しないことですね。
でもしっかり食べる。
カロリーとして使い切れなかった炭水化物や、筋肉にならなかったタンパク質は、脂肪に変えて蓄えられます。
これは、太古の時代に、飢餓を味わった先祖がこういう体にしてくれたんです。
油系などは、そのまま脂肪になります。
taishiさんは、たぶん脂肪が付きにくい体質なので、少し時間をかけて、体質を変えていきましょう。
それと、脂肪の上に筋肉をつくってしまうと、脂肪がなかなか落ちないので、注意しましょう。
補足コメント
taishi

お礼率 8% (6/71)

「時間をかけて、体質を変えていきましょう」とありますが、運動をひかえてガツガツ食っていると、脂肪の付きやすい“体質”になるんでしょうか?
投稿日時 - 2000-07-10 04:37:34
  • 回答No.1
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/1)

毎日の食事で「脂質・糖分」の摂取比率を上げるのがいいのではないでしょうか。
ラーメン(赤坂ラーメンの牛タンチャーシュー)・吉野屋(大盛り、卵)など、オススメです。
私の場合、逆に「酒・甘いもの・ラーメン」を口にしなくなったら体脂肪率がかなり減りました。
補足コメント
taishi

お礼率 8% (6/71)

私の食事内容は既に「肉とでんぷんに偏った食事だと思うので」─という意味です。
すみません。誤解のありませんように。
投稿日時 - 2000-07-10 05:00:44
お礼コメント
taishi

お礼率 8% (6/71)

むしろ肉とでんぷんに偏った食事だと思うので、その方法はだめかもしれませんね。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 41% (1452/3497)

ウェイトトレーニングで消費するエネルギー以上を吸収することです。エネルギーをもっとも効率よく吸収できるのは脂肪食ですが、体質的に以前から太らないということですよね。
人によっては消化酵素の問題などにより、脂肪などを吸収できるように消化できない場合もあります。もしかして、普段から非常に大食いなのに全然太らないのでは?
そういう場合は体質(酵素や吸収系)の問題の可能性がありますので、太るのはチョット大変かもしれません。
しかし、プロテインによって体重が増えてきたということですから、蛋白の吸収には問題がないようですね。
ということなら、必須脂肪酸であるリノール酸、リノレン酸、アラキドン酸を豊富に含むベニバナ油などを十分量補給しつつ、高蛋白のものを食べる。というのが王道でしょう。
体に危機感を与える食事の仕方をすると、効率よくエネルギーを吸収し、備蓄するようになります。
その方法は;空腹を我慢し、場合によっては一食位抜いてしまい、運動し、体を飢餓状態にする。そして、大量に食べる。これは相撲部屋の食事方法で、短期間に体を大きく(脂肪をタップリつける)ためのものです。
補足コメント
taishi

お礼率 8% (6/71)

まず補足ですが、私のウェイトトレーニングはスポーツの為に行っているのではなく、体格を良くする(体重を増やす)為にしているだけです。
プロテインだけでなくアミノ酸も摂り始めた時期から効果が大きくなったような気もします。吸収には問題無いが蛋白質をアミノ酸に分解する過程が弱い─という可能性を考えているのですが、そういうことも在りますか?
なお、書いて頂いたような相撲の食事法を試したこともありますが、1日の総量が少なくなってしまうのか、効果は感じられませんでした。
投稿日時 - 2000-07-10 04:43:42
  • 回答No.6
レベル11

ベストアンサー率 28% (103/361)

ちょっと別の方向から一つ。
基本的に脊椎動物全般にいえることは、寒い時に脂肪を
蓄える。逆に暖かいと脂肪が落ちる。 です。
すでにこれと思える回答が多数出ていると思うのですが、
どうしてもダメな場合は、夏はエアコンかけまくり、
冬は暖房無し(風邪ひかない程度に)で年中寒くすると
脂肪を蓄えられる体質になる可能性は有ると思います。

食事でうまくいかなかったら一度試してみる価値は有る
と思います。
お礼コメント
taishi

お礼率 8% (6/71)

ありがとうございます。
しかしそれはまた大きな話ですね…
最終手段として記憶させて頂きます。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
  • 回答No.10
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/5)

プロテインを取るタイミングと量は考えてますか?
●タイミング
 運動前後30分以内の2回と就寝前の計3回
●量
 1回30gまで(これ以上とっても吸収されません
  逆を言えばこの量を毎回とりましょう)

有酸素運動(走る、泳ぐなど汗をかく運動)は厳禁です。
無駄にカロリー消費はしないようにしましょう。
あと脂肪をつけるコツですが摂取カロリーを増やすために
ジャンクフードをお勧めします。
あと、食後30分後から1時間は摂取したカロリー
が脂肪細胞に蓄えられる時間ですのでその間はなるべく
じっとして血糖値を下げない様にしましょう。

他に不明な点があればまた質問をどうぞ…^^;
  • 回答No.9
レベル14

ベストアンサー率 41% (1452/3497)

先の回答については、実行済みで効果がなかったとの事なので再登場です。
食事総量が減るということですが、できるだけ短時間に、あまり噛まずに食事をするという方法は採用されましたか?お腹が一杯になって、食べることができなくなるというのには2つの原因があります。一つは物理的な問題、もう一つは血糖値の問題です。物理的な問題の場合は、訓練(?)によって、つまり、大食いを続けることによって、多少解決できます。血糖値の場合は、それが上昇するまでに胃の中に食べ物を入れてしまうことで解決できます。
また、飢餓状態から一度に大量に食べた後、ひたすら体を休めるのも(実際には昼寝など)重要なことです。
ダイエットはどうすればできるかということの裏を実践することですね。
食事はよく噛んでゆっくり食べる。食事量は少量ずつにする。食べてから2時間以内には寝ないようにする。このようなダイエット法の裏を行ってみてください。
ただ、太りやすい体質と太りにくい体質の違いは乳幼児期に決定すると言われています。2~3歳のころにタップリと食べた場合は褐色脂肪細胞の数が多くなり、逆の場合は多くならない。そして、太るということは、脂肪細胞の中に蓄積する脂肪の量が多くなるということですから。
もし、脂肪細胞の数が少ないのに、太ろうと無理をしすぎると、いわゆる、内臓脂肪という形で脂肪が蓄積されます。脂肪肝になったり、小腸などの臓器の周囲が脂肪におおわれたり。或いは、外から見えるようなアテロームができたり・・・
気をつけてください。
  • 回答No.8
レベル11

ベストアンサー率 28% (103/361)

今度の新ネタはかなり現実的かな?と思いまして
再々登場nag3です。
えっとよくスポーツ選手などで人の3倍は飯を食うが
その分よく体を鍛えている人などは筋肉隆々で贅肉な
んて無いですよね。
これは摂取したエネルギーと消費したエネルギーのバラ
ンスが良い為なのでしょう。
しかし、その様に方がいきなりスポーツを辞めた場合に
それまでの食事習慣が残っている為、又過酷な状況で、
エネルギーを効率良く摂取出来る体になっている事など
が原因となっていきなり太り出すという事が良く有る様
です。
その事を応用してたとえば3ヶ月位スポーツ選手の様な
生活をした後いきなり運動を控えると上記のごとき効果
が得られるのではないか?と思います。
今まで書いた事について自分なりに自信はあるのですが
よくよく読み返すとどうも現実的でないことばかりでし
た。どう思われようが真剣でしたがあまりに現実から離
れすぎていた様で少し反省しています。
しかし、今回のネタは少なくとも使えるのではないかと
思います。
  • 回答No.7
レベル11

ベストアンサー率 28% (103/361)

再登場nag3です。 なかなか奥の深い問題みたいですね。
前回同様あまり参考にならないかもしれませんが、
基本的に哺乳類全般にいえることは、陸棲哺乳類は脂肪が
少ない。逆に海生哺乳類は脂肪が非常に多い。 です。
という訳で、水に入りましょう。夏は海やプールで、
冬は温水プールであまり泳がずにプカプカ浮いていれば?

ところで同じ脂質でもたとえば豚の場合と牛の場合では
脂肪の付き方が違います。
これは人間や豚と比べて牛の体温がかなり高い為でして
基本的に人間の体温では豚の脂肪は分解酵素で消費出来ますが、牛の脂肪は人間の体温では半分固形化していますの
で、運動して体温を上昇させなければ分解出来ないのです
なので、食べ物で言えば牛脂がもっとも効くと思います。

あと、気を悪くされないで聞いていただきたいのですが、
もうすでに気を悪くされていましたら以下の内容は読まないで下さい。  お願いします。




成人男性の場合精力が弱ってくるとなぜか脂肪が付きます
去勢なんかした日にはもうブクブクになります。
おそらく、想像ですがtaishiさんは、絶倫なのでしょう?
なので、あまり精のつく食べ物は食べない様にすれば、
脂肪を蓄えられる体質になると思います。
そして、一度付いた脂肪は細胞の数は変ることはなく、
変るのは細胞の大きさだけなので、一度脂肪を付けると
後は普通にしていて問題なしとなります。

本当はこれだけは書きたくなかったのですが、本当の
最終手段とはこれです。

もし、万が一お気に障られたらご容赦の程を。
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