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あなただったらどうですか?

今日TVの討論番組を見ていたら、某企業の会社社長が 「もしあなたの企業が不況で3割の社員(正規・非正規含む)を リストラせざるをえなくなったらどうしますか?」 と司会者に質問されて、 「私だったら、社長以下役員の給与は大幅にカットするのは当然として、全ての社員に給与の3割カットをお願いして、 全社員の雇用を守ります。一人も解雇はしません」と答えていました。 この社長の発言がTVの向け綺麗ごとかどうかは置いておくとして、 これは今よく議論になっている「ワークシェアリング(給与は減るが 仕事を分担しあうことで雇用を確保する)」のことですよね。 でみなさん、自分が会社の一社員として社長から同じようにお願いされたらどうしますか? つまり、「全従業員の雇用を確保するために、申し訳ないが給与は3割カットさせてほしい」と。受け入れられますか? 僕自身、TVを見ていて「うーん、自分だったらどうかなあ。まるで 芥川龍之介の‘蜘蛛の糸‘みたいな話だなあ」と考えこんでしまいました。 あなただったらどうですか?

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  • 回答No.8

番組を見ていないので詳しい事は解りませんが ワークシェアリングって聞こえはいいけど どうなんでしょうか。 仕事が減ってきているのに 全社員を其の侭って実際にありえますか? もっと言えば 100の仕事を100人で成して来た。 ひとりひとつの仕事を8時間で出来た事を 極端な話 50の仕事を100人で8時間かけてやるのでしょうか。 二人で8時間かけて一つの仕事をこなすのですか? 収入源が減っても解雇しない限り 一人に纏わるお金は莫大です。 瀕死の会社が 社員を勤務中に遊ばせながら暇にさせながら 雇っていられるほど余裕があればいいのですが。 ワークシェアリングを使える職種と そうでない職種があると言う事をまず考えます。 会社へ出勤させて光熱費を今までと同様に使って 例え賃金カットしたって 収入源が減るのであれば結局 会社の首を絞める事になりませんでしょうか。 ましてや 高額所得の給料を3割カットされても 御付き合いを減らしたり購入品をなくしたり お小遣いを減らされたり そんな程度じゃないでしょうか。 ペーペーの下っ端の給料なんて初めからたかが知れています。 その給料を3割もカットされてしまったら 只でさえ食べるだけで必死な生活が益々脅かされるだけだと思います。 その温度差は大した事無いと言えるでしょうか。 だとしたらいっそ高額所得者をリストラ。 個人面接をして家庭状況によっては賃金カットで手を打つ。 何千人単位の面接で時間が掛かろうと辛かろうと それが社長としての義務だと思う。 社員の中には適当な人間だって必ず存在する。 技術・資格・ヤル気のある人 機転の利く人 転んだ時只で起き上がるな。という意味を知り そう心掛けている人 笑顔の素敵な人 家庭が瀕死状態に近い人 冷血人間かもしれないけど 危機感を持たない人間は致し方ない。 生き残れるのは其処までとする。 どんなに怨まれようとも 会社が生き残らなければ全社員を 路頭に迷わせる事になってしまうもの。 それだけは避けなければならないと思います。 国から6割の補助を頂く場合 休日なのに出てきて働く事は(出勤する事)不可能だと言われました。 それなりの手続きを提出して許可を得て 休日と決定した日の出勤が可能となると。 指定された日の有給や賃金支払いはしてはいけないと言う事です。 国から補助を頂く前には細かい書類を提出して ルールを守った上で支払われるそうです。

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  • 回答No.7
noname#82952

こんにちは。 ちょっと前にテレビで外国のワークシェアリングを取材した番組を見ました。 それによると、ワークシェアリングすると時短につながり その結果、余暇が増えて消費が増え、景気が回復するということでした。 そのとおりなら大歓迎とまではいかなくとも受け入れますが 日本じゃなかなかそうはいかないんじゃないですか。 http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4743667.html ↑ 上記の質問者さんの会社は中小企業緊急雇用安定助成金を申請し 1日置きに休業ということになったらしいのですが リストラをおそれて誰も休まず出勤しているそうです。 ありがちなことだなあ、と思いました。 私が勤めていた会社では残業手当は出ませんでした。 だけど定時で帰るなんてとんでもないことで、 夜の9時、10時まで働くのがあたりまえでした。 こういう情況ではワークシェアリングしたとしても 時短に繋がりようがない。 まずサービス残業というものをなくさないと ワークシェアリングは会社にとってのみ都合のいいもので 雇用されている者には何らメリットがない、ということになりかねない。 日本人よ、一生懸命働くのはもうやめよう、と言いたいです。 それは自分で自分の首しめるだけ。 残業手当でない会社の場合、ひとりでやると浮きますから 雇用されてる者どおしで申し合わせて定時になったら さっさと帰るという習慣をつけたいものですw まー、いきなり首切られて路頭に迷うよりましですから 受け入れるとは思いますが。

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  • 回答No.6
noname#111860

> あなただったらどうですか? 仕事も、給与も皆で分担しましょうならばいいですが、 仕事そのままで給与はカット、ならば退職金貰って辞めると思います。 そのほうが、人件費削除できるでしょうから。

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  • 回答No.5
  • hornby
  • ベストアンサー率25% (50/198)

自分だったら、受け入れます。 今の状況が長く続く事もないですから、社員は確保してたほうが良いと思うのです。 社長でも、そうしたいと思いますね。

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  • 回答No.4

その放送事態は見ていませんが、その回答は嫌ですね。 まず、給与の低い若年層の負担が大きいです。 月収20万くらいの新人レベルなら月収14万円です。都心の東証一部上場企業でも1年目は月20万円程度の場合はよくあります。都心でこの給与はきついです。一方、月40万や50万はもらっている中堅や管理職であれば、3割切られてもまだ何とかなるかもしれません。家賃や光熱費や食費といった必要な出費は収入に比例して減らせないので、給与が低い層が相対的に損をします。 また、単純なワークシェアで業務が回るのかも疑問です。 不採算の対応で一律に業務が減るわけではありません。例えば新製品が出ていないので業績が悪いとします。そこで営業はヒマだが、研究・開発へ集中して早期に売れる新製品を出さないといけないとします。研究や開発は今までと同等かそれ以上に働いてもらわないと困る状況です。 そして、研究などは大学院でその専門を学んで、さらに会社内で何年も経験を積んだ働く部門だったりします。とても営業などからの配置換えはできません。仕事を分担しようにも分担できません。むしろ新しく素人に入られるとその人の教育などで従来の研究者が余計に忙しくなります。ですから従来からいる研究者全員が100%で働く以外の選択肢がありません。そして営業はヒマです。 こんな環境で一律3割カットで雇用を守ろうというのは理解できません。仕事をしない営業と今まで以上のプレッシャーにさらされる研究者も同じく3割カットですか。 野球チームとサッカーチームを持っていたとして、野球チームが不採算だから野球部門から撤退する時に全員一律カットで野球選手の雇用を守るんですかね?野球選手をサッカー球選手として雇用を守るというのか。しかも野球時代の5割保障?金本選手はサッカー選手でも2億円以上もらえるんですかね・・・ 社員の業務の特性を理解していないでそんな単純に机上の理論だけを振り回すような社長はいりません。

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  • 回答No.3
  • abaronx
  • ベストアンサー率19% (17/88)

テレビを見ていないので詳しいことは分かりませんが 一般論として、ワークシェアリングは理想的だと思います。 しかし現実には難しい問題がありますね。 企業の財務内容の本当のところは 財務の中枢にいるものにしか分からないのが普通だと思います。 一般社員にできることは財務諸表から判断するぐらいで しかも財務諸表を読みこなせる人間はざらにはいないでしょう。 それほどの経営不振でもないのに ワークシェアリングを口実にして給与を引き下げられたりしないよう 十分なチェックも必要です。

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  • 回答No.2
noname#81264

こんばんは。 10年前に、似た事がありました。 従業員の2割削減を会社が提案し、希望退職者を募りました。 2割削減で済むのなら、全員が給与を2割返納すれば、誰も辞めないで済むのか?と聞きました。 でも、そうはならなかったです。勝手に、あいつとあいつが辞めればいいとか、皮算用をしているのが当時の幹部社員でした。 結果、3割を越える希望退職者が出て、1年後会社自体消えました。 まあ、私のいた会社がそうだっただけだと思いたいですが。 私も、辞めた口ですが、私が辞める事で、残った人達の雇用を確保して欲しいとか、かっこ良いことは言ってましたね。 今、同じ状況でも、私なら、会社を去ります。 (今は、もっと、とんでもない状況ですけども)

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  • 回答No.1
  • tiemon
  • ベストアンサー率31% (12/38)

私的には、カンダタが存在しないと考える社長の意見に、感銘を受けました。 ワークシェアリングという考えは、社員同士の気遣いという意味合いが強いと思えますが、社長の考えは愛社心、会社を潰さないため、自分の雇用を守るためという自己主義にたった考えだと思いました。 農家が農業従事者を雇用するという方式及び補助は、地主・小作人の関係を再び構築するイメージが強いです、 某社長のように、自由競争が農業には必要だと思われます。 自由競争のためには自分の社員を大事にしていくものだと思います。

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