• ベストアンサー
  • 困ってます

生命保険商品に関してお尋ねしたいことが。。。

仮に以下の様な二つの定期保険特約付終身保険(生命保険商品A&B) があるとします。 「生命保険商品A」 種類 定期保険特約付終身保険 契約開始年齢 30歳 現在年齢 36歳 保険期間 終身 払込期間 60歳 主な保障内容 終身保険 500万円 定期保険特約 2500万円 三大疾病特約 500万円 医療特約 5000円/日 ※特約部分は10年間 保険料 月払い10,600円 「生命保険商品B」 種類 定期保険特約付終身保険 契約開始年齢 27歳 現在年齢 36歳 保険期間 終身 払込期間 60歳 主な保障内容 終身保険 200万円 定期保険特約 4800万円 三大疾病特約 500万円 医療特約 5000円/日 ※特約部分は15年間 保険料 月払い10,600円 まず保険商品Aに関してなのですが、 この商品は60歳までの総払込金額が382万円程なのに、 終身保険が500万円になっているのはありえないと 思うのですがいかがでしょう。。。 終身保険とはつまり死んだときにもらえるお金ですよね? それとも特約が切れるタイミングくらいで 保険料の見直しがあるのでしょうか? 次は保険商品Bに関してなのですが、 こちらの商品の15年間有効な定期保険特約をもし仮に いますぐ辞めて、終身保険だけにしたとしたら、 保険料は月払いでどれくらい変わってきますか? 保険は非常にややこしくてすごい手間取ってるので、 どうかご存知の方いらっしゃいましたらご教示ください。。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数4
  • 閲覧数122
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.4
  • mikiwo
  • ベストアンサー率69% (32/46)

NO.1さんもNO.2さんも詳しくご説明されておりますので、重複 するところは省かせていただきます。 >まず保険商品Aに関してなのですが、 この商品は60歳までの総払込金額が382万円程なのに、 終身保険が500万円になっているのはありえないと 思うのですがいかがでしょう。。。 そもそも、終身医療・終身保険・終身払いなどの「終身」とは、 何歳までを基本に保険料や保険金を算出しているのか、という とがネックだと思うのですが、「終身」というのは104歳が 基本の年齢になっています。 60歳満期の医療であれば、60歳までの保険料を払い込み期間で 割ったりします。 終身医療であれば、104歳までの保険料を払い込み期間で割り ます。 >まず保険商品Aに関してなのですが、 この商品は60歳までの総払込金額が382万円程なのに、 終身保険が500万円になっているのはありえないと 思うのですがいかがでしょう。。。 この、総払込保険料というのは、特約保険料も入れてのこと だと思いますので、その計算方法は誤りです。 「生命保険商品A」と一括りになっていますが、その中には 終身保険 500万円 定期保険特約 2500万円 三大疾病特約 500万円 医療特約 5000円/日 と、それぞれの主契約や特約に保険料があり、それを合計 したものが毎月お支払いされている保険料なのです。 なので、終身保険500万円の部分だけの保険料を104歳まで 乗じてみてください。 運営状況や利息等で多少の誤差はありますが、約500万円に なるはずです。 保険会社によっては、保険証券に主契約(終身保障)の 保険料が記載されているかと思いますが、もし記載されて いなければ、保険会社に問い合わせるとすぐに教えてくれ ますよ。 ご参考までに。。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 生命保険・・・教えて下さい。

    結婚して2年になります。 夫31歳・妻32歳。 子供はいません。 夫が会社で、24歳から加入している生命保険があるの ですが、担当の方が1年の間にころころと変わり、 そのたびに新しい保険を勧められるのですが、 毎回説明がバラバラで良く分かりません・・。 (私の勉強不足もありますが・・) 契約日   平成9年 保険種類  特定疾病保障定期特約        定期保険特約つき5年ごと利差配当付・終身保険 払込期間  60歳 月 払   12、927円                ・毎月 団体月払特約付              ・定期保険特約満了後  1、480円 災害死亡  4500万円 非災害死亡 4000万円 死亡(終身) 120万円 特定疾病保障期間中の悪性新生物など 1000万円 特約: 定期保険特約(15年)     2880万円     特定疾病保障定期特約(15年) 1000万円     傷害特約(15年)       500万円 今、加入している保険はこのような感じなのですが、 現在の私達に必要な保険なのでしょうか・・・? もう少し月払いが安いプランにするか(毎月厳しくなってきました・・)、 もしくは、解約して他の保険にしようか、迷っています (担当者がころころ変わるのも不安です・・) アドバイスどうぞよろしくお願いします。

  • 生命保険(定期保険部分)の見直しについて

    現在月払い約16000円/15年更新型(30年)の定期保険特約付普通終身保険(朝日生命・ロイヤルワイドキング)に加入しています。 今年15年目で更新の必要があり、このまま継続ですと保険料が約29000円となってしまいます。 1.この際見直して定期保険をできるだけ削って、でき れば現在の月払いより安く更新したいのですが可能 なのでしょうか?(入院特約等は残して) 2.ちなみに定期保険は現在4000万円で約13000円程度の 保険料ですが500万円程度ですとどのくらいになるの でしょうか? いろいろな質問を見ていると定期部分を全部ではなければ削れるのかなとは思うのですが。 同じ保険で同じことをやったことがある方・この会社の違う保険で経験あるかた等に回答いただけたらと思います。 現在: 終身保険500万円 定期保険特4000万円 災害割増・傷害・災害入院・手術給付金付疾病入院・成人病入院特約あり よろしくお願いいたします。

  • この生命保険内容をどう思いますか?

    こんにちは。夫(32歳・サラリーマン)の生命保険の見直しをしています。 夫が独身時代から入っている生命保険がいいものなのかどうか判断できず ご相談します。夫婦二人暮しで、子供なし(これから欲しい)。賃貸。 ニッセイ 定期付終身(H8年加入) 計12,741円       終身保険 500万円    55歳払込満了 3,973円      生活保障特約 1200万円  40歳まで   2,796円      定期保険特約 1500万円  〃      2,732円      新傷害特約  500万円  〃       290円      通院特約・新災害入院特約・新入院医療特約     (通院3000円・入院10,000円)      2,950円 40歳更新時には、保険料が19,671円になります。 もうひとつ3大疾病定期保険500万円(40才迄) 1,890円にも入っています。 合計14,631円です。合計10,000円ぐらいに抑えたいです。 終身だけに出来るということなので、定期部分は全部はずしてしまおうかと考えました。しかし、調べるにつれて、遺族保障(生活保障特約+定期保険特約)が2700万円もある保険にこの金額で入っているのはお得なのかな?と思いました。でも1500万円でも十分な気がします。 そこで、今まで考えた案は、 (1)終身と定期保険特約だけ残して、他社の安い定期型医療保険に入る。 →余ったお金は貯金。 (2)終身と定期保険特約だけ残して、他社の終身型医療保険に入る。(払い込みは60歳まで)→どうせ保険料を払うなら一生続く医療保障を買ったほうがいい。 (3)生活保障特約をはずし、入院特約の日額を下げて全体の保険料を安くして継続する。3大疾病も安くして継続。 →これだと、解約返戻金は発生しない?のでまったくの掛捨てになってしまう? わかりにくかったかもしれませんが、現在の保険内容と、私の案を、 どう思うかアドバイス頂きたいと思います。 よろしくお願いします。

その他の回答 (3)

  • 回答No.3

再び回答します。 再度ご質問頂いた内容ですが、 1)Aの商品がもう4年で特約が切れるのですが、 特約が切れたら継続はせず、終身保険単体にした 場合は総払込金額が最終的に500万程度になる様に 月々の料金が見直されるのでしょうか? なりません。生命保険会社は預かった保険料で安全に運用し、 資産を増やすので、補償が500万でも払込はもっと少ないのが普通です。 2)払済保険にするのは解約と違うわけですよね? 払済保険にした場合、それ以降どういった保障を受けれるのでしょうか? 解約は、その時時点での解約返戻金を受け取ります。 契約内容によって違いますが、保険料払込期間中の解約は払込保険料より少ないことが多いです。 払済保険は、上記の解約返戻金を元に、現時点でも終身保険を一括払で買うようなものです。なので、返戻金はありませんが、補償は残ります。当然途中までの保険料で計算しますので、最初の500万の補償よりは少なくなります。 そして、後ほど解約した場合は解約返戻金が受け取れます。 払込終了後になるので、保険会社の運用によって、実際払った金額よりも若干多く受け取れますよ。 以上により、すぐに解約返戻金のお金が必要でなければ、払済保険にして、 しばらく運用して必要な時に解約して現金にするもよし、 ダンナ様の死亡時に死亡保険金として受け取るもよしになります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

質問からお答えします。 この商品は60歳までの総払込金額が382万円程なのに、終身保険が500万円になっているのはありえないと思うのですがいかがでしょう。。。 (A) 払込金額の総額が違っています。10年後には保険料がアップしますから、払込総額もアップします。 500万円の終身保険の保障を得るためには、7割ぐらいの保険料を払えば良いです。 つまり、保険料350万円で、保険金500万円の死亡保険を買えます。 ただし、会社や商品によって異なるので、大体の目安だと思ってください。 『終身保険とはつまり死んだときにもらえるお金ですよね?それとも特約が切れるタイミングくらいで保険料の見直しがあるのでしょうか?』 (A)保険料の見直しは、特約部分にあります。 必ず、上がると思ってくださって良いです。 終身保険部分については、ステップ払いという特別な支払い方法を取っていなければ、保険料は上がりません。 『終身保険だけにしたとしたら、保険料は月払いでどれくらい変わってきますか?』 (A)その保険会社に問い合わせをしてください。 目安としては、保険Bの条件ならば、半分以下にはなると思います。 No.2の方の回答に対する質問について……横からですが…… 1)Aの商品がもう4年で特約が切れるのですが、特約が切れたら継続はせず、終身保険単体にした場合は総払込金額が最終的に500万程度になる様に月々の料金が見直されるのでしょうか? (A)保険料は、主契約(終身保険)や各特約ごとに決まっています。 特約を解約、または、更新しなければ、主契約だけが残ります。 全体としての保険料は変わりますが、主契約の保険料が変わるわけではありません。 先に回答したように、500万円の終身保障には、7割の350万円ほどで購入できます。 2)払済保険にするのは解約と違うわけですよね? 払済保険にした場合、それ以降どういった保障を受けれるのでしょうか? (A)払済保険とは、解約払戻金を使って、一括払いの終身保険を買うことです。 特約はすべて自動的に解約となります。 払済保険にすると、以後の保険料の払込が不要になり(一括払いで保険を買うのだから、当然のこと)、しかも、予定利率は前契約の予定利率を引き継ぐことになります。 ただし、一括払いで保険を買うので、解約払戻金が基準金額に達していなければ、払済保険にすることができず、解約するしかない……ということもあります。 保険Bは、そもそも終身保険が200万円と低いので、払済保険にできる基準を満たしていない可能性があります。 ●保険は非常にややこしくてすごい手間取ってるので…… (A)まずは、現在の契約内容を把握することです。 そして、それは、どんな種類の契約なのかを知ることです。 保険をバスに例えましょう。 まずは、どんなバスなのか……? バスは「主契約」です。 保険には、正式名称が証券に書かれています。 つまり、A特約付○○保険という「○○保険」の部分が主契約です。 主契約の内容はともかくも、「バス」ですから、主契約が無くなったら、乗客(特約)は全員降りなければなりません。 乗客(特約)の運賃は、乗客によって異なるだけでなく、どこまで乗るかによっても、価格が違います。 さて、主契約には、終身と定期の2種類あります。 主契約が定期だった場合、特約もすべて定期です。 なぜなら、バスがなくなった(主契約が期間満了となった)のに、乗客(特約)が残るということはありえません。 主契約が終身だった場合、特約は定期と終身の両方がありますが、一般的には、定期がほとんどです。 次に、保障の種類によって分けます。 死亡保障なのか、医療保障なのか、介護保障なのか…… このとき、両方の機能を持ったものもありますから、その場合には両方の機能を持っていることをはっきりと把握しておきます。 例えば、三大疾病保障は、死亡したときには死亡保険金、三大疾病になったときには疾病保険金(医療保障)が支払われます。 このように分析して、それぞれを表にしておけば、わかりやすいです。 ●保障は、目的によって分けるのが基本 死亡は死亡、医療は医療で、それぞれ単体の保険に契約するのが基本です。 ご参考になれば、幸いです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

FPです。 正直、私がご提案するとしたら、両方ともおすすめしないです。 というのは、医療が特約なことが第一です。 更新の度に保険料が上がりますし、健康状態によっては更新出来ない 場合があります。 つまり高齢になった時、保険料が払えないとか、 病気の為に、保険がなくなってしまう危険がある、ということです。 1番保険に頼りたい時期にこれでは困ってしまいます。 終身保険は死亡時にもらえるお金で間違いないですよ。 ここから先はご家族構成や、持ち家かによって多少変わりますが、 よろしければご参考にして下さい。 (1)医療保険(特約ではなく単体で)に日額1万 日帰りから・終身・60歳払補償タイプのものを入る。 AFLA●とかのやつで構いませんが、必要であれば三大疾病の補償のなるものを選んでもいいと思います。 CUR●という商品が評判がいいです。 (2)次に、医療保険の保険証券が届いてから、保険契約Aの医療・三大疾病特約を解約。保険契約Bの定期死亡・三大疾病・医療特約を解約。 もし保険料の払い込みがキツそうであれば、 B自体を解約もしくは払済保険にしてもOKです。 保険契約Aの特約は10年間なので、10年後にあたる37歳の段階で 保険料が上がりますよ。 一般的な葬祭費用は200万~300万と言われていますので、 終身で500万あれば問題ないと思いますし、 生活資金も定期で2500万あれば、 公的補償や奥様が働く等で充分に暮らしていけると思います。 保険料がいくら変わるかは、ここでは答えられないので、保険会社へ お問い合わせ頂くしかないですが、3000円程度は変わると思います。 もし実行される場合は、くれぐれも(1)と(2)のタイミングは厳守して下さいね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

早々のご回答ありがとうございます。 二つほど疑問があったので再度質問させて頂きます。。。 1)Aの商品がもう4年で特約が切れるのですが、 特約が切れたら継続はせず、終身保険単体にした 場合は総払込金額が最終的に500万程度になる様に 月々の料金が見直されるのでしょうか? 2)払済保険にするのは解約と違うわけですよね? 払済保険にした場合、それ以降どういった保障を受けれるのでしょうか? 再度質問してしまい申し訳ありません、 ご回答いただけたら幸いです。

関連するQ&A

  • 学資、生命保険について教えてください

    生命保険加入について、教えて下さい。 ソニー生命の積立利率変動型終身保険と富士生命のE-終身保険について。 結婚して子供が生まれたので、保険の窓口にて 生命保険の相談に行ってきました。 そこで提案されたのが以下のプランです。 私(20歳 会社員 ) 妻(21歳 専業主婦) 子(0歳) 1.ソニー生命 積立利率変動型終身保険 保険期間:終身 払込期間:60歳 保険金:200万円(葬儀代として) 保険料:月額2,808円 →家族収入特約<定額型> (非喫煙優良体 料率) (最低支払保証期間5年) 保険期間:65歳(老齢年金受給まで) 払込期間:60歳 保険金:年金月額11万円 保険料:月額3,533円 →生前給付定期保険特約 保険期間:60歳 払込期間:60歳 保険金:100万円 保険料:月額636円 リビングニーズ特約 ナーシングニーズ特約 保険料払込免除特約 以上で合計6,977円です。 それと、子供の学資保険の代わりに富士生命の 低解約返戻金型終身保険を勧められま した。 保険料払込免除特約付 E-終身(低解約返戻 金型終身保険<無配当>) 保険金額:700万円 保険期間:終身 払込期間:37歳(子供の高校卒業まで) 保険料:17,815円 子供が大学進学するならば、経過年数18年の時に 解約して学費にして下さいと… もし大学進学しないならば、その後返戻金は 増え続けますよと説明を受けました ちなみに18年後の返戻率が107.5% です。 そこから108.9%→110.2 %と上昇していくようです。 妻とも話し合いこのプランで一時は納得し たのですが、どうも気になるというか 自分で色々と調べた結果、このプランが保険の相談所にとって利益重視だと いうことが分かり、迷っています。 そこで質問なのですが、調べている低解約返戻金型終身保険よりも低解約返戻金型定期保険の方が 返戻率が良いことが分かりそちらにしよう と思います。 会社はアクサが一番返戻率が良いのですか ? また積立利率変動型終身保険も、定期の死 亡保障か共済の総合型に入って 葬儀代の200万円を確保し、子供が独り 立ちする頃にはまだ40代なので そこから働けるうちは貯金をして老後資金 を確保する…という考えもありなのか やはり今の保険料はできるだけ安くしたい ので、保険で貯蓄は間違ってますか? 当方、保険には無知なので何か他にも良い プランや提案、個人的な意見、厳しい意見 なんでも教えて下さい。 乱文、長文ですみません(..) 

  • 生命保険の見直しについて

    主人が独身時代に加入していた保険を見直したいと思います。 主人会社員33歳・妻専業主婦31歳・子供0才 現在:(月払11000円/15年更新型) 介護生活保護特約付定期保険特約付5年ごと利差配当付終身保険 終身保険100万円、定期保険特約1000万円、(60歳払込済) 介護生活保障特約150万円、介護保障定期保険特約500万円、疾病障害保障定期100万円、特定疾病保障定期保険特約300万円、 災害割増特約1000万円、障害特約500万円 災害・疾病・成人病・ガン入院特約各7000円 主人が保険やさんの言うなりに入ってしまったらしく内容に納得がいかないこと、今後の更新での保険料の値上げを考慮して 違う保険会社で再考したいと思っています。 希望は死亡金(終身・定期保険)2000万円、疾病傷害入院1万円/日、ガン特約付、保険料終身型で月2万以内位を 基本に考えたいと思っているのですが「乗り換えをすること」「今後の希望の内容」は利にかなっているでしょうか?ご意見お聞かせください。

  • 生命保険見直しに助言願います

    いま、失業中で、職が見つかる宛てがありません。 今後、保険料の支払いに窮することも考えられます。 保険の見直しを考えておりますが、助言ねがいます。 現在、44歳独身です。 1.生命保険 「終身保険(2000万)+定期保険(2000万)+災害・傷害特約(2000万)」+医療保険(死亡50万)があります。 払込終了(65歳)まで20年近くあります。 保険料=約30、000円。 2.癌保険 (1)普通の癌保険。保険料=約1、000円 (2)重大疾病治療特約付。保険料=約3、000円 3.個人年金 (1)払込期間15年、約15、000円 (2)払込期間10年、約10、000円 助言お願いします。

  • 生命保険会社を変えたほうがいい?

    現在入っている生命保険は月に26000円払い、更に年金保険13000円を払っているので家計を圧迫しています。保険の人に解約したいと言ったら何回も家に来て「辞めないで下さい。」と言われました。うちは小さい子供が居るのに21時頃に来てたり「子供が保険に入ると保険料が安くなる。」と言ってパンフレットを置いて行ったりしました。去年は3ヶ月払えないときがありましたが解約させてもらえませんでした。もっと安い保険に変えたいのですがなにかお勧めはありませんか?保険の人は近所に住んでいるのでまた解約したいといったらしつこく来そうです。 終身保険(主契約) 一時金 500万円 終身 生活保障特約(10年確定年金) 年額240万円 定期保険特約 一時金 2,000万円 新生存給付金付定期保険特約(2年給付金型) 一時金 200万円 新傷害特約(本人型) 一時金最高 500万円 3大疾病保障定期保険特約 一時金 500万円 疾病障害保障定期保険特約 一時金 500万円 介護保障定期保険特約 一時金 200万円 リビング・ニーズ特約 最高 3,000万円

  • 生命保険の保障毎の保険料について

    生命保険の保障毎の保険料について 平成2年の定期付終身保険(パスポート21)の契約の際、”保険料を終身保険、定期保険と医療特約に分けて教えてほしい。”と要望したところ、”パック商品なので分けられない。”との回答でした。 平成14年の転換契約の際は、設計書に保障毎の保険料が記載されていました。 いつ頃から、生命保険会社(第一生命)は保障毎の保険料を開示するようになったのでしょうか?

  • 生命保険の見直しについて

    昨年の結婚を機に,生命保険の見直しを考えています。13年前に23歳で生命保険に加入し,あまり考えずにいままで来てしまいました。ようやく重い腰を上げたところです。どうぞよろしくお願いします。 36歳男性(会社員) 契約は1993年(23歳) 定期特約付終身保険です 主契約保険料払込期間満了年 H35(2023) 53歳 主契約保険期間満了年 終身 (定期保険)特約等満了年 H25(2013) 43歳 現在の合計保険料 10833円 更新後の合計保険料 16942円 43歳~ 52歳 終身保険(主契約) 120万円 保険期間:終身 53歳払込 保険料1141円/月 定期保険特約 2880万円 保険期間:43歳 保険料8035円/月 (43歳更新後13478円/月:43~52歳) 新災害入院特約 日額 5000円 保険期間:43歳 保険料345円/月(5日目から) 新入院医療特約 日額 5000円 保険期間:43歳 保険料1030円/月(5日目から) 通院特約 日額 3000円 保険期間:43歳 保険料282円/月(5日以上の場合) ※これにプラスして,3大疾病特約(1263円/月で300万円:10年ごと更新)に加入しています。 現在,子どもはおらず共働きです。子どもができたら,妻はしばらく仕事を辞める予定です。 考えているのは,終身保険が120万円と低く,特約分の支払いが今後大きくなってくることでの経済的負担増。43歳で更新しても,53歳までは健康的には大丈夫かなあという気持ちがあり,定期分の支払いが無駄になってしまうのでは?と。 医療保険も,5日目からしか出ないため,メリットも小さい気がしています。 生命保険会社からは,「生きる力EX(12392円/月:ただし5年前の試算)」というのを勧められていますが,いかがでしょうか? 現在の保険を継続するか,別の保険にするか迷っています。その方法も,解約か転換か・・・ 難しいですね保険って。 なかなか的を得ない質問で申し訳ありませんが,よろしくお願いします。

  • 平成3年に入った旦那の生命保険について

    旦那が20歳の時、平成3年に加入した日○生命の保険ですが、 内容としてはどうなんでしょうか? 月額16624円の支払いで、そのうち終身・定期保険特約の保険料は14500円なので、50歳になれば残りの額(約2000円)の支払いとなります。 内容 ●終身 払込50歳・保険期間終身 1100万円 ●定期保険特約 払込50歳・保険期間50歳 3000万円 ●リビングニーズ特約 最高1000万円 ●新障害特約 払込、保険期間共に80歳 500万円 ●新災害入院特約 払込、保険期間共に80歳 日額5000円 ●新入院医療特約 払込、保険期間共に80歳 日額5000円

  • 生命保険の見直し

    こんにちわ。現在加入している生命保険の見直しを考えています。内容は、 D生命の定期保険特約付・終身保険で、 契約日は昭和62年10月1日で払い込み期間は25年(65歳)。 主契約の終身保険S62 720万円、定期保険特約2280万円 傷害特約S58(本人・妻)500万円 災害入院特約S62(本人・妻)8000円 疾病特約S62(本人・妻)8000円 災害割増特約3000万円、主契約終了後の特約保険料は満了時に一括前納する事となっています。現在59歳(男)54歳(女)の夫婦です。 S62年に転換し、その時一時金を入れた為、主契約の保険料は安くなっています。 来年更新の通知が来ました。このままの内容で更新すると定期保険特約の保険料だけがアップします。 フアイナンシャルプランナーに相談したら、主契約と疾病特約だけ残して他は全部解約して、新たに外資系の入院保険を夫・妻別々に入ることを勧められました。新たに入る入院保険の保険料は高額ですが、入院1日目から日額1万円出て80歳まで保険料は変わらないそうです。 保険料を上げたくないので、このまま定期保険特約だけ減額して継続するか、プランナーの勧めに従うか迷っています。 良きアドバイスあればよろしくお願いします。

  • 生命保険を見直すかどうかで迷っています。良きアドバイスをお願いします。

    毎月の支払いを抑えたいので、現在加入している生命保険を見直そうと思っていますが、 現在加入している保険に無駄が無いかアドバイスいただければ幸いです。 家族構成は、私41才、妻41才、子4人(上から16才、14才、9才、8才)です。 現在加入しているのは外資系の生命保険で以下のようになっています。 <終身保険>(払込期間は全て70才) 主契約 終身保険 10,000,000円 保険料8,200円 特約  定期保険 10,000,000円 保険料4,640円     災害割増 15,000,000円 保険料  585円     入院手術      5,000円 保険料1,685円 合計                     15,110円 <医療保険>(払込期間は全て70才) 主契約 医療保険    5,000円 保険料3,040円 特約  手術      5,000円 保険料  235円   家族医療(配偶者型)3,000円 保険料1,632円   家族手術(配偶者型)3,000円 保険料  141円   家族医療(子型)  3,000円 保険料1,521円   家族手術(子型)  3,000円 保険料  288円 合計                    6,857円 以上で月払いの合計は、21,967円です。 自分で考えている見直し案は、現在加入している全ての特約を解約し終身だけを残し、 毎月の払いが今よりも安くなるように共済でプランをセットする事です。 よろしくお願い致します。

  • 生命保険の更新のアドバイスをお願いします。

    こちらで少し検索して勉強しましたが、悩んでしまったので、アドバイスをお願いします。 (保険のオバサマと話しをする前に少し知識を・・・・) 主人の生命保険です。現在40歳、来年1月に誕生日で41歳。 現在加入の保険は、朝○生命 定期保険特約付き普通終身保険 あんしん倶楽部 26歳の時、h8年に契約しています。 来年6月末で特約は保険期間終了です。 主契約 普通終身保険 60歳払込終身、ステップ払込 300万円 特約   定期保険特約、長期保険特約、災害割増特約、傷害特約、 手術給付金付きし疾病入院特約、成人病入院特約  を付けてます。 以上で、現在の保険料、1万3千円強です。 プラン表の枠外の下に、保険料算出用利率は2.75%とあります。 保険のオバサマから新しい、二つのプランが送られてきました。 Aプラン 保険王プラス  契約転換制度 利率変動型積立保険 終身 新長期生活保障保険150万円 60歳まで。 普通終身保険(低解約返戻金型)200万円、終身払込終身 医療保険、生活習慣病(ガン保険的なもの)が 61歳まで。 保険料 1万8千円強  *一時金転換価格64万円 *積立金推移、19年後(60歳時)70万円 このプランの指定契約の保険料算出用利率は1.65%とあります。 Bプランは  普通終身保険(低解約返戻金型)200万円終身払込終身は同じ 新長期生活保障保険100万円で 60歳まで 普通定期保険が足されて、350万円 60歳まで 医療保険、生活習慣病(ガン保険的)が 70歳まで。 で、こちらは、積立金活用制度を利用してあり、 保険料2万円弱ですが、 積立金を利用し 1万五千円程度  *一時金転換価格180万円 保険料算出用利率は1.65%とあります。 *積立金推移、19年後(60歳時)100万円弱です。 単純な疑問ですが、 スタートが同じなのに、(元の契約は同じなのに)二つのプランでなぜ、 一時金転換価格が違うのでしょうか? 補償金額は、もう少し調整するとして、良心的なプランはどちらでしょうか? (Aプランの60歳で入院保障が切れてしまうのは不安の様な・・・・60歳で更新するのもそこからぐっと保険料が上がりますよね) 他の皆さまの質問の中に転換しない方が・・・・というお話もありますが、 普通終身保険 60歳払込終身、ステップ払込の場合は 転換しない方が良いという考え(保険料算出用利率が良いまま)は この場合当てはまらないと考えてよいのでしょうか? 転換しないとステップ方式はそのままで、15年後(55歳)に更新、上がると言うことですよね。 この二つのプランを出してきたということは、それぞれ、良い点、悪い点があると 思います。 皆さまのご意見をおしえて下さい。 言われるがままに契約しないようにと思っております。 主人は他に、朝○生命の 個人年金保険にも入っています。契約日が h5年です。 毎月5千円程度の保険料で、60歳から年額59万円(10年確定)と書いてあります。 (60歳前の死亡時の所定の死亡給付金は、今、手元にある表には書いてありません) 保険料算出用利率は5.5% とあります。 これは、そのままにしておいた方が、良いと思っていますが、皆さまのご意見をお願いします。 無知な質問かと思いますが、宜しくお願いします。