• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

原稿用紙の設定で禁則処理解除できない

  • 質問No.4648030
  • 閲覧数378
  • ありがとう数0
  • 回答数1

お礼率 45% (81/178)

原稿用紙ウィザードで作成された文書で、禁則処理を解除しました。
、などを行頭に表示させるためにです。
その文書を、コピーして違う原稿用紙に貼り付けたら、禁則処理解除がきかなくなりました。
禁則処理を解除したいのですが。。。
具体的には貼り付けた文書の行末に、が入ってしまうので、禁則処理を解除して文頭にもって行きたいのです。よろしくお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 65% (1960/3006)

> 、などを行頭に表示させるためにです。
禁則処理ではなく、句読点のぶら下げを行うの解除ではないですか。
禁則文字列から除外してしまえば、禁則処理で行うのも可能ですが。
コピー元、貼り付け先文書の両方とも、原稿用紙ウィザード設定文書ですか。
バージョンが不明なので、Word 2003とWord 2007で確認してみました。
コピー元、貼り付け先、どちらの文書も設定変更可能で、同様の現象が再現しませんでした。

・コピー元の一番最後の文末の段落記号だけ除いてコピーし、貼り付けを行っても同じか確認してみる。
・貼り付けた文末の貼り付けアイコンで、貼り付けスタイルを変えてみる。
・貼り付け前に設定してしまう。
などでは、だめなのでしょうか。

確認した方法 
1)最初に起動した文書を原稿用紙ウィザードで原稿用紙にして文字入力後、句読点のぶら下げをなしに設定。
2)元文書の新規作成で、別ウィンドウでもう一つ文書を開き、これも原稿用紙ウィザードで原稿用紙に設定。
3)元の原稿用紙の文字列をすべて選択コピーして、もう一方の原稿用紙ページに貼り付け。
4)貼り付けした原稿用紙文書のほうも、句読点のぶら下げなしに変更
という手順で行ったのですが。
意図した通り句読点が行頭になり、コピー元文書とまったく同じになります。
貼り付け直後の文末に、貼り付けのスタイル設定アイコンが表示されると思いますが、これは既定のまま(元のスタイルを保持)で行いました。
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ページ先頭へ