-PR-
締切済み

鬱の薬物治療

  • 困ってます
  • 質問No.44465
  • 閲覧数116
  • ありがとう数10
  • 気になる数0
  • 回答数9
  • コメント数0

お礼率 11% (1/9)

医師に診断された訳ではありませんが、自分は軽症の鬱病ではないかと思っています。自分なりに考え心の問題を認識していますが、状態を変えてゆくことができずにいて、病院に行こうかと今まで何度も考えたのですが、「薬物治療」に抵抗を感じてなりません。根底にある心の問題を薬でどうやって改善するのか、とても疑問です。それから依存や副作用が心配でもあります。その気持ちが病院に行くことを何年も拒否してきたのですが、本当に薬物治療で鬱状態に陥ることがなくなるのであれば服用してみても、と最近思い始めました。我侭ですが長期の服用は性格的に難しいように思います。カウンセリングは受けた経験があり、再度受ける気持ちは今のところありません。
薬物治療に関してお詳しい方、経験された方、是非教えてください。又大阪近辺で良い病院・医師をご存知でしたら合わせてご教授ください。よろしくお願いいたします。
通報する
  • 回答数9
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全9件)

  • 回答No.3

「その気持ちが病院に行くことを何年も拒否してきたのですが、」という点が気になりますが、病院に行かれることをお薦めします。わたしは、初めての時は、6ヶ月ほどで治りました。しかし、その後、数回にわたってうつ病になりました。そのまま完全には治っていませんが、最初の頃に比べると楽になっています。薬は、半年ぐらいは試されないと効果があるかどうか分からないでしょう。
「その気持ちが病院に行くことを何年も拒否してきたのですが、」という点が気になりますが、病院に行かれることをお薦めします。わたしは、初めての時は、6ヶ月ほどで治りました。しかし、その後、数回にわたってうつ病になりました。そのまま完全には治っていませんが、最初の頃に比べると楽になっています。薬は、半年ぐらいは試されないと効果があるかどうか分からないでしょう。
関連するQ&A


  • 回答No.2

うつ病は治る病気です。 しかも治療は比較的簡単です。薬を中心とした治療で、8割以上の人が2-3週間 で回復に向かいます。つまり、治療さえすれば、うつ病は大した病気ではないのです 。ただ一番の問題は、うつ病の人の半分以上が治療を受けていないことです。その理由はいろいろあります。うつ病になりやすいのは真面目で責任感の強い人が多く、自分の問題は自分で解決しようという傾向が強いこともそのひとつです。また、周囲の ...続きを読む
うつ病は治る病気です。
しかも治療は比較的簡単です。薬を中心とした治療で、8割以上の人が2-3週間 で回復に向かいます。つまり、治療さえすれば、うつ病は大した病気ではないのです 。ただ一番の問題は、うつ病の人の半分以上が治療を受けていないことです。その理由はいろいろあります。うつ病になりやすいのは真面目で責任感の強い人が多く、自分の問題は自分で解決しようという傾向が強いこともそのひとつです。また、周囲の人も、心の問題は医療の対象ではないと考えがちです。こうしたことのために、治療が遅れたり、まったく治療されなかったりということが起こるのです。

治療しなければ、うつ病は悲惨な病気です。
うつ病の絶望感はとてもつらいものです。将来には希望がまったく持てないばかりか、過去の自分の小さな行為に大きな罪悪感を持つこともあります。物事に対する意欲や興味は失われ、それまで好きだった趣味も楽しめません。仕事もできず、自分がまったく価値のない人間に思えてきます。イライラが増してくることもあります 。
うつ病の症状は全身にあらわれます。
心の不調は体にも影響します。朝早く目が覚めてしまい眠ることができず、そのため十分な休息を取れないことが状況を悪化させます。食欲もなくなり、たとえ食べても味を感じられなくなります。頭痛や全身のひどいだるさを感じ、何かほかの重い病気にかかってしまったと思うこともよくあります。体の不調を自覚しながら、いろいろな検査を受けても何の異常もない時も、うつ病の可能性が大です。

うつ病の原因は脳の中にあります。
脳は、絶えず活発に働いています。脳の中では、化学物質が作られ、その物質が分泌され、電気も起こっています。こうした活動に、体の運動や感覚はもちろん、喜びや悲しみ、そして体の調子を感じとるというような脳の働きが支えられているのです。
うつ病ではこうした化学物質の活動の調子が一時的に乱れていると考えられています。このため、健康な時とは質の違った悲しみや苦しみを経験するのです。
その乱れの根本的な原因はまだよくわかっていません。
ストレスや悲しい出来事が引き金になることもあれば、何のきっかけもなくうつ病になることもあります。もちろん遺伝的な体質も関係します。
はっきりしていることは、うつ病で起こっている脳内の不調は、医学的な治療によって治すことができるということです。
最近は、良い薬が開発されて、依存性や副作用の心配も少なくなっていますから、安心して服用できます。
心療内科や精神科も昔と違い、偏見もなく気安く受診している人が多くなりました。
軽いうちに受診・治療をすれば早期に回復が出来ますから、一度受診されたら宜しいかと思います。
参考URLに「うつ病の自己診断法)などが有ります、参考にして下さい。
  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 25% (12/48)

薬物治療は有効ですよ。本当に気軽に一度病院に行って見てください。 気に入らなかったら次行かなければいいのですから。私も同じ考えかたで何年も苦しみ つづけましたが、去年はじめてきちんと継続して通院をはじめ、そこでいただいた 抗うつ薬がとってもよく効き、(SSRIとかじゃなく古典的な弱い薬)何年間も損をした 気持ちでいっぱいです。頭痛がすれば頭痛薬、熱があれば熱さまし。それとおんなじです。 でも ...続きを読む
薬物治療は有効ですよ。本当に気軽に一度病院に行って見てください。
気に入らなかったら次行かなければいいのですから。私も同じ考えかたで何年も苦しみ
つづけましたが、去年はじめてきちんと継続して通院をはじめ、そこでいただいた
抗うつ薬がとってもよく効き、(SSRIとかじゃなく古典的な弱い薬)何年間も損をした
気持ちでいっぱいです。頭痛がすれば頭痛薬、熱があれば熱さまし。それとおんなじです。

でも根底にある心の問題を薬でどうにかすることに抵抗があるのなら、私のとった順序が
参考になるかもしれません。内観療法というのをご存知ですか。自分の内面から物事を
解決していきたい、と思っている方に最適だと思います。HPはあまりヒットしませんが、
本は沢山出ています。ちなみに、大阪近郊では、奈良内観研修所というところがあります。

内観療法というのは、1週間ひとへやに閉じこもり、自分の生い立ちを振りかえっていく
ものです。その振りかえり方は、主に母親が自分に対してしてくれたこと、お世話になった
こと、それに対し自分がして返したこと、だけに的をしぼって、年代順に区切り、現在に
なったところで次に父親に対する自分、兄弟姉妹、など思い出して行き、それを2,3回
繰返していきます。区切りごとに、面接者が現れ、思い出した内容について聞きに来て
下さいます。たったこれだけのようですが、1週間朝から晩までこれを繰返していきます。

一般に、幼少の頃うけた精神的な傷を掘りかえす側面の多いカウンセリングも
ありますが、こちらは違います。それは一旦横に置いといて、よかったこと、してもらった
こともあるでしょう?よーく思いだしてみてごらん?というものです。親に精神的、肉体的
虐待を受けていた場合でも、この方法を行うらしいです。

この奈良内観研修所は、読売新聞の人生相談の回答者の一人である、三木義彦
阪大教授と、その奥様の心理カウンセラー三木潤子先生がやっておられます。
紀伊国屋などの心理学コーナーに何種類か著書が置いてありますので、一度手に
とってみられてはいかがでしょうか?

ちなみに私は長年自称ウツで苦しんで、最後にやっと内観療法に出会い、そこで
カウンセリングを受け始め、集中内観を2度体験した後、心の問題だけじゃ解決しない
ことにやっと気がつき、また先生にも勧められて継続して通院をはじめました。
(これまではその場しのぎでデパスをもらいに行ってはやめ行ってはやめ、何年も
繰返していた)継続通院の結果、約1年で良くなってきました。最初混乱と不安が
ひどかったため、抗不安剤と、メジャーを、しばらく続け落ちついてきた時点で、
無気力感だけが残ったため、それから抗うつ剤を、、という流れでお薬をいただきました。

私が通院した病院は、東淀川の平井クリニック、JR茨木近くの渡辺クリニック、です。
平井先生は、内観学会に入っておられます。

あと現役精神科医の開いている医療相談サイトをご紹介します。こちらはとってもオススメです。
ご自分で書きこまれる前に、まず過去ログを熟読されて見てください。いっけんアングラ風
ですが、全然違います。

長々と失礼致しました。少しでも参考になる部分があると良いのですが・・・・。

闇の医療相談室 http://www.dango.ne.jp/nofuture/judgement.html
お礼コメント
tukikage

お礼率 11% (1/9)

具体的な情報をいただき感謝致します。
内観療法というのは興味があるので、まずは本を探してみたいと思います。
一見アングラ風のサイトもなかなか興味深いです。
薬物治療も前向きに検討したいと思います。どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2001-02-28 20:12:26
  • 回答No.4

うつ病は脳の伝達物質が正常に伝達されずに起きる病気です。 うつ病の治療に大切なのは、適切な薬物投与と休息です。 私は昨年、会社の業務形態と私の性格の不一致から、うつ病の症状のひとつである「適応障害」にかかりまして、会社にも行けず外出することすらままならない状態になりました。結局2ヶ月間休職をしたあと会社を辞めてしまいました。一時は入院も必要かという話もありましたが、結局自宅療養で充分であるということに ...続きを読む
うつ病は脳の伝達物質が正常に伝達されずに起きる病気です。
うつ病の治療に大切なのは、適切な薬物投与と休息です。
私は昨年、会社の業務形態と私の性格の不一致から、うつ病の症状のひとつである「適応障害」にかかりまして、会社にも行けず外出することすらままならない状態になりました。結局2ヶ月間休職をしたあと会社を辞めてしまいました。一時は入院も必要かという話もありましたが、結局自宅療養で充分であるということに落ち着きました。私にとってはそれがベストな選択だったようで、今では英会話学校にも通っていますし、自宅でも英語の勉強をしたり、本を読むこともできるようになりました。まだ、趣味のバイクや山登りといった体力を使うことはできませんし、知人や友達が多く集まる場所には行くことに抵抗を感じます。もちろん仕事もしばらくできないと思います。
しかし、今限定された行動範囲の中で元気でいられるのは、2ヶ月間の休職中に外部からの刺激をシャットアウトして充分に心と体の休息を取ったこと、心療内科に定期的に通い投薬治療を受け、必要に応じてカウンセリングを行なったことが良かったと思っています。
今はSSRIという副作用も少なく、依存性のない向うつ薬が出ているので心配なさることはないと思います。私はもう8年も前からうつ病になったり、治ったり、再発したりしているので昔の薬に比べて今の薬が副作用がなくなってきたことを身をもって感じています。私が何度も再発してきたのは自分の性格に向かない会社に我慢して8年も在籍していたからです。それと薬は少なくとも3ヶ月は服用し続けることが必要で、医師の指示なしで勝手に服用をやめたりしてはいけません。
ただ、患者と医師、患者とカウンセラーは相性が合わないと治療の妨げになるので、通ってみて嫌だなと感じたり、プライドを傷つけられたと感じたら、すぐに別の医師なりカウンセラーに変えたほうがいいと思います。私の経験から言うとカウンセラーは世間話ができるくらいの感じの人が、何でも話せていいということです。カウンセラーはアドバイザーでもあり、患者の不満の聞き役でもあるのですから。
私はそうやって何度か病院を変えまして、結局今の所に落ち着きました。有名な病院や医師であってもあなたとの相性が合わなければ行くだけ無駄ですから、その辺のところは前もって知っておいた方がいいでしょう。
  • 回答No.5
レベル8

ベストアンサー率 18% (10/53)

脳のシナプス間隙の神経伝達物質であるセロトニンが少 なくなる事により起こると考えられているようです。 SSRI(セロトニン再取り込み阻害薬)と呼ばれる薬剤が 出ており、主に神経内科や精神科で処方されていますが 産婦人科・内科でも扱っているところもあります。 効果発現まで2週間程度かかるようですが、1日1回夕食後 服用と簡便です。副作用は主に吐き気や眠気です。 更年期障害も鬱の一種と考えられて ...続きを読む
脳のシナプス間隙の神経伝達物質であるセロトニンが少
なくなる事により起こると考えられているようです。
SSRI(セロトニン再取り込み阻害薬)と呼ばれる薬剤が
出ており、主に神経内科や精神科で処方されていますが
産婦人科・内科でも扱っているところもあります。
効果発現まで2週間程度かかるようですが、1日1回夕食後
服用と簡便です。副作用は主に吐き気や眠気です。
更年期障害も鬱の一種と考えられているほど一般的で
それほど深刻に考えない事が一番だと思います。性格的
に几帳面で何事もまじめに取り組んでしまう人ほど鬱
病にかかりやすいようです。深刻に考えず、「まぁ、い
いか」という気持ちでいて下さい。
  • 回答No.7
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/0)

 くすりに頼りたくないお気持ちはよくわかります。大事なのは、「心の問題」と、「脳の機能(=精神)の問題」とを区別して考えることだと思います。くすりは心を変えたり、人格を変えたりするものではなく、あくまでも脳の機能を調整するものです。要するに、「くすりに頼る」のではなく「くすりを上手に利用」して、脳の機能を本来の調子に戻すことが大事と思います。もちろん、心と脳の状態とは相互作用がありますから、くすりで脳の機 ...続きを読む
 くすりに頼りたくないお気持ちはよくわかります。大事なのは、「心の問題」と、「脳の機能(=精神)の問題」とを区別して考えることだと思います。くすりは心を変えたり、人格を変えたりするものではなく、あくまでも脳の機能を調整するものです。要するに、「くすりに頼る」のではなく「くすりを上手に利用」して、脳の機能を本来の調子に戻すことが大事と思います。もちろん、心と脳の状態とは相互作用がありますから、くすりで脳の機能を調整した後には、自らの心の問題に向き合って内省することも必要な場合はあります。そうして心を健康な状態にすることにより、脳の機能障害の再燃を予防することになり、最終的にはくすりを減らしたり中止したりすることができる場合もあります。
 くすりを全く利用せず自らの気力だけで心の問題にとりくもうとした場合、脳の機能が正常な場合なら問題はありませんが、もし機能に異常がある場合には何事も悲観的に考えたり自責的に考えたりして正常な判断を下せないことにつながり、そういった判断は脳にさらなる負担をあたえて機能障害を招き、悪循環に陥るおそれがあります。
 結論としては、まず医療機関を受診して精神状態を医者に診断してもらってください。そうして、薬物治療が必要であると勧められたらぜひ積極的に服薬して貴方本来の調子を取り戻してください。ご快復を心より祈念いたします。なお、精神科的薬物治療は精神科、神経科、または心療内科やメンタルクリニックを受診すれば受けることができます。ただし、心療内科は内科医が担当している場合もあります。うつ状態の治療は精神科が専門ですので、精神科医であるかどうかを確認された方がよいと思います。大阪市に良い病院はいくつもありますが、最新の薬物治療を受けるためには大学病院を受診されたらいかがでしょうか。
  • 回答No.6
レベル6

ベストアンサー率 0% (0/1)

初めまして。実は私、うつ病、強迫神経症、不安神経症などもっています。私も初めは病院に行くのがいやでした。いままですごく辛い思いをしてきても、自分で治すことが出来ないこの病気?を誰が治してくれるんだ!って思いました。でも私の場合は症状がひどかったんです。それでやっと病院に行く気になったんですけど・・・もし良かったら私のホームページを見てください。薬に関しての経験は多分?豊富だと思いますので、ホームページに載 ...続きを読む
初めまして。実は私、うつ病、強迫神経症、不安神経症などもっています。私も初めは病院に行くのがいやでした。いままですごく辛い思いをしてきても、自分で治すことが出来ないこの病気?を誰が治してくれるんだ!って思いました。でも私の場合は症状がひどかったんです。それでやっと病院に行く気になったんですけど・・・もし良かったら私のホームページを見てください。薬に関しての経験は多分?豊富だと思いますので、ホームページに載っていないことでも良かったら聞いてください。HPにアドレスあります。
  • 回答No.9
レベル5

ベストアンサー率 100% (1/1)

私は薬物依存のリハビリ施設で働いています。 最近利用されている方で鬱の治療で服薬されている方が何人かいらっしゃいます。 薬の副作用、依存等を恐れるようであれば、薬物依存を専門に治療している精神科を受信したらいかがでしょうか。 普通の精神科ですと、おっしゃる通り副作用の強い薬を処方される場合があります。
私は薬物依存のリハビリ施設で働いています。

最近利用されている方で鬱の治療で服薬されている方が何人かいらっしゃいます。

薬の副作用、依存等を恐れるようであれば、薬物依存を専門に治療している精神科を受信したらいかがでしょうか。

普通の精神科ですと、おっしゃる通り副作用の強い薬を処方される場合があります。
  • 回答No.8
レベル6

ベストアンサー率 66% (2/3)

 鬱は放って置くと大変な病気です。実は私も鬱病で1ヶ月に一度通院しています。鬱病による薬も飲んでいます。しかし、私はそれで立ち直ることができました。でも、薬をやめることは目途は立っていない状況です。止めたとたんに脳や神経に影響が及ぶなど様々な障害がありますが今は普通に生活できていますし、目標を持つ等といった鬱病の症状からは考えることができない程回復しました。薬の種類は程度によって異なりますが、軽い症状でし ...続きを読む
 鬱は放って置くと大変な病気です。実は私も鬱病で1ヶ月に一度通院しています。鬱病による薬も飲んでいます。しかし、私はそれで立ち直ることができました。でも、薬をやめることは目途は立っていない状況です。止めたとたんに脳や神経に影響が及ぶなど様々な障害がありますが今は普通に生活できていますし、目標を持つ等といった鬱病の症状からは考えることができない程回復しました。薬の種類は程度によって異なりますが、軽い症状でしたら出ない場合もあります。もう一度カウンセリングを受けてください。鬱病はこころの病気です。心もかぜを引くことがあります。薬物治療も精神の安定に欠かせない治療ですので抵抗することなく、やってみてください。これは私の体験をもとに話したことですが、あなたのためにも考えてみてください。
 
このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
同じ症状や状況になったことある!あなたの知っていることを教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ