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三分割法の仕訳について

はじめまして☆ はじめての質問なのでよくわからないんですけど、よろしくお願いします! 簿記の仕訳なんですけど、 三分割法というものを使って仕分ける問題が出てきました。 今まではそういう仕分け方をしたことがなかったんですけど。。。 問題は、 商品20万円分を仕入れた、代金は5万円は現金で払って残りは掛けとした。 それ以外に、商品の引き取り費用として5500円を現金で支払った。 という問題です。 まず、20万円仕入れたということは (借方)商品20万/(貸方)現金20万 で、現金の内訳は、現金が5万、買掛金が15万ですよね? 次に、引取費用というのは費用に関するものなんで、 借方に来ますよね。 だから、 (借方)商品引取費用5500/(貸方)現金5500 となりますよね? これをまとめると (借方)商品20万      (貸方)現金5万     商品引取費用5500      買掛金15万                    現金5500 となりますよね? 問題は、この仕訳を三分割法で仕分けろということなんですけど、 三分割法は仕入、売上、繰越商品という三つの勘定科目に上の商品や商品引取費用、現金などを置き換えて仕分けることをいうんですよね? それなのに、なぜ三分割法した仕訳に買掛金という項目が出てくる(私の参考書ではの話です)のかわからないんです。。。 参考書には仕入勘定は、商品を仕入れたときにかかる勘定で、費用に属すると書いてあります。 自分の理解が足りないのはわかっているんですが、もう少しわかりやすくこの辺に関することを教えてもらえたらなと思っています! よろしくお願いします!

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  • 回答No.2

世間一般で使われているのは三分法なのでこちらに早く慣れなければいけませんね。 三分法でこの仕分けをすると 仕入255,000/現金 105,000 買掛金 150,000 仕入が費用に属するというのはそのとおりです。 買掛金という項目がでてくるのが分からないとのことですが買掛金は 普通に三分法でも使用します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 基本的に 借方・・・資産、費用 貸方・・・負債、資本、利益  (発生、増加の場合) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ となっていますので減る場合は逆方に記入しますよね? この問題の場合 仕入 費用/現金  資産      /買掛金 負債 となっていますので関係的にこうならなければいけません。 なぜ三分法で買掛金を使うかというと 分記法・・商品、商品引取費用、商品売買益  ↓ 三分法・・売上、仕入、繰越商品 に変わるだけですから買掛金には関係のない話です。 それに買掛金は費用でなく負債の部類だからです。

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質問者からのお礼

返信ありがとうございます! 三分割法に早く慣れたいと思います。 何題か問題を問いているうちに大分慣れてきたと思います。 今後も質問することがあると思いますが、またかと言わずに答えてもらえたら嬉しいです☆ どうもありがとうございました!

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  • 回答No.1
  • srafp
  • ベストアンサー率56% (2185/3855)

あなたが今までやっていた方法は「商品販売益」勘定が出てくる『分記法』だと思います。 http://www.bookkeep.info/boki3/syou3-4-5.html 『三分法』とは、『分割法』と呼ばれる方法の1つで、「商品」勘定を「仕入(P/L科目)」「売上(P/L科目)」「繰越商品(B/S科目)」の3つの勘定科目に置き換えて商品の動きを表す方法です。 ですので、今まで「商品」勘定で行っていた仕訳に「現金」「売掛金」「買掛金」が発生している場合、「現金」「売掛金」「買掛金」と言う勘定が別の勘定科目名に置き換わる訳ではありません。  ・商品を100円で買った。現金で支払った    分記法 ⇒ 商品100 / 現金100   三分法 ⇒ 仕入100 / 現預100  ・上記商品を120円で売った。代金は現金で貰った   分記法 ⇒ 現金120 / 商品100              /商品販売益20   三分法 ⇒ 現金120 / 売上 120  ・前期に90円で買った商品を105円で売った。代金は掛とした。   分記法 ⇒ 売掛金105 / 商品90              /商品販売益15   三分法 ⇒ 売掛金105 / 売上 105  ・決算に際して、期首の商品有り高は200円である。商品に関しては上記以外の取引は無かったので、期末棚卸しの結果は110円である   分記法   ⇒ 仕訳を起こさない。    →商品勘定の期末残高は     期首200+購入100-売上100-売上90=110円になっている  →商品販売益は 35円になっている   三分法   ⇒決まり事なので次の仕訳を起こす    仕入200 / 繰越商品 200 ←期首の商品有り高    繰越商品110 / 仕入 110 ←期末の商品有り高    →これにより、仕入勘定残高は100+200-110=190円になる。     売上225円との差額35円はP/L表を作る時に「売上粗利益」と言う名称で表記する。 > まず、20万円仕入れたということは > (借方)商品20万/(貸方)現金20万 > で、現金の内訳は、現金が5万、買掛金が15万ですよね? 理解しているようですが、書き方が違う。 「20万円仕入れて現金5万円をその場で支払い、残は掛けにした」という取引になりますから  (借方)商品20万 (貸方)現金 5万           (貸方)買掛金15万 これを3分法で書けば、現金払いと残を掛けにしたという事実はそのままなので、  (借方)仕入20万 (貸方)現金 5万           (貸方)買掛金15万 > 次に、引取費用というのは費用に関するものなんで、借方に来ますよね。 > だから、 >(借方)商品引取費用5500/(貸方)現金5500 > となりますよね? 「引き取り費用5500を現金で支払った」という取引ですね。 仕入諸掛と呼び、この代金は「仕入」勘定に含みますので 三分法で書くと  仕入5500 / 現金5500  ここのhpを読むといいですよ。 http://www.bookkeep.info/boki3/syou3-4-2.html http://kanjokamoku.k-solution.info/2006/06/post_87.html

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質問者からのお礼

わかりやすい例まで付けていただいてありがとうございます! 今後は書き方も注意して勉強していこうと思います。 本当にありがとうございました☆ また、質問したときはよろしくお願いします!

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