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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:開く(O)とエクスプローラ(X)の違い)
開く(O)とエクスプローラ(X)の違いとは?
このQ&Aのポイント
- スタートメニューの右クリックで出てくる、開く(O)とエクスプローラ(X)はどちらを選んでも起動時の画面が同じ(右ペインのフォルダ)なのですが、これでいいのでしょうか?
- 開く - All users(O)とエクスプローラ - All users(X)も起動時の画面(右ペインのフォルダ)が同じなのですが、これでいいのでしょうか?
- 現ログオンユーザーとAll Usersに分かれているのはわかりますが、それぞれで2つに分かれているは、これでは意味がわかりません。
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質問者が選んだベストアンサー
>開く(O)とエクスプローラ(X) 別に異常ではない,既定の状態です。「開く(O)」というのはスタートボタン自身のためのものではなく,スタートメニュー内の各項目のために用意されたのだと考えてみてはいかがでしょう。 一例として,スタート →すべてのプログラム →アクセサリ →電卓,で右クリックすると,次のメニューが表示されます。 ・開く(O) ・ファイルの場所を開く(I) 前者はcalc.exeを開く(起動する),後者はcalc.exeが存在する場所 C:\Windows\System32 をエクスプローラで開く,という機能になります。 スタートボタン自身は *.exe のように独立したプログラムではありませんから,スタートボタン自身には「開く(O)」がなくてもいいんじゃないかと個人的には思いました。 >Usersの下に、administrator、tomcat、パブリック >「すべてのフォルダとファイルを表示にする」をチェックして >見てみるとさらに、default、 >「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない」 >を外てみてみると、default Users、All Users それも異常ではない,既定の状態です。
お礼
間違いではないであろうとはおもっていましたが、他の人に確認してもらって納得!