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自己PRについて

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私は今年就職活動で自己PRを書かなくてはいけないのですが、なかなか良い自己PRが書けません。そこで、人それぞれ自己PRは違うとは思うのですが、採用されたときの自己PRを参考のためいろいろ教えて欲しいと思います。
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回答 (全6件)

  • 回答No.4
レベル13

ベストアンサー率 30% (565/1854)

私が転職した時は、広告代理店から広告代理店だったのですが、
『徹夜続きでも大丈夫な体力があります!』だったなぁ。


  • 回答No.1
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/2)

始めまして、私は去年、就職活動をしていた社会人です。
自己PR、僕もいろいろ書きました。
まずやったのは、友達とそれを交換してお互い、一体何を書いているのか公表しあう。これは恥ずかしいんだけど、精度のある客観的な意見が得られた気がします。
あとは、文章力を鍛える。何でもいいから、文章を書く癖をつけるというのは、必要なのかなと思います。社会人になってもこれは必要だし。こうして、質問と回答を繰り返すところで行ってもいいのかなぁとおもいます。
参考に、なったかなぁ。。。
  • 回答No.2
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/0)

やはり自己PRですから自分の長所を簡潔にまとめなければなりません。
最初に短く一言で言って、具体的な話をあとから補足するようなかたちがいいと思います。ちょっとしたエピソードがはいるとよりよいと思います。
例えば、 
私はコミュニケーション能力と協調性があります。
高校ではクラブのキャプテンをつとめ、現在ではアルバイトで、塾の講師をしています。そのなかで、こつこつ努力する事や、人に物事を教える時の難しさを学んできました。
みたいなかんじでした。
とりあえず自分を無理やり誉めることです。それを胸をはって言えばいいと思います。
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 42% (294/693)

1.自分で自分の長所・短所を評価する。

2.恋人や友達に自分のことを聞いたりして、
客観的に自分はどう見られているかを知る。

3.それらを総合的にまとめたら、
自分がその会社に対して何が出来るのかを明確にしておく(重要!)

4.10年後の自分のヴィジョンを立てる。
それによってそこの会社で自分が何をしたいのかを考え、まとめる

5.OB・OGの人や教授・友人に見せて評価してもらう

こんな感じです。
一番大切なのはあなたがその会社にとってどんな利益があるのか、
何ができるのかを会社側は知りたいわけです。
自分の特徴をただ、羅列するだけでは駄目です。

たとえば、企業側に対して「何でも出来ます」と言うよりは
「私はコンピュ-タが自在なので、御社ではこういう事をしたいです」とか
言う方が説得力があります。

それを考えましょう。
  • 回答No.5
レベル11

ベストアンサー率 18% (74/405)

ハローワーク職員です。


職歴のない学生さんと、社会人経験者とでは、当然PRの仕方は変わってきます。
勝手に学生さんと判断して回答を書かせていただきます。


また、人それぞれ違うとお書きですが、同一人物の場合であっても、応募先の企業によって微妙に違うことがあります。
その企業がどんな人を求めているのか、それをまず把握しなければなりません。
たとえば事務処理能力を問われているのに、運転には自信があります、では、ワープロ検定○級とか、電卓を打つのが速いなどを謳った人物から比べれば、不利な評価を受けそうですよね。
企業のニーズがよくつかめない場合は、皆さんの回答にもありますが、「体力」と「協調性」に自信があることをアピールすることがよろしいでしょう。


できあがったPRは、皆さんの回答のように、第三者に見てもらい、評価してもらいましょう。
学生さんに特に申し上げているのは、その相手とは、ご本人の長所を1番ご存じで、なおかつご本人のためになる判断を常日頃されているという点で、ご両親が最適であろう、ということです。
故郷が遠く離れていて、書き直すたびに見せられない、というケースもあるかと思いますが、「こんなんでいいかな」とTelでもされたらいいと思います。


資格系についてですが、社会人経験者の場合は、いつ取得したか、どう活用したか、がポイントになりますが、学生さんの場合は、保持している、という程度でいいでしょう。


これらを参考にされ、是非就職活動にチャレンジしていってください。
  • 回答No.6
レベル11

ベストアンサー率 37% (133/354)

私は、欠点を長所に書き換えちゃいましたが。
「あきっぽい」=「好奇心旺盛」
「短気」=「決断力が早い」
「おしゃべり」=「初対面の方とでも物怖じせずにはなすことができます。」

自分が欠点だと思っていることも、
言い方次第で長所になります。

実際、この「短気」=「決断力が早い」は、仕事上、大いに役立っています。

がんばってください。
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