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関係詞の基本がよくわからんよー泣

レベル低い質問ですが許してください(><; 関係詞のwhoとwhoseとwhomの違いがいまだに受験生のくせにわからんというやばい状況です・・・(T-T) どの問題集にも主格、所有格、目的格でわけるって書いてあって、例題があるんだけど、いまいちその違いが理解できません(>、<) 馬鹿だから、わからんのだろうけど、馬鹿にもわかるレベルでどうか教えてください・・・ それと、同じ関係詞の問題で、 This is castle which we visitited last week. (ここは、先週わたしたちが訪れたお城です) これの関係詞whichが、ナゼにwhereではないのか、まったくもって理解できません、直前が場所ならwhereって覚えてきたのに・・・!! すいません、誰か、相当に暇な人でいいんで教えてください、お願いします。 ただ、中学生レベルでわかるくらいの解説お願いします!! 英語だけ他教科に比べてあまりに極端に悪くって大学受験なのに、ほんとわからんのですよ・・・(; ̄ー ̄A)もしかして、かなりやばいか・・・ 今つかってる問題集も基本のものなんだけど、それでも解説についてけない問題があるんです・・・はあぁ。よろしくです・・・

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.13

やっぱりわからんですか?うぐ(;_;)。 塾講師やっていますが、この時期ではあきらめさせてしまうかも。 実際、関係代名詞で点数取れるか疑問だし。W大入っていた 子でも「関係代名詞ってわかんな~い」ていっていたからわかんなくても 大学行けるでしょう。 ただ、英語がまったくわかんないようだと・・。 関係代名詞だけわかるとほかも見えてくる部分あるし。がんばるしかないかな。 >関係代名詞っていうのは、2パターンあるの?? YES。通常、2パターンは作れます。 1)This is castle which we visitited last week. 2)We visited castle which this is last week. 簡単なことなんだけどな。 >人が前に来てwhoでそれ以外ならwhichで、 ほぼ正解。 >場所ならwhere、理由ならwhy、といった区別してましたが・・・・・・(ーー;)なんかちょっと違うらしいですね。 こう考えると関係副詞と関係代名詞で区別付かなくなるからだめ。 >難しいですねぇ・・・。知れば知るほど恐ろしいほど複雑で難しい ホントに簡単なのに。。。 >意味で分割するくらいならなんとかできるかもしれない 意味で分割しないよ。文構造で分割するよ。と言ってもわからないよね? わたしはトムと話した。 トムは背がたかい。 トム=トム(共通) 1)わたしはトム(~は背がたかい)と話した。 2)トム(わたしは~と話した)は背がたかい。 両方とも共通(トム)のうしろに片方の文を挿入しただけ。 次 松本くんはサッカーが好きだ。 サッカーはイギリスで始まった。 サッカー=サッカー(共通) 松本くんはサッカー(~はイギリスで始まった)が好きだ。 サッカー(松本くんは~が好きだ)はイギリスで始まった。 両文とも共通(サッカー)のうしろに片方の文を挿入しただけ。 日本語で連結したけどこれでもわからないよね?

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質問者からのお礼

返事が遅れましてすいません(><; 明日の模試までにどーしても終わらせたい問題集をハイペースでやってたのでなかなか来れませんでした・・・英語はとりあえず80点を目指すつもりですが・・無謀かも。 関係詞。。。日本語で説明していただきありがたいのですが。 ぶ、、、文構造で分割する!???(; ̄ー ̄A) ・・・ほんとうに、すみません・・・・・・ なんだかやっぱり自分と関係詞との相性が悪いようなので(ーー;)中堅レベルの大学志望だし、過去問にも関係詞をダイレクトで聞いてくる問題もそうなかったし、諦めたほうが賢明のような気がしてきました(^^;) まぁ、皆さんのおかげで以前よりは、5割増しで理解度アップしたと思います!ホントにダメダメだったんで(^^;)なので、プラスにはなったかな、と思ってます。どうもありがとうございました! 塾の先生だったんですか、なんかタメ口みたいですいません(^^; 関係詞は、基本がなんとか、で応用が出てくるとかなり謎ですから、やっぱり捨てても大学は入れますよね!?直接&間接話法っていう単元も既に捨ててるんだけど・・・(笑)まぁ、大丈夫だと信じてます・・・ ただ英語がまったくできないわけではないと思う・・・というかそう思いたいんですが(笑) 志望校の過去問を見て研究して、イディオムとかの知識問題と長文読解のなんとなくこうかな~って感じの選択肢の問題で点を稼いで後は他の教科で補うつもりなのです・・・!!(><; あー、それと質問の締め切りは大学の合否が来てからポイント発行します、 今までの質問もそうしてきたので。 合格したら、その時にたぶんもう皆さん見てないでしょうが(笑)自分の自己満足的なことですが(苦笑)もう一度、ちゃんとお礼を述べるつもりで、不合格なら、まぁ、そういうことでしたという結果報告だけするつもりですから(^^;)

質問者からの補足

ありがとうございました。 受験終わったのですが、第一志望は見事に、落ちてしまいました。 まぁ、それでも、がんばった結果なので仕方ないです。 やはり、関係詞・・・というか英語でとにかく足をひっぱられてしまいました。 そういうわけでしたけど、ありがとうございました。

その他の回答 (12)

  • 回答No.12
  • goonee
  • ベストアンサー率26% (21/79)

過去の回答はあんまり見てません。だぶってたらすみません。忘れちゃってください。 とりあえず日本語で説明しましょう。 ぶっちゃけて「関係詞」は「この後から前の名詞を説明するよ~」ってぐらいに思ってください。関係代名詞と関係副詞はあとで。 「ここは、先週わたしたちが訪れたお城です」 ここでの文章で名詞を修飾しているものは「先週私たちが訪れた」 そして修飾されている名詞は「お城」 んじゃ関係詞は?って思うだろうけど 日本語にはありません。 関係詞は単なる記号なんです。「前の名詞をこっから修飾するよ!」っていう単なる記号なんです。 関係詞って訳すことが出来ないですしね。 さて、続いては関係代名詞と関係副詞の違い。 はっきり言って関係詞の後の文章が独立できるか独立出来ないかで 関係代名詞か関係副詞に分かれるんです。 意味分からないですよね? This is castle which we visitited last week. この文章のwhichの後を全部切り取って見ましょう。 we visitited last week. このvisitは他動詞だから名詞が足りなくてアウト! よって独立できない。 独立できないものは関係代名詞。who、which、thatとかがそれにあたります。 もちろん足りないものは名詞一個だけですよ。2個3個足りないわけではないですよ。 逆にthis is castle where we go last week. で考えてみると、いや切り取ってみると we go last week. goは自動詞だから文章が成立します。 関係詞の後の文章が成立するならば関係副詞です。whereとかwhen。 補足:自動詞と他動詞の違いは単純です。 動詞の後に名詞がくるものは他動詞。それ以外は自動詞って思っていいでしょう。 だけど個々の動詞は覚えてなくてはいけません。 自動詞をしっかりと覚えればいいと思います。他動詞の方が圧倒的に多いから。 goとかliveとか よく自動詞は前置詞と連動して様々な意味になるのでご注意あれ。 whoとwhomの問題は受験だけなので受験終わったら忘れましょう。 全部whoで考えてしまいましょう。 目的格、主格分かりにくいですよね 「格」を「語」に変えて考えてしまいましょう。 主語が抜けていたらwho、目的語が抜けていたらwhom。(←もちろん関係詞の後) this is the friend [ ] play tennis. this is the man [ ] she made angry yesterday. 分かりますよね? 前は主語が抜けているのでwho、後は目的語が抜けているからwhom もちろん人にしか使えません。 長くてすみません。だぶってたらなおさらすみません。

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質問者からのお礼

返事が遅れましてごめんなさい! いろいろ忙しかったんです・・・(ーー;) 一応、ある程度は皆さんが説明してくれたので、半分くらいは理解できたと思います! 自動詞と他動詞って、自動詞の方が多いんですかぁ! たぶん初耳ですね(^^;) 前置詞があると意味が変わってくるってのもわかるんだけど、なんか複雑ですよねぇ。。 whoとwhomの違いは、前でもさんざん説明されていたので、まぁ、なんとか大丈夫だとおもいますが・・ちょっと自信ないけどがんばります(笑) 主語が欠けているときは、whoを使うとしっかり覚えときます、 でも、このレベルの問題だとなかなか大学の受験で出題されないんですよねぇ(^^;)困ったもんです(笑)

  • 回答No.11

訳し方はわかった? まだまだ関係代名詞はこれからですよ。関係代名詞がわかっていないのに 関係副詞(where)をやってもわからないよ。 今回は2文に分解しよう! なんで英語には関係代名詞があるのでしょう? そもそも関係代名詞ってなに?これがわからないと本当には理解できないよ。 例) I have a friend. He is nice. 私にはともだちがいます。彼はいい(人)です。 ↑この英文ではfriendの代名詞(代名詞の意味がわからなければ辞書をひこう)としてheを使っているね。 friend=heなわけ(→ここ大事。) こういう代名詞を使った文のとき関係代名詞が使える。 上記の2つの英文を関係代名詞を使った文にすると I have a friend who is nice. 私は(性格の)いいともだちをもっている。 heの代わりにwhoを使ったわけ。で2文を1文につなげてしまったんだ。 (ここでは関係詞がwhichだろうとwhoだろうとthatだろうと考えなくていいけど、一応書いておく。heの代わりだからwhoになる。) I have a friend who is nice. を2文にもどしてみよう。 答えは上記。 whoはheの代わりだから、元にもどす。 じゃ、つぎはこれを関係詞を使ってつなげる。 解説を見る前に紙に書いて自分でやってみよう。 手順) 1 上の英文と下の英文で代名詞(=)になっている部分を探す。 2 それを関係代名詞に直してつなげる。 The letter was written in English. (この手紙は英語で書かれている) I gave her it(the letter). (私は彼女にそれ(手紙)をわたした。) ここではまず代名詞はどこで使われているか考えてみる。 The letter = it だよね。これは見たまんま。ということはこの文章も関係代名詞を使って1文にできるわけだ。 言い換えるとこうなる。 □ was written in English. I gave her □. □=□(共通) 極端な話しこう考えてもいい。□を基準にして強引につなげてしまう。 2パターンあるので 1)I gave her □ was written in English. と 2)□ I gave her was written in English. がある。 これはわかりやすくするため関係代名詞(who,which,that)を省略した。 2)の文はI gave her □.の□は前に出るのが決まり。→□ I gave her I have a friend who is nice. の英文ではhe→whoにしたけど、1)2)はitだからit→whichにする。 人はwho(m)、ものはwhichって中学生のとき習ったでしょ? ということをふまえて正しい英文にすると□をthe letter whichに直す。 I gave her [the letter which] was written in English. と [The letter which] I gave her was written in English. がある。 (→[ ]は□だった部分) とりあえずこんな感じで2文を1文にしたり1文を2文に直せるようになったら (問題集で練習)関係副詞なんかも簡単にわかるはず! 上の言っている意味わかるかな?

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質問者からのお礼

むむむ・・・わかったような、いや、たぶんわかってない・・・ 関係代名詞っていうのは、2パターンあるの?? 関係代名詞を一番前に持ってきたときに疑問文と区別がつかないようになったりはしないの?? whoとwhichの違いはわかりますよ!! 人が前に来てwhoでそれ以外ならwhichで、場所ならwhere、理由ならwhy、といった区別してましたが・・・・・・(ーー;)なんかちょっと違うらしいですね。 難しいですねぇ・・・。知れば知るほど恐ろしいほど複雑で難しい。。。 2文に分けるのもつなげるもの完璧には絶対に出来そうにないけど、だいたいの意味で分割するくらいならなんとかできるかもしれないな、というような曖昧な感じですが、これくらいでいいのかなぁ、、(ーー;) 関係詞だけでこれだけ時間かかって、英語って他にもいろんな単元があって、全部理解できる人ってすごいですよねぇ・・・

  • 回答No.10

#3です。 分かりかけてきたとの事、嬉しいです。 >visitが他動詞で目的語がとれないからtoという前置詞は使えずに、そのままwhereがくるわけで、それだと、ようするに、前置詞プラスwhereなどはありえない、というようなことですかな、、、おぉ、なんか自分で説明してちょっとつじつまが合うような感じになってて驚きました・・(^-^; これはvisitが他動詞で目的語が「取れる」からtoという前置詞がつかえず、、、、ですね。そこの単語だけ変えれば、後のつじつまが合うわけです。 goは自動詞だから、goにtoが付いてgo to となるんですね。 visitは他動詞だから、toは必要がない、ということです。 ちゃんと、分かってきてますね。 >他動詞とか自動詞というのは、やっぱり動詞ごとそのたびに覚えていかなければならないもんなんでしょうかね・・・?? これは仕方ないですね。  諦めずに頑張ってください。 私も、諦めませんでした。 少しやって、分かってきて、自信がかえってついたものです。 分かりかけたその満足感良いですよね!

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質問者からのお礼

あー、やぱり他動詞と自動詞はその動詞ごとに覚えにゃならんのですねぇ。 わかりました、がんばります。 わかりかけてきてわかると嬉しいんですけど、わからないままだと悲しいですしねぇ(ーー;) ちょっと受験まで間に合うかわからないけど、諦めずにがんばってきます、ありがとうでした。

  • 回答No.9

#7です。主格・所有格・目的格が分からないのであれば、中学英語を復習した方が良いかもしれません。#7の最後は忘れてください(^^; 邪道かもしれませんが、 「中学3年間の英文法を10時間で復習する本」(稲田一著、中経出版) なんていかがでしょう?学校から何年も遠ざかっている社会人向けに書かれているので現役生向けより分かりやすいかとは思うのですが・・・。 中学生用の問題集としては、 「10日でできる英文法・作文」(増進堂) などでしょうか。

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質問者からのお礼

はい、確かに中学校の勉強をし直すべきだとは何度か思ったんです。 でも、もう受験まであまり時間がないということで、 ここの教えてGooで模試の結果は死刑宣告~~!!って質問で聞いてみたところ、中学の復習よりも、今やってる文法の問題をしつつ長文をメインに少しでも読んだらそれくらいのレベルの大学なら大丈夫です!!っていわれたので。 中学の復習は諦めて、長文メインでやりつつ文法という手法をとっていたのです。 今回の問題は、文法問題をやってて関係詞が謎だったので、聞いてみたわけです。 ちなみに、昨日あった全統の模試で、英語67点だったんですけどね・・・(ーー;) いえ、前より少しあがったからいいんです・・・ケアレスミスもあったし。 なので、まぁ、中学の復習する時間があればもっと即戦力になりそうな問題を数こなすつもりなのです。すいません・・・

  • 回答No.8

こちらの質問↓も参考になると思います。

参考URL:
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=363315

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質問者からのお礼

参考になるような気はするんですが。 こちらの質問者さんは、少なくても英語に関して頭がいいんじゃないかな、と思います。びっくりするくらい難解な説明を「あー、わかりました!」とか「丁寧な説明ありがとう」とか・・・・・・・(ーー;) すごいです・・・もうちょっとがんばって見てみますが・・・やっぱり中学校の勉強も英語だけはろくにした覚えがないからなぁ。。。(ーー;)けっこうナメてました、英語・・・・

  • 回答No.7

代名詞に置き換えると分かりやすいですよ。 この例文で言うと、 We visited the castle last week. the castle→itですから、itに対応する関係代名詞であるwhichを入れるわけです。 逆に This is the castle (  )we went. という文章だったら、 We went to the castle. ですから、to the castle→to it→to which(もしくはwhere)となります。 to which=where at which=where などです。 難しく言うと、自動詞(目的格は必要ない)か他動詞(目的格が必要)かで前置詞を取るか取らないかというのは変わってきます。 目的語・目的格が分からないのであれば、中学生用の国文法の参考書が必要になります。

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質問者からのお礼

皆さんが同じ説明をしてくれているのはなんとなくわかるんですが、 なんだか、微妙に少しずつズレてるように感じてしまってます(ーー;) まず、前置詞プラスwhichがwhereなんですよね! ここに来る前置詞は前置詞なら何でもいいのですか?? 他動詞と自動詞があることはわかるし、その使い方もなんとなくわかるんですけど、その違いよくわかりません!! 動詞を見て、その違いをどうやって見極めるんでしょうか!?? 目的語、目的格はイメージ的になんとなくわかります。 はっきり説明せよと言われるとわかりませんが、主語、述語、で、~を、に当たる 部分が目的語?なんですよね!??国語のほうは、志望校の合格ラインもだいたい突破してるんで、たぶん大丈夫だと思うんですが・・。。英語むずかしいですねぇ、、(ーー;)こんなに苦労するものとは思いませんでした・・・

  • 回答No.6
noname#14885
noname#14885

#5   あわててて間違えました 第2文は This is the hotel where he stays. これは彼が滞在しているホテルです。 です。

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  • 回答No.5
noname#14885
noname#14885

whichとwhereの違い This is the hotel which he built. これは彼が建てたホテルです。(関係代名詞) This is the hotel which he stays. これは彼が滞在しているホテルです。(関係副詞) built は他動詞だから、これはHe built the hotel.となる。前の文のthe hotelと名詞が共通だから関係代名詞を使う。 stayは自動詞だから、これは He stays in the hotel.となる。in the hotelは副詞句だから関係副詞になる。この文の名詞、つまりthe hotelの部分だけを取り上げると名詞だから関係代名詞でも下記のようにつなげることができる。 This is the hotel which he stays in. または This is the hotel in which he stays. わかりましたか?

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質問者からのお礼

なんか、後半部分からとたんにわけわからなくなってしまいました・・・。 副詞句は副詞節になるとか・・??そのあたりが??ハテナ、、 動詞が他動詞を使ってたらwhichで自動詞を使ってたらwhereを使うという覚え方ではいけないのでしょうか・・・!?? 空欄の穴埋めなら、それで通じるというわけではなさそう??ですよね・・・(ーー;) ま、まぁ。入試には関係詞だけが出るわけではないので、いざとなったら他の単元を勉強していくとします・・・関係詞難しいー。。。

  • 回答No.4

う~ん、案の定苦戦しましたか。となると説明がむずかしいですね。 どうやって説明してよいやら。 >I talk to Nancy who is kind. の訳だと、わたしは親切なナンシーと話す、、となって、 >Nancy [whom I talk to] is kind だと、ナンシーは親切なわたしと話すとなって、 whoとwhomだと、親切な人が逆になるということ、、? 上の訳はほぼ正しいけど、下の訳はおかしい。意味は上と同じ。 訳は「わたしが話しかけるナンシーは親切です」が正解。 基本的に関係代名詞を訳すときのパターンは、 例) 名詞+who(m)_関係詞節_ このパターンで英語だと語順が並んでいます。 Nancy who is kind も、 Nancy [whom I talk to] も 名詞+who(m)_関係詞節_  でしょ。これは見たまんま。名詞とか関係詞節のことばのいみがわからなければ辞書を引こうね。 例) 名詞+who(m)_関係詞節_ のパターンだと最初に関係詞節(whom以下)を訳して名詞を訳します。 「~する(である)名詞」 となるわけ。 もう一度、Nancy [whom I talk to] is kind を訳してみよう。 上の法則によりまず関係詞節を訳してから名詞(Nancy)につなげる。 訳 わたしがはなしかける(関係詞節のなかを訳したよ)ナンシー(名詞)は親切だ。 のように原則としてくどいけど関係詞節内を訳して逆にもどってナンシーにつなげて訳してみよう。 それと関係代名詞のある文を見つけたら2文に分解してみよう。 てわけでこんな問題は訳せる?2文に分解もすべし。 Tha letter which I gave her was written in Japanese. 解答 2文に分解 The letter was written in Japanese. I gave her it(the letter). 訳 わたしが彼女に渡した手紙(関係詞節→名詞の語順)は英語で書かれていた。 これがわからないとつぎには進めないな~。

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質問者からのお礼

2つの文にわけるとちょっと?ハテナになってしまいますが・・・whomが使われた関係詞の訳し方はなんとか理解できました。 なるほど~~と思いました。 今まで、ちょっと強引に訳を考える癖があったので、もう少しじっくり考えてみたらなんとかなりそうです・・・。 関係詞節を訳した後に名詞につなげて訳すという語順があるのは、ちょっと頭に叩き込んでおこうと思います。今までは、全部の文をすべて単語に分解して意味の通じそうなものを順につなげていくというパズルみたいな訳しかたをしてたんで(ーー;) 訳すときにありがたい方法がわかりました、ありがとうございます。(^^)

  • 回答No.3

アメリカに35年ほど住んでいる者です。 なぜ、ここにwhereが入らないかと言うと、visitと言う単語がto,at, inなどを必要としないで意味を表せる動詞だからなんですね。 つまり、visit a placeとして通用する単語だと言う事なんです。 これがgoだとgo TO a placeとなってしまいますね。  そして、この文章が、this is a place ( )I have bong wanted to go.だと、I have の文章はI have long wanted to go TO the placeとなり、くっつけると、this is a place where I have long wanted to go. になるわけです。 でも、例文ではvisitを使って、this is a place ( ) I have long wanted to go to.の形になっているわけで、カッコの中は、whereではなくwhichになるんですね。 つまり、whereは"to which"の代わりとでもいえます。  ですから、ここでは、to whichが使えないから(visit toと言う言い方をしない)から、whereは使えないということなんです。 もちろん、文章によっては、to whichがat which, in whichと他の場所を示す単語を使っているときもあります。 これでお分かりでしょうか。 もし分からない点があったら、補足質問してください。

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質問者からのお礼

@たくさんの回答ありがとうございます! 一気に返事を書くのはちょっとつらいので、何度かに分けて返信してきます。 @@@ う~む、、いまいちわかったようなわからないような・・・(ーー;) where=to which? 前置詞プラス関係詞って穴埋めの選択肢などで時々見かけるんですが、これもよくわからないので、わからないままならもう少し関係詞がわかってきたところで誰かに聞こうと思ってたんですよ。ここでつながりましたのでよかったけど・・・!! どちらかといえば、なんとなく、わかりかけてはいると思います、 たぶん、visitが他動詞で目的語がとれないからtoという前置詞は使えずに、そのままwhereがくるわけで、それだと、ようするに、前置詞プラスwhereなどはありえない、というようなことですかな、、、おぉ、なんか自分で説明してちょっとつじつまが合うような感じになってて驚きました・・(^-^; 他動詞とか自動詞というのは、やっぱり動詞ごとそのたびに覚えていかなければならないもんなんでしょうかね・・・?? 一応、回答の方で示された文章は、8割くらいは理解できたかのように思えますが。。。(自分では) なので、ありがとうございます、がんばります。。。

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