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恒星との距離が適当なだけで本当に地球のようになるのか

恒星との距離が適当な惑星は本当にみんな地球のように なりますか?自分はならないと思うんですが。地球は 奇跡的だと思います。

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  • 回答No.5

地球のような惑星が生まれる確率は奇跡とも言えるような確率かもしれません。 しかし、宇宙には無数の星々があります。 結局、確率は低いかもしれないけれど、数だけを見ればありふれた存在でしょうね。

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  • 回答No.4
noname#160321

皆様のお答えとは異なり、私は結構ありふれているのではないかと思っています。 それは、岩石型惑星、小惑星帯(不安定部分)、ガス状惑星と並ぶこの並び方がかなり一般的な力学法則に則っているのではないかという、いわば素人の当て推量です。 その上でかなり多量のの水を含んだ彗星群が訪れることを考えると、水のある岩石型惑星は必ず1つは存在するのではないかと思えるのです。 ただし、その上に生命が発生するか否かは知るよしもありません。

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  • 回答No.3

まず恒星との距離が適切な場所に、地球型惑星(岩石を主とする惑星)が存在し続けるというだけで確率はかなり低くなります。 三体問題というものを解けばわかりますが、地球の軌道近くに別の天体があったりすると、存在し「続ける」ということが非常に難しくなります。 また離心率が大きい(つまり公転軌道が楕円型)になってもいけません。地球は比較的、円に近い軌道を描いています。 さらに恒星は徐々に光度を増すと言われています。それに伴って、水が液体として存在する領域も変わります。数億年~数十億年にわたって安定的に水が液体であり続けられる領域は意外と狭いのです。 無論、適切な質量の惑星の上に、水と有機物が十分にあり、衛星を持ち、外惑星がなければ、地球上に高等生物が誕生する可能性はかなり小さかったと思いますが。

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  • 回答No.2

>自分はならないと思うんですが。地球は奇跡的だと思います。 全く同意見です。 十分な水があるか、地球の重量、自転軸の傾き、適切な元素の適量存在、月の存在、外側の木星土星等の兄弟惑星の存在、恒星の大きさ(安定しているか、温度状況etc)等々いろいろあるでしょうね。でもこれら全てが最適だったとしても、それだけで生命に満ち溢れる命の惑星になれたかは疑問。状況証拠にしか過ぎません。 地球上の植物相とその伝播の研究の故中尾佐助は、世界中を歩き、地球の良く似た環境の場所なのに、なぜある植物が見られないかとう疑問に対して、植物も伝播していくのだとの学説で有名になりました。伝播により植物が世界中に広がっていくという考え。環境が似ていても未伝播であれば、その植物はそこにないということ。 私見ですが宇宙の生命伝播にも同様のことが言えるのではと思っています。

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  • 回答No.1
  • ap10
  • ベストアンサー率33% (453/1356)

なりません 他の要因も多々あります また、偶然の集合体とは確実に言えます

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