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「学生時代に頑張ったこと」

現在、就職活動中の大学三年(女)です。 いまだに説明会参加も少なく、周りからは遅れをとっていて、状況を話すと驚かれます・・ 今、「学生時代に頑張ったこと」を書くのに困っています。 私はアルバイトもサークル活動もしていませんでした・・。 そこで、勉強のことを書こうと思うのですが、 ・○○の講義で気づきを得たこと。→気づきを得て、やったこと。  →それを社会ではどう活かしたいか のように書くのはどうだろうと思ったのですが、就職課も閉まっていて相談できず、不安です。 よく、特別な経験ではなくても大丈夫だと聞きますが、アルバイトくらいは経験したほうがよかったと後悔しています・・。 アドバイスいただけたら嬉しいです。

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  • 回答No.2

同じく大学3年の男です。 私の大学はまだ春休みに入っていないので、 (未だにテスト期間で必修科目ばかり) 遅れをとっています>< 学生時代にがんばったことですが、 アルバイトやサークルじゃなくても良いと思います。 恐らく学部卒の方の大半はこのネタで持っていくと思うので、 皆さん似通っていると思います。 そうなると、同じベクトルの向きになるので単純に大きさを比較すれば 良し悪しが分かることになり、評価もしやすいと思います。 しかし、視点を変えて違うネタを用意すれば、大きさは小さくても 必要な人材として受け入れてもらえるのではないでしょうか? リーダーばかりが世の中に必要ではないと思いますし。 企業はPDCAサイクルに基づいて行動できているかを見ています。 これは、元々システム開発などで使われていた言葉で、 効率よく仕事をする手法の一つです。 PはPLANの略で、計画を立てること(ex)「この科目は80点以上取らないと単位が出ないので、前期テストでは80点以上とるぞ」 DはDoの略で、実際に行うこと(ex)「実際にテストを受けた!」 CはCheckの略で、Doの結果の評価をすること(ex)「げ!60点だった」 AはACTの略で、次のPにつなげるためにCで分かったことを補修すること。(ex)「目標よりマイナス20だからもっと勉強しよう!」 そしてまたPに戻ります。 (詳しくはwikiぺディアなどで見てください) このように行動パターンが明白で、目標を達成する能力がある人が 企業が欲しい人材といえると思います。 ただ、アルバイトで良い経験をしたとかサークルのリーダだったという 理由で評価してもらえるとは思えません。 (個人的な意見ですが、学業への取り組み具合などももっと評価すべきだと思います) 私は、学生生活において一番重要なのは、学業、研究だと思っているので、そこをアピールすることは問題ないと思います。 学業(講義)=与えられた課題を解決する 講義で気づきやったこと=与えられた課題以外に、ほかの問題点を発見し自主的に解決したこと 私も就活に少しあせっていますが、 お互いがんばりましょう!

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質問者からのお礼

tkb_ht5さん、ありがとうございます! アドバイスありがとうございます。すごく参考になります。 PDCAサイクルにあてはめてアピールできるか、もう一度考えてみたいと思います! 面接も、PDCAサイクルを意識して改善していきたいと思いました。 同じ就職活動中の方からアドバイスいただけて嬉しいです。 テスト期間中で大変なのにアドバイスをくださって本当にありがとうございます。 残りのテスト頑張って下さいね^^ 頑張りましょう☆

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  • 回答No.1

僕も現在大学3年で就職活動中です。 開始時期は早かったものの、なんとなく主体性を持たずに取り組んできたため、同じように周りの状況と比較してしまい焦っています。 でもそれに気づけたんだから、その瞬間からしっかり取り組めばいいと言い聞かせ本気で考えるようになりました。 就職活動がんばりましょうね! 「学生時代に頑張ったこと」ということですが、授業に対する姿勢や取り組み方を追求して書けば、その意識を持って社会でも仕事をしていきたいというようなアプローチもいいと思いました。

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質問者からのお礼

seantaro19さん、ありがとうございます! アドバイスありがとうございます。とても参考になります。 そうした視点からは考えていなかったので、もっと思い出して書けるようにしたいと思います! 周りと比較してしまいますよね・・ 私もここから必死になって頑張りたいと思います。 同じ就職活動中の方からお言葉をいただけてとても嬉しかったです。 本当にありがとうございました。 お互い頑張りましょう^^

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