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would haveの使い方を教えてください。

とりあえず例文です。 No one would have predicted that within five years their complacent view of teh world would be shockingly upended, producing an entirely new conception of the universe and entirely new technologies that would transform daily life in the twenties century in unimaginable ways. complacent:ひとりよがりの、upend:ひっくり返す 英文の意味は大体わかるのですが、would have やそれに続く would また、producing のところの正確な訳し方を教えて ください。よろしくお願いします。

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  • 英語
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みんなの回答

  • 回答No.17
  • Horus
  • ベストアンサー率14% (78/528)

  eliot さん!(^^;  私は、eliot さんが、その「人々」の訳にこだわっていたとは思いません。ただ、私が eliot さんの回答に言及するために、その解釈ならばと言うことで、はっきりさせただけです。科学者たちであっても、私の趣旨は変わりませんでしたので、もともとそれは、phaedrus さんへの返答のためで、その時点でははっきりしていませんでしたので、誰も確信できないのは当然のことです。当たったからと言ってあてずっぽうでしかありません。  さて、後の文章についてですが、1899年の物理学者に、1999年の奇跡を述べたら、きちがいと呼ばれるだろうとの意味のようですが、これは当の No one would predicted の文を敷衍したに過ぎません。科学者のうちの誰も予見できなかった。それで、当時の物理学者にこれこれの奇跡を聞かせても理解できないと言っているだけで、世界観を覆す原因に言及したものはないと思うのですが。どの部分のことなのでしょうか?  確かに結果と受けることも可能ですが、その場合は their を物理学者全体と取り、アインシュタインや他の少数の先駆的な物理学者も含めて、その世界観がひっくり返され、その結果アインシュタインその他が新概念を生み出すとなってしまうと思うのですが、それで良いでしょうか?  that 以下の文章は生み出された理論の可能性を述べたものとすればすれば良いのではないのでしょうか?  衝撃的にと言うからには、やはり原因がなくてはならないと思います。何の原因もなくひっくり返るのはやはり、不自然だと思います。  (^^; (終わったと思ったのに、eliot さん読んでくれると良いけど、もう来てくれないかも?)  (^^; (otafukutiger さん。しょうがないので、もし疑問があれば尋ねてください。矛盾がなくなるまで聞いてください。)  (^^; (phaedrus さん、物理学専攻ですか。すばらしいですね。理論物理学は一番華やかですからね。ただ、あくまで、問題の文章のひっくり返した主体は特殊理論であると思いますので、この時間の概念を覆すようなものであってこそ、旧来の考え方を狂わすものであったと思いますので、一言申し添えざるを得なかったのです。後半の quantum mechanics を言っているとは知りませんでした。あしからず。)

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  • 回答No.16
  • eliot55
  • ベストアンサー率36% (30/82)

言い訳がましくなりますが、their complacent view of the worldを 「人々ののんきな世界観」と訳したのは、theirがだれのことを指すのか この文だけではわからなかったからです。前後の文があれば、すぐに わかったはずです。私は「人々の」と訳しましたが、それを「大衆の」と 書き換えられたのはHorusさんです。 これ以上何を言っても、堂々巡りで合意は得がたい状況のようですが、 私はotafukutigerさんの引用を読んで、ますます、producingは「結果」 であると確信しました。なぜなら、問題の文の直後に次の文があった からです。 If you were to say to a physicist in 1899 that in 1999, a hundred years later, moving images would be transmitted into homes all over the world from satellites in the sky; that bombs of unimaginable power would threaten the species; that antibiotics would abolish infectious disease but that disease would fight back; that women would have the vote, and pills to control reproduction; that millions of people would take to the air every hour in aircraft capable of taking off and landing without human touch; that you could cross the Atlantic at two thousand miles an hour; that humankind would travel to the moon, and then lose interest; that microscopes would be able to see individual atoms; that people would carry telophones weighing a few ounces, and speak anywhere in the world without wires; or that most of these miracles depended on devices the size of a postage stamp, which utilized a new theory called quantum mechanics--if you said all this, the physicist would almost certainly pronounce you mad. ここに述べられている様々な科学技術こそ、問題の文の中にあるtechnologies that would transform daily life in the twentieth centuryのことでしょう。であれば、これらの「二十世紀の日常生活を 想像もつかない変え方で変えるtechnologies」は二十世紀初頭に 物理学者たちのcomplacent view of the worldが衝撃的にひっくり 返された後に生まれてきたものと考えていいのではありませんか。 otafukutigerさん、私はこれ以上もう付け加えることがありませんので、 これをこの問題についての最終回答とさせてください。

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  • 回答No.15
noname#2733
noname#2733

Horusさん、 あわてん坊のphaedrusです! 元の文章では明確にquantum mechanicsの単語が使われていたので、それを強調しただけですが・・・ 又、下記ご参照願います。 In the first of three papers, all written in 1905, Einstein examined the phenomenon discovered by Max Planck, according to which electromagnetic energy seemed to be emitted from radiating objects in discrete quantities. The energy of these quanta was directly proportional to the frequency of the radiation. This seemed to contradict classical electromagnetic theory, based on Maxwell's equations and the laws of thermodynamics which assumed that electromagnetic energy consisted of waves which could contain any small amount of energy. Einstein used Planck's quantum hypothesis to describe the electromagnetic radiation of light. Einstein's second 1905 paper proposed what is today called the special theory of relativity. He based his new theory on a reinterpretation of the classical principle of relativity, namely that the laws of physics had to have the same form in any frame of reference. As a second fundamental hypothesis, Einstein assumed that the speed of light remained constant in all frames of reference, as required by Maxwell's theory. Later in 1905 Einstein showed how mass and energy were equivalent. Einstein was not the first to propose all the components of special theory of relativity. His contribution is unifying important parts of classical mechanics and Maxwell's electrodynamics. The third of Einstein's papers of 1905 concerned statistical mechanics, a field of that had been studied by Ludwig Boltzmann and Josiah Gibbs. よって、Einsteinは1905年に複数の論文を発表されており、その一番初めのものが量子力学に基づくものであったと理解しております。 ご存じとは思いますが、相対性理論=general theory of relativityとspecial theory of relativityは同じもではありません。 理屈っぽいかも知れませんが、一応大学では物理学を専攻した事もあり、この当たりの違いは私なりに理解しているつもりです。 原子力は確かに仰る通り、E = mc^2がベースですが、 or that most of these miracles depended on devices the size of a postage stamp, which utilized a new theory called quantum mechanics は明らかにトランジスタの発明とその後の発展型であるICとLSI(cpu, memory等)を意味しているもので、それらのベースとなる理論は特殊相対性理論ではなく、量子力学であると思われます。 余計なことばかりですみません。 もう少し謙虚にならなくてはいけないphaedrusでした。以後気を付けますので、 今後もつきあってください!

参考URL:
http://www-gap.dcs.st-and.ac.uk/~history/Mathematicians/Einstein.html

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  • 回答No.14
  • Horus
  • ベストアンサー率14% (78/528)

 (^^;;(も~!phaedrus さん、私の持っている年表では、1905年、アインシュタイン、特殊相対性理論を発表。となってるんですけど?tecnology というのはおそらく、あの E = mc^2 でしょう。原子力ですね。)  (^^; (私よりずっとできる方なんだけど、他のも見てると少しあわてんぼうみたい?)  本当は、もう一回、出る前に回答を頂きたかったんだけど、しょうがないですね。  Our view of the question would not be shockingly upended any more, producing an entirely clear conception of the text that would transform your daily reading life.  

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  • 回答No.13
noname#2733
noname#2733

追加です。 結局、相対性理論そのものではなく、その前の量子力学のことであったのですね。 Science at the end of the centuryとは、1900年当時における物理学の理論をベースとされ、実際にEinsteinによる量子力学の理論は本人が26歳の時である1905年に発表されたので、これが5年以内との説明になった根拠なのでしょうね。書いていませんが。

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  • 回答No.12
noname#2733
noname#2733

Michael Crichtonでしたか。全く気が付きませんでした。 彼の小説には何らかの最先端技術が重要な位置づけとなるストーリー展開になっており、個人的にはとても好きです。また、殆ど映画化されているのも驚きですよね。個人的にはAndromeda Strainが一番気に入っています(映画版はまぁまあ)。Crichtonの映画を見てからオリジナルを英語で読むと面白いでしょう。Jurassic Parkでは、結末が違っていましたしね。考えてみると映画の方が良い事はあり得ない事でしょう。比較する事に無理がありますよね。West World、Sphere、Congo、AirFrame、The Terminal Man、Congo、Coma、Rising Sunなど殆ど読んでいます。

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質問者からのお礼

僕は、彼の作品の中で「スフィア」が一番好きですかね。 「ロスト・ワールド」も好きです。 でも、映画は両方とも嫌いです。 映画よりも本のほうが断然面白いですね! 先端技術の謎解きが映画では大体省かれますもんね。 特に、スフィアはひどかった。 彼の作品は大体日本語で読んでいました。 中学校の時スフィアにはまってから、ひまを見つけると読んでいました。 英語で読むのは昔、Lost Worldで挫折して以来です。 たまたま、中古で200円でこの作品の原書を見つけたので買ってみました。 日本語では、Five Patiants, Jurassic Park, Lost World, Congo, Twister, Eaters of the Dead, Travels, Sphere, The Terminal Man, Binaryなどを、読んでます。 あと、 代表作のアンドロメダ病原体は手付かずのまま本棚に…。 これからもよろしくお願いします。

  • 回答No.11
  • Horus
  • ベストアンサー率14% (78/528)

 phaedrus さん!((^^; 私もギリシャ風にしようかな♪、protagoras とかどうだろう。)  私も、当然その可能性も考慮しております。しかし今は eliot さんの解釈を問題にしておりますので、のんきな世界観としたのは eliot さんですし、回答から察するに、「人々ののんきな世界観」としておられて、科学者たちとは解しておられないようです。私はそのことをはっきりさせただけで、phaedrus さんのおっしゃるような見方も捨てているわけではありません。  しかし、その場合も producing 以下が遊離分詞であるとすれば、その主語を a few of them などと解して、そのおかげでと、つまり彼らも気づかないうちに彼らが新しい宇宙概念を生み出したために、旧来の世界観が覆される。という風に解釈することも、また可能なのです。  それに、相対論の発表当時、これを理解できたのは当のアインシュタイン以外にはバートランド・ラッセルただ一人だったと言われています。多くの科学者はすぐには理解できず、これが理解に時間を要したのです。したがって、五年以内に発表され、すぐにひっくり返されるとは考えにくく、むしろ納得するのに五年かかった人が居たと言うほうが良いかと?しかし、これは書き方によるでしょうし、phaedrus さんの言う想定は有力な推論だと思っております。  要するに、ここにはっきりしない可能性が二つ存在しており、断定は難しいことを言いたいのです。仰せのとおり、they が誰であるかによっても微妙に変わってきますし、分詞の主体によっても原因と結果が変わってくるのです。何も最初にあげた解釈が正しいと主張しているわけではないのです。(ただ、その方が安全ではないかとは思っているのですが、(^^; )  また、they というからには、この著者は科学者ではないのか?それともある科学者が過去の仲間たちを指していっているのかによっても文の調子が変わってくると思いますので、今だ推測の域を出ないのです。  P.S. わたしゃどうも an entirely new conception of the universe というのが引っかかってね、これが最初の文に出てれば、すなおにこれを結果に取れるんだけど、どうしても view of the world よりも本質的な発見のように見える。これが、相対論のことだとすれば(これも仮定だけど?)、アインシュタイン自身の世界観も何かでひっくり返された結果、これを見出したと言うことになる。まあ文脈によってはそういう可能性もないわけでないので、どうしたものかと?phaedrus さん、どう思いますか?  P.S.2 (投稿しようとしたら出たので。(^^; (疲れる。)) やっと原文が出たようで、No one は、おそらく No one of them で彼らと同じでしょう。やはり、分詞構文は原因と見なければいけないようです。otafukutiger さん!分かりますよね。科学者たちはその前の節でまだ、のんきな世界観の只中に居るままですね。何の理由もなく覆るわけはないですよね。完全に新しい宇宙概念が生み出されたからこそ覆ったのです。主語があえて明示されないのは生み出したのも、a few of them だからでしょうか?  この文章は、producing が前に来ていれば、それでも迷いがないのですが、後年これが日常生活を変えてしまうことになる、ところの(宇宙概念と科学技術)となっていて、分子構文が長すぎますので、後ろに持ってきたのだと思います。  分かりやすいように言っておけば、their complacement view of the world の they は因習的な科学者で、producing の主語は、先進的な科学者(多分 a few of them )ですね。でも科学者の内の誰も予見できなかったと言うのがこの文章の趣旨ですから、  phisicists = no one ( of them ) = their = ( a few of them )  ということになりますか?(^^; (やれやれ!)

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  • 回答No.10
noname#2733
noname#2733

Horusさん、 何でこの文章の理解にそれほど苦労されているのかについて考えてみした。 私が思うにはtheir complacent viewの訳の部分と思われます。 their complacent viewのtheirは何を指していると思われますか? この場合、ある限られた人達の考えと訳せばと文章の意味が解けます。 view of the worldとは世界観でもありますが、この場合the complacent view of how the world works、又はcomplacent view of the rules that govern the physical laws of the worldと理解するべきです。 以下の様に想像で追加、訂正すると分かりやすいと思います。 The theory of general relativity as well as the theory of special relativity when first suggested by Einstein did not receive acceptance by the elite scientific community as it opposed the theory of Newtonian classical mechanics which had existed for many years without any opposing theories. Naturally as the scientific community believed that Newton was absolutely correct and that there could be nothing else but classical mechanics, they had no understanding of Einstein's new theories nor any desire to change their traditional views. No one would have predicted that within five years after Einstein's theories were published, the elite scientific community's view of how the world works would be shockingly upended, and that these theories would produce an entirely new conception of the universe and entirely new technologies that would transform daily life in the twentieth century in unimaginable ways. これでお分かり頂けますか? their complacent view of the worldとは大衆ののんきな世界観ではありません(この文章の中での意味では)。 No one would have predictedとtheir complacent viewは全く別のものを指しています。

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質問者からのお礼

すごいですね。 元の文章を参照してみた結果、phaedrusさんはそれをあんなに文字数の少ない文章から再生してくれたみたいです。 僕は議論の途中で迷子になってしまいましたから、結果が漠然としていて曖昧ですが、公平な判断をしていただくために、原文を載せようと思います。(★★の中の部分が質問文です。) この文章はMichael Chrichtonの『TIME LINE』という小説のINTRODUCTIONの部分です。 それでは、はじまりはじまり…。 INTRODUCTION Science at the End of the Century A hundred years ago, as the nineteenth century drew to a close, scientists around the world were satisfied that they had arrived at an accurate picture of the physical world. As physicist Alastair Rae put it, "By the end of the nineteenth century it seemed that the basic fundamental principles governing the behavior of the physical universe were known." Indeed, many scientists said that the study of physics was nearly completed: no big discoveried remained to be made, only details and finishing touches. But late in the final decade, a few curiosities came to light. Roentgen discovered rays that passed through flesh; because they were unexplained, he called them X rays. Two months later, Henri Becquerel accidentally found that a piece of uranium ore emitted something taht fogged photographic plates. And the electron, the carrier of electricity, was discovered in 1897. Yet on the whole, physicists remained calm, expecting that these oddities would eventually be explained by existing theory. ★★No one would have predicted that within five years their complacent view of the world would be shockingly upended, producing an entirely new conception of the universe and entirely new technologies that would transform daily life ni the twentieth century in unimaginable ways.★★ If you were to say to a physicist in 1899 that in 1999, a hundred years later, moving images would be transmitted into homes all over the world from satellites in the sky; that bombs of unimaginable power would threaten the species; that antibiotics would abolish infectious disease but that disease would fight back; that women would have the vote, and pills to control reproduction; that millions of people would take to the air every hour in aircraft capable of taking off and landing without human touch; that you could cross the Atlantic at two thousand miles an hour; taht humankind would travel to the moon, and then lose interest; that microscopes would be able to see individual atoms; that people would carry telophones weighing a few ounces, and speak anywhere in teh world without wires; or that most of these miracles depended on devices the size of a postage stamp, which utilized a new theory called quantum mechanics-if you said all this , the physicist would almost certainly pronounce you mad. Most of these developments could not have been predicted in 1899, because prevailing scientific theory said they were impossible. And for the few developments that were not impossible, such as air planes, the sheer scale of their eventual use would have defied comprehension. One might have imagined ann airplane-but ten thousand airplanes in the air at the same time would have been beyond imagining. So it is fair to say that even the most informed scientists, standing on the threshold of the twentieth century, had no idea what was to come. Now that we stand on the threshold of the twenty-first century, the situation is oddy similar. ... と続きます(あー、手が疲れた)。 とりあえず、もう少しこのページを閉めずにおこうと思います。 回答を下さった皆様方、ありがとうございます。

  • 回答No.9
  • Horus
  • ベストアンサー率14% (78/528)

 (^^; (Phaedrus さん!説明になっていません。the cause of which に置き換えて良いかどうかが問題になっているのです。)  3人の方にお聞きになったと言うことは、さすがの eliot さんも少し動揺されたようで、ご苦労様でした。  先に書かれたほうを原因と取るのは自然なことです。普通だと深く考えないで読み飛ばすところでしょう。その前後の何か発見があったと言うことのほうがより重要なことだからです。  この文章全体が修辞的な前置きか、挿入句になっているのでしょう。主体がはっきりしないため、新宇宙観が形成されながら、世界観が覆されるのか、世界観が覆されたため新宇宙観が形成されるのか、どっちにも取れます。  ただ、producing はそれほど時間がかかるものではなく、それまでに科学者が暖めていた考えが発表され、それが生活に徹底して反映するまでを想定する必要はなく、発表されて飛行機が飛ぶのを見るのは5年以内でもかまわないと思います。  それに、大衆と言うものは、発見や発明を聞いただけで世界観を変えるものでなく、機関車が走り、飛行機が飛ぶのを見るまでは、そう簡単に考えを変えないでしょう。  まあ、その前後の出来事の記述次第では、可能なのだと思いますが、ここだけを見ている限り、単純に結果だと結論付けるのはできないと思ったのです。  これを、独立構文と見て単なる結果を表せることに反対はしませんが、この疑念を説明しないでただ結果だと言うことに疑問を感じたまでです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 No.11の原文を見て結論を教えていただければありがたいです。

  • 回答No.8
noname#2733
noname#2733

横からすみません。 この文章にあるproducingは、the cause of which producedに置き換えると分かり易いかと思います。 よって私はeliot55さんのNo.8にある解釈でOKと考えます。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 他の方の質問に対する回答は、ちょっと原文を確認してから申し述べようと思います。

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