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言いなりになって、更新すべきかどうか…

先日、保険会社から今の条件の契約では、自動的に保険金が上がってしまう ので、おすすめの条件があるから、その相談に来るという連絡がありまし た。 私の友人が、言いなりになって更新したところ、(後で人に言われてわかっ たらしいのですが…)金額があがり、しかも条件が悪くなってしまったと怒 っていました。 そこで下記のような更新の場合について、お聞きします。 ◆終身 ◎主契約保険金額(終身)500万円の掛け金                   □5,080円→5080円 ◆特約 ◎定期保険特約保険金額(15年)1,500万円の掛け金                △5,205円→12,135円(A) ◎災害割増特約保険金額(15年) 500万円の掛け金                △205円→210円 ◎新障害特約保険金額(15年)  500万円の掛け金                □290円→290円 ◎新災害入院特約日額(15年) 10,000円の掛け金                □670円→670円 ◎新入院医療特約日額(15年) 10,000円の掛け金                △2,990円→4,220円(B) ◎通院特約日額(15年)   3000円の掛け金                △357円→705円 *合計金額  14,097円→23,310円(現在49才です) (A)と(B)が大きくあがるに伴い、合計金額もこのように上がってしま います。そこで、この更新を期に、別のコースを進められることになると思 います。 妻は、特約をはずして終身だけにしたらと申しております。 長文になり、わかりにくいとは思いますが、どうかよろしくお願い致します。

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  • su-siba
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「更新すべきかどうか?」というのが質問のポイントであれば、 私の回答は「更新すべきではありません」となります。 保険プランの話より、「顧客が理解できない保険契約は、契約する する意味がない。」というのが私の回答です。 保険契約は顧客(=自分)の名義であって、顧客の持ち物ですので、 顧客自身も契約する際に理解しようとする努力は必要ですが、 顧客の契約が顧客自身で理解できていない段階で販売するのは、 保険会社が保険商品を説明できていないのが原因です。 さらに、保険会社は当初の契約時点で、更新時点で保険掛け金が 値上がりすることは知っていたはずなのに、更新する段階になって 「自動的に保険金が上がってしまうので、おすすめの条件がある から、その相談に来る」と言っている時点で、そういう顧客無視の 営業をしている保険会社が存在することが悲しく感じます。 質問者さんもご存知のとおり、保険会社の営業成績は、新規加入者 がどれだけ増えたかによって判定されるため、毎月の保険料が増える 更新時が「見直し」のチャンス(=新商品の勧誘チャンス)になり ます。言い換えれば、ここでは、この保険会社の指す言葉「更新」 とは、顧客の利益より保険会社の利益を優先する言葉です。 しかし、理想は理想で目標なのですが、現実は目の前にあるわけで、 私は次のように考えます。 (保険契約は質問者さんの資産規模、年収、毎月保険に支払える金額、  保険に求める目的が具体的に分からないと提案できないため、  一般的会社員、子供2名あり、求める保障は死亡と長期入院という  前提で説明します。) ◇終身保険は、現在の契約の当初の加入者年齢で計算されている  ため、必ず継続してください。定年後は収入がなくなる(掛け金  にまわせる収入がなくなる)ので、保険掛け金は60歳までで  支払いが完了するようにしてください。  終身保険は、保障期間(保険契約)が終身継続することから、  更新(保険掛け金アップ)の概念がないため、掛け金は保険期間  にわたってずっと同じだと思います。 ◇定期保険は、子供が成人するまで(余裕があれば、就職・結婚  するまで)の保障として考えれば良いため、現在の年齢から、  必ずしも、将来15年間を継続する必要はないと思います。  オリックス生命等の通販専門・ネット専門の保険会社なら、  同じ保障でも安い掛け金で加入することができると思います。 ◇「災害割増」「新災害」「新障害」は、保険会社・保険商品に  よって、保障内容が異なるため、さらに、支給条件が契約で  決まっているため、その分は保険として掛けていなくても  現金(貯金)で備えれば良いと思います。  保険会社の説明を聞くと不安になってしまうかもしれませんが、  一般的に、支給条件が厳しいため、その条件にあてはまらない  と支給されないという性格から、無くても(特に、それに備えて  加入していなくても)良いかなと思います。 ◇「新入院」は、将来15年しか保障が継続しない(16年目以降は  再度の更新)となると、定年後に年金しか収入がない状態で  再度更新して保険料が更に高くなるのはおそらく耐えられない  と思うので、今のうちから終身保障のものを別に探して加入し  ておくと、最低でも現在よりは良くなると思います。  今の年齢では、同じ掛け金で同じ保障は得られないと思いますが、  終身保障で、できる限り、60歳までの支払期間のものを選択した  方が賢明です。 ◇「通院」の保障内容も商品によりけりですが、よく通院する可能性  のある疾病(カゼとか腰痛とか・・)が保障されないのであれば、  これも現金(=貯金)で備えておけば良いかなと思います。 こんな感じで私の意見を書きましたが、要は質問者さんが保険商品を 理解した上で加入するのが最良です。 万が一のことが起きても、保険会社は保険契約の対象しか相手に しないため、分からないことがあれば、保険会社任せにせず、 自分が理解できるまで、詳細な説明を保険会社に要求しても良い かなと思います。

参考URL:
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3689238.html

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質問者からのお礼

大変詳しく教えて頂き本当にありがとうございます。よくわかりました。参考にさせて頂き、話し合いに望みたいと思います。

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  • 回答No.1

 私がこの質問にずばり回答することは出来ないのですが、「保険マンモス」というサイトがあるのを知っています。  以前私も保険選びに困っていた時に見つけました。どこか特定の保険会社のセールスというわけではなくて、複数の保険会社のサービスを比較してくれるらしいので、今勧めてくれているセールスマン以外の意見が聞きたいときにいいのではないでしょうか。  その後私は保険加入自体をやめることにしたので、結局保険マンモスのお世話にはなっていません。ですので、本当に無料でアドバイスしてくれるのか?保険マンモスはどこから収入を得ているのか?使ってよかったか?などは分かりません。申し訳ありません。  もし他に回答がないようなら、一度ここにメールされてみてはいかがでしょうか。

参考URL:
http://www.hoken-mammoth.jp/

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     45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の 更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、   定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)    主契約 570万(保険料171円)       定期保険特約 1000万(同5150円)       終身保険特約  430万(同10982円)    特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)       災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)       疾病特約(入院給付金日額)  5000円(1515円) 前回更新時、定期保険特約を大幅に減額し、終身の分を増やしたのですが、 お恥ずかしいことに単純に主契約を増額できるものだと思ったのですが、後に届いた契約内容を見て「終身保険特約」とあり、特約扱いになっていました。特約保険料は満了日以降も払う必要があるのではと本社に確認し、 主契約同様55歳払い込み満了時に保険料の支払いは完了するという回答を頂いたのですが、契約内容には主契約は「満了時払い込み終了」と記載されてますが終身特約の分については一切記載されていませんので今回更新時、再度担当の方にも確認をとったのですが何だか不安です。この場合、終身保険特約は主契約と同じと考えていいのでしょうか。今さらですが、終身保険特約の保険料も一万円強ですので終身部分は主契約のみでも充分だったのではと思っています。約款に保険料支払い後(26日引き落とし済み)7日以内なら解約可能とありますので見直せるものなら検討したいです。アドバイス宜しくお願いいたします。

  • 保険の見直しについてご教授下さい。

    マンションの購入(団体信用保険加入)を期に生命保険の見直しを考えています。 家族構成は私・妻・子供1人です。 私:30歳加入 契約日1999年11月 主契約の保険期間:終身 35年払込満了 毎月の保険料:14364円 終身保険以外は15年払込 15年満了  45歳更新保険料:35252円   ・終身保険(主契約):保険金額100万円【1639円】・3大疾病保障定期保険特約:保険金額500万円【1925円】・疾病障害保障定期保険特約:保険金額500万円【1390円】 ・生活保障特約:年金金額300万円(10年確定年金)【6000円】・介護保険特約((2)型):重点介護年金年額120万円(支払い期間10年満了)【343円】うち基本介護年金年額60万円・特定損傷特約:給付金額5万円【255円】・新災害入院特約(本人型):入院5日目から日額8000円【520円】・新入院医療特約(本人型):入院5日目から日額8000円【1624円】・新成人病入院医療特約:入院5日目から日額7000円【371円】・通院特約(本人型):退院後の通院日額3000円【297円】 (1)私に何かあった場合、マンションは残りますが修繕積立金などは払って行く為、終身部分が少ない気がしています。(2)自分が入院の場合は1日目から出るようなものにしたいとも思っています。(3)保険料は更新の無いものが良いのではと思い始めています。(4)毎月の保険料は1万5千円~2万円位しか払えそうにないです。 無知で申し訳ありませんが、見直しの経験のある方・保険に詳しい方、どうかご教授下さい。よろしくお願い致します。

  • 現在の保険のままで良いのか不安です。

    現在の内容はこのようになっております。 夫42歳(会社員)  妻38歳(専業主婦) 子供 なし (現在不妊治療中) 【ニッセイ生きるチカラEX】 H14.5.1加入 保険料 22,849円  更新(50歳)52,383円 払込終了(65歳) 死亡・約款所定の高度障害のとき 1,500万円+毎年400万円(10年間) ただし、災害で死亡・約款所定の高度障害のとき 2,000万円+毎年400万円(10年間) 医療終身保険… がん入院特約日額 がんで入院1日目から 20,000円(終身)     主契約保険金額(終身保険金額) 10万円(終身)   短期入院特約日額  入院4日目まで 10,000円 50歳更新 新災害入院特約日額 入院5日目から 10,000円 50歳更新 新入院医療特約日額 入院5日目から 10,000円 50歳更新 新成人病入院医療特約日額 10,000円 50歳更新  (入院5日目から)  通院特約日額 (退院後の通院)  3,000円 50歳更新 特定損傷特約給付金額   5万 50歳更新 定期保険特約保険金額   990万 50歳更新 ★3大疾病保障定期保険特約保険金額  250万 50歳更新 ★疾病障害保障定期保険特約保険金額 250万円 50歳更新 生活保障特約年金年額      400万円 50歳更新 新介護保障特約年金年額     60万円 50歳更新 新傷害特約保険金額       500万円  50歳更新 現在はこの内容の保険に入っております。 全て50歳での更新になっておりますので この内容は、50歳までに死亡した場合は良いかもしれませんが たとえば、70歳まで生きたとしたら50歳になった時の支払い金額が52,383円を65歳まで支払う事になるというわけなんですよね? なおかつ、50歳を超えて死亡した場合10万円のみと言う事でしょうか? これだと本人の事は全く考えてない保険の内容だと思うのですが・・・ (保険会社がこの内容をすすめたのでしょうかね?) 私は思い切ってこの保険を解約して 新たに入りなおそうと思うのですが全く保険の事はわからないので 是非、良いアドバイスを頂きたくご相談させて頂きました。 よろしくお願い致します。

  • 定期特約付終身保険の転換について

    生命保険の契約転換について質問させて頂きます。 保険外交員より下記のような内容で契約転換の提案を受けています。 当方、35歳会社員(年収税込360万円)、家族構成は妻30歳(主婦)、子供2人(1歳、来年出産予定)です。持ち家購入等の予定はありません。 【現在の契約】21歳(平成7年)契約 定期付終身保険  主契約(終身保険) 120万円(払込期間61歳) 特約(定期保険) 2,880万円(20年更新、61歳払込満了 以下同じ) 特約(災害割増) 1,500万円 特約(傷害) 500万円 特約(通院) 5日以上継続入院後の通院 日額3,000円 特約(災害入院) 入院5日目から日額5,000円 特約(入院医療) 入院5日目から日額5,000円 ○保険料 現 在(21~40歳) 11,500円/月      更新後(41~61歳) 21,062円/月 【転換提案】35歳契約 主契約(終身保険) 100万円(終身にわたり払込) 特約(定期保険) 1,900万円(15年毎更新 以下同じ) 特約(三大疾病保障定期保険) 500万円 特約(介護保障定期保険) 500万円 特約(災害割増) 1,500万円 特約(傷害) 500万円 特約(総合医療) 入院1日目から日額10,000円 特約(がん入院) 入院1日目から日額10,000円 ○保険料 (35~49歳) 15,200円/月      (50~65歳) 40,643円/月 子供が大学を卒業すると仮定して22年後、57歳まで3,000万円の死亡保障があれば十分かと考えています。提案されている医療特約には惹かれますが、更新後の保険料については支払いできるのか不安も残ります。外交員は転換のメリットを強調するばかりで、このまま転換しない方がよいのか?転換して新しい保険に入った方がいいのか?または他にお勧めの方法などございましたらアドバイスをお願いいたします。

  • 60才 安価な先進医療特約の付いた保険

    60才です。医療保険は日額6000円、終身保障を60才で払い済みに入っています。 別に終身払いでガン保険 日額5000円(60才で減額された)に入っています。 いずれも15年以上前の保険で先進医療特約が付いていません。 先進医療特約のついた保険を検討(実際は先進医療特約だけでいいのですが)しているのですが 60才のため、調べたいずれの保険も保険金がかなり高いです。 安価な先進医療特約の付いた保険、終身又は80才、先進医療特約500万円以上を付けた保険 教えて下さい。 医療、死亡とも補償額は最低の物でよい。 医療保険なら日額1000円の入院補償+先進医療特約があるといいな 終身保険に先進医療特約だけ付けれるといいな。 なければ、100万程度の終身保険に日額1000円の入院補償+先進医療特約があればいいな。

  • 生命保険・医療保険の見直し

    家族構成は夫31歳、私32歳、娘1歳です。 現在は郵便局の簡易保険に主人(500万円の死亡保障・43歳まで/15年満期型・100万円給付)と私(500万円の死亡保障・49歳まで20年満期型)がそれぞれ加入していて、どちらも災害・疾病入院特約(日額7,500円)が付いています。 主人の死亡保障を厚くし、医療保障の充実が目的です。 (1)簡保の特約が掛け捨てなので、そこを解約して、変わりに終身医療保障を新たに加入すること。 →夫婦型の終身医療保険に入るか、夫と私それぞれに65歳以降は保険料が半額になる、というあの保険に加入し、私の分だけ女性特有の病気をカバーする特約に入るか迷っています。この「半分になる」のは、高度障害になったときの保険がないようなことが書かれていたことです。これはカバーされている方が良いのでしょうか。 (2)終身保険は高いので、夫の簡保の満期までは、1,500万円の保障がつく定期保険に入る。一年のズレがあるけれど、簡保が満期になった時に終身に入りなおす。 まず、簡保の特約部分を解約する、ということは不利でしょうか? そして(2)についてですが、定期保険を更新していくと、年齢によって掛け金が上がるし、もらえる保険金も年齢が上がると少なくなるところが多かった(全て?)ので、結局もったいないかな、と思ったからです。 しかしながら43歳から契約すると、終身保険も掛け金が上がるので、今のうちに契約する方が良いものか迷ったりもします。 でも、簡保の支払いがあるので更に終身保険の支払いは家計上無理なので、上に書いたプランを思いつきました。 又は、思い切って簡保を全て解約して・・・とも考えたのですが、平成14年の夏から支払いはじめてるので、まだ4年も経たないために解約払戻金はわずかでしょうし。掛け捨てだったと思って解約して、新たに契約しなおす方が得なのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。