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for ~ing と to ~ の違い

素朴な疑問ですが、学問的解説をお願いします。 勉強をするために学校へいきます。という日本文を英文に直す際 We go to the school to study. We go to the school for studying. の2パターン(会話的というより、文法的に考えています)が考えられました。 どちらも意味としてはおかしくないと思うので、ニュアンスの違いになってきたり、実際に使われる状況が変わってくるのかもしれません。 そこらへんの詳しいことをご存知の方、教えてください。

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  • 英語
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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.6

Gです。 補足質問を読ませてもらいました。 >go to school と go to the school とでは何が違うのですか? ネイティブにとって伝わり方は違いがあるのですか? はい、大きな違いがあります。go to schoolと言う表現を聞けば、学校に勉強しに行く、通学すると言う意味として使われているのですね。 しかしtheが入ると、通学すると言う意味合いはなくなり、勉強以外の理由で学校へ行く、と言う意味合いになります。 これだけtheは大切なものなのですね。  しかしです、実際には、通学するのか他の理由で(その)学校へ行くのかはこれらの文章が遣われて言う状況で分かるので、theがあるよ!とわざわざ強く発音して区別する事は少ないのです。 しかし、耳にはちゃんとtheの部分で音としては「はっきり聞こえなくても」その分だけ隙間が空くことでもtheがあるなと聞き取れる事にもなるのです。 >大学の教授が以前言っていたのは、「無冠詞で使うとschoolは『授業』という意味になる」と言っていました。 これは半分正しく半分間違った解釈です。 半分正しいと言う部分は「授業を受けに学校に行く」と言う意味合いとしての授業の意味合いが含まれる、と言うことで、半分間違っていると言うのは、授業に行く、と言う意味合いではないからなのです。 go to the classであれば「授業に行く」と言う意味合いにはなるでしょう、しかし、go to schoolはあくまでも「通学する」と言う意味であり、通学には授業以上のものが含まれるからなのですね。 >また、最後の期間を表すforなんですが、中途半端に英語をかじっている私としては、どうしても頭の中に「点ではなく線」を思い浮かべてしまうので、「現在完了では?」と思ってしまいます。 文法学者さんと同じだというわけですね。 文法学者さんがおかしいのは中途半端な文法の理解の下に文章を解釈し、実際に使われている表現を無視するか、知ったかぶりをするか、その知識が絶対的なものとし間違った表現と解釈を正しいとし初学者に洗脳するか、などなんですね。 go to school for studyingと言う表現よりもgo to school for studyと名詞のstudyの方が分かりやすいのです。 そしてgo studyingですが、アメリカでもイギリスでも使われるときがあります。 それは、go studying abroadと言うように、studying abroadと言う一塊の表現として使われるときなんですね。 ですから、abroadと言う単語が聞き取る事が出来ないとgo studyingだけを耳にしてしまうわけです。 聞き取れる英語力と十分な英語社会の経験があればgo studying abraodと言う表現は使われると言う事は分かるようになるわけですね。 >どうしても頭の中に「点ではなく線」を思い浮かべてしまうので、「現在完了では?」と思ってしまいます。 はい、これも私は理解できます。 過去形と現在完了と教えるときに日本では、点と線の違いだよ、と「言い過ぎる」のです。 あなたの性では決してありません。 通学する、と言う事は事実数年ですね。 高校卒業まで12年間「継続して」学校へ行くわけですから「じゃ、現在完了じゃん」となってしまうでしょう。 教え方がまずいのです。 試験文法が通用しないと言う理由でもあります。 go to schoolと言う言い方をして、ある一定の期間続けて通学する、と言うフィーリングが既に含まれているのです。 含まれているから完了形にする必要がないわけです。 ですから、通学した、と言う過去形の場合では、went to schoolと言う表現になるわけですね。 文法のこだわりすぎるとかえって弊害になると言う常識が日本ではやっと常識になってきましたね。 日本で教えてきた文法と呼ばれるものは英吾を使えるようになるための道具としては非常におかしなものなのですね。 中学で習う文法の多くの基礎だけで本当は十分なのです。 後は実際に使われている社会文法に添った理解を積み重ねていけばいいのです。 試験文法に長けていてもり後表現をするときにおかしな英文を作るのでは試験文法と言うものは実は使い物にならないと言う事なのですね。 そして文法学者さんたちの多くは、日本で教える文法自体が遅れをとっていると言うことを認識しないまま、つまり絶対的なものとしネイティブがしゃべる英語は文法的に間違っている、と言うことになってしまうわけです。 この40年間に、20年間に、10年間になぜこれほど多くのネイティブの表現を彼らの文法にとりいえれてきたのでしょうね。 彼らの(文法学者さんたちの)作った文法と読んでいるものがネイティブの使っているいる社会文法を認めざると得ない殻なのですね。 つまり、それまでの文法は「間違っていた」と暗に認めていると言うことなのです。 そして、この「文法項目の追加作業」はこれからもどんどん増えていくでしょう。 なぜなら、今まで間違っていたとは認めたくはないけど、認めないといけない、と土下座をしているわけです。 完了形の解釈、進行形の解釈、仮定法の解釈、命令形の解釈、品詞の解釈、文型の解釈、口語表現の認識、動詞の解釈、単語と句の解釈、発音の解釈、などはほんの一部の「文法改善」の結果なのですね。 しかし、それは改善ではなく、文法を正当化しようとし、解釈の突込みができる人たちが増えてきたので新しい専門用語作ったり、「例外項目」を作って突っ込みを避けようとしているわけです。 しかしそれらのほとんどは「だから(どうだと言うの)?」と言う追加質問で突っ込まれると答えられない事になってしまうわけです。 墓穴を掘っていると言うことなのですね。 英語をあまり知っている人が少なかった時代はよかったのです。 突っ込める人があまりいなかった時代だったからです。 しかし、直に英語に接する人が多くなってきた今の時代では、しゃべる日本人が多くなった今の時代では、突込みが出来る時代になってきたわけです。 ですから、このカテでも、どんどん突っ込みを入れる質問者が増えて欲しいのです。 昔は鵜呑みが普通だったから文法学者さんたちは安心できたわけです。 たまには文法にこだわらないようにして英語の表現を身につけてみてください。 Thank you. How are you? I love youと同じように、文法なしで身につけることが出来ると言うことに気がつくはずです。 そして、これは~用法です、と文法書に書いてあったら出版社や著者に「なぜその用法だと分かるのですか?と聞いてみてください。 100%に近い確率で返事は来ないでしょう。 これが私の言う中途半端な文法知識しか持っていないのが文法学者さんたちだ、と言うわけです、 そしてこの中途半端な知識を使って教わったから、どうしても頭の中に「点ではなく線」を思い浮かべてしまうので、「現在完了では?」と思ってしまいます、といわざるを得ない日本人が多くなってきてしまっているわけです。 

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その他の回答 (5)

  • 回答No.5

No.2です。他の回答に誤解を招く批判回答がありましたので、補足します。 批判内容: <このような英語が使われることはないでしょう。質問の内容とは直接的な関係はありませんが、誤った英語を伝えるのは感心できませんね。> 1.残念ながら、この英語go studyingを使っていたアメリカ人が実際にいました。そんな使い方もあるのかと耳を疑いましたが、「一部のアメリカ人には使われている?」と思ったものです。 2.なお、No.2の回答では「この論理に従えば、go for studying→go studyingと言えますが」と言っているだけで、正しい用法とは言及していません。実際正しい語法で話す人は(私や教養あるネイティブも含め)そのような語法を使いません。 3.ただ、米語はかなり自由に文法を無視した口語表現がありますので、実際この語法を使った米国人もおりましたので、その可能性も考え「使うとしたら~」というニュアンスでNo.2のような回答になりました。 4.なお、この回答者を含め別のある回答者も、繰り返し常習的に他の回答を批判・揶揄しており、何度か運営本部より注意を受けているようです。楽しいコニュ二ティー作りに成熟した大人の配慮を見せて欲しいものです。 以上ご参考までに。

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  • 回答No.4

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 口語的ではなくて、文法的に正しいとして使われているようなことでもなく(実際には使われていない)、文法的に正しいとされ実際に使われている表現として説明しますね。 まず、このgo to the schoolを間違いとする実際の文法はありません。 実際に使われていることを知らない試験文法であります。 勉強するために学校へ行きます。と言う表現はI go to schoolでいいはずなのです。 勉強するために、と言うのは「通学する」と言う意味合いと重複しているからなのですね。 勉強するために通学する、と言う表現はかなり限られていますね。 遊びに行くのではなく、と言うようなフィーリングを表した日本語表現でしょう。 dancing school, coaching school, technical school, driving school,などもschoolですね。 でも、勉強するためではなく、実技を学ぶところですね。 つまりこういうschoolはfor studyingでもto studyでもないと言う事なのです。 この理解をすると、go to THE school to studyはgo to another school to gain abilitiesと比較して言っている文章である、と言うことであればこのgo to the schoolは実際に使われているわけです。 また、親御さんが子供たちがどういうことをやっているのか見に行ったり、go to the school to see how their children are studyingとか教育研究者が「その」学校へ研究課題のために行く、to studyですね、と言う表現としても使われますね。 これは、通学ではないですね。 偏った文法、使いきれない文法知識では不十分ですね。 また、studyingはstudyの動名詞だから名詞として使える、だからgo to school for studyingは正しいとしても、使われないのであればどうしようもないのです。  なぜだと思いますか? 試験文法でいくら大丈夫だといっても使われないのは使わないと言う社会文法があるからなのです。  forが使われるときには二つの状況があります。 一つは、勉強するもの(科目とかランゲージとか)go to school for Englishと言う感じですね。 ここに、go to school通学すると言う意味合いが生きてくるわけです。 ですから、go to school for musicといえば、for music (音楽を)go to school(学校で習う)となり、和訳すると、音楽を習うために学校へ行く、と言うことになるわけです。 一時的なことを示すと言うような文法はありません。 もう一つは期間を表すforが使われるからなのです。 話題性と言うこともあるでしょうが。 go to school for 2 yearsと言う感じですね.  回答者の間違いを指摘するのではなく、学校英語で間違いがちな点に気をつけて欲しいと言う理由で書かせてもらいました。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 まず、この質問の前提からおかしかったわけですが、言われてみれば(ネイティブの感覚でなくても)常識で考えれば、 go to school という状況は「勉強する場」として捉えられて当然なんですよね。 ちょっと冠詞の使い方で疑問に思ってしまいました。(当初の質問からは外れてしまいますが) go to school と go to the school とでは何が違うのですか? ネイティブにとって伝わり方は違いがあるのですか? 大学の教授が以前言っていたのは、「無冠詞で使うとschoolは『授業』という意味になる」と言っていました。 また、最後の期間を表すforなんですが、中途半端に英語をかじっている私としては、どうしても頭の中に「点ではなく線」を思い浮かべてしまうので、「現在完了では?」と思ってしまいます。

  • 回答No.3

>We go to the school to study. >We go to the school for studying. ○ 目的を表す場合には、不定詞を使う方が良いでしょう。  → We go to school (in oder) to study. ○ for ...ingを使うと「目的」というより「理由」や「賛成」を表している場合が多いですね。  He was arrested for stealing money.  I'm all for giving people more freedom. ○ 動名詞を使って「目的」を表す場合には下記のようにする方が良いでしょう。  → We go to school 【for the purpose of】 studying. ○ なお、「go studying」がおかしな英語である理由は、「go ..ing」は、娯楽やスポーツなど「楽しいもの」をあらわす場合にだけ用いられる表現であるということです。いくら「studying」は自分にとっては「娯楽」だと言い張ったとしても、Nativeには理解できないでしょう。(なお、この場合の「...ing」は現在分詞であり、「for」の後に置く「 ...ing」は動名詞です。)

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。

  • 回答No.2

はじめまして。 1.まずご質問文は文法的に間違いがあります。 go to the school(X) →go to school(O) となります。 建物が本来の「目的」を表す場合には無冠詞になります。 例: go to church「礼拝に行く」 be in prison「服役している」 ただし、勉強とは関係のない用事のために学校へ行く場合は定冠詞があっても結構です。 例: go to the school to see the teacher 「先生に会うために学校へ行く」 ご質問文は「勉強するために」と、学校本来の目的を明示していますので、無冠詞になるのです。 2.to studyとfor studyingの違い: (1)to study: 1.目的が「断定定、決定的」な場合に使います。 2.それが、同じ副詞的用法の「結果」の用法につながるのです。 He studied hard to be a doctor. 「医者になるために、一生懸命勉強した」(目的) 「一生懸命勉強して、医者になった」(結果) つまり、「目的」が「結果」になるほど、その目的に「断定性」が強いということです。 (2)for studying: 1.まずstudyingは動名詞、つまり「名詞」になります。 2.そこから動作のニュアンスが薄れ、「名詞」の機能が強くなります。 3.目的が「一時的な」場合に使います。 例: go~for shopping「~にちょっと買い物に行く」 go~for hiking「~にちょっとハイキングに行く」 これらの一時的な「行く」の用法が慣習的な場合は、前置詞forがなくなり go shopping~ go hiking~ という慣用句として定着したのです。 4.この論理に従えば、go for studying→go studyingと言えますが、その場合は場所が一時的なニュアンスを持つ場所に限ります。 例: go studying in the library. 「図書館に勉強しに行く」 5.ここでいう「一時的」とは、話し手の主観によって「一時的」に分類された場合、ということです。 例: You go to school for studying, but to the company for working. 「学校は勉強のために、会社は仕事のために行くもの」 ここでは「学校」を人生の一時的な場所とみていることが、このforの使い方によって推測されます。 6.以上から、ご質問の2文の違いをわかり易く和訳すると We go to school to study. (直訳)「勉強することを目的に、学校へ行く」 →(意訳)「学校とは勉強するところだ」(断定的・永久的) We go to school for studying. (直訳)「勉強のために(一時的に)学校へ行く」 →(意訳)「学校は勉強のための(一時的な)場所だ」 どちらも「学校は勉強するところ」という認識はありますが、for studyingを使うとややその断定性が薄れ一時的なニュアンスが出る、ということです。 以上ご参考までに。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。 ほかの回答者の方と意見が食い違っておりますので、もう少し吟味してみます。

  • 回答No.1

上のto不定詞の用法が目的であるなら(事実そうですが)、 2つの文の意味は同じです。 to study も for studying もgoにかかって「勉強するために」 という意味ですから。 普通の正しい英文では冠詞をつけません。冠詞があることは、 そのあとにto不定詞または前置詞句を要求しているのです。

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