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スクワットとデッドリフト 

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お礼率 46% (31/66)

筋トレしてます。今は中3日でビッグ3+腹筋してます。
そこで、よりハードに追い込む為上半身と下半身に分けて別々の日に筋トレしようと思います。
疑問があるのですが、デッドリフトは上半身の日にするのか下半身の日にするのか分かりません!分類するとどっちなんでしょうか?
アドバイスお願いします。

回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 22% (99/444)

デッドリフトは背中の種目になりますが、前腕や脚にもある程度刺激があります。
特に腰(脊柱起立筋)の刺激が強く、自分では全身運動だと考えています。
できればパワー3種は週3日トレーニング日を決めて別々の日に鍛えるのが一番効率よく追い込めます。
No2の方の回答が参考になると思います。

デッドをスクワットの日かベンチの日のどっちかに組み込むというなら、それぞれに長所短所があります。
デッドとスクワットを同じ日にした場合、どちらも腰に負担のかかる種目なので
次のトレーニングの日まで充分に腰を休めることができますし、この場合ベンチだけの日を設けることができるので
ベンチに集中して鍛えることができます。
ただ、腰の負担が大きいので、スクワット後に行なうデッドの使用重量や回数が減ると思います。
でもこれはトレーニングした結果であり、デッドの強度が少し下がってもさほど気にしなくていいようです。
デッドの後にスクワットをやると全然挙がらなくなる事があるので、できたらスクワットを最初に行なうべきです。

デッドとベンチを同じ日にした場合ですが、デッドの後にベンチを行なうとベンチの伸びがよくなることがあります。
雑誌の記事に書いていたので実践しましたが、1ヶ月でベンチ80kg8発だったのが90kg8発挙げれるようになりました。
この組み合わせは補助種目の数がやたら多くなるので補助種目を減らすか、腕をスクワットの日に鍛えるのがお勧めです。
自分はこの組み合わせの時には、背中、胸、肩、三頭筋、前腕を同時に鍛えれるプルオーバーを入れるようにしています。

その他ベンチとスクワットを同じ日に鍛えればデッドに集中することができます。
鍛える部位が完全に違うので、脚の補助種目と胸・三頭筋・肩の補助種目を
交互に連続で行なうこともできます。

後はそれぞれ試してみて、自分にあった組み合わせで鍛えていくのが一番かと思います。
個人的にはデッドとベンチを同じ日に鍛え、補助種目にプルオーバーとディップスを加えるのがお勧めです。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 44% (150/339)

デッドリフトは分類すると背中の種目です。背中の日に入れるのが最も自然です。

デッドリフトをスクワットと同じ日に行っても構いませんが、その場合、性質が異なり全身に多大な負担のかかる2大種目のトレーニングを同じ日に行うことになります。集中力を切らして怪我をしないよう気合を入れて行ってください。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 18% (228/1247)

50代でウエイトトレーニングを楽しんでいます。
僕自身、忙しさによって様々な分割の仕方でトレーニングをしていますが、上半身と下半身の2分割で、デッドリフトを種目として組み入れるのは、なかなか難しいと言うか無理があると感じています。

勿論、今現在ビッグスリーを同じ日にされているわけですが、それでは、あまり追い込めていないはずだと思います。
同じ理由で、スクワットの日にデッドリフトをやっても、ベンチプレスの日にデドリフトをやっても無理があるように感じます。

僕の分割の仕方は、

○胸・肩・三頭筋
○脚
○背中・二頭筋

の3分割で、デッドリフトは背中・二頭筋の日に入れます。
疲労が残っている場合は背中のトレーニングを飛ばします。

胸の日のメイン種目はバーベルベンチプレス若しくはダンベルベンチプレス。
脚の日のメイン種目はスクワットまたはレッグプレス
背中の日のメイン種目はチンニング、デッドリフト、ベントオーバーローのいずれかです。
最近はチンニングの場合が多く、その際はデッドリフトはあまり重くない重量で6~8レップ×3setsくらいを入れます。
ベントオーバーローとデッドリフトは同じ日にやると握力と腹圧が保てそうもないということがわかったので、同じ日にはやりません。


どうしても週に2回くらいしかトレーニング日が取れない場合には、

○胸・肩・三頭筋
○脚・背中

の2分割にして、背中はチンニングかベントローにします。
例えば

○胸・肩・三頭筋

バーベルベンチプレス → ダンベルベンチプレス → ショルダープレス → EZバー・ライイングトライセプスex・EZバーカール(交互に拮抗筋トレーニング)

○脚・背中

スクワット → レッグex → レッグカール → ラットプル(またはチンニング) → アームカール

こんな感じです。
やはり、2分割ではどちらにいれてもデッドリフトは中途半端になるような気がします。

まあ、僕は年なので、若い方だと出来てしまうのかもしれません。
(笑)

2分割であればいっそのこと、筋肥大トレではありませんが、パワークリーンをトレーニングの最初に入れると言うのも面白いと思います。
実は僕も練習中です。
  • 回答No.1

大腿二頭や大殿筋などのトレとして下の日に入れたらいいとおもいます。スモウやルーマニアンスタイルでやるんならなおさら下の日としたほうが良いと思います。
 デッドをやることで下半身よりも上半身に特に刺激が集中するタイプであれば上半身でいいのかもしれませんけど。
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