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このthatは?構文が分かりません、、、

医療分野の英文に挑戦しているのですが、この一文のために完全にストップしてしまっています。 どなたか、この文の構文を教えて下さい: Resent research has shown that up to 85% of patients with AIDS related pain are undertreated, a prevalence twice that for undertreatment of cancer pain, and similar to that observed in cancer patients ten or twenty years ago. 構文自体が分からないのですが、that が何を表して(指示して)いるの、あるいはどのような機能があるのか、が分かっていません。直感的には、この that は pain なのかな、あるいは undertreatment(治療を受けていないこと)なのかな、とも思うのですが、お手上げ状態です。 どなかた、構文と文意をお教えください。

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  • 回答No.5

>Resent research has shown that up to 85% of patients with AIDS related pain are undertreated, a prevalence twice that for undertreatment of cancer pain, and similar to that observed in cancer patients ten or twenty years ago. ○ 確かにお尋ねの「that」も理解しにくいのですが、それと同じくらい「prevalence」と「twice」の関係も理解しにくいのではないでしょうか。 ○ 2つの語の間に「being」を補ってみて下さい。「(独立)分詞構文」ということが分かれば、その前の節とのつながりも見えてくるはずです。  → , a prevalence ( being ) twice that ...  → , 【and】 a prevalence 【is】 twice that ... ○ ついでに、「similar」の前に省略されている語句も補っておきましょう。「(独立)分詞構文」の続きです。  → , and ( a prevalence being ) similar to that ...  → , and a prevalence is similar to that ... ※ prevalence = the percentage of a population that is affected with a particular disease at a given time(=割合、数字) ※ be twice ... = two times more, bigger, better etc than something else(=・・・の2倍の高さ) ※ that(1) = 接続詞(~ということ) ※ that(2) = 代名詞(= the prevalence) ※ that(3) = 代名詞(= the prevalence) ○ 全文訳  「最近の研究によると、AIDS患者の中で身体的苦痛を感じている患者の85パーセントが不十分な治療しか受けていないことが判明しているが、【その割合(数字)】は不十分な治療しか受けることができない癌患者の2倍に達し、10年から20年前の癌患者において認められた同様の【割合(数字)】に匹敵するものである。」

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早速のご回答をありがとうございました!なるほど!とても納得致しました。また、that の解説もありがとうございました。とても勉強になりました!

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  • 回答No.4
  • tjhiroko
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Recent research has shown that up to 85% of patients with AIDS related pain are undertreated, a prevalence twice that for undertreatment of cancer pain, and similar to that observed in cancer patients ten or twenty years ago. 最初のthatは問題ないですよね。 2つ目と3つ目ののthatはprevalence ではないでしょうか。 全体の訳としてはこんな感じじゃないかと思うのですが: 「最近の調査によると、AIDSによる痛みを持つ患者の85%にも及ぶ人が過小治療の状態で、ガンによる痛みの過小治療率の2倍に達しており、10年か20年前のガン患者に見られた率と似ている」

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  • 回答No.3

>Resent research has shown that up to 85% of patients with AIDS related pain are undertreated, a prevalence twice that for undertreatment of cancer pain, and similar to that observed in cancer patients ten or twenty years ago. 途中で省略があるように感じますが、次のような意味だと思います。 1.多分、ここが問題ではないとは思いますが、一応、最初のthat は、that+S+V の意味のもの、「~ということ」ということです。 2.二番目のthat:prevalence のことで、有病率というか、きちんと治療されていない患者数(パーセンティジ)、または、患者の広がりと言うことでしょう。 最近の研究によると、エイズによる痛みを抱えている患者の85%が十分な治療を受けていず、その割合は、癌の痛みを抱えた患者の二倍になり、10年から20年前のがん患者の(きちんと治療をされていない)数と同じである。 3.最後のthat:上の2番と同じだと思います。

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質問者からのお礼

早速のごアドバイスをありがとうございました!

  • 回答No.2
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私が思うにこのthatは全て同格の名詞節を導く接続詞か、名詞節を導く接続詞ではないかとおもいます。 「A that節~」で「~というA」という訳か、thatが「~する(という)こと」という訳になるとおもいます。 私にもわからない単語があるので正確にはわかりませんが、 (1)~ということを示した (2)~が2倍になった (3)~ということと類似した ではないでしょうか。 自信はあまりありませんが、少しでもお役にたてたらと思い回答させていただきました。 がんばってください。

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質問者からのお礼

早速のごアドバイスをありがとうございました!私も同じ方向で考えていました。

  • 回答No.1

that が3つありますね。 1番目は、that 節を作るthat (意味:~という事実)。 2番目と3番目のthatは、prevalence(発生率)を指していると思いますが。 最近の調査が明らかにしたところでは、AIDS関連の苦痛(痛み?)のある患者の実に85%までが(痛みに対する)治療が不十分である。この率は、癌の場合の苦痛治療不十分の率の倍であり、10年か20年前の癌患者に見られた(苦痛治療不十分の)率に近いものだ。

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質問者からのお礼

早速のごアドバイスをありがとうございました!

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