• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

関係代名詞

関係代名詞で主格のthatとwhich、thatとwhoはお互いに交換して書くことはできるんですか?例えば: The dog which is running over there is Kumi's. =The dog that is running over there is Kumi's. ってなることはできますか? 後、主格、目的格のwho,that,whichはどうやって使い分ければいいでしょうか? 後テストでこんな一文発見しました: Thw boy that they saw last night is Tom. The place which they visited yesterday is a museum. なぜwasではなくisを使うのでしょうか?過去形の文だがこの場合isは使っていいと習った覚えがありませんが...これは許されるのでしょうか? 他の本ではこんな文: The book I read yesterday was very interesting. ここではwasが使えて、何故前の文は使えないのでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数7
  • 閲覧数211
  • ありがとう数3

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3

the boy のような「人」が先行詞の場合,主格なら who,目的格なら whom です。 the dog, the place のような「物」「動物」が先行詞の場合,主格も目的格も which となります。 これらはすべて that に置き換えることが可能です。 学習範囲外ですが,that が好まれる場合というのもあります。 すなわち,that は万能ということができます。 ただし,選択問題の場合,選択肢の中に that がないこともありますので,しっかりと区別して理解しておいてください。 ただ,ややこしいのが,whom という語が今では学習範囲外になっていますので, 学校や教科書では「人」が先行詞の目的格は that しか用いないことになります。 The book I read yesterday was very interesting. のように,目的格は省略可能ですが,この形を最初に扱う教科書もあります。 The boy that they saw last night was Tom. 「昨夜彼らが会ったのはトムだった」 という文を中学3年生に教えていて,多くの生徒が 「今はトムじゃないの?名前が変わったの?」という反応をしました。 もちろん,「会った」ことを回想して,「トムだった」ということも可能なのですが, 「私たちもよく知っているトムです」 「今もクラスに存在しているトムです」 のように,「会った」のは過去でも, ~ is Tom とすることも可能で,子どもたちにはより理解しやすいと思います。 ストーリーなど,過去を回想する場面では was を用いることになります。 The book I read yesterday was very interesting. の場合は,「読んだ過去の時点でおもしろかった」ので過去形になっていますが, 「今おもしろいと思い,相手にすすめる」ような場面では is も可能です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 目的格の関係代名詞?

    The boy who you met at the party yesterday is John. 僕はこの文のwhoは目的格の関係代名詞だと思ったんですが、 「who」を使うときは先行詞が人で主格の時ですよね? これは文が間違ってるんでしょうか? でもこの文は参考書の引用なんで、間違ってはないと思うんですが… 主格か目的格か所有格の見分け方教えてください。

  • 関係代名詞について

    例えば次の文です。 The man who phoned is my lawyer. この文では whoをthatに置き換えられますよね。それでは次の文です。 The car, which was invented by a German engineer, changed the twentieth century. 最初の文では who phonedがmanを限定しているので省略できませんが、2番目の文では which was invented by a German engineerの部分が 情報を補足しているだけなので 取り除いても文は成り立ちますよね。そこで質問です。この場合の whichはthatに置き換えることは可能でしょうか? また、carの前の定冠詞ですが、英語の定冠詞は 総称は表さないはずですよね。そして、特定のものを指しているわけでもありませんが、なぜ定冠詞が用いられているのでしょうか?

  • 関係代名詞について質問です。

    次の各文の()に適当な関係代名詞(that以外)を入れなさい。 1,I have a doll () is prettier than yours. 2,Dick has some friends () can ski very well. 3,Mary is a kind girl () everyone likes. 4,The boy () is playing the violin is my brother. 5,I met a girl () hair was very long. 6,The language () is spoken there is French. 7,Do you have a friend () mother is a teacher? 8,That is the church () we go to every Sunday. 9,A girl () name was Betty told me the way to the hospital. 10,The student () can speak English best is Mr,Tanaka. 11,I have a big English dictionary () was made in America. 12,You can see some children () are running around,can't you? 13,This is the letter () I wrote last night. 14,I know some students () can speak French well. 15,Ther record () she bought yesterday was very interesting. という問題があり私は、 1,which 2,who 3,who 4,whose 5,whose 6,which 7,whom 8,which 9,whose 10,who 11,which 12,who 13,which 14,who 15,which だと思ったのですが、合っているでしょうか。 解る方、宜しくお願い致します。

その他の回答 (6)

  • 回答No.7
noname#47281

The dog which is running over there is Kumi's. The dog that is running over there is Kumi's. はどっちでもいいです。 whoは人 whichはもの thatはものにも人にも使えるけれど 人にはwhoを使うことが多いと思います。 あと、非制限用法ではthatは使いません。 ものの場合は制限用法ではthatを使って 非制限用法ではwhichを使うとかいっている人もいます。 The boy that they saw last night is Tom. は今でもその少年がTomだから現在形のisを使うのはありと思います。 でもwasもありと思います。 The book I read yesterday was very interesting. も別にisもwasもありかなと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.6

X)Thw boy that they saw last night is Tom. 日本語では「彼らが昨夜見たその少年はトムである」のように「見た」という過去形、「である」という現在形を使うことができます。 Y)The place which they visited yesterday is a museum. 「彼らが昨日訪れた場所は、美術館である。」のように、訪れたという過去形、「である」という現在形を使うことができます。 Z)The book I read yesterday was very interesting. 日本語では「昨日私が読んだ本は大変面白かった。」のように「読んだ」という過去形、「面白かった」という過去形を使うことができます。 もしこのような表現が日本語でできて英語でできないとなると、英語は大変不自由な言語ということになってしまいます。 時制の一致と混乱していませんか。 A)I know that he works hard. 彼が一生懸命働いているのを知っている。 働いている、という現在形、知っている、という現在形。 B)I knew that he worked hard. 彼が一生懸命働いていたのを知っていた。 働いていた、という過去形、知っていた、という過去形。 B)を、彼が一生懸命働いているのを知っていた。 働いている、という現在形、知っていたという過去形を使い、(日本語)は過去のことを表現できますが、この文を英語でI knew he works hard.とは普通言いません。 「私は知っていた」のも、「彼が働いていた」のも過去のことですから過去形で表すのが自然であり、むしろ、日本語のほうが不自然な感じすらします。 関係代名詞でも時制を考える必要はあります。 X)Thw boy that they saw last night is Tom. They saw last night.なので過去形で当然。 The boy is Tom.は I think the boy is Tom.のようにこの文を書いている人が、たった今判断しているので現在形で当然です。 Z)The book I read yesterday was very interesting. I read the book yesterday.と過去の話なので過去形が当然。 The book was very interesting.「面白い」とこの文を書いている人が判断したのは過去の話なので過去形が当然。 時制の一致、話法の復習をなさるとよろしいです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.5
  • keirimas
  • ベストアンサー率28% (1118/3992)

  Who is the boy who is standing there?(×)   Who is the boy that is standing there?(○)  文頭に疑問詞があるばあいは関係代名詞 who は使えません。これは今でも変わっていませんよね。  ただ、30年前、中学の先生が that を使う特別な理由がない場合は that を使わないこと、なんて変な問題を出して、私は下のように回答したのですが、×をつけられてしまいました。古川先生、あなたは勉強不足です^^。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4

#3 です。 whom が学習範囲外と申し上げたのは中学の学習指導要領外という意味です。 ご質問の内容から中学生のことだと判断しましたが,そうでなければお詫びいたします。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

>過去形の文だがこの場合isは使っていいと習った覚えがありませんが...これは許されるのでしょうか? はい、Tom や Museum が今もあるのでOKです。とくに人名に過去形を使うと死んだ人と思われることがありますので注意してください。 (例)My father's name was Tom.  こういうと Oh! Sorry, I didn't know your father had passed. とか言われるかもしれません。厳密な規定はないですが。 関係代名詞とは直接関係ありませんが、同じように未来を持ってくるときもありmス。 (ex) He said he will come tomorrow. 話している時点で、tomorrow が明日ならOK。 関係代名詞に関しては that が使えないケースとして on which, in which , with whom,などがあります。 which を使うことによって comma splice というエラーを回避することも出来ます。(余談) 文法書の関係代名詞の欄に詳しく書いていると思いますので省略します。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

>はどうやって使い分ければいいでしょうか? thatはオールマイティです。わからなかったらこれを使っておけばOK.テストでも採点の際文句は、つけられません。 >The place which they visited yesterday is a museum. なぜisかというと、これを言っているのが現在だからです。 「昨日行った場所」について、それは「美術館です」と言っているだけ。 なので、wasにすることも可能。その場合は「美術館だった」となります。 The place which they visited yesterday is a museum. 彼らが昨日訪れた場所は、美術館です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 関係代名詞の省略について

    関係代名詞の省略について勉強していて、すればするほどこんらんしてきてしまったのでどなたか確認をしていただきたいのですが、 主格、所有格、目的格とあってwho which thatなどありますが、 これらの中で省略できるものは主格のwhich,that 目的格のwhich,that,whom で良いのでしょうか?主格のwhoは省略できないですよね? また会話では目的格ってあまり使われていないと聞いたのですが、どうなんでしょう。宜しくお願いします。

  • 関係代名詞の使用法

    次の二つの文を関係代名詞でつなげようとします。 There is a dog near a cat. (猫の近くに犬がいます) I have the dog. (私はその犬を飼っています) しかし、 There is the dog which I have near a cat. There is the dog near a cat which I have. のどちらも非常に違和感があるというか、何かおかしい かんじがします。関係代名詞を用いて説明したい語(今 回はdog)の後ろにも文章が続いている場合(near~) 、どのようにするのが正しいのでしょうか?

  • 関係代名詞

    That's the girl (who/that/which) I saw in the park yesterday. 中学参考書の問題なのですがこの中で正しい一つはどれなんでしょう?

  • 関係代名詞

    また、これでいいのかわからないのがありました。 それは、The man is my father. He is playing tennis over thereを関係代名詞を用いて1文に直しなさいという問題でThe man is my father who is playing tenis over thereでよいのでしょうか?

  • 関係代名詞 which, that

    お願いします。 適語をえらぶ問題です。 Yesterday Mary gave me a book the cover ( ) was blue. 1.which 2.of which 3.that 4.what what, of whichが入らないことはわかりますが、 thatとwhichのどちらが適語なのかわかりません。

  • 関係代名詞で疑問があるので教えてください。

    関係代名詞を勉強しています This is man ( ) they say stole the car. 選択筋 1.who 2.whoever 3.whom 4.whomever この文なのですが、二つの文 This is the man.とThey say the man stole the car. がひっいたと考えると 二つ目のthe manの部分が関係代名詞に代わると考えたらwhomなのではないのですか? 解説にはthey sayの部分が挿入されているとあります。 この考え方も理解できるのですが、疑問に思い質問してみました。 ( ) there is a difficulty in the plan is quite understandable to me. 選択筋 1.What 2.Whatever 3.That 4.Therefore Whatでも名詞節を作れるのではないですか? What he says is true. など なぜここではThatなのですか? 教えてください。

  • 関係代名詞whatについて教えてください

    一昨日、主格の関係代名詞の省略について教えていただいたものです。また疑問が生じましたので、ご教示いただきたいのですが。 The trumpeter swan is probably the heaviest flying bird (what)--- there is. についてです。 there is 構文の時は、whatは、省略しなければならないということでしたが、なぜ、関係代名詞がwhatなのか分からなくなりました。thatまたはwhich は、ありえませんか?ここでは、選択肢の中にwhat以外に合うものがなかったからでしょうか?あるいは、what there isで、現存するというような決まった言い方があるのですか?混乱してきました。よろしくお願いいたします。

  • 関係代名詞のwhat

    この書き換えがわかりません。ぜひ教えてください。  He is not what he was.(彼は以前の彼ではない。) ≒He is not the man that he was. また、thatの代わりにwhichはOK.whoやwhomは不可。 (ジーニアス英和辞典より) 先行詞がthe manなのになぜ、関係代名詞にはwhichを使うのでしょうか。 教えてください。

  • 関係代名詞と関係副詞のwhere

    1 That is the museum. Many people visit there.              ↓ That is the museum which many people visit. 2 That is the museum. We often go there. ↓ That is the museum where we often go. あるサイトの解説で1の文のthereは名詞なので関係代名詞whichを、2のthereは副詞なので関係副詞whereを用いて文を繋ぐとかかれていました ですが1の文のthereはなぜ名詞なのかよくわかりません 2の文のthereは動詞のgoを修飾しているから副詞と書かれていました ですが1の文のthereは動詞のvisitを修飾しているのではなくなぜ名詞なのですか?

  • 関係代名詞の省略

    過去ログでは2003年1月29日に関係代名詞の省略について質問がされていますが、1年半たって議論は進展したのか、皆さんの意見を幅広くお伺いしたく思います。 学校文法では「関係代名詞が目的格だと省略できて、主格だと省略できない」とされていますが、paniniXXさんの言うとおり、先行詞の後ろに関係詞節の主語に当たる名詞句が続いた場合には主格でも省略できます(there is構文を除いて)。また、関係詞節の主語の前に(文修飾などの)副詞が置かれ「先行詞+名詞句」の形が崩れると目的格の関係詞であっても省略できないと言われます。 私が興味を持つのは目的格の省略が不可の場合で、そもそも主語の前に副詞を置いた関係詞節が可能かどうかということです。私のインフォーマントはaを不可とし、bかcが正しいとしています。  a) The book which probably he bought yesterday is Harry Potter.  b) The book which he probably bought yesterday is Harry Potter.  c) The book he probably bought yesterday is Harry Potter. つまり、もともとaが不可であれば、(目的格の関係詞であるないに関わらず)whichを省略した文が正しい訳がありません。そこで皆さんにお聞きします。 (1)副詞が関係詞節の主語に先行する正しい文章の例をご存知ですか。 (2)「先行詞+名詞句」の場合に関係詞が省略されると言う規則に賛成    ですか。反対ですか。 (3)賛成の場合、所有格はどう説明しますか。 (4)関係詞節内で副詞が主語の前に来ないのは、ひとつには「話題化」の    問題があると考えているのですが、どうでしょうか。例えば      The book which yesterday he bought is Harry Potter.    とした場合、元のYesterday he bought it.と言う文章が、そもそも    話題化の規則に反しているので非文法的です。他に何か理由をご存知    ですか。