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山岳警備隊

  • 質問No.35019
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お礼率 30% (3/10)

外国の山岳警備隊に関するノンフィクションの救助記録や活動内容の記された書籍を探しています。
お心当たりのある方は宜しくお願いいたします。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
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ベストアンサー率 37% (6/16)

今日、色々調べてみました。「山と渓谷」という雑誌は既にご存知かと思いますが、その1月号に2000年度の総目次と称して過去1年間の記事、特集などの見出しが全て書かれているのですが、その中にいくつかはおそらく関係あるのではないかというものがありました。もしお手元にヤマケイ1月号がありましたら調べて見てください。(もしかしたらもうご覧になっているかと思いますが・・・。)
私の調べた範囲では、日本語訳のものだけなので、他を調べる事が出来ればもっと幅が広がってくると思います。
それとこちらも既にご覧になっていると思いますが、山と渓谷社のURLを一応書いておきます。かなりの量の山岳書籍があります。(お力になれず、大変申し訳ありません・・・。)
お礼コメント
Durandal

お礼率 30% (3/10)

度々ありがとうございました。
クライマーの方だったのですね、実は私もなんです。
インドヒマラヤやヨセミテなんかは年中事故が絶えないはずなのに一向にそんな情報がないので実体を知るべく調べていた次第です。
日本でもヘリで救助されるようなときはあまりニュースにもならないし・・・
そういえば小川山で事故に居合わせたときの消防のヘリの到着は速かったな。
でもそんな救助技術の向上で一般登山者の意識が低下しているのも悲しい現実。
などと年寄り臭いことを書いてますが20代です。

どこかの岩場で会えるといいですね。
投稿日時:2001/02/02 21:46

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 37% (6/16)

山岳警備というか、どちらかといえば救助などの部類に入ると思うのですが、私が読んだもので、「生と死の分岐点」という本なんですが、実際にあった山岳事故の原因や、対処方などを調べて書いてあって、とても参考になった覚えがあります。作者は外国の方で、名前は忘れてしまいました。すみません・・・。お力になれるかどうかはわかりませんが、明日調べてまた書き込みます。その時に外国の山岳警備隊に関する本も一緒に調べてみます。遅れるかもしれませんので、気長に待っていていただけると幸いです。よろしくお願いします。
補足コメント
Durandal

お礼率 30% (3/10)

ありがとう御座います。
「生と死の分岐点 改訂版」は新入社員研修時の読書感想文に使いました。
入手できる物であれば和訳されている必要はないので、私も調べていますがお力添えの程宜しくお願いします。
投稿日時:2001/02/02 09:27
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