• ベストアンサー
  • 困ってます

元素分析

元素分析の問題で炭素、水素、酸素の比を求めるときについてなのですが、かなり計算がややこしくなって、整数比にすると三桁になったりして計算に時間がかかってしまい、試験場で焦ってしまうことが多いのですが、どこまで近似というか計算をしたらよいのでしょうか????、何かコツはあるのでしょうか???? あれば是非教えてください・・・・・

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数2279
  • ありがとう数0

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3463265.html に同じような質問が出てますよ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 元素分析の整数比について。

    有機化学で、元素分析の整数比の求め方がわかりません。 問題集で、 C:H:O=53.8/12:5.1/1:41.1/16≒7:8:4  となっているのですが、なぜこのように近似できるのかサッパリです。 過去の質問に、「一番小さい数で割る」という方法があり、試してみたのですが、うまくいきません。 よろしくお願いします!

  • 元素分析の問題がわかりません

      Aは炭素、水素、酸素からなる化合物である。Aの元素分析を行ったところ、炭素が64.8%、水素が13.6%含まれていた。 また、Aの分子量は100以下である。 Aの分子量を求めよ。 という問題で 答えは「74」なんですが どうやっても答えが合いません。 よろしくお願いします (;_;)

  • 元素分析の整数比

    元素分析について、たとえば・・・ C:H:O=54.5/12:9.0/1:36.5/16 みたいな時、どのような操作をしたら、整数比にすることができるのですか?

  • よく有機問題である元素分析の問題の計算についての質

    よく有機問題である元素分析の問題の計算についての質問です こういう問題がありました ある化合物の元素分析を行ったところ、質量パーセント濃度は 炭素は87.8% 水素は12.2% だった この化合物の組成式は? もちろん 87.8/12 : 12.2/1 の簡単な整数比を考えればいいのですが、僕はこれができず、有機のその後の問題全滅という自体になりそうでした(他の条件からその化合物の分子式が分かったので、なんとかなりましたが) 酸素が含まれる分子なら、酸素の原子数が一番少ないだろうと考えて、それを1,2とかにして考えるというのが、テクニックですが、このような問題(まして、炭素数がどれくらいになるか分からないような問題)ではどのように考えるべきなのでしょうか? 実際に皆様ならどのような思考をして答えに辿りつけますでしょうか? ちなみに答えは C:H=3:5 です

  • 元素分析について

    高3です。 高校化学で習う元素分析ってC,H,Oの3つの元素を分析するじゃないですか。 「元素分析したら二酸化炭素がXg、水がYg出来た。」ってあったら二酸化炭素の質量を12/44して、水を2/18して•••。 そこで思ったんですけど、もしその元素分析に窒素が含まれていたとしたら、 その元素分析は出来なくなってしまうのでしょうか? それとも高校では習わない別の方法があるのでしょうか。 高校化学の範囲では窒素が出てくる場合は考えなくていいのでしょうか。 大学で習うことは今は必要ないと思うので、窒素が出てくる場合はあるのか、そしてもし出てきたらどうすればいいのか、高校化学の範囲で教えてもらえたらと思っています。

  • 化学 元素分析

    元素分析に関しての質問です。 炭素、水素、酸素のみからなる分子量100未満のエステルAがある。 エステルAを10.00g用いて元素分析を行ったところ。塩化カルシウム管、ソーダ石灰管の質量はそれぞれ6.00g、14.67g増加していた。ただし、元素分析において試料の燃焼によって生じた気体は塩化カルシウム管、ソーダ石灰管の順に通じたものとする。また、エステルAを0.100mol完全燃焼させるのに必要な酸素は標準状態で6.72Lである。エステルAの分子量を求めなさい。 私の考えは、 Hの質量:6.00×2/18≒0.66g Cの質量:14.67×12/44≒4.00g Oの質量:10.00-0.66-4.00=5.34g Cの原子数:Hの原子数:Oの原子数=4/12:0.66/1:5.34/16≒1:2:1 よって、組成式はCH2O 分子式は(CH2O)n nは整数 (12+2+16)×n=30n<100 n=1,2,3の3つ場合があるが、Aはエステルであるため少なくともCOOがなくてはならないから、n=1の場合はOが一つしかないので不適。 よって、C2H4O2かC3H6O3のどちらかであるが、燃焼反応から C2H4O2+3O2→2CO2+2H2O 係数比1:3=0.100mol:xmolより x=0.3mol 問題文にある酸素が標準状態で6.72L必要だったことから、6.72÷22.4=0.3molとなり一致する。 したがって、エステルAの分子式はC2H4O2でその分子量は60である。 と思ったのですが、答えは90つまりC3H6O3の方なんです。 なぜですか???

  • 元素分析の時使う物質について

    元素分析の時に水分吸収剤としてCaCl2二酸化炭素吸収剤としてソーダ石灰を使うと聞いたのですが。 それぞれどのように吸収するのか化学式で示してもらえるととうれしいのですがよろしくお願いします。 そのほかにも、高校の時点で元素分析の時に使える水分吸収剤と、二酸化炭素吸収剤があれば教えてもらえると光栄です。

  • ピクリン酸の完全燃焼に基づく元素分析

    2000年度東京大学入試問題から引用します。 「元素分析を行う為に21.3mgの炭素、水素、酸素、窒素からなる有機化合物Xを完全燃焼させ、発生した気体を塩化カルシウム管、ソーダ石灰管の順に通じると、塩化カルシウム管が2.5mg、ソーダ石灰管が24.6mgだけ重くなった。」(引用終わり) Xに含まれている成分元素は炭素、水素、酸素、窒素であり完全燃焼させると炭素が二酸化炭素に、水素が水に、窒素が二酸化窒素になるものであると理解しています。すると塩化カルシウム管では水が吸収され、ソーダ石灰管では中和反応により二酸化炭素と二酸化窒素が吸収されるはずです。 しかし、そうするとソーダ石灰管の増分24.6mgには二酸化炭素と二酸化窒素が含まれており炭素、窒素いずれの元素分析も出来ません。 ところが解答を拝見したところ24.6mg分に二酸化窒素を加味しておらずそれを用いてX中の炭素の解析を行っていました。 問題の流れから有機化合物Xはピクリン酸であるということが分かっているのですが、ピクリン酸に含まれる窒素は燃焼しても二酸化窒素にはならないのでしょうか。 どなたか質問に答えてくださると助かります。

  • 組成式

    よろしくお願いします。 大問の一部ですが、元素分析の結果から組成式を求めるところで質問です。というのも、きれいにわりきれるとすぐにわかりますが、中途半端なとき、すごく迷ってしまって簡単な比にするときに困ります。 今回の問題文です。 Bの元素分析を行ったところ炭素、窒素、および水素の重量百分率はそれぞれcが56.1%, Nが13.1%、Hが5.9%であり、残りは酸素であった。 これから私は、c:h:o:n=4.675:5.9:1.556:0.935としました。これをどう簡単な比にするかなんですが、一番小さい0.935のNでわりました。そうすると、c:h:o:n=5.02:6.34:1.66:1でした。これではどうもなので、私は結局簡略にc:h:o:n=4.5:6:1.5:1=9:12:3:2としましたが、回答は、C15H19N3O5でした。 そこで質問ですが、元素分析の結果を簡単にするとき、どうやって簡単な比にしますか?元素分析で間違えるともう全部間違うのでかなりあせってしまいます。よろしくお願いします。

  • 元素分析における吸収剤について

    よろしくお願いします。 高校化学です。 有機化学の元素分析における吸収剤について質問です。 元素分析の際、水を吸収するために、塩化カルシウム、 二酸化炭素を吸収するためにソーダ石灰を この順番で使う、とありました。 でも、この組み合わせについて質問です。 ソーダ石灰は、塩基性で、二酸化炭素は酸性なので、お互い反応するため、この組み合わせだというのは、わかります。 ですが、塩化カルシウムは中性で、水も中性です。なのに、どうして、塩化カルシウムは水を吸収するのでしょうか?どちらも同じ液性なので、反応しないのではないでしょうか? また、「ソーダ石灰は二酸化炭素と水の両方を吸収するので、ソーダ石灰を前にすると、両者の質量が正確に求められなくなる、」 とありますが、ソーダ石灰は、塩基性なので、二酸化炭素とは反応しても水とは反応しないのではないでしょうか? 基本的なところだとは思いますが、教えていただけるうれしいです。 よろしくお願いします。