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教えてください!B型肝炎の予防接種について。

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お礼率 83% (88/105)

針の使い回しなどの人的ミス以外で、予防接種でB型肝炎になってしまうことなどあるのでしょうか。
B型肝炎ワクチンは、感染力を失ったB型肝炎ウイルスだと聞きました。

2ヶ月ほど前から口の周りに異常にニキビができ始め、少し体を動かすと右の肋骨の下辺りが痛むという症状に陥りました(食事や水分を摂ってすぐ運動をしたときの”わき腹が痛い”という感覚に似ている)。最近は歩いただけで痛みます。

今まで健康そのもので生活習慣にも問題があるとは思えなかったので「ストレスだろう」程度に考えていたのですが、知人に私の痛がっているところは肝臓であることを教えられました。よく思い起こすと、ちょうど2ヶ月ほど前に、医療機関でB型肝炎の予防接種を受けていました。

予防接種でB型肝炎に感染することなどあるのでしょうか。
馬鹿な質問だと思われるかもしれませんが、ご存知の方いらっしゃいましたらコメントお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

ベストアンサー率 25% (967/3805)

>(B型肝炎の)予防接種でB型肝炎に感染することなどあるのでしょうか。

弱毒性ワクチンと勘違いしているのではないでしょうか。
弱毒性の場合には毒性を弱め、生きたまま使うワクチンです。
例として、水疱瘡、おたふく。
そのため、感染させますので、副作用として、希にその病気と同じ症状が出る事があります。


B型肝炎ワクチンは不活性ワクチンです。
加熱、ホルマリン処理、フェノール処理するなどして、殺して使用します。
そのため、体の中で病原体が増える事はありません。
弱毒性は免疫をつけたい病原体を感染させて、免疫細胞に勝って貰う事が目的ですが、不活性ワクチンはB型肝炎には感染しません。
お礼コメント
cossa

お礼率 83% (88/105)

その「弱毒性ワクチン」ではないかと思っていました。
B型肝炎などではないということが分かりまずは安心しました。

ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-10-08 23:11:02
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  • 回答No.2

B型ワクチンは接種しても抗体ができないこともあるくらい弱いものです。
抗体ができないので何度も打つ人もいます。

医療関係者ならほとんどの方が接種しているので。
安心してください。
お礼コメント
cossa

お礼率 83% (88/105)

何回か受けて抗体の数を増やす予防接種なのですね。
病気らしい病気に罹ったことが無かったので不安になっていました。
ご回答いただきありがとうございました。
投稿日時 - 2007-10-08 23:14:59
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