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今なぜベンチャーばやりなのですか。

ここ数年ベンチャーとか起業とかいう言葉が随分多く使われています。 大学発ベンチャーという言葉も良く聞きます。第三次科学技術基本計画はすでに示され、研究資金も充分予算化されているのではと思います。 企業も科学技術開発に充分投資しないと産業がグローバル競争の中で生き残れない事は充分わかっているのではと思います。 私の質問内容は「なぜことさらにベンチャービジネスを強調して若者を浮き足立たせ、大きな仕事をする基盤がすでに出来上がっている企業に就職させるシステム作りをより重要視しないのでしょうか。」という事です。ベンチャーで全く新しい事業を立ち上げる事も重要であることは 理解しているのですが国家の財産であるポスドクが1万5000人もいる現状を社会はどう見ているのでしょうか。やっぱり国の将来のあるべき姿が何か、またキャッチアップ型からどう脱却すればわからないのでしょうか。ご意見を聞かせていただければ幸いです。

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  • 回答No.3

研究のアウトプットを産業界が受け入れないのは産業界、大学等研究機関のどちらに問題があるのでしょうか。その問題の議論を省略して自己責任で研究成果を事業化しなさいといっているのでしょうか 現在のように産学が切り離されている原因はかなり前ですが 第2次世界大戦です 当時戦前というのは産学が非常に結び つきが強く連携していましたしかしこれが戦前行き過ぎて 軍艦の製造など軍国化の一因となったとする指摘が多くありました そこで戦後は産と学を切り離し以前のような軍国化を防ぐ というような位置づけがあったようです しかし50年経ちそれが少し行き過ぎてしまい 学問の場である大学は完全に世間から取り残されてしまったのです 会社としても社内に教育システムがるので大学で勉強してもらう必要 は全くありませんむしろ院卒など敬遠されしまいます 大学も大学で要は何をやればよいのかわからない状態で 学長ですら改革権限がないのでどうにもならない状態です 現状で産と学どちらに問題があるとすれば学のほうでしょう 即戦力の知識は教えないのですから企業としては学閥以外に 採用の理由がありません   >その問題の議論を省略して自己責任で研究成果を事業化しなさいといっているのでしょうか 基本的にはそれに限りなく近いことをドクターはいわれているると 思います

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質問者からのお礼

snowplus13さん再々に渡る御意見ありがとうございました。産学の関係が現在に至った歴史的経緯を含めて御説明いただき大変良く理解できました。大学が独立法人化し、かつ少子化が進む中でどこの大学も苦労しているようですね。海外進出も第一要因は多分学生数確保だと思います。かといって企業が院卒を敬遠しているかというと、修士課程については少なくとも理系については概ね歓迎していると聞いています。やはり問題は一流の研究者育成のために博士課程をどう充実させるかだと 思いますがこれには企業側との連携が要だと思いますが、御指摘のように企業は歓迎していません。ここにも無理な自己責任ベンチャーの支援システムが生まれる要因があるのかもと思いました。私の理解もお陰さまでだいぶ深まりました。また有益なサイトの御紹介ありがとうございました。大変参考になりました。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2

具体的な施策、解決策はどこかで提案されているのでしょうか。 これらの考えに意義を唱える学者も多いです 例えば東京大学教授の高橋 伸夫氏なんかは 著書の中で旧社会体制=使えないという姿勢を批判し 年功制の復活を提唱しています http://www.amazon.co.jp/%E8%99%9A%E5%A6%84%E3%81%AE%E6%88%90%E6%9E%9C%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9E%8B%E5%B9%B4%E5%8A%9F%E5%88%B6%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1-%E9%AB%98%E6%A9%8B-%E4%BC%B8%E5%A4%AB/dp/4822243729 あとは経済アナリストの森永卓郎氏も ニューエコノミー論は社会の崩壊を助長するだけで あるとしてやはり年功制の復活を提唱しています http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/o/15/03.html 現実的には旧体制のやり方に戻した方がよい という考えが主流のようです しかしアメリカからの圧力もありこの先 どうなるかは非常に不透明です

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  • 回答No.1

アメリカを模倣しようとしているからです 大学発ベンチャーというのはアメリカではスピンオフをはじめ と呼ばれハーバードやスタンフォード MITなどが 大学を挙げて学生にベンチャー支援をしています 要は戦後の追いつけ追い押せの延長といった感じです これに音頭をとっていたのが竹中前大臣をはじめ アメリカ留学組です  彼らの考えはIT企業=ニューエコノミーという考え方です つまり若者にベンチャー支援をさせビルゲイツや ジェリーヤン(YAHOO!)のような人間を名人も作る そうすることによって新産業が創出され雇用も増える という考え方です  これらが全く嘘というわけではないですがおそらく アメリカに踊らされている(吹き込まれている)という 部分もあると思います そういったニューエコノミー論者は旧社会体制の学問=使えない という考えがあるのでポストドクターの就職にかんして自己責任論 を押し付けるのだと思います

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質問者からの補足

ご回答ありがとうございました。少し解ったような気がしました。 今でもアメリカ追随型というのは全く情けない話ですね。日本の頭脳 ともいえる優秀な若者が安心して働けないとは、人的資源しかないこの国の未来が本当に心配になります。研究のアウトプットを産業界が受け入れないのは産業界、大学等研究機関のどちらに問題があるのでしょうか。その問題の議論を省略して自己責任で研究成果を事業化しなさいといっているのでしょうか。これでは素人の経営者ばかりが増え効率の極めて悪い社会にならないでしょうか。そこまで研究者を追い込まないと新規事業というものが立ち上がらないとすれば、理科離れが一層進み また大学院進学率も低下し、日本の大学は崩壊してしまうのではないでしょうか。責任のありかを追及しても問題は解決しないと思いますが、 具体的な施策、解決策はどこかで提案されているのでしょうか。 質問を重ねてしまってまことに申し訳ありませんが大変重要な問題のように感じます。評論的でも構いません。続けてコメント頂ければ大変勉強になります。よろしくお願いします。

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このような状況ですと、資本力のなくそれなりの規模のスーパーコンピュータ設備を保有できない中小企業は、人工知能技術開発競争に参加することすらできません。 
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