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平均値と標準偏差から確立密度関数(曲線)を描く方法

確立密度からその平均値と標準偏差を求めると正規分布曲線を描くことが可能ですが、同じように平均値と標準偏差を使ってスチューデントt分布やラプラス分布、コーシー分布曲線を求めることは可能なのでしょうか? 現在、確率変数とその確立密度の値はあるのですが、正規分布には乗らないため別のフィッティング関数を探しています。

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  • 回答No.1

質問の趣旨がいまひとつ分かりません。 t分布、コーシー分布(自由度1のt分布)、ラプラス分布などは、平均値あるいは中央値が0の分布で、平均値が0でないのであれば、フィッティング自体が出来ないと思いますが。 あるいは二項分布とかポアソン分布とかレイリー分布のようなものをイメージしておられるのでしょうか?

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