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9月以降、バイクはどう変わる?

先日125ccの見積もりに行った時の話。 「8月末の排ガス規制に向けて、各メーカーはバタバタしてる」との事。 排ガス規制と言うのは聞いたんですが、それがバイクにどう反映されるのですか? 現行モデルが空冷→水冷になったり、キャブ→FIになったりとか? 今より低公害・低騒音・低燃費の車種が新発売されるとか? 排ガス規制対策のコストを補填する為に各メーカー値上げするとか? すごく際どい時期みたいなので買うか待つか考えているのですが、 結局今買うのと9月以降まで待つのではどちらがいいのでしょうか? 皆様の予想でも結構です。 全然詳しくないので、どうなるのか教えてください。

noname#43008
noname#43008

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みんなの回答

  • 回答No.8

私も気になりますねえ。 個人的にYAMAHAの新型マジェステイ欲しいと思っていますが、 もうちょっと待った方がいいのかそれとも今買いなのか迷うところです。

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  • 回答No.7
  • 486125
  • ベストアンサー率6% (31/475)

排気ガス規制もありますが、 それに加えて「騒音規制」も今までより厳しくなります。 排気ガスはまだ何とかなるそうですが、 音は難しいそうです。 欲しいバイクと予算が許せば買いですね。

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  • 回答No.6

個人的には環境にやさしくなるので排気ガス規制後のものがいいとは思います。ただ、数万円の価格アップになってしまうので財布には優しくないかもしれません。 確かに、トラブルが発生しやすいのはフルモデルチェンジ後が多いので、1年ぐらい経ったころがいいとは言われています。ただ、新車であればメーカー保証の範囲で部品交換等がなされますのでまだいいかもしれません。 騒音規制、排気ガス規制と自動車より甘やかされていた部分がやっと手をつけられるのでいいことだとは思います。メーカーの体力によっては新車の車種が減ってしまう可能性があるので、この点だけは何とかできないものかと思います。

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  • 回答No.5
  • sep0901
  • ベストアンサー率22% (82/357)

Kawasakiはエストレヤをインジェクション化して、既に規制をクリアさせています、もちろん空冷のままで。価格は50万超えちゃいましたが。 パワー・トルク共、キャブ車からダウンはしていません。 動力性能はメーカー次第、価格は確実にアップ、ですね。 SR400は生き残れるのか!!

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  • 回答No.4

今が、買いでしょうね。 排ガス規制強化で、250CC級は一部を残して全滅に近い状態! 規制対応バイクが、今後に各メーカから発表されるでしょうが、既成バイクの法令適応への改造設計や新車開発となると思えます。 っで、何故買いかと思える理由は、新型車種は当然メーカもこれで大丈夫と言えるだけのテストを重ねて製造に入る訳ですが、いくら長く走行テストをしたとしても、新型を買った多くのユーザーの総走行距離や環境条件から見て、たかが知れてます。 言いたいことは新型車種は、不具合の発生などリコールなどの対象となりうる確率が高いと言えるからです。 規制後の新型を買うとすれば、発表後1年程度は我慢したほうが良いでしょうね。 それぐらい経てば、問題点もかなり出尽くしてかなり良好な改良車種に変わっていると思います。

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  • 回答No.3
  • USKy
  • ベストアンサー率40% (149/366)

排ガス規制というのは、すなわち排気ガスをクリーンにして環境に優しいバイクでなければならないということです。 従って、今回の規制後に各社が行うモデルチェンジは、キャブ車のFI化や空冷エンジンの水冷化、マフラーへのキャタライザー(触媒)追加など、すべて排気ガスのクリーン化と燃費の向上を目的としたものです。 一般的にそれまでキャブだったエンジンをFI化すれば性能が上がりますが、それは性能アップを目的としたセッティングが組み合わされて初めて実現することです。 ですから、今回の規制のように排ガスのクリーン化や燃費の向上を目的としたセッティングで性能アップを期待することはムリというものなのです。 「今の性能を維持したままで規制をクリアするバイクは1台もない」と断言することはできませんが、実際のところほとんどの車種は燃費は上がっても、エンジン性能は落ちることになるでしょうね。 また、この規制をクリアするための対策には大きなコストがかかるので、その投資に見合わない不人気車種の販売は終了。モデルチェンジで継続販売される車種も、値上がりすることは間違いありません。 つい先日のことですが、国内仕様車の馬力自主規制が撤廃され、各メーカーは自由な出力のバイクを販売できるようになりました。 しかし国内仕様車には同時にこの規制がかかるという側面があるので、実質上、リッターバイクであってもこの規制をクリアしなければならないために性能は従来車と大きく変わることはなく、フルパワー逆輸入車が無くなることはない・・・という図式なんでしょうね。 一度海外に輸出したバイクを再度輸入するというのはとても非効率なコトに思えますが、海外から輸入したバイクは国産車であっても輸入車として扱われるため国内排ガス規制の対象にはなりません。が、将来的にまかりまちがって輸入車にもこの規制が適用されるようなことになれば、日本人はフルパワー車を購入することができなくなってしまうのです。価格の高い安い以前の問題で、買えるか買えないかの問題になるってコトです。 長くなってしまいましたが、結論としては新車を買うなら間違いなく「今っ!」てことです。 環境問題も確かに重要ですが、ユーザーレベルで考えれば性能の劣るバイクを高い値段で買わされるいわれはありませんからね。

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  • 回答No.2

基本的には今が買いだと思います ホンダに限った事を言えばホーネットが生産終了に その後の後継機種は未定 トゥディがFIになり値段が上がったりします 排ガス対策で色々と機能がつけば必然として高くなるし 対応が難しい機種は無くなっていくでしょ

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  • 回答No.1
noname#45918
noname#45918

ホンダの二種原付はインジェクション化で、数万円アップだそうです。 今はもう現行モデルは生産調整に入って売れたらもうそれっきり。 追加生産無しだそうです。 車検と保険の関係で今買いたかったので今買いました。 インジェクション、悔しいな。 フルモデルチェンジでかっこ悪くなれ~~~~~(-人-)むーん

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